近所の少年が、サトシの居ない間にハナコと子作りセックスして種付け結婚❤ 作:オッパイは正義マン
ぶぢゅぅ。ぶぢゅぅ。
ハナコのチンポケースを扱くと、二つの穴から大量の肉汁が溢れ出してくる。
「は、あぁ……っ❤❤❤❤ほんと、にぃ、入れてる……❤❤❤❤❤」
「これが欲しかったんたんでしょ!欲しかったんだよな」
ぐり❤❤❤❤ぐり❤❤❤❤
下からもチンポを押し上げると、ハナコは従順に首を縦に振る。
「ほし、かったぁ……❤❤❤❤ずっと、あそこを、……ぐちゃぐちゃに、ンあぁ~っ❤❤❤❤❤ され、たかったぁ……❤❤❤❤❤」
額を顎に擦り付けてきて、ハナコは甘ったるく鳴く。
僕が腰を動かすと、ハナコはマンコの悦び方を覚え、自分からヘコヘコと腰を動かす。
「ああ、もう! じれったいんだよ!」
「へ……❤❤」
性欲が力となり、僕は力任せに寝返りを打った。
それから、ハナコを四つん這いにさせ、チンポケースオマンコを広げる。「動かすなよ」と尻を叩いた。
「お、らぁ!」
ぼぢゅっ❤❤❤ぼぢゅっ❤❤❤❤❤
5回以上絶頂を迎えたチンポには、もうどこかが絶頂なのか、腰は痺れて、快楽で失神しそうだったが、僕は全力で腰を打ち付ける。
パン、❤❤❤❤パン❤❤❤❤、パン❤❤❤❤
腰を動かすと、ハナコが尻のビクつきで答える。
蒸れすぎて、濃厚な女の香りが鼻孔の奥まで届いてくる。
ぺちんっ!❤❤❤ぺちん!❤❤❤❤❤
「ひんっ❤❤❤んあ❤❤❤んあ❤❤❤❤❤」
「良いメスだァ!」
ぼっ、ぢゅぅ❤❤❤❤ ぼっ、ぢゅぅ❤❤❤❤❤
僕は自分だけが気持ち良くなる暴力的なピストンを始める。
ハナコをほじくれば、ほじくるほど、ボタボタとクリーム色の肉汁が溢れてきた。精液と愛液の混ざりあった粘液だ。レギンスは汗まで染みこんで、誰が見たって誤魔化しようのない交尾の跡を残している。
「うっ❤❤❤❤ うっ❤❤❤❤ んふぅ、これ、……すご……❤❤❤❤ く、あぁ~~~っ❤❤❤❤ どう、なってるのぉ❤❤❤ 赤ちゃんの部屋、……熱くて、ぐちゃぐちゃになってぇ❤❤❤ずっと、セックスして、るみたいぃ……❤❤❤」
「交尾してんだよ!」
べちんっ!❤❤❤❤
尻を叩くと、レギンスの表面が波打った。
「ひあンっ❤❤❤❤❤❤❤」
「ハナコのマンコは僕のもんだからなぁ!」
ぼっちゅ❤❤❤❤ぼっ❤❤❤❤ ぼっ❤❤❤❤
高速ピストンでイジメ抜くと、ハナコが手をぎゅっと握る。
必死に快楽を耐えているようだが、膣は蕩けきって何度も限界を訴えている。
「ふぐ~~~~~っ❤❤❤❤❤ い、ぎゅっ❤❤❤❤❤ まだぁ、い、ぎまじゅぅ❤❤❤❤❤」
「うぐっ!」
びぐぐっ❤❤❤❤❤びぐんっ❤❤❤❤❤
僕はエビぞりになり、最高のハナコで絶頂を体験した。
「~~~~~❤❤❤❤~~~っ❤❤❤❤」
ぷしゅっ❤❤❤❤
ぷしゃぁぁぁぁぁ……っ❤❤❤❤
ハナコの巨尻はガクガクと震え、レギンスの内側では、大量の潮が噴き上がった。
「く、はぁぁ、はぁ、…」
最高の交尾を体験した僕は、ハナコからゆっくりとチンポを引き抜く。
ハナコのオマンコは、ぽっかりと穴が開いている。
ぶぷっ❤❤❤❤ぶぴっ❤❤❤❤❤
ヒクついた膣穴からは、空気と一緒に精液がこぼれてきた。
「……は……❤❤あは…❤❤❤❤…あはぁ……❤❤❤❤❤」
ハナコは力なく笑い、白目を剥いている。
❤
家全体が卑猥に染まり、空気まで淫らなメス臭さがあった。