近所の少年が、サトシの居ない間にハナコと子作りセックスして種付け結婚❤ 作:オッパイは正義マン
ハナコのお腹は臨月になっており確かにそこに僕との間に出来た生命があった。
弾力のある肉厚の大陰唇をすりすりして膣口をくつろげる。
ぬぽっ❤❤❤❤と道を切り開いた感触があった。
そのまま腰を押し込み蕩けた膣道を邁進する。
「はあぁぁ❤❤❤❤キタあ❤❤❤あなたのチンポきたぁぁぁ❤❤❤ ながいぃぃ❤❤❤ずんずん掘り進めてくるぅぅ❤❤❤❤おほッ❤❤❤❤」
熱く熟れ切った膣。その最奥を亀頭で押し込むとハナコはギュッと僕の身体を四肢で締めつけてきた。
ペニスだけじゃなく身体全体が彼女に包み込まれている。
ぬるぬるした肌触りの肉布団に圧迫される心地よさは、息苦しくも安心感のある確かな愉悦を送ってきた。
もっと気持ちよくなってもいいと後押ししてくれているよう。
僕はたまらず乳に埋もれながら腰を振った。
「おちんぼおおおおお❤❤❤❤ おちんぼおおおおお❤❤❤❤あああッ❤❤❤❤❤あなたにおちんぽ突っ込まれながらイグイグぅぅ❤❤❤❤おまんこいぐううう❤❤❤❤❤❤❤」
僕にいじめられ泣き叫ぶハナコは早くも絶頂を極めた。
乳肉が痙攣し、熱い膣道がキュンキュン狭まる。
僕は呼吸をするために一度、柔乳から顔を出す。
ハナコの乳を揉みし抱く。
むぎゅううう、ぶにゅううううっっと四方八方に乳肉が伸ばされては縮む。
乳をこねくり回されている
「おおっ❤❤❤❤おっぱいこねこねぇ❤❤❤❤きもちぃ❤❤❤❤❤イってる❤❤❤❤おっぱい揉まれて逝くぅううん❤❤❤❤❤❤」
乳の根元がべこっとへこみ、それが先端に向かってググググッと移動する。
まるで乳を搾り上げるような動き。
事実それにより乳首の先端から勢いよく母乳が飛沫した。
「おおおおおおおおっ❤❤❤❤❤ イクぅーー!❤❤❤❤❤ 乳搾りでいくぅーーーんっ❤❤❤❤❤❤」
絶頂の上書きをされたハナコはぶしゃああああっ❤❤❤❤❤と追加の母乳を噴き出した。
それでも乳の動きは止まらない。
母乳を撒き散らしながら乳肉は縦横無尽に暴れ回る。
僕はぺたぺた乳ビンタの応酬を受けて、次々と降りかけられる甘いミルクを顔いっぱいに浴びながら、その卑猥すぎる踊りに感激していた。
ハナコの胎内でペニスが一回りも、二回りも太さを増すのを感じる。
乳をおもちゃのように振り回されて歓喜して喘ぐ怠惰なハナコにたまらなく興奮した。
「ああーッ!ハナコ! でるッッッ!!」
どぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶっっっ❤❤❤❤
ハナコの母乳に負けない勢いで白濁ザーメンを彼女の裸体にぶちまけた。
「おおおおおおおおおおおおおおおッッ❤❤❤❤」
僕の後を追うように美女とは思えない雄たけびを上げたハナコは、水鉄砲の勢いでフの母乳を噴射した。
「ひゃあああああっっ❤❤❤❤ あちゅううううううっ❤❤❤❤ ザーメンあちゅいよおおお❤❤❤❤ いぐぅぅぅううっっ❤❤❤❤❤」
ザーメンに追いアクメしたハナコビクンビクンと肢体を喜ばせていた。
その間も乳首からは噴水のようにミルクが噴き出ている。
精液と母乳が混ざり合ったオス臭い苦味とメス臭い甘味が鼻の奥に広がる。
「ハナコの母乳ミルクウマ❤❤❤ぶちゅう❤❤❤❤ぶちゅう❤ぶちゅう❤ぶちゅう」
「ああん❤❤❤❤❤あなたにおっぱいミルク吸われてりゅう❤❤❤❤あはあん❤❤❤❤❤」
僕は、吹き出る母乳ミルクを吸い尽くした。