プリシラとエルザを子作り奴隷にしたので子作りセックスで二人のドスケベ美女を孕ませ❤ 作:オッパイは正義マン
俺はマサト・ツキヤマ。異性を支配することが出来る支配スキルを手にいれた
リゼロの世界に転生した俺は作中で好きだったプリシラ、エルザを支配下に置き、彼女達を自分の子作り妻にした。
「自分で挿れてみろ…プリシラ…」
俺の言うことを素直に聞く彼女は少しだけ腰を浮かせ、自ら蜜壺に肉棒をあてがい、ゆっくりと腰を落としていった。
「あぁ、あぁッ❤❤❤❤」
気持ち良さからか声だけでなく全身を震わせながら、どんどんとペニスを飲み込んでいく。
「んッ……❤❤主様❤❤❤はぁ、はぁ❤❤❤❤」
最後まで挿れ終えたプリシラの顔を支え、正面を向かせて今の彼女を見せる。
途端、プリシラは強く腰を振るわせ、
「ん゛あ゛ッッッ!!❤❤❤❤❤❤」
一際大きな嬌声を上げると、ペニスから精液を絞るとるように膣を淫らに痙攣させて絶頂を迎えた。
まだ肉棒を挿入しただけで、動かしていない。
それにも関わらず、プリシラは自分のいやらしい姿や結合部を見ただけで激しくイってしまったのだ。
「動かすぞプリシラ」
「待つのじゃ主様❤ッ!今はッ、んあ゛ッ❤❤❤、あッ、あッ!❤❤❤❤❤」
いい加減挿入したままで焦ったくなった俺は、プリシラの腰を持って乱暴に動かす。
「あ゛ッ、あ゛ッ!❤❤❤❤ ダメッ、またッ、イ゛っぢゃうのじゃッッ!❤❤❤❤」
「出るぞ!プリシラ!」
「おっほぉぉぉぉ❤❤❤❤❤主様ぁん❤❤❤❤❤妾逝くのじゃああああん❤❤❤❤❤」
プリシラに中出ししていく、みるみるうちにプリシラのオマンコは俺の精液で支配されていた。
プリシラは卑猥な表情を浮かべ、快楽の渦に飲み込まれていた。
「マサト様❤、エルザもッ❤❤❤」
これまで見ていたエルザも限界を迎えたようで、手を股に埋めて自らの秘部を弄っている。
俺はプリシラの腰を持つことを止め、エルザに快楽を与える為に右手でそこに触れた。
するとそこは既に蜜汁によってどろどろになっており、指を吸い込むように穴がヒクヒクと動いている。
「あッ、そこッ、ダメッ❤❤❤❤」
エルザの蜜壺の中へ指を挿れると、上部のざらざらとした場所の少し奥が膨らんでいた。
そこを執拗に、それでいて優しく指の腹でとんとんと押してやると、彼女は段々と前屈みとなって腕にしがみつくような体勢で、その時を迎える。
「ごめんなさいっマサト様❤、またッ!❤❤❤❤」
――ぷしゃあッ!❤❤❤❤❤❤❤
手に透明な液体が掛かり、エルザが潮吹きした事をその温もりから感じ取った。
「いけないエルザだな」
「はぁ、はぁ……❤❤❤❤マサト様……❤❤❤」
そして、ゆっくりとエルザの蜜汁や、潮がかかった手を差し出すと、
「あむっ……、れろっ……❤❤❤❤」
付着した自分のものを、指を咥えたり舌をだらしなく出す事で舐め取っていく。
「あッ、おっきいのッ、奥にあたってッ!❤❤❤❤❤」
――パンッ❤❤❤❤、パンッ❤❤❤、パンッ!❤❤❤❤❤
エルザによって理性を崩された俺は、彼女に誘われるがままペニスの抽送を繰り返す。
「マサト様のおちんちんッ、きもちいッ!❤❤❤」
先ほどの言葉で一気に興奮を高めた為、もう今にも出そうになっている。
「いいですよッ、中でッ❤❤❤❤」
ぶるん、ぶるんと揺れる巨乳を鷲掴みにし、腰を振る速度をどんどんと高めていく。
「あ゛ッ、あ゛ッ❤❤❤❤、私もッ、イきそうッ!❤❤❤❤❤❤❤」
「エルザ出すぞッ!」
下腹部に力を入れ、一番奥の子宮口に当たる部分まで肉棒を挿れると、一気に解放する。
「ん゛あ゛ぁーッッッ!!!❤❤❤❤❤❤」
俺の射精とほぼ同時に、エルザも激しく腰を震わせて再び絶頂を迎えた。
絶頂中のエルザの膣中で何度も何度もペニスが脈打ち、尿道を通って勢いよく精液が放出されていくのが分かる。
「あ゛ぁっ、あ゛ぁっ……❤❤❤❤❤❤」
強すぎる快感に溺れている彼女は、全身の力が脱力してだらしない格好で寝そべっており、
――ごぽぉ。
肉棒を膣から抜き出すと、大量の白濁液が中から溢れかえって床へどろどろと垂れ落ちた。
こうして俺はプリシラとエルザを支配下に置いた。