※この作品はR-18です。

プリシラとエルザを子作り奴隷にしたので子作りセックスで二人のドスケベ美女を孕ませ❤   作:オッパイは正義マン

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プリシラとエルザ❤❤

 

オレは17才で童貞に過ぎない高校生だったが、プリシラと、エルザがオレの子作り奴隷になっていた。

 

プリシラは19才、エルザは23才で二人ともお姉さんだ。

 

オレは一夜にして、美女でセクシーなお姉さん達を手に入れたのだ。

 

 

 

「プリシラ、エルザ。べろちゅーしよ」

 

 

プリシラ「はい❤主様❤」エルザ「マサト様❤」

 

 

 鼻と鼻がくっ付く距離で見つめ合うと、プリシラ、エルザの方から唇を伸ばしてきた。

   

 

 

二人は積極的だった。

 

 

 

プリシラ「ふぁ……むちゅ…❤❤ピチュ❤❤❤❤」

 

 

エルザ「…チュ……❤❤❤❤ぴ……❤❤❤レぇる……れぅ♥♥」

 

 

プリシラとエルザの頭を乱暴に撫でると、犬みたいに悦びを舌で表現してくる。

 

 奥歯や舌の奥にまで、熱い舌が伸びてきた。

 

 

 

「オレのチンポ好き?エルザ、プリシラ」

 

エルザ「……はい❤マサト様❤」プリシラ「もちろんじゃ❤主様❤❤」

 

 

 

 唾液で濡れた唇が、ぐりぐりと押し付けられる。

 

 二人の美女達は超情熱的だった。

 

 

 

プリシラ「ジュぅ……❤❤❤❤❤ちゅぷ……❤❤❤❤りゅるれる……❤❤❤んふぅぅ……❤❤❤」

 

エルザ「ぁふんっ❤❤❤❤ぁふんっ❤ぁふんっ❤❤❤❤むちゅ❤❤❤❤ちゅっ…、❤❤❤」

 

 どちゅっ❤❤❤ どちゅっ❤❤❤❤

 

 エルザとプリシラに激しいピストンをする。

 

 どれだけ濃厚なメスの匂いを放つ肉汁が飛び散ってるか分からない。

 

 

 

 腰を高く持ち上げる。

 

 

 

「よっと!」

 

 

 

 バヂュンっっ❤❤❤❤❤

 

 

 

プリシラ「んぐ~~~~”っっ❤❤❤❤❤❤❤❤」

 

エルザ「んぉおおお❤❤❤❤❤❤」

 

 ぷしっ❤❤❤❤ぷしぃぃぃっ❤❤❤❤

 

 暴力的なピストンで一気に潮が吹き上がった。

 

 プリシラとエルザが白目を剥いて、絶頂に甘く狂いだす。

 

 

 

「オラぁ!プリシラぁ!エルザぁ!」

 

 

 

 パン、パン、パン、パンっ❤❤❤❤❤

 

 高速ピストンでプリシラとエルザの子宮をイジメ抜くと、二人が

 

 

「「んおおおおおおおお❤❤❤❤❤っ♥」」

 

 

 

と汚い嬌声を漏らし、首を激しく横に振った。

 

 

 

 

 

 

 

 パンッ!❤❤❤❤❤

 

 

 

 

 

「この、愛しい淫売共が! これでもか! この! この!」

 

 

 

 パァンッ! ❤❤❤❤❤パァンッ!❤❤❤❤❤❤

 

 ビンタでもしてるか、ってくらいに肌を打つ音が響く。

 

 

 

「あと、イったよな。ほら。言って。プリシラとエルザはオレの何?」

 

 

 エルザ「マサト様の孕み奴隷、でずぅ❤❤❤ふぐぐ❤❤❤❤ちんぽ、大好きなメスでごべんなざぃぃ……❤❤❤❤」

 

プリシラ「妾も主様の孕み奴隷ですぅん❤❤❤❤❤ああああああ❤❤❤❤ああん❤」

 

「このメス豚共が!どこまで俺のチンポに恋をすれば気が済むんだ!」

 

 

 

 パンパンパンパンパン……ッ!❤❤❤❤❤❤❤❤

 

 

 

プリシラ「ふぎぃ❤❤❤ お”~~~~~~~~っ❤❤❤❤イグイグイグイグっ❤❤❤❤❤」

 

エルザ「イグイグイグ❤❤❤❤❤オッホオオおおお❤❤❤❤」

 

 びぐっ❤❤❤❤

 

 全身が震え上がり、プリシラとエルザの肉体が跳ねあがった。

 

 反射的な反応さえ物理的に押さえ込むつもりで、オレは全体重をチンポの一点に預ける。

 

 

 

プリシラ「また、イグぅぅ♥ ふンお”ッ!❤❤❤❤」

 

エルザ「イグゥううううう❤❤❤❤❤おん❤❤❤❤おん❤おん❤❤❤❤❤❤」

 

 ぎゅぅぅぅぅぅ♥

 

 オレを全力で抱きしめ、プリシラ、エルザが震える。

 

 その時の膣圧が半端なかった。

 

 今のオレは二人の美女への欲望と愛だけしかない。

 

 

 

「やっべ、出る!」

 

 

 

 ぶびゅるるるるるるっ❤❤❤❤

 

 腰に体重を掛け、オレは赤ちゃんの部屋に全ての精液を吐き出した。

 

 

 

「「ふ、うぅぅぅ❤❤❤❤❤ふっ♥ 熱っうぅうぅ❤❤❤❤❤❤❤」」

 

「「 ……ん♥」」

 

 

 

 口を持ち上げてきた愛しいプリシラとエルザ。

 

 オレは貪るように、肉厚の唇を吸った。

 

 口が触れた途端、鼻息を荒くして、濡れた口の隙間から舌が出てくる。

 

 

 

プリシラ「 んちゅ❤❤❤」エルザ「んっ❤❤❤んっ❤んっ❤んっ」

 

「ごちそうさまは?ほら。ミルクをたっぷり頂いたら、言うんだよ」

 

 

 

 腰をぐりぐりと動かす。

 

 

 

エルザ「ごちそうさまでしたぁ❤❤❤❤マサト様❤」

 

 

プリシラ「ごちそうさまなのじゃ❤❤❤❤主様❤❤」

 

 

「いい子だ。で、二人はオレのなんだ?」

 

エルザ「マサト様の奴隷、です❤❤❤」

 

プリシラ「主様の奴隷なのじゃ❤❤❤❤」

 

 

「ふふ。オレ専用のマンコを誰にも使わせるなよ?プリシラ、エルザ。」

 

プリシラ「……はい主様ぁん❤❤❤」エルザ「マサト様以外使わせませんわあ❤❤❤」

 

 

 

 もう一度、唇が重ねられる。

 

 気が付けば、お互いの口の周りは唾液でたっぷり汚れた。

 

 舌の表面同士を合わせ、時間を忘れて交尾。

 

 そして、夜明けまでオレはプリシラとエルザの子宮に臭いミルクを満たしてやった。

 

 

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