プリシラとエルザを子作り奴隷にしたので子作りセックスで二人のドスケベ美女を孕ませ❤ 作:オッパイは正義マン
「エルザ、今日で孕ませてあげるからね、ちゅ・・・」
「はい、マサト様❤エルザを孕ませて❤❤❤❤んっ❤❤❤❤」
俺はエルザにキスをして、優しくベッドに寝かせる。
指でエルザの茂みを開くと、ムアっとした女の湿った匂いが俺を誘う。充血した肉付きのいいエルザの秘部は、開いただけで糸を引くほど蜜をため込んでいた。
物欲しそうに涎を垂らす下の口に肉棒を押し当て挿入を試みるが、エルザの膣はキツく締まっていて、肉壁が亀頭を押し返してくる。
俺は腰に勢いをつけ、一気に怒張をエルザの穴へねじ込んだ。
「あぁっ❤❤❤❤❤んあああ❤ぁ!❤❤❤大きい! 奥に……❤❤❤❤❤奥に当たってます❤❤❤❤❤!」
一回入ってしまうと、男のモノを知っているエルザの媚肉は、抽送に合わせ自然と快感を求めたうねりを起こし、俺のペニスを喰らった。
俺は初めて、膣はこんなにも個性のある器官なのだと知った。
エルザのオマンコは、俺のチンコ専用に創られたのかと思うほどフィットして最高の挿れ心地、、更に、出す時にカリが肉壁に引っ掛かり強い刺激を与えてきて腰が止まらない。
エルザの場合は、男の好み、つまりは俺に合わせ意識的に膣を動かしてくれている可能性もある。
「どう? 気持ちいい、エルザ」
「ぁぁん!❤❤❤❤ ンんぁぁ!❤❤❤❤❤ 気持ちいいです…❤❤❤❤❤…エルザの弱い場所に……❤❤❤❤❤あぁぁん!❤❤❤んあっ❤❤❤❤❤マサト様のオチンチンが当てます!」
エルザが、オチンチンと言った事に反応して、俺の腰が速さを増した。
エルザの開拓する場所を刺激してるというのも、男として凄くそそられる。
―パンパン❤❤❤❤パンパンパン❤❤❤❤パンパンパンパンパン❤❤❤❤❤❤
「はぁぁん!❤❤❤❤❤❤ いあぁぁん!❤❤❤❤」
激しく感じているエルザは、両方の足と腕で俺に絡みつけ、体同士をピッタリと引っ付けた。
耳元ではエルザの荒い息づかいが聞こえ、チンコの周りでは媚肉が沸き立ち、俺のモノに懐いている。
こうして、全身で女に求められているのは、震えるほどの快感だ。
「中で出していいか?」
「んあぁっ!❤❤❤❤ はい……❤❤❤エルザのオマンコに……❤❤❤❤❤マサト様のザーメンをお恵み下さいぃぃぃ❤❤❤❤❤❤!」
―ドピュ❤❤❤❤❤ ドピュ❤❤❤❤ ピュピュピュピュ❤❤❤❤❤
「胎むぅううん❤❤❤❤❤マサト様ああああ❤❤❤❤❤マサト様あ❤❤❤❤❤❤」
子宮に男を浴びたエルザは、俺に絡めた四肢と膣肉を強烈に締め上げ、見事なイキっぷりを見せた。
だが、エルザは一回イッただけではまだ余裕があり、俺はペニスを抜くことなくそのまま二回戦に突入し、また中出ししてエルザを胎ませた。