プリシラとエルザを子作り奴隷にしたので子作りセックスで二人のドスケベ美女を孕ませ❤ 作:オッパイは正義マン
「ひゃあぁぁぁ!❤❤❤❤ 深い! 刺さっています! 主様の子宮にオチンチン刺さってるぅぅ❤❤❤❤❤!」
一気に子宮まで撃ち抜かれたプリシラの太ももが震え、覗き込む俺に可愛いイキ顔を晒す。
覆いかぶさり体重を掛けると、チンコは更に奥を目指し、つけ根がプリシラの外肉を押し潰すまで互いを密着させた。いわゆる、屈曲位だ。
屈曲位は、ヴァギナの一番深い場所へペニスを届かせる体位だと聞いたことがある。
触れたとこは何度もあったが、じっくりと女の行き止まりを捉え続ける危ない感覚に、背筋がゾクゾクした。
じりじりと子宮を責められたプリシラは、息も絶え絶えに視点の定まらない、浮遊感すらある恍惚に苛まれていた。
俺が顔を近づけ、半開き口に舌を入れると、プリシラも真っ赤な舌を伸ばし応える。
「まだ、続けていい?プリシラ」
意識があるか確認し同意を求めと、プリシラは表情を変えないまま頷いた。
プリシラは虐めずにはいられなくなる。
俺はプリシラに顔を寄せたまま、豪快な抽送を始めた。
凶暴化したペニスは、肉ビラを巻き込む勢いでか弱い狭穴を抉り、激しいピストンで源泉が掘り返され、熱いトロミがとめどなく吹き上がる。
亀頭が急所の奥を叩くたび、プリシラは全身に電気を走らせ、膣壁が男根に嚙みついた。
「そろそろ、終わらせるよ」
最後のひと押しに、上から性器を落とし打ち付けて、男根を子宮口へと食い込ませる。
胎内の穴をこじ開けられたプリシラの恥部から、勢いよく潮の噴水が舞った。
「んあぁぁぁ……❤❤❤❤❤ぁぁぁぁぁ……❤❤❤❤❤ぁぁぁ……❤❤❤❤❤❤」
子宮までも牡の濁流に支配されたプリシラは、細い喘ぎを漏らし、意識と共に途切れながら、快楽の終点に落ちていった。
「いやっん!❤❤❤❤ いつもより奥にあたってますぅ!❤❤❤❤」
根元まですっぽり収まると、確かに深い気がした。性器同士の密着度が違うせいだろう。
下から突いてあげると、エルザは抱きつき、自らも腰をくねらせる。
対面座位は双方にとって、気持ちがいい体位らしい。嬉しい発見に俺の腰も弾む。
亀頭の先端がエルザの子宮口をノックするたび、膣壁がペニスを嚙み、俺は女を征服したような感覚と至福の摩擦に満たされた。
―ズブゥ❤❤❤❤ ズブゥ❤❤❤❤ グチャ❤❤❤❤ グチャ❤❤❤❤ グチャ❤❤❤❤ グチャ❤❤❤❤
妖艶に髪を振り乱し快楽に溺れる嫁の荒ぶるおっぱいを掴み追い打ちをかければ、敏感になっているエルザは、派手な嬌声を発し連続で達しってしまった。
「ひゃぁっ!❤❤❤❤❤ ひゃぁっ!❤❤❤ あぁぁ! うぁんんん!❤❤❤❤ マサト様また、イッちゃうぅぅぅ!❤❤❤❤❤」
少し弱ってはいが、まだ大丈夫そうなので、俺は抜かず抽送を続ける。
「とってもいやらしくて、素敵だよエルザ」
揺れるエルザの頭を手で支え、唇を重ねて激しく舌を絡ませる。
「ふぁぁ!❤❤❤❤ はぁぁっ!❤❤❤❤ はぁぁっ!❤❤❤❤❤」
やはり無理があったのか、力が入らないエルザの体はグニャグニャとだらしない。
「エルザの大好きなザーメンだよ。」
―ドピュ❤❤❤❤ ドピュ ドピュドピュピュピュピュ❤❤❤❤❤❤
「はああああああああああ❤❤❤❤❤マサト様に子宮埋め尽くされるぅうううううう❤❤❤❤んああああああああ❤んああああ❤❤❤❤」
エルザは雌の雄叫びをあげた。
パン❤❤❤❤❤パン❤❤❤❤❤❤
プリシラ「んああ❤❤❤❤主様ああ❤❤❤❤❤主様あ❤❤❤❤❤」
エルザ「んおっ❤❤❤❤んおっ❤んおっ❤んおっ❤❤❤❤マサト様ああ❤❤❤❤❤」
俺はプリシラとエルザの二人のボテ腹美女とセックスをする。そう、プリシラとエルザは俺の女だ。
どぷうううううう❤❤❤❤❤❤どぷうううううう❤どぷうううううう❤どぷうううううう❤❤❤❤❤
「「んおおおおおおおおおおおおおおお❤❤❤❤❤❤いっぐぅううううううう❤❤❤❤❤❤❤❤」」
二人のボテ腹美女達は俺に種付けされて美しい顔をアへ顔になりながら美女達は喜びの咆哮をあげていたー。