※この作品はR-18です。

絶頂!寝取り!異世界レンタリース マツケン商会   作:みなぽん

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絶頂!寝取り!異世界レンタリース マツケン商会

絶頂!寝取り!異世界レンタリース マツケン商会

 

今回の寝取りは 人妻

エマ マーレブルジュ エルフ族

 

 

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俺は松平健一、異世界に転生して、冒険者として一定の成功を収めたところで俺は冒険者を引退した。40代を迎えて体力も下り坂になる。いつまでも若いつもりで体力仕事をしていれば、いつか取り返しのつかない怪我をすることもあるだろう。

幸いにして、商売の元手は十分に稼いだし、今までの冒険で集めたアイテム有効に活用したいと考えた。

そこで俺は転生前の前職の経験を生かして、異世界の開拓町ロゼリアタウンでレンタル会社をスタートした。

マツケンレンタリース。開拓民のための農具や家屋、冒険者が魔物と闘うための武具などを1ヵ月単位でレンタルするのだ。持ち逃げのリスクや冒険に行ったまま、モンスターに食われるリスクなども考えて今まで誰もやったことがない商売だが、潜在需要は極めて大きい。

例えば開拓民は破れ地の開墾からの農地を作るが開墾用の馬か蒸気馬車を最初の年から使えれば、人力で開梱するよりも、5倍の耕作地を持つことができる。2年後の収入が5倍になることを考えれば1年分の収穫高相当のレンタル料などタカのしれたものだ。

冒険者の装備もそうだ!棍棒や皮の鎧で始めるよりも、最初から鋼の鎧と剣を持っていれば、初心者向けの借り場ではほぼ無双することができる。つまり、最初から得られる収入が段違いになるのだ。そして鋼から始まって、ミスリルやアドマンタイトに至るまでレンタルで使っていけば、防具や武器のクラスチェンジもコストが段違いに安くなる。もちろん所有できない泣きどころはあるが、そんなものは冒険者業が軌道に乗ってからじっくりと買えば良いのだ。

もちろん、借りる側にはメリットが多いうちのサービスだが、支払いが滞ったときの回収がネックだ。特に貸し倒れの時は、俺の利益は一挙に落ちる。そこで考え出したのが条件性の隷属烙印だ。もしレンタル料の支払いが滞った場合、契約の不履行を理由に発動する隷属の烙印をお客様には入れさせていただいている。もちろんちゃんと返済していれば発動しないし、多少の遅延であれば猶予もある良心的な魔法だ。隷属といっても返済まで、俺のそばから離れられなくなると言う程度の軽いものであり、誰もが快く応じてくれた!そもそもこの時代の金貸しなんてものは、俺の10倍はアコギなことをしているからな。

 

未払い金の回収作業

俺はいつものように蒸気馬車で客先へ貸し出した物品を回収していた。

蒸気で走る原始的な自動車のようなものだが、この世界では高級品だ。そして俺はそれに乗って1件の開拓家族を訪ねる。エルフの奥さんと人間族の男の夫婦だ。

彼らには農機具と蒸気馬車などをレンタルしていた。

しかし、俺は一抹の不安があった。なぜなら、ロゼリアタウンの酒場で、最近、夫のミゲルをよく見かけてたからだ。真面目な男が酒や女の魅力に負けて、道を踏み外す事はよくあることだ。レンタル料が滞るのは多くの場合、そうしたことがきっかけになる。

「ミゲルさん、農機具と馬車のレンタル料、3ヶ月で27ゴールドと5シルバーなんだけど、ちょっと遅れてるよね」

俺は彼の家を訪ねてそう切り出した。ミゲルの後ろでは、奥さんのエマさんが手を胸の前で組み、不安げな表情でこちらをうかがっていた。憂い顔のエルフ美人はまただ。

「このところ、種もみの値段が上がったり、思わぬ支出が多くてね!俺も働き詰めで働いてるんで勘弁してください。」ミゲルは頭をぽりぽりと掻きながら言い訳をする。

「そいつは気の毒だな、酒場で、あんたの姿を見かけたけど、そうか。そうか、たまの息抜きのところを見決まったんだな。」俺がそうつぶやいた瞬間、エマさんの緑色の瞳がキッと鋭くなり、夫を睨んだ。

「あなた!お酒と女はもうやらないって、開拓村でやり直そうって言ったのは嘘だったの?」

「いや、エマ。これはその、さ。」ミゲルは苦しく言い訳をする。そう、この夫婦は交易都市リューサスの貴族の館から逃げてきたのだ。エマさんは貴族の愛人だったそうだが、使用人だった人間のミゲルに惚れて駆け落ちをしてしまったらしい。だが、所詮は、女たらしの軽薄な男である。

逃げた先の街でミゲルは酒と女に狂うようになってしまった。エマの貯えも使い果たし、開拓民になり破れ地を開墾してやり直そうとしたそうだ。そこで俺に農機具と蒸気馬車をレンタルすることになったのだ。

「まあまあ、エマさん。落ち着いて。まだレンタル料を踏み倒されたわけじゃないから!」

俺はエマさんにそう声をかける。

「ねえ、ミゲル、何度か小麦を街に持っていってるわよね。農作物の収入はあるんでしょう?」

「いや!あれは、その、……」ミゲルは言い淀む。

「なに? 言いにくいことなの?」エマの声がますます冷たくなる。

「いや、その………街でちょっとした交流費もかさんで……」

「交流費?」エマの声が一段と低くなる。「誰と交流してたの?」

「そ、それは……他の開拓民とか……」

「嘘よ!」エマが叫んだ。「あんたがナタリアの酒場で遊んでたことくらい知ってるわ!」

俺はミゲルの狼狽ぶりを見て、ため息をついた。「ミゲルさん、正直に話してくれよ。どうせ全部バレるんだから」

「……はぁ……」ミゲルは観念したように肩を落とす。「実を言うと……ナタリアの酒場でちょっとね……」

「ちょっと?」エマの目が鋭く光る。

「……女たちに貢いでたんだ……」

「やっぱり……」エマは怒りと悲しみが入り混じった表情を浮かべる。「あんたのために開墾頑張って!薪を節約して木の枝を拾ってるのに!あんたは酒と女遊び?」

「ごめん……本当にごめん……」ミゲルは頭を垂れる。

「謝って済む問題じゃないわよ!」エマは拳を握りしめて震えている。

(怒ったエルフ美人 これもまたいいぜ)

「そうだな、今払えないなら俺の隷属の烙印が発動するって契約覚えてるよな!そしたらあんたらは隷属状態になって、俺の言いなりにならなくちゃならない」

残酷だとは思うが、このあたりはしっかりしないと異世界での商売はやっていけない。現代社会から来た連中がうまくいくかはいかないかは、この辺の切り替えができるかどうかだ。甘ちゃん=死になるのが異世界だ。

「まあ、エマさんの身体で払ってもらうかな?人妻の中古女だが、エルフ美人とのセックスはそれだけの価値がある。」

「マツケンさん、、そんな、」

ミゲルの顔が青ざめ、エマの目には怒りと悲しみが入り混じっていた。夫婦の間に重い空気が漂う。だが、すぐにミゲルの口から弱々しい声が漏れた。

「わかった……」

エマが驚いた表情でミゲルを見る。「ミゲル、何を言ってるの? 冗談じゃないわ!」

しかし、ミゲルは深くうなだれたまま顔を上げようとしない。「すまない…エマ…本当に……」

「謝って済む問題じゃないわよ!」エマは再び夫を責めるように言った。しかし、今度はその声には恐れの色が混じっていた。隷属の烙印の発動が現実味を帯びてきたからだ。

俺は満足げに二人を見つめた。「決まりだな。じゃあ、隷属の烙印を発動させるか」

指を鳴らすと、隷属魔法が発動し始めた。ミゲルとエマの身体に微かな紋様が浮かび上がる。その瞬間、自由意思が消え、完全に俺の支配下に入ったことが分かった。

「ミゲルさん、あんたはこれから俺の言うことに逆らえない。それと……」俺はエマに目を向けた。「エマさん、あんたもだ」

エマは恐怖と怒りで顔を赤くした。「なんで私が こんな事に、、」

「さて……」俺はゆっくりとエマに近づいた。「あんたには、俺とここでセックスしてもらう。そうミゲルの前でな」

「いやぁっ」「マツケンさん、エマにひどい事しないでくれ!」

エマは後ずさりしようとしたが、隷属魔法の影響で体が思うように動かない。ミゲルも同様で、彼女を守ろうとする動きを封じられている。

「ミゲルさん、あんたは妻が他人に奪われる様子を黙って見ているしかない。隷属状態の身分ってのはそういうもんだ」

俺はエマの肩に手を置いた。彼女の肌は冷たく汗ばんでいた。(白いうなじ、エルフ耳は小刻みに震えている、ああったまらねぇぜ)

「マツケンさん、やめて……」エマが懇願するような目で俺を見上げた。

「何を? あんたの夫がしてきたツケをあんたが払うんだよ」

俺は優しくエマの髪を撫でた。

「安心しろ。優しく抱いてやる 気持ちよくしてやるからな」

エマは涙を浮かべていた。ミゲルも同じような表情で妻を見つめていた。

この瞬間が俺を興奮させる。性欲と支配欲の発露!現代社会では許されない。シンプルな罰が許されるのが異世界の良いところだ。

「さあ、始めようか」俺はエマの手を取り、優しくベッドに押し倒した。ミゲルの視線が痛いほど突き刺さる中で、俺はエマとの関係を始めた。彼女の抵抗は弱々しく、やがて隷属の魔法が彼女の心も操り始めると、その態度も変わっていった。

ミゲルはただ黙って見ているしかなかった。彼の人生で最も大切なものが目の前で奪われていく。しかし、彼にできることはなかった。ただ、自分の過ちと向き合い、そして新たな現実を受け入れることだけだった。

 

粗末な服の下には極上の人妻ボディーだ!セックスを知ってる身体!俺は彼女の豊かな乳房を揉みしだく!むっちりした最高の手ごたえの肉丘!

「うっ……あっ……」エマの小さな悲鳴が部屋に響く。その声には混乱と恐怖、そして隷属魔法による強制的な従順さが混ざっていた。ミゲルはただ黙って立ち尽くし、自分の妻が他人に奪われる様子を見ているしかなかった。

「ミゲルさん、どうだ? 自分の妻が他人に抱かれるのを見るのは?」

俺はエマの首筋に顔を埋めながら、ミゲルに問いかけた。

エマの肌は柔らかく、彼女の香りが鼻をくすぐる。エルフ特有の繊細な肌触りが俺の手に伝わってくる。

「あんた……あんたは……」ミゲルの声は震えていた。

だがそれ以上は何も言えなかった。隷属魔法が彼の言葉さえ奪っている。

「黙って見てろ。あんたが酒と女に浪費したツケがどんなものか!」俺はエマのパンティを剥ぎ取る

「人妻エルフのエロマンコだぜ!乳首責めれれてエマは濡れてるじゃねぇか」

エマは泣きそうな表情で俺を見上げた。「お願い……見ないでやめて……」

「ご開帳だぜ!長い足も綺麗だなぁ。そしてこのピンク色のエロいマンコたまらないぜ。」

俺は容赦なく彼女の脚を開かせた。ミゲルの視線がそこへ釘付けになるのを感じる。俺はエマの敏感な部分を指で刺激し始めた。

陰唇をいじり、クリトリスを小刻みに刺激する。

「うっ……ああ……」エマの唇から小さな悲鳴が漏れる。その声には嫌悪感と同時に、抑えきれない官能の響きがあった。

「どうした?そんなに感じるのか?」

エマは目を閉じて首を横に振る。「違う……違う……」

 

しかし、彼女の身体は正直だった。隷属魔法の影響で性感が増幅されているのだろう。俺の指の動きに合わせて、彼女の腰が僅かに揺れる。

「ミゲルさん、見てみろよ。あんたの妻がこんなに感じてるぞ」俺は意地悪くミゲルに話しかけた。

ミゲルはただ悲痛な表情で妻の姿を見つめることしかできない。

俺はエマの秘部に舌を這わせた。彼女の香りが濃厚に漂う。割れ目をペロリと舐める!

エマの身体が一瞬跳ね上がった。

「あうっ!やめて……お願い……」

だが彼女の声はか細く、次第に甘い吐息に変わっていく。隷属魔法が彼女の意思とは裏腹に快感を増幅させているのだ。

 

俺はゆっくりと時間をかけてエマを愛撫した。彼女の肌は徐々に紅潮し、呼吸が荒くなっていく。

「あっ……ああ……」エマの声が震える。彼女の意志とは裏腹に、身体が反応してしまうのだろう。

「どうだ?気持ちいいんだろう?」

エマは涙を流しながら首を振ったが、彼女の中心は既に潤っていた。隷属魔法の影響で、快感を拒むことができないのだ。

俺はエマの内腿に手を添えて、さらに大きく脚を開かせた。ミゲルの視線がそこへ集中するのを感じる。

「旦那以外の男の手に触られるんだぞ、人妻エルフのおまんこの具合を確かめてやる」

「いや……見ないで……お願い……」エマの懇願の声がかすれる。

だが俺は容赦なく彼女の中に指を入れた。エマの身体が激しく震える。

「ああっ!」

その瞬間、エマの内から溢れ出すものが俺の指を濡らした。彼女の身体は完全に準備ができているようだった。

 

「ほら、ミゲルさん。あんたの妻がこんなに感じてるぞ」俺は意地悪くミゲルに告げる。

「くそっ!」

ミゲルは顔を背けようとしたが、隷属の魔法が彼の視線を固定していた。彼の表情には苦痛と嫉妬が入り混じっている。

俺はエマの両脚を抱え上げた。彼女の恥ずかしい姿勢が露わになり、ミゲルの視線がそこへ釘付けになる。

エマの表情には絶望の色が浮かんでいたが、その瞳の奥には僅かな欲望の火が灯り始めていた。

被虐の快感に彼女の心は侵食されていた

「さあ、どうする?」

エマの呼吸が荒くなり、彼女の内腿が微かに震え始めた。隷属魔法の影響で、彼女の身体はさらなる快感を求め始めている。

彼女はもう膣の奥まで、俺の指を受け入れていた。中は、愛液でぬめり俺の指をキュンキュンと締め付けてくる。彼女の体は完全に喜んでいるのだ。彼女の体は完全に彼女の心を裏切っていた。

エマの瞳に困惑の色が浮かぶ。彼女の理性が必死に欲望に抗おうとしているのが分かる。しかし、身体の方は既に準備ができているようだった。

俺はエマの濡れた部分に指を滑らせた。彼女の身体が跳ね上がり、甘い吐息が漏れる。

「あっ……もうやめて、お願い、これ以上は許してください。ああ……」エマの声が震える。彼女の理性と本能の葛藤が手に取るように分かる。

俺はエマの耳元で囁いた。「素直になれよ。本当はどうしたいんだ?」

 

エマは涙を流しながら首を振ったが、俺はエマの両脚をさらに広げた。彼女の濡れた中心が完全に露わになる。

「いや……見ないで……」エマの声が震える。

「言わなければ、下の口に聞いてやるぞ」

だが俺は容赦なく彼女の中に指を入れた。エマの身体が激しく震え、彼女の内から溢れ出すものが俺の指を濡らす。

「ああっ!」

エマの表情が一瞬だけ恍惚としたものに変わる。

俺はエマの敏感な部分を指で刺激し続けた。彼女の身体が跳ね上がり、甘い喘ぎ声が漏れる。

「ほら、おまんこはぐっちょりじゃないか。これがあんたの妻の正体だ」

エマは顔を覆い隠そうとしたが、隷属魔法がそれを許さなかった。

「違う……私は……」エマの声が震える。

だが彼女の中心は既に十分すぎるほど潤っていた。隷属魔法が彼女の本能を完全に支配し、さらなる快感を求めていた。

 

「ほら、どうだ?ミゲルさんに見られながら感じるってのは?」俺は意地悪くエマに問いかける。

エマは涙を流しながら首を横に振ったが、彼女の呼吸はますます荒くなっていく。

「ミゲルさん、どうだ? あんたの妻がこんなに淫らになってるぞ」俺はミゲルに視線を向けた。

ミゲルの表情が歪む。彼の目に浮かぶのは悔しさと興奮が入り混じった複雑な感情だった。

 

「さて……」俺はズボンのボタンを外し始めた。俺の勃起したものが露わになる。

エマの表情に一瞬だけ怯えの色が浮かんだ。「ああ……いや……」

エマの声が震える。しかし彼女の視線はそこから離れない。イキリ立つたくましい。俺のちんぽ!

俺はエマの濡れた割れ目に俺自身を押し当てた。エマの身体が一瞬こわばるが、少し押し込むと男を知っている。その体が喜んで俺のものを奥まで咥えこんでいた。

「お願い……やめて……」エマの懇願の声がかすれる。両手を突き出して抵抗する。

だが俺は容赦なく彼女の中に押し入った。ズブリッ!

「ひぃっ!」エマの身体が跳ね上がり、彼女の内から溢れ出すものが俺を濡らす。

「力を抜け、奥の奥まで貫いてやる!」

「ああっ!」

エマの声が高く響く。

俺はゆっくりと腰を動かし始めた。エマの内壁が俺を強く締め付ける。

「あっ……ああ……」エマの声が震える。彼女の瞳には恍惚とした表情が浮かんでいる。

俺は、彼女の上で弾むように腰を振った!気持ちよすぎて腰が止まらない。この女は良いまんこを持っている。そして俺に犯される妻の姿を悔しそうに見ているミゲルの顔がさらに俺を興奮させる。

俺はいつに見せつけるように、彼女の乳首にしゃぶりついた。そして勃起した。それをあいつに見せつけてやる!お前の女は完全に俺に屈服しているのだ。

俺はエマの耳元で囁いた。「どうだ?俺とのセックスは気持ちいいんだろう?」

「卑怯者!」

エマは涙を流しながら首を振ったが、彼女の中心は既に十分すぎるほど潤っていた。隷属魔法が彼女の本能を完全に支配しているのだろう。

俺はエマの両脚を抱え上げ、さらに深く突き入れた。エマの身体が激しく震え、甘い喘ぎ声が漏れる。極上の蜜壺だ。これで金貨27枚で安い買い物だ。俺の商いは順調で金には困っていない。だからむしろ不払いによるペナルティーは俺の楽しみになっている。

「ああっ!やだぁ、そこ、おかしくなっちゃうの、やめて、ああっ!」

エマがミゲルの見ている前で足を開いて自ら腰をくねらせ始めた。

「いや……違う……違う……」エマの口からは否定の言葉が出るものの、その声には甘美な響きがあった。

 

俺はエマの敏感な部分を指で刺激しながら、激しく腰を動かした。彼女の身体が跳ね上がり、甘い喘ぎ声が部屋中に響き渡る。ミゲルの視線を感じながらのセックスに興奮してるみたいだ。

「ああっ見ないで、ミゲル 犯されている私を見ないで 」

ちんぽが彼女の本能を完全に支配し、さらなる快感を求めていた。

「ひひひ、キュンキュン締め付けてくるじゃないか。鬼ピストンしてやろうか?理性が吹っ飛ぶほど気持ちいいぞ。」

「やめて……お願い……」

「お願い……」エマの声がかすれる。彼女の内腿が微かに震え始める。

俺はエマの耳元で囁いた。「本当はどうしたいんだ?もっと強くしてほしいんじゃないのか?」

「いや……違う……違う……」

だがエマの腰が僅かに動き始めた。彼女の本能がさらなる快感を求めているのが分かる。

「どうした?そんなに感じるのか?」

俺はエマの敏感な部分を指で刺激しながら、激しく腰を動かした。彼女の身体が跳ね上がり、甘い喘ぎ声が

「んんっ おちんちん、すごいっひぃああっ!ああっ!」

エマの瞳が一瞬だけ恍惚としたものに変わり、彼女の腰が僅かに動き始める。

「旦那以外の男のちんぽがそんなにいいのか?」

「いや……違う…ミゲルこれは…違う……」エマの口からは否定の言葉が出るものの、その声には甘美な響きがあった。

「ああっ!なにす……っ、やめっ!そ゛こだめッッ!! いや、んんっ、。恥ずかしい、んんあっ❤️

あ、、ぁ、、、、ぁんっ、、あ、、、あ、、んくっ❤️」

エマの声が高くなり、彼女の腰の動きが加速する。彼女の理性は崩壊し始めていた。隷属魔法が彼女の本能を完全に解放しているのだ。

「やめて……お願い……」

「やめてじゃないだろ?これが欲しかったんだろう?」

「もっと突いて……」ついにエマの口からその言葉が漏れる。

俺は満足げに微笑んだ。「ほう、ついに素直になったか」

俺はエマの腰を掴み、彼女の動きに合わせて激しく突き上げた。エマの身体が跳ね上がり、彼女の花弁から熱いものが溢れ出す。「ああっ!おふぅ❤️んおっ❤️んっんふぅぅ❤️お゛!お゛!お゛!お゛!あ゛ッ❤️ん、 いいっ、、ぐぅ…………っ❤️!」エマのオホ声が響く、彼女の内壁が俺を強く締め付けてくる。

(このエルフ女、アクメ寸前だな!)

しかし、俺は動きを止めた。

エマの瞳に困惑の色が浮かぶ。彼女の身体がもっと強い刺激を求めて微かに震えている。

「どうした?」俺は意地悪く尋ねた。「もう終わりでいいのか?いやならおねだりしろ!」

エマの顔が歪む。彼女の理性と本能の最後の対立が感じられる。彼女の本能が次第に勝ち始める。

「やだ……やめないで……」

エマの声が震える。彼女の内腿が微かに震え始める。

「ほう?」俺は微笑んだ。「何が欲しいんだ?」

「もっと…おちんちんズボズボして …」エマの瞳が潤み始める。彼女の表情が快楽への渇望に染まっていく。

「中に出されてもいいのか?」俺はさらに問いただす。

エマの唇が微かに動く。「もっと……激しくして…エマのオマンコにいっぱいびゅーーーーってシテ …」

「エマ!お前!マツケン、この畜生!ゴブリン野郎!」ミゲルだ屈辱に叫ぶ。

「エマ、お前の一番奥でぶちまけてやる!いけ!イキ果てろ!飛んじまえよエロエルフ!」

俺は乳房をガッツリ掴んでキスをしながら突き上げてやった!俺のちんぽはエマのGスポットをメッタ突きにしている。

「ミゲルの前で出すぞ!イケ!」びゅーーーーーーびゅーーーーーーー!」

「いぐのやだぁ、あ、ア ぁ ーーーーッッ!!❤️ え゛ぅッぅ、ぁ、お゛ぉおッッ❤️ほ、んぉおッッ❤️ ❤️やめ、やめぇ……っ、❤️ぉっ❤️ぉお゛っ❤️ーー」エマは目を白黒させて獣じみた絶叫をあげながら失神しやがった!

ドクンドクンと俺はエマの膣内に精を放った。

「あ゛ー、おめぇ……っ!」ミゲルが悔しさと怒りにワナワナ震えている。

エマは白目を剥いて涎をたらしながらぐったりしている。

しかし俺は構わずピストン運動を続けた。こいつの弱点はもうわかっているからな!

「んぉおッ❤️!?やめ、やめて……っ、、もう一回イったからぁ……もう許してぇ……」エマが泣きながら懇願してくるが無視だ! 腰を動かすたびに結合部から愛液が飛び散りシーツを濡らす! 俺はエマの両脚を抱え上げ、さらに激しく突き上げた!「あ゛ッ❤️お゛っ❤んぉおおッ!」

子宮口をノックされるたびにエマの口からは獣じみた嬌声が上がる。

「いぐ……イグゥウウッ!!イッてるからぁ……もぅ許してぇえ!!」エマが泣き叫びながら絶頂に達すると同時に俺も射精した。ドピュッドピューーービューーービュルルルーーー!!! 大量の精子が注ぎ込まれる感覚にエマは全身を痙攣させながら絶頂に達した。

「あへぇえ……❤️」エマは白目を剥いて失神した。これで見せしめは充分だろう。

「ミゲル、お前の女のオマンコはいい具合だったぞ!特別にもう3ヶ月、レンタル料の支払いを伸ばしてやる。でも、次も支払いできなかったらどうなるかわかっているな!その時はお前が返せる日までエマを俺にレンタルするんだ!」

俺はエマのオマンコからちんぽを抜き取りミゲルに告げた。

 

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