絶頂!寝取り!異世界レンタリース マツケン商会 作:みなぽん
彼の名は松平健一、異世界に転生して、冒険者として一定の成功を収めたところで彼は冒険者を引退した。40代を迎えて体力も下り坂になる。いつまでも若いつもりで体力仕事をしていれば、いつか取り返しのつかない怪我をすることもあるだろう。
幸いにして、商売の元手は十分に稼いだし、今までの冒険で集めたアイテム有効に活用したいと健一は考えた。そこで彼は転生前の前職の経験を生かして、異世界の開拓町ロゼリアタウンでレンタル会社をスタートした。マツケンレンタリース。開拓民のための農具や家屋、冒険者が魔物と闘うための武具などを1ヵ月単位でレンタルするのだ。持ち逃げのリスクや冒険者がモンスターに食われるリスクなども考え今まで誰もやったことがない商売だが、潜在需要は極めて大きい。
「マスター、今年の夏も熱くなりますね。マツケン式クーラー、みんな借りに来るんじゃないですか?」
と微笑むのはマツケン商会の社員兼マツケンの愛人となったセレスティア フロセリーンだ。
月の光を宿した白銀の髪をした少女、蒼い瞳が神秘的だが、そのふんわりとした物腰が彼女を親しみやすく見せている。無邪気な子供らしい話し方をするが胸元や腰のくびれを見れば、生つばもののナイスバディだ。
しかし彼女は単なる美少女では無い、滅亡したクバルディア王国のルーンの聖騎士 ワルキューレの7、氷結の乙女、エッダの魔剣!ダーインスレイヴの所持者だ。
店番をする二人のもとに小さな影がひょこっと現れた。
「こんにちはー」可愛らしい声と共に姿を見せたのはホビットの娘、エリス バリーだ。
「おお!エリスじゃないか!」マツケンが顔をほころばせ、ヨシヨシと頭を投げる。
「前にお願いした件!私達の村でね、水浴び場をつくろうと思ってるんだけど……その材料や道具も借りれないかな?」
「もちろん任せてくれ、ちょっと待ってくれれば、道具を届けがてらエリスも村まで運んでやるよ。」と優しく微笑んだ。
「やったー!ありがとう!」
エリスが飛び跳ねて喜ぶ姿に店内が和やかな雰囲気に包まれる。
(エリスやソフィアのロリボディ、メイベルさんのスレンダーボディ、リタのグラマラスボディ、そしてセレスティアとアイリスフィール、ワルキューレ娘の色白絶品ボディ )マツケンは水浴び場に集まる女たちの姿を想像して1人にやけている。
マツケンは水浴び場づくりに必要な機材を準備しはじめた。井戸を掘る道具として「上総掘り」の道具を取り出す。これは日本の伝統的な井戸掘り技術で、筒を積み重ねるように井戸を掘っていく方法だ。異世界の住人たちにとっては全く見慣れない技術だったが、マツケンの豊富な現代知識がここで役立つ。
「これを使って井戸を掘るの?」エリスが目を丸くして尋ねる。
「ああ、これが俺の故郷で昔に使われていた伝統的な井戸掘りの方法さ。水脈を探して掘れば、きれいな水が出るんだ。運が良ければ、温泉を掘り当てるかもしれないぞ。」
マツケンはさらに、コンクリートの配合材料も準備した。砂利と砂、そして石灰を混ぜ合わせることで強度のあるコンクリートを作ることができる。これらは全てレンタル品ではなく、マツケン自身が蓄えていた知識と材料だった。
「マスター、どうしてこんなに詳しいんですか?」セレスティアが不思議そうに尋ねる。
「まあな、俺はただの商人じゃないからな」と得意げに答えるマツケン。
準備が整ったところで、一行はエリスの村へ向かうことになった。マツケンが馬車の手綱を握り、セレスティアが助手席に座る。エリスは後ろの荷台で楽しそうに跳ね回っていた。
村に到着すると、マツケンはすぐに井戸掘りの作業を始めた。上総掘りの技術を駆使して丁寧に掘り進めていく。その間、セレスティアは村の女性たちに料理の腕前を披露していた。
「さあみなさん、マツケン式特製スープ(豚汁)ですよ!体が温まるから食べてね」セレスティアが笑顔で鍋を配る。
その日は井戸の底に水脈が見つかり、水浴び場の基礎工事が始まった。マツケンがコンクリートを練り上げ、村人たちと一緒に浴槽を形作っていく。作業が一段落すると、みんなで休憩タイム。
「お疲れさまです」セレスティアが冷たい飲み物を持ってくる。彼女の白い肌と銀髪が夕日に輝いて見えた。
「ありがとな。みんなのおかげでいい感じに進んでるよ」マツケンが微笑む。
エリスはすっかり作業に夢中になり、「私ももっと手伝う!」と張り切っている。彼女の小さな体で重い物を持ち上げようとする姿に、大人たちは思わず笑顔になる。
夜になると村人たちが集まり、火を囲んで宴会が始まった。マツケンの持ってきた珍しい食べ物や飲み物が振舞われ、村全体が一つになって楽しむ。
「マツケンのおじさん!本当にありがとう!」エリスが満面の笑みで言う。「この水浴び場ができたら、毎日入りに来るね!」
「そうだなエリス その時は俺と一緒に水浴びしような。」とマツケンは嬉しそうに答える。
(この子は小学生に見えるけど、ちゃんとした女の子だ。ロリじゃない!ホビットだから問題ない。)
こうして、マツケンの現代知識と異世界の人々の協力によって水浴び場の建設は順調に進んでいった。
そして水浴び場は完成した。しかもそこには嬉しい誤算もあった。3本掘った水脈のうち1本から何と温泉が出たのだ!
マツケンは村長に働きかけて、温泉の活用法について提案した。
「村長さん、実はここだけの話ですが……」マツケンが小声で話しかける。「この温泉を利用して『温泉浴場』を作ったらどうでしょうか?水浴びと温泉が両方楽しめる施設にすれば、地域の人だけでなく遠くからもお客さんが来ると思いますよ」
「ええっ!?そんな大それたこと……」村長は困惑した表情を浮かべる。
「もちろん、全部村の負担ではありません」マツケンがニヤリと笑う。「僕がこの施設の出資金を一部出しましょう。それに建物や設備も僕の商会でレンタルできます。まずは試しにやってみては?」
村長は最初は疑いの目で見ていたが、マツケンの熱心な説明と具体的な計画書を前に少しずつ心が動いていった。
「なるほど……確かにこの場所なら観光になるかもしれないな」
「でしょう?しかもこの温泉は特殊な成分が含まれているらしくて、肌がツルツルになるんです。特に女性客に人気が出るでしょう。村長はオーナーの1人として施設の監視用魔導鏡でで女湯を覗くこともできるようにしますよ。
マツケンの言葉に村長は目を輝かせた。「それは素晴らしい!では早速準備を始めましょう」
こうして村人とマツケン商会の協力による温泉浴場プロジェクトが始まった。セレスティアが設計図を広げて説明する。
「まずこのエリアは水浴び場として開放し、隣接して温泉エリアを作ります。混浴ができる場所と男女別の大浴場と家族風呂を設置する予定です」
「それから仮眠もできる休憩スペースも必要ですね。飲み物や軽食を提供するカウンターも併設しましょう」
マツケンが追加提案をする。「あとはマッサージサービスとかもいいかもしれませんね。そこに各種族の美女のお姉さんをつければ大人気間違いなし!」
マツケンの脳内ではすでに色々な妄想が繰り広げられていた。
さらにエリスが手を挙げて提案する。「ねぇねぇ!私達ホビットが木工細工とかで飾り付けしたら素敵だと思うんだけど!」
「それいいな!他にもエルフ達の歌声コンサートとかドワーフの鍛冶職人が作る記念品販売コーナーなんかも良さそうだぞ!」マツケンが続ける。
村長は目を細めて頷いた。「おお、なるほど。それぞれの特性を活かせるとは」
こうして着々と準備は進められた。マツケンの働きかけで、ホビット以外の種族の者たちも作業に参加し始めた。報酬はお金ではなくて、入湯券で支払うことにした。
建設現場ではドワーフ達が汗を流しながら壁を築き上げていく。
「ここの石組みはしっかりしとけよ!」ドワーフの棟梁が声を張り上げる。
「了解っす!」若いドワーフ達が汗だくになりながら作業している。彼らの背後では獣人やリザードマン達が周囲の内装工事をしている。時折カフェアマゾネスのリタとソフィアが差し入れを持ってきてくれる。
「皆さんお疲れ様です!今日は私達特製のレモネードですよ!」
「うひょー!ありがてぇ!!」労働者たちは歓声をあげる。
そしてついにその日がやってきた。完成したばかりの温泉浴場には既に多くの人々が詰めかけていた。受付では美しいセレスティアとエリスが忙しそうに接客している。
「いらっしゃいませ!こちらは混浴エリアになりますのでご注意ください!」
「はい!次の方どうぞー!」
マツケンは入り口で腕を組みながらその様子を見守っていた。(さあ……どんなサービスシーンが待っているのかな?)
「うおおーーーーーーー!」混浴場から歓声が響く。オレンジの髪のグラマラス美女、アマゾネスのリタがタオル一枚で入場してきたからだ。その後ろには妹のソフィアも続く。さらに雪のように白い肌を持つアイリスフィールが、夫のオットーに付き添われて入ってきた。
男たちは皆、息を呑んだ。筋肉質のリタの褐色の肌、ソフィアの幼いながらも魅惑的な曲線、そしてアイリスフィールの透き通るような肌と大きな胸が一斉に目の前に現れたのだ。
「おいおい……こりゃ天国だぜ」
「やべぇ!俺のタオルの中身が制御不能だ!」
「ちょっと……落ち着けよ……」
男たちは皆、自分のタオルの下に隠された欲望が膨らんでいくのを感じていた。ある者は無意識にタオルを押さえつけながらもチラチラと女性陣を見る。別の者は完全に棒立ちで、視線が釘付けになっていた。
リタは堂々と浴場を歩きながら大声で言った。
「あんたら、そんなに見てると燃やすよ!……まあ、見るのは勝手だけどね」
ソフィアは頬を赤らめながらも好奇心いっぱいの表情で辺りを見回していた。
「お姉ちゃん!あの石のタイル、すごくキレイだね!」
一方、アイリスフィールは少し戸惑いながらも微笑んでいた。「あの……みなさん、私の裸をいやらしい目で見ないでくださいね……」
しかし、その言葉とは裏腹に彼女の存在は圧倒的だった。白い肌と白銀の髪が湯気の中で輝き、周囲の男性陣は一層興奮していた。
マツケンは入り口で腕を組みながらその様子を見守っていた。だが彼の我慢も限界に近づいていた。
(おいおい……こんなの見せられたら黙ってられるわけないだろ!)
突然、「うわっ!」という叫び声とともにマツケンが混浴場に飛び込んできた。
「リタ!ソフィア!アイリスフィール!一緒に温泉を楽しみましょう!」
男たちの視線が一斉にマツケンに集中した。
「おいおい!マツケンおじさん!そんな堂々と!」
「でも……あんな風に自然に入るのは逆に尊敬するな」
「マツケン様!あなたこそ男の中の男!」
マツケンはまるで当然のように三人の女性の隣に陣取り、温泉に浸かった。彼の表情は満足感で溢れていた。
「いや〜いい湯だ、極楽極楽!みなさんも遠慮なくどうぞ!」
男たちは顔を見合わせ、ニヤリと笑った。そして一人ずつ、マツケンに続いて浴槽に入っていく。
「よっしゃ!俺も行くぞ!」
「俺も混ぜてくれ!」
混浴場は一気に賑やかになり、湯気の中では様々な会話と笑い声が響き渡った。リタは挑発的な表情を浮かべながら男たちに言った。
「へぇ……あんたらも度胸あるじゃん。気に入ったよ!」
リタは目を丸くして言った。「わぁ!たくさんの人が一緒に入るなんて初めて!面白い!」とソフィア
「ああ、オットー、私の体を、男たちが舐めるようなような心で見ています。」「アイリスフィール 」NTRの変態、オットーは大喜びだ、。
アイリスフィールは少し照れながらも優しく微笑んでいた。
マツケンは満足げに湯船に浸かっていた。
「この瞬間のために生きてるって感じだな……」
混浴場はまさに異世界の楽園となり、様々な種族の男たちと女たちが一つになって温泉を楽しんでいた。男たちは時々ちらっと視線を上げて女性たちの姿を見つめながら、静かに自分の欲望を処理しているようだった。しかし不思議なことに、この世界ではそれが許されているかのようだった。
「ふぅ……極楽だな」と一人のドワーフが満足げに言った。
「でも、こんなに美しい女性たちが周りにいると……自制するのが大変だ」と別のエルフが笑いながら答える。
男たちは皆、自分の欲望を解放しつつも、その行為を他人に見られないようにこっそりと行っていた。しかし、女性たちもその様子に気づいているのかいないのか、気にする様子もなく談笑している。
「あれ?あの人また大きくなってる……」ソフィアが無邪気に指差すと、その男は慌てて姿勢を正した。
「ソフィア!そんなことを言っちゃダメだよ!」とマツケンが苦笑いしながらたしなめる。
リタは豪快に笑い飛ばした。「いいじゃないか!男なんだから仕方ないだろ!」
アイリスフィールは優しく微笑んだ。「ええ……私も夫以外の男性のそういう姿を見るのは初めてですけど……不思議と嫌な気持ちにはなりませんわ」
こうして混浴場は異世界ならではの独特な空間となっていた。男たちは欲望を解放しつつも節度を保ち、女性たちはそれを受け入れる雰囲気が漂っていた。
マツケンは再び湯船に深く浸かりながら満足げに呟いた。
「やっぱり異世界は最高だな……」
彼の顔には満ち足りた表情が浮かんでいた。
マツケンは混浴場でゆったりと温泉を楽しんでいた。彼の目は湯気の向こうに見える美女たちの姿を追いかけている。その時、彼は何か重要なことを思い出したかのように立ち上がった。
「そうだ!いいものがあるんだ!」
彼は一旦温泉から上がり、どこかへ駆け出していった。しばらくして戻ってきた彼の手には小さな袋が握られていた。
「みなさん!これを試してみませんか?」
マツケンが取り出したのは小さな白い粒だった。
「それは何ですか?」とアイリスフィールが不思議そうに尋ねる。
「これは特別な入浴剤霧の湯ですよ!肌が若返ると評判なんです」とマツケンは得意げに説明した。
「へぇ!面白そうね」とリタが興味津々で目を輝かせる。
男たちはその光景を見守りながらも内心ドキドキしていた。
(おいおい……マツケンさん、一体何を考えているんだ?)
マツケンは自信満々にその白い粒を温泉に入れ始めた。すると不思議なことに、湯気がさらに濃くなり、モヤのように立ち込めて視界がぼやけてきた。
「おお!なんだこれ?」
男たちは驚きつつも好奇心が抑えきれなかった。リタやソフィア、アイリスフィールの姿がさらに幻想的に見えるようになったからだ。
「これはすごい……まるで夢の中にいるみたいだ」とエルフが感嘆の声を上げる。
「うふふ……本当に肌がスベスベになってきましたわ」とアイリスフィールが嬉しそうに手を撫でながら言う。
マツケンは満足げに微笑んだ。「でしょう?これで温泉浴場はさらに人気になるはずだ!」
しかし彼の本当の目的は別にあった。彼は入浴剤に催淫効果の高い桃色腰振草の粉末を混ぜていたのだ。
(この霧の中で……もっと大胆なことができるんじゃないか?)
マツケンの目つきが急に鋭くなった。そして次の瞬間、彼はそっとアイリスフィールの背後に回り込み、その白い肌に触れた。
「あら……マツケンさん?」アイリスフィールが驚いた様子で振り返る。
「ああ、失礼しました!でも……この霧のおかげで、皆さんの肌がさらに魅力的に見えてしまって……」
好色なアマゾネスのリタはニヤリと笑い、「マツケン なるほどね……面白いじゃないか」と言いながら自らマツケンに近づいていった。
混浴場の雰囲気は一気に妖艶なものに変わった。霧の中での触れ合いが始まり、男たちは欲望を解放し始める。しかし女性たちは嫌がるどころか、むしろ楽しんでいるようだった。
「あんたも案外大胆だな…」リタが挑発的な目でマツケンを見つめる。
「ええ……まあ……」マツケンは照れながらも堂々としていた。
ソフィアは無邪気に笑いながら、「お姉ちゃんたち見てると楽しいね!」と言った。
アイリスフィールは少し恥ずかしそうにしながらも、「こういう経験も悪くありませんわ……」と微笑む。
混浴場はまるで異世界の楽園となり、様々な種族の男女が一つになって温泉を楽しんでいた。
霧が一段と濃くなり、視界がさらにぼやけた。リタはマツケンの意図を察したように、ニヤリと笑って彼に近づいた。
「マツケン……何か企んでるんじゃない?」
マツケンは少し照れながらも自信たっぷりに答える。
「まあまあ……ちょっとしたサービスだよ」
彼はそっとリタの肩に手を置き、湯の中でその肌に触れる。リタの褐色の肌は湯で少し赤みを帯びていたが、それでも艶やかな輝きを放っていた。
「へぇ……意外と大胆なんだね」とリタが挑発的に言いながらも拒む様子はない。
マツケンの手がゆっくりとリタの背中を滑り降りていき、その豊かな臀部に触れる。リタの体が僅かに震えるのがわかった。
彼の手はさらに下へと移動し、湯の中でリタの秘密の場所を探り当てる。指先が柔らかい部分に触れた瞬間、リタの呼吸が少し乱れるのがわかった。
「あん……そこは……」
「大丈夫だよ、リラックスして……」
マツケンの指がリタの中に入り込む。最初は優しく、徐々に大胆に動き始めた。霧の中でリタの喘ぎ声が微かに響く。
「うぅ……マツケン…なんか……変な気分になってきた……」
「でしょう?この霧のせいだよ」とマツケンが耳元で囁く。
ソフィアは二人のやり取りを不思議そうな表情で見つめていた。「お姉ちゃん……何してるの?」
リタはソフィアに向かって微笑みかけ、「ソフィアも来てみな。気持ちいいよ」と誘った。
ソフィアは少し迷いながらも、マツケンとリタの近くに寄ってきた。
「ほら……ここが気持ちいいんだ」とマツケンはソフィアの小さな体に手を伸ばし、そっと触れた。最初は控えめな動きだったが、次第に大胆になっていく。
「あっ……マツケンさん……なんかくすぐったい……」
「大丈夫だよ。リラックスして、周りに男の人がいるのに、こんなことされちゃうと、恥ずかしくて感じちゃうだろう」
ソフィアの体が次第に火照り始め、息遣いも荒くなってきた。彼女の無邪気な反応に、マツケンの欲望はさらに掻き立てられた。美人姉妹を手マンするマツケン。
混浴場の他の客たちも二人の様子に気づき始めたが、誰も止めようとはしない。むしろ興味津々といった様子で見守っていた。
「おいおい……あんな小さな子にまで……」と一人のエルフが小声で言う。「でも……なんか魅力的だな」
リタは満足げにマツケンの首に腕を回し、「ああ、そこ、いいっあんた……なかなかやるじゃない」と囁いた。
マツケンはニヤリと笑い、「まだまだ序の口だよ」と答える。
霧の中で二人の体がさらに密着し、その刺激的な音が温泉場に響き渡る。リタの喘ぎ声とソフィアの幼い反応が混ざり合い、独特な雰囲気を作り出していた。
「うぅ……マツケンさん……もう我慢できない……」「マツケン、ああ、そこ、もっとイジメて 」
「そう?じゃあ……姉妹で一緒にいこうか?」
二人の動きが一層激しくなり、リタの体が大きく震える。ソフィアも小さな体を震わせながら絶頂を迎えた。
混浴場には不思議な沈黙が訪れ、その後は満足げな吐息だけが聞こえるようになった。
するとアイリスフィールがふと顔を上げ、「マツケンさん、アマゾネスさんたち……楽しそうですね」と優雅に微笑んだ。「うちの妻も可愛がっていただけますかな?」NTR変態のオットーが温泉の真ん中の岩に妻のアイリスフィールを座らせた。
ー
「アイリスフィールさん!いいんですか 」とマツケンが慌てて体を起こす。
アイリスフィールの白い体が岩の上に横たわっていた。長い金色の髪が濡れて肌に貼りつき、神秘的な雰囲気を醸し出している。その姿はまるで神話の女神のようだった。
「アイリスフィールさん……本当に良いんですね?」マツケンは緊張しながら尋ねた。
「ええ……オットーが望むなら……私はあなたの命令に従いますわ」彼女は夫の方を見つめながら答えた。その目には決意のようなものが浮かんでいる。
オットーは興奮した様子で「ああ!素晴らしい!マツケンさん、どうぞ思う存分に!」と叫んだ。
マツケンはゆっくりとアイリスフィールに近づき、その足元に膝をついた。彼女の美しい脚を優しく開き、秘部へと顔を近づける。
「うう……」アイリスフィールが小さく身震いする。羞恥と期待が入り混じった表情で、彼女は周囲を見回した。
混浴場の他の客たちは皆、固唾を呑んで見守っていた。男性客は皆、アイリスフィールの美しい肢体に視線を釘付けにしている。
「ああ……マツケンさん……お願い……」彼女の声は震えていたが、その中に確かな欲情の色が感じられた。
マツケンは舌を伸ばし、アイリスフィールの最も敏感な部分に触れた。彼女の体が電気ショックを受けたように跳ね上がる。
「うっ……」彼女の声が漏れる。周囲の男たちがざわめき始め、一人の男性が興奮を抑えきれずに自分のものをしごき始めた。
マツケンの舌がゆっくりと彼女の周りを這い回り、やがて中心へと侵入していく。アイリスフィールの呼吸が荒くなり、彼女の白い肌が赤く染まっていく。
「ああ……マツケンさん……」彼女の声が甘く溶けるような響きを帯びてきた。
岩場の上でのクンニは徐々に大胆さを増していった。マツケンは執拗にアイリスフィールの最も敏感な部分を攻め続け、彼女は何度も小さな絶頂を迎えているようだった。
「うう……マツケンさん……もう……我慢できません……」彼女の声はかすれていた。
「マツケンさん!アイリスフィールの中へ入れてあげてください!」オットーが興奮を隠せない様子で叫ぶ。
マツケンはアイリスフィールの美しい太腿を抱え上げ、熱くなった自身のものを押し当てた。
「アイリスフィールさん……行きますよ?」
「ええ……オットーのために……お願いします……オットー見て 私はあなたのためにこの男に犯されるのよ」彼女は顔を赤らめながらも覚悟を決めたようだった。
マツケンのものがゆっくりと彼女の中に入っていく。アイリスフィールの体が弓なりに反り返り、小さな悲鳴のような声が漏れた。
「うっ……ああ……」
混浴場の男性客たちは皆、固唾を呑んで二人の結合を見守っていた。女性客たちも興味津々といった様子で観察している。
マツケンはゆっくりと動き始め、アイリスフィールの中を行き来する。その度に彼女の美しい体が揺れ動き、甘い声が漏れ聞こえてくる。
「ああ……マツケンさん……すごい……」彼女は恥ずかしそうに顔を覆いながらも快楽に溺れていく。
周囲の男性客たちは次々と興奮を抑えきれなくなり、岩場の周りに集まってきていた。中には手を伸ばしてアイリスフィールの体に触れようとする者もいる。
「うわ……アイリスフィールの体、すげぇキレイだ……」
「あの顔……恥ずかしそうなのに感じてる……」
「マツケンさん、もっと激しく!アイリスフィールをイカせて!」
マツケンはペースを上げ始め、アイリスフィールの体に覆いかぶさるようにして激しく腰を動かし始めた。
「ああっ!マツケンさんっ!もっとっ!」彼女の声が次第に大きくなり、岩場の上で踊るような姿を見せる。
「アイリスフィールさん!イってください!夫の前で!」
「だめっ!そんなっ!見られちゃうっ!」彼女は必死に顔を覆いながらも、身体は正直に反応していた。
マツケンは最後のスパートをかけるように激しく動き続けた。周囲の男性客たちも興奮のあまり自分たちのものをしごき始めている。
「うわ……アイリスフィールの中に出すのか?」
「オットーの奥さんに中出しとは……最高のショーだな!」
「アイリスフィールさん!オットーのためにも最後は中でっ!」
「だめっ!マツケンさん!中は……」アイリスフィールの体が震え始める。絶頂が近いようだ。
「大丈夫だよ!アイリスフィール!オットーの望みなんだ!」
「オットー……ごめんなさい……ああっ!」アイリスフィールの体が大きく震え、激しい絶頂を迎えた。その瞬間、マツケンは彼女の体の中に自らの欲望を解き放った、周囲の男性客たちも一斉に射精し、彼女の美しい白い体に熱い精液が降り注ぐ。
アイリスフィールの絶頂と周囲の男性たちの射精が収まると、温泉浴場には奇妙な静寂が訪れた。岩場の上のアイリスフィールは荒い息をつきながらも、まだ恍惚とした表情を浮かべていた。
彼女の白い肌は精液に濡れ、白銀の髪は湿って顔に貼りついている。
マツケンは満足げに立ち上がり、「いやぁ……最高でしたね」と言うと周囲の男性客たちから拍手が湧いた。
その時だった。静かに見守っていたオットーが突然立ち上がった。彼の顔は赤く染まり、目は血走っている。
「アイリスフィール……お前は……」彼の声は震えていた。怒りとも喜びともつかない感情が入り混じった表情をしている。
「オットー……ごめんなさい……」アイリスフィールは急いで立ち上がろうとしたが、足が思うように動かない。彼女の股からはマツケンの精液が漏れ出ていた。
オットーはゆっくりと近づき、アイリスフィールの前に立った。そして突然、彼女の頬をボッキちんぽで往復ビンタした。「きゃっ!」アイリスフィールは驚きとpで身を縮めた。
「オットー……何を……?」マツケンも驚いて声を上げる。
「アイリスフィール 私以外の男のちんぽに媚びるとは!ワカラセなきゃいけませんね!」
オットーはアイリスフィールの美しい顔の前に勃起した自分のものを突き出した。
「アイリスフィール……舐めなさい、マツケンのものは舐めただろう!」
「オットー……でも……みんなが見てる……」アイリスフィールは恥ずかしさで顔を赤らめた。
「だからこそだ!お前が俺のものであることを示すんだ!」
アイリスフィールは躊躇いながらも唇を開き、夫のものをゆっくりと口に含んだ。混浴場の男性客たちは固唾を呑んで見守っている。
「んっ……ふぅ……」アイリスフィールの唇がオットーのものに吸いつき、舌が絡みつく。その光景は周囲の男性たちの欲望をさらに煽った。
「アイリスフィール そうだ……もっと強く……」オットーは恍惚とした表情で妻の頭を掴み、より深く自分のものを押し込んだ。
周囲から「うわ……アイリスフィールの愛情フェラ最高だな……」「オットーの奥さん……普段清楚なのに……」といった声が漏れる。
オットーは満足げに微笑むと、「アイリスフィール 今度は後ろだ」と命じた。
アイリスフィールは顔を真っ赤にしながらも岩場に四つん這いになった。男性客たちに尻を向ける形になり、羞恥心で体が震えている。
オットーは妻の美しい白い臀部を撫で回し、「アイリスフィール……皆に見られて感じるか?」と耳元で囁いた。
「いや……オットー……そんなこと……」
「嘘をつくな!さっきまで他の男に感じていただろ!」オットーは強くアイリスフィールの尻を叩いた。パチンという音が響き渡る。
「きゃっ!」アイリスフィールが悲鳴を上げる。
「ほら……もっと尻を高く上げろ」
アイリスフィールは恥ずかしさに涙を浮かべながらも指示に従った。彼女の白い尻が男性客たちの視線を集めている。
オットーは妻の尻を撫でながら、「皆に言ってやれ。誰のものか」と言った。
アイリスフィールは震える声で、「私は……オットーのものです……」と呟いた。
「もっと大きな声で!お前のおまんこは誰のためのおまんこだ!」
「私は!オットーのものです!私は夫専用のおまんこ女です。」
アイリスフィールの声が混浴場に響き渡る。
周囲から拍手と歓声が湧き上がった。「オットー!最高だぞ!」「アイリスフィール 素敵だ!」
オットーは満足げに笑い、「皆に感謝しなさい」と言った。
アイリスフィールは涙を流しながら、「ありがとうございます……皆様のおかげで……私はオットーのものだと実感できます」と答えた。
オットーは妻の太腿を抱え上げ、熱くなった自分のものを押し当てた。
「アイリスフィール 皆に見せつけてやるんだ」
「ええ……オットー……お願いします……」アイリスフィールは覚悟を決めたようだった。
オットーのものがゆっくりとアイリスフィールの中に入っていく。その度に彼女の美しい体が揺れ動き、甘い声が漏れ聞こえてくる。
「ああっ……オットー……大きい……」彼女は恥ずかしそうに顔を覆いながらも快楽に溺れていく。
周囲の男性客たちは次々と興奮を抑えきれなくなり、岩場の周りに集まってきていた。中には手を伸ばしてアイリスフィールの体に触れようとする者もいる。
「うわ……アイリスフィールの中に出すのか?」
「オットーの奥さん、すごく嬉しそうな顔してるぜ。旦那のことが大好きなんだな。あんなきれいな奥さんにモテててうらやましいぜオットーのやつ」
オットーはペースを上げ始め、アイリスフィールの体に覆いかぶさるようにして激しく腰を動かし始めた。
「ああっ!オットー!もっとっ!」彼女の声が次第に大きくなり、岩場の上で踊るような姿を見せる。
「アイリスフィール お前は俺のものだ!誰にも渡さない!」
「ええっ!オットー!私はあなたのものですっ!」
二人の動きは次第に激しくなり、周囲の男性客たちも興奮のあまり自分たちのものをしごき始めていた。
「オットー!もっと激しく!アイリスフィールをイカせて!」
「アイリスフィール 皆に見られながらイクんだ!」
「だめっ!見られちゃうっ!でも……気持ちいいっ!」アイリスフィールの体が震え始める。絶頂が近いようだ。
オットーは最後のスパートをかけるように激しく動き続けた。その度に彼女の美しい体が揺れ動き、甘い声が漏れ聞こえてくる。
「ああっ!オットー!イキますっ!」
「俺もだ!アイリスフィール お前の中に全部出すぞ!」
「ええっ!私の中に!オットーの全てをくださいっ!」
二人の体が激しく震え、同時に絶頂を迎えた。アイリスフィールの膣内に熱い液体が注ぎ込まれていく。
周囲の男性客たちも興奮のあまり次々と射精し、彼女の美しい体に精液が雪のように降り注ぐ。
アイリスフィールは荒い息をつきながらも、まだ恍惚とした表情を浮かべていた。
オットーは妻の体を抱きしめ、「アイリスフィール お前は最高の妻だ」と囁いた。
「オットー……愛しています……」アイリスフィールは夫の胸に顔を埋めた。
混浴場に拍手と歓声が湧き起こった。「オットー!アイリスフィール 最高だったぞ!」
まさに混浴場はカオスだった。そしてそのカオスは他のエリアにも広がりつつあった。
仮眠室でエリスと
混浴場の騒動から少し離れた場所にある仮眠室では、小さな女の子・エリス バリーがお昼寝をしていた。今回の水、編み場作りの立役者は頑張りすぎてすっかり疲れ果てていたのだ。
窓から差し込む柔らかな光の中、彼女は純粋な天使のような顔で穏やかな寝息を立てている。彼女の黒髪が枕元で煌めき、まだ幼い体は無防備に投げ出されていた。
「あら……こんな可愛い子が……」
「お昼寝タイムか……ちょうどいい機会だな」
「あの霧の湯の効果がまだ残ってるよな……」
「エリスちゃん……寝顔も可愛いなぁ」
仮眠室の扉が静かに開き、混浴場で霧の湯を吸った男たちが忍び寄ってきた。彼らは皆、温泉場で解放された欲望をまだ抱えたままだった。
男たちはエリスの周りを取り囲み、彼女の安らかな寝顔を眺める。
「まだ10歳くらいかな……」
「天使みたいな子だ……」
「でも……あの温泉の効果で俺たちももう我慢できないしな」
「エリスちゃん……悪いけどちょっとだけ遊ばせてもらうよ」
男たちの手がそっと伸びてくる。エリスの小さな体が触れられるたびに彼女は微かに身じろぎするが、まだ深い眠りの中だ。
「エリスちゃんの肌……柔らかいな」
「この小さな手……愛らしいよ」
「あの霧の湯のせいで……この子の匂いだけで興奮してしまう」
男たちはエリスの小さな体を慎重に観察し始める。彼女のパジャマの裾をそっとめくり上げると、まだ未発達な白いお腹が露わになった。
「うわ……このぷにぷに感……たまらない」
「エリスちゃんのお腹……舐めてもいいよね?」
一人の男がゆっくりと顔を近づけ、エリスのお腹に舌を這わせる。彼女の体が微かに震えるが、まだ目を覚まさない。
「エリスちゃん……気持ちいい?」
「ん……ふぅ……」彼女の小さな口から微かな吐息が漏れる。
男たちの興奮は高まり、さらに大胆な行動に移っていく。エリスのパジャマの上着がゆっくりと脱がされ、まだ膨らみ始めたばかりの小さな胸が露わになった。
「うわ……こんな小さいのに……乳首が勃ってる」
「あの霧の湯の効果が幼女にも効くなんて……」
「エリスちゃん……君の体はもう大人なんだね」
男たちはエリスの小さな胸に集中し始める。一人の男が慎重に乳首に舌を這わせると、彼女の体が大きく跳ねた。
「あっ……いやぁ……」
エリスが小さく声を上げ、目を覚ました。しかし状況を理解する前に、男たちの手が彼女の体を押さえつけた。
「えっ?何?誰?」彼女の顔が恐怖で歪む。
「エリスちゃん……大丈夫だよ。君は可愛いからね」
「怖がらないで……俺たちと一緒に気持ちよくなろう」
男たちはエリスの手足を押さえつけながらも優しく語りかける。彼らの手が彼女の小さな体を撫で回し、敏感な部分を探り当てる。
「いやっ!放してっ!」エリスは必死に抵抗するが、複数の男たちの力には勝てない。
「エリスちゃん……そんなに暴れると怪我しちゃうよ」
一人の男がエリスの唇を塞いだ。突然のキスに戸惑う彼女だが、そのキスが思ったより優しくて心地よいものだった。
「ふぅ……ん…」エリスの体から力が抜けていく。
男たちの行為は次第にエスカレートしていく。エリスのパジャマのズボンがゆっくりと脱がされ、彼女の恥じらいの部分が露わになった。
「エリスちゃん……綺麗だね」
「こんな小さな子なのに……もう準備できてる」
「俺たちが手伝ってあげるよ」
男たちの指がエリスの敏感な部分を優しく刺激し始める。彼女の体が震え、小さな喘ぎ声が漏れ始めた。
「あっ……そこ……いやっ……」
「エリスちゃん……気持ちいい?」
「んっ……分からない……けど……変な感じ……」
男たちの指使いは巧みで、エリスの反応を見ながら彼女の最も感じる部分を探り当てていく。彼女の小さな体が反応し始め、徐々に快感を感じ始めているようだった。
「エリスちゃん……もっと素直になっていいんだよ」
「ほら……もっと気持ちよくなってごらん」
「いやっ……あっ……だめっ……」
エリスの体が次第に熱を帯びてくる。男たちの執拗な愛撫に彼女は抵抗できなくなっていった。
「エリスちゃん……もうイキそう?」
「あっ……もう……変になっちゃう……」
「ほら……皆に見せてごらん」
男たちの手の動きが速くなる。エリスの小さな体が大きく震え、初めての絶頂を迎えた。
「あああっ!だめっ!止めてっ!イク 」
彼女の体が痙攣し、仮眠室に響く甘い声が響き渡った。エリスは荒い息をつきながら、初めての快感の余韻に浸っていた。男たちは満足げに微笑み合い、エリスの無垢な体が自分たちの手によって汚されたことを確認し合った。
そこへマツケンが現れる。乱れたパジャマ姿のエリスに彼は何が起きたかを理解した。しかし彼はエリスを助けようとせずむしろ彼女への欲望をさらに募らせた。
「エリスちゃん……可哀想に……でも大丈夫だよ」
「あっ……マツケンさん……?」エリスの瞳がかがやく。しかし彼の行動はエリスの想像を超えてきた。
「大丈夫。俺がもっと気持ちよくしてあげるから」
マツケンはエリスの小さな体を抱き寄せ、彼女の柔らかい唇に口づけした。そのキスは先ほどよりも熱く、強引で、エリスは抵抗することもできずに受け入れてしまう。
「んっ……マツケンさん……やめて……」
「エリスちゃん……可愛いよ。もっと君を感じさせて」
マツケンの手がエリスの小さな胸に伸びる。まだ膨らみ始めたばかりの柔らかい感触を楽しみながら、彼は乳首を摘んで優しく刺激していく。
「あっ……いやっ……そこっ……」
エリスの体が震え、小さな声が漏れる。マツケンは満足げに微笑み、さらに執拗に乳首を攻め続ける。
「エリスちゃん……乳首が硬くなってきたよ。おじさん達に悪戯されてスイッチ入っちゃたんだね」
「いやっ……違う……そんなことないっ……」
しかしエリスの反応は明らかで、彼女の呼吸は次第に速くなっていく。
マツケンの手がゆっくりとエリスの下腹部に移動し、彼女の最も敏感な部分に触れる。エリスの体が大きく跳ね、彼女の表情が不安と快感の入り混じったものになる。
「あっ……マツケンさん……そこっ……触らないで……」
「大丈夫だよ。エリスちゃん。おちんちんでもっと気持ちよくなろうね 」
マツケンのイチモツがエリスの割れ目に挿入されゆっくりと動く。彼女の小さな体が反応し、次第に快感を感じ始めているようだった。
マツケンのイチモツがゆっくりとエリスの小さな割れ目に押し入っていく。彼女の幼い体が本能的に拒否反応を示し、小さな手足が空を切った。
「あっ……痛いっ……マツケンさん……抜いてっ……」
しかしマツケンは優しい声で囁きながらも手を緩めなかった。
「大丈夫だよ。最初は痛いかもしれないけど……すぐに気持ちよくなるから」
エリスの狭い体内にマツケンのものが押し込まれるたび、彼女は小さな悲鳴を上げた。まだ未発達な体には大きすぎる刺激に、彼女の目から涙が零れ落ちる。
「あっ……無理……おっきくて……入らないよ……」
マツケンはエリスの髪を撫でながら、ゆっくりと腰を動かし始めた。最初は痛みしか感じていなかったエリスの表情に、徐々に変化が現れ始める。
「んっ……何これ……奥が変な感じ……」
彼女の体が小刻みに震え、呼吸が速くなっていく。マツケンの動きに合わせて、小さな声が漏れ始めた。
「あっ……そこ……押されたら……なんか……」
「エリスちゃん……気持ちいいんでしょ?」
マツケンは得意げに微笑みながら、エリスの反応を楽しんでいる。
「いやっ……違う……こんなの……変だよ……」
しかしエリスの体は正直で、マツケンの動きに合わせて敏感に反応していた。彼女の小さな割れ目からは透明な液体が溢れ出し、マツケンの動きを滑らかにしていく。
「エリスちゃん……ほら見て。君の体はもう大人になりたいって言ってるよ」
マツケンはエリスの手を取って、二人の結合部に導いた。彼女は自分の体がこんな風になっていることに驚き、恥ずかしさで顔を真っ赤にする。
「いやっ……見ないで……こんな……」
しかし同時に、エリスの中に奇妙な興奮が芽生え始めていた。マツケンの荒々しい呼吸と彼女の幼い喘ぎ声が部屋に響き渡る中、彼女の体は少しずつ快感を受け入れていった。
「あっ……マツケンさん……そこ……もっと……」
「エリスちゃん……素直になってきたね。可愛いよ」
マツケンの動きが速くなり、エリスの体が激しく揺さぶられる。彼女の小さな体は限界に近づいていたが、同時に未知の快感への期待も高まっていた。
「あっ……もうダメ……何か来る……怖い……」
「大丈夫だよ。そのまま委ねてごらん。これが大人の快楽だよ」
マツケンの最後の一突きで、エリスの体が大きく仰け反った。彼女の小さな体が痙攣し、初めての絶頂を迎える。
「ああっ!マツケンさん!ダメっ!変になっちゃう!」
エリスの体が何度も震え、彼女の意識が一瞬遠のく。マツケンも同時に絶頂を迎え、エリスの幼い体内に大量の精液が注ぎ込まれた。
「エリスちゃん……すごく良かったよ」
マツケンが優しく彼女の額にキスをすると、エリスはまだ混乱した表情で彼を見上げた。
「マツケンさん……私…どうなっちゃったの……」
彼女の言葉には恐怖と同時に新しい感覚への興味が混ざっていた。マツケンは満足げに微笑みながら、エリスの体を抱きしめた。
「エリスちゃん……君はもう大人の仲間入りをしたんだよ。これからもっと気持ちいいことを教えてあげるからね」
エリスは恐怖と好奇心の入り混じった表情でマツケンを見つめた。彼女の小さな体はまだ未知の快楽の余韻に浸っており、マツケンの言葉に不思議と抗えない魅力を感じていた。
「マツケンさん……もっと教えてくれるの……」
エリスの小さな声には恐怖と好奇心が混ざっていた。彼女の体はまだマツケンのものをしっかりと受け入れたまま、熱く湿っていた。
「もちろんさ。エリスちゃんが知らなかった世界を教えてあげるよ」
マツケンはエリスの髪を優しく撫でながら言った。彼女の顔が赤くなり、恥ずかしそうに目を伏せた。
「でも……こんなことして……悪いことじゃないの?」
エリスの問いに、マツケンは優しく微笑んだ。
「大丈夫。これは特別な関係の証なんだ。大人同士が愛し合う方法なんだよ」
エリスは疑わしげにマツケンを見つめたが、彼の言葉に何か魅惑的なものが感じられた。彼女の小さな胸が高鳴り始める。
「じゃあ……マツケンさんは私を愛してるの?」
「もちろんだよ。エリスちゃんみたいな可愛い子、大好きだよ」
マツケンの言葉に、エリスの表情が少しほころんだ。彼女は恐る恐る腕をマツケンの首に回し、彼の胸に顔を埋めた。
「私も……マツケンさんのこと……少し好きかも」
マツケンは満足げに微笑み、エリスの頭を抱きしめた。
「じゃあ、もっと愛を確かめ合おうね」
マツケンは再びゆっくりと動き始め、エリスの小さな体を味わい始めた。彼女の体が再び反応し始めると、マツケンはさらに大胆に腰を動かし始めた。
「あっ……マツケンさん……また……すごい……」
エリスの声は次第に甘く溶け始めた。彼女の体は先ほどの経験で少しずつ慣れていき、より深い快感を受け入れていた。
「エリスちゃん……僕を見て」
マツケンの声に導かれ、エリスは目を開けて彼を見つめた。彼の熱い眼差しと荒い息遣いに、彼女の心臓が速く打ち始めた。
「僕のこと好き?」
「うん……マツケンさん……好き……」
エリスの返事に、マツケンは満足げに微笑んだ。彼はさらに深くエリスの中に入り込み、激しく動き始めた。
「ああっ!マツケンさん!それ……すごい!」
エリスの声が高くなり、彼女の体が激しく揺さぶられる。マツケンの動きに合わせて、彼女の小さな体が反応し始める。
「エリスちゃん……僕のこと受け入れてくれてるね」
「うん……マツケンさん……大好き……」
二人の体が熱く絡み合い、部屋に響く喘ぎ声がどんどん大きくなっていく。エリスの体は既に限界に近づいていたが、同時に更なる快楽への期待も高まっていた。
「マツケンさん……また……何か……来る……怖い……」
「大丈夫だよ。そのまま僕に委ねて。一緒にイこう」
マツケンの最後の一突きで、エリスの体が大きく仰け反った。彼女の小さな体が激しく震え、二度目の絶頂を迎える。
「ああっ!マツケンさん!私……もうダメ!イっちゃう!」
マツケンも同時に絶頂を迎え、エリスの幼い体内に再び大量の精液が注ぎ込まれる。
「エリスちゃん……すごく良かったよ」
マツケンが優しく彼女の額にキスをすると、エリスはまだ恍惚とした表情で彼を見上げた。
「マツケンさん……私…こんな気持ち初めて……」
彼女の言葉には恐怖と同時に新しい感覚への陶酔が混ざっていた。マツケンは満足げに微笑みながら、エリスの体を抱きしめた。
「エリスちゃん……君はもう僕の特別な人だよ」
エリスはマツケンの胸に顔を埋め、甘えるように彼の背中に腕を回した。彼女の小さな体はまだ快楽の余韻に浸っていた。
「マツケンさん……ずっと一緒にいて……」
エリスの可愛らしい願いに、マツケンは満足げに頷いた。
セレスティア
その頃、温泉の受付カウンターではセレスティアが一人で忙しく働いていた。マツケンの奔放な行動とは対照的に、彼女は黙々と仕事をこなし、訪れる客たちの要望に応えていた。
「セレスティアさん!タオルの補充お願いします!」
「はい、ただいま!」
彼女は小柄な体で重たいタオルの山を運びながらも、笑顔を絶やさなかった。
「セレスティアさん!お湯の温度が高すぎます!」
「申し訳ありません。すぐに調整しますね」
セレスティアは次々と訪れる問題に対応し、温泉の運営を支えていた。彼女の真面目な仕事ぶりは多くの客から信頼を得ていたが、内心ではマツケンの自由気ままな行動に複雑な思いを抱えていた。
「マツケンさんは……またアイリスフィールさんと……」彼女は小さくため息をついた。マツケンが混浴場で繰り広げる淫らな行為が噂になっていて、彼女はそれを聞きながらも使用人の立場から何も言えずにいた。
そのとき、大きな物音が館内に響き渡った。セレスティアは顔を上げると、酒に酔った巨人族同士の喧嘩が始まっていた。
「おい!お前の飲み方は汚いぞ!」
「なんだと?お前こそ!」
身長3メートルを超える二人の巨人族が、お互いの体を掴み合いながら怒鳴り合っている。彼らの周りでは他の客たちが怯えて避難していた。
「やめてください!ここは公共の場です!」セレスティアは慌てて駆け寄り、大声で叫んだ。
しかし巨人族たちは全く聞く耳を持たない。彼らの巨体がぶつかり合うたびに床が揺れ、壁に穴が開いていく。
「ダメだ……このままじゃ……」セレスティアは焦りながら周囲を見回した。警備員たちは逃げ出し、マツケンも姿を見せない。
「くそっ……どうすれば……」彼女は歯を食いしばった。このままでは施設が破壊されてしまうし、多くの人が傷つく可能性もある。
そしてついに我慢の限界が来た。セレスティアの青い瞳が輝き始めた。
「もう……許さない……」彼女の声が低く響く。
次の瞬間、セレスティアの周りに光の粒子が渦巻き始めた。彼女の白銀の髪が風になびき、額には金色の紋章が浮かび上がる。
「いい加減にしないとヴァルハラに行かせますよ!」ワルキューレならではのジョークを彼女は静かに呟いた。
巨人族たちは驚愕して動きを止めた。周囲の客たちも息を呑んで彼女を見つめる。セレスティアの姿は神々しく輝き、圧倒的な威厳を放っていた。
「あなたたち……公共の場で暴れるなんて……絶対に許しません」
セレスティアは冷たい視線で二人を見据えた。巨人族たちは震え上がり、謝ろうとしたがもう遅かった。
「反省してください」セレスティアが軽く右手を挙げると、彼女の周りに無数の光の槍が出現した。それらは空中に浮かび上がり、まるで意志を持っているかのように巨人族たちに向かって飛んでいった。
「ひいっ!」巨人族たちは身を丸めて防御しようとしたが、光の槍は彼らの体に深く突き刺さった。しかし不思議なことに、血は出なかった。代わりに彼らの体から黒い霧のようなものが抜けていく。
「これは……一体……」巨人族の一人が驚愕の表情で呟いた。
「ホーリーアロー!あなたたちの乱暴な心を浄化したんです」セレスティアは厳しく言い放った。彼女の周りでは光の粒子が舞い踊り、まるで神聖な空間が生まれていた。
巨人族たちは呆然と立ち尽くし、しばらくの間言葉を失っていた。彼らの表情からは暴力性が消え、代わりに反省の色が浮かんでいた。
「これで分かりましたか?」セレスティアは静かに問うた。
二人の巨人族は深々と頭を下げ、「はい……申し訳ありませんでした」と謝罪した。
周囲の客たちは拍手喝采し、セレスティアの勇敢な行動を称賛した。彼女は微笑みながら翼を畳み、通常の姿に戻った。
「皆さん、ご迷惑をおかけしました。もう大丈夫ですから安心してください」
セレスティアは冷静に言い残すと、受付カウンターに戻っていった。彼女の背中からは誇りと安堵の雰囲気が漂っていた。
一方、マツケンは別のエリアで女性たちと戯れていたが、セレスティアの活躍を噂で聞きつけた。
「へぇ…ここでホーリーアローか、…セレスティアもなかなかやるなぁ」マツケンは口笛を吹きながら感心していた。「次は……俺が彼女を満足させてあげる番だね 」
その夜、セレスティアは控え室で今日の出来事を振り返っていた。ワルキューレの力を解放したことへの高揚感と同時に、マツケンの自由奔放な態度への複雑な感情が入り混じっていた。
「マスターは……なぜあんなふうに振る舞えるんだろう……」彼女は小さく呟いた。
部屋のドアをノックする音が響いた。セレスティアがドアを開けると、そこには満面の笑みを浮かべたマツケンが立っていた。
「セレスティア!今日の活躍、すごかったね!」
「え……マスター……」セレスティアは戸惑いながらも頬を赤らめた。
マツケンは彼女の肩を抱き寄せ、「でもね……たまには息抜きも必要だよ」と囁いた。
セレスティアは戸惑いながらも、マツケンの提案に耳を傾ける自分自身に驚いていた
マツケンはセレスティアの肩を抱き寄せ、そっと彼女の唇にキスをした。最初は軽いキスだったが、やがてそれは深いものへと変わっていく。
「んっ……マスター……」
セレスティアは戸惑いながらも、マツケンのキスを受け入れていた。彼の手が彼女の腰に回され、優しく引き寄せられる。二人の体が密着し、体温が伝わってくる。
「セレスティア……君は素晴らしいよ」
マツケンは彼女の頬を撫でながら、真剣な眼差しで見つめた。
「俺たちはいつも一緒にいるべきだ」
「でも……マスターにはいろんな女の人が……」
「でも君は!セレスティアは特別なんだ」
マツケンはセレスティアの服のボタンを一つずつ外していった。彼女は恥ずかしそうに目を伏せたが、抵抗しなかった。
「セレスティア……君のことをずっと見ていたんだ」
マツケンの手がセレスティアの肩から腕へと滑り落ちる。彼女の白い肌が露わになると、彼は優しくキスを落としていった。
「あっ……マスター……」
セレスティアの声が震えている。マツケンは彼女の反応を見ながら、さらに大胆に愛撫を続けていく。
「セレスティア……君は美しい」
マツケンの手がセレスティアの胸に触れる。彼女の体がぴくりと反応する。
「あっ……マスター……」
「もっと感じて……セレスティア」
マツケンはセレスティアの胸を優しく揉みながら、彼女の首筋に舌を這わせた。彼女の呼吸が速くなり、肌が赤く染まっていく。
「セレスティア……君が欲しい」
マツケンはセレスティアの服を完全に脱がせると、彼女をベッドに横たえた。月明かりが二人の姿を淡く照らし出す。
「マスター……私も……あなたが欲しい……」
セレスティアの瞳が潤んでいる。彼女の体は震えていたが、それは恐怖ではなく期待からだった。
「セレスティア……愛してるよ」
マツケンはセレスティアの乳首にキスをした。彼女の体が大きく震える。
「あっ!マスター……そこ……」
「もっと感じて……セレスティア」
マツケンはセレスティアの胸を優しく愛撫しながら、彼女の敏感な部分に指を伸ばした。彼女の体が熱くなり、呼吸がさらに速くなる。
「セレスティア……君は素晴らしい」
マツケンはセレスティアのクリトリスを優しく刺激し始めた。彼女の体が大きく仰け反り、嬌声が漏れる。
「ああっ!マスター!そこ……気持ちいい……」
「もっと声を出して……セレスティア」
マツケンはセレスティアのクリトリスをさらに強く刺激していく。彼女の体が激しく震え、絶頂に向かって昇っていく。
「ああっ!マスター!もうダメ!イっちゃう!」
「イってもいいよ……セレスティア」
マツケンの最後の刺激で、セレスティアの体が激しく痙攣した。彼女の瞳からは涙が流れ、恍惚とした表情を浮かべている。
マツケンはセレスティアの濡れた陰部に指を這わせた。彼女の体がぴくりと反応する。
「ひとつになろう 」
マツケンはセレスティアに覆いかぶさり、ゆっくりと腰を動かし始めた。彼女の小さな体が反応し、甘い声が漏れ始める。
「あっ……マスター……すごい……」
「セレスティア……俺を受け入れて……」
マツケンはセレスティアの奥まで深く入り込み、彼女の体が大きく仰け反った。彼女の目からは涙がこぼれ落ちる。
「セレスティア……君は特別だ」
「マスター……私も……あなたを愛しています……」
二人の体が熱く絡み合い、部屋に響く喘ぎ声がどんどん大きくなっていく。セレスティアの体は既に限界に近づいていたが、同時に更なる快楽への期待も高まっていた。
「マスター……また……何か……来ちゃう……怖い……」
「大丈夫だよ。そのまま俺に委ねて。一緒にイこう」
マツケンの最後の一突きで、セレスティアの体が大きく仰け反った。彼女の小さな体が激しく震え、二度目の絶頂を迎える。
「ああっ!マスター!私……もうダメ!イっちゃう!」
マツケンも同時に絶頂を迎え、セレスティアの体内に大量の精液が注ぎ込まれる。
「セレスティア……すごく良かったよ」
マツケンが優しく彼女の額にキスをすると、セレスティアはまだ恍惚とした表情で彼を見上げた。
「マスター……私…こんな気持ち初めて……」
彼女の言葉には恐怖と同時に新しい感覚への陶酔が混ざっていた。マツケンは満足げに微笑みながら、セレスティアの体を抱きしめた。
「セレスティア……君はもう俺の特別な人だよ」
セレスティアはマツケンの胸に顔を埋め、甘えるように彼の背中に腕を回した。彼女の体はまだ快楽の余韻に浸っていた。
「マスター……愛しています、私を離さないでいて……」
セレスティアの可愛らしい願いに、マツケンは満足げに頷いた。彼女の瞳には、これまで見たことのないような幸福の色が浮かんでいた。
「もちろんだよ、セレスティア。君は俺の宝物だから」
マツケンの言葉にセレスティアは嬉しそうに微笑み、彼の唇にそっとキスをした。