※この作品はR-18です。

絶頂!寝取り!異世界レンタリース マツケン商会   作:みなぽん

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荒地の魔女のお引っ越し⭐️荒地の魔女キルケーと使い魔のラプラス

荒地の魔女 キルケー 見た目はあどけない少女に見えるが500年も前から名前を聞く。

伝承では悪魔に魂を売ったとか、古代魔法の秘儀により不老不死を得たとか、様々な憶測が取り交わされている。また、恐ろしい魔女として数々の伝説が作られている。

その彼女の住まいはラーマ帝国の北辺のアプラス山脈の奥にある。

荒地の魔女キルケーの館へ向かう隊列は、夕暮れの薄暗さの中で威圧感を増していた。傭兵たちは各々の武器を携え、口笛や野蛮な冗談を交わしながら前進していた。ラーマ貴族 グラコウス伯爵の手勢だ。

「おい、あの噂は本当なのか?魔女は永遠の若さを保つ秘薬を持っているんだよな?」

一人の傭兵が隣の仲間に尋ねた。

「ああ、そうとも。グラコウス様によれば、それを手に入れれば我らも不死身になれるかもしれん」別の男が答えた。

「俺が聞いた話だと、魔女とセックスすれば不老長寿になれるらしいぞ!俺も伯爵のおこぼれに預かりたいものだ。」

「だが油断するな。魔女は危険だ。火を操り、風を呼び、雷を落とすという」

先頭を行く金髪の青年、グラコウス・ドゥーラス伯爵は優雅な仕草で馬上から振り返った。「諸君、恐れることはない。所詮は長命な魔導士かハイエルフ類いだろう。なんとしても生け取りにして不老長寿の秘法を吐かせるのだ」

彼はニヤリと笑って続けた。「魔女が抵抗した場合は殺しても構わない。秘薬さえ手に入れば十分だ」

その言葉に傭兵たちは歓声を上げた。欲望と狂気が入り混じった熱気に包まれて。

一方、館の中ではキルケーが静かに座っていた。黒髪のおさげが肩に流れ落ち、大きな黒い瞳は虚空を見つめていた。

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移りゆく自然を愛し魔導の研究に打ち込んでいるうちに自然と時は流れていた。確かに普通の魔道士とは比較にならない強力な魔法も持っているが、それは探究心の結果であり、彼女はそれを悪用するつもりは全くなかった。

「どうやら賑やかな来客があるようですね、キルケー様」幼い少女の姿をした使い魔のラプラスが小さな声で言った。

キルケーはゆっくりと瞬きをし、「ええ、でもとても有効な連中とは思えないわね。遠耳なのは魔法で聞こえてくる。声は私を殺すとか私を犯すとかそんなのばっかりよ。ほんとに失礼しちゃうわ。、」と微笑んだ。

「どうされますか?」とラプラス

「ちょうど退屈していたところ。ちょっと遊んであげましょう」

キルケーは館の外に立った。黒いローブが風もないのに翻り、手には不思議な光を放つ杖を持っていた。

「ようこそ、勇敢なる戦士たちよ」と彼女は歌うように言った。「永遠の若さを求めに来たのですね。それはとても美しく、同時に悲しい夢です」

その言葉と共に彼女は杖を軽く振った。無数の火球が浮かび!兵士に向かって飛んできた!

「何だこれは!?」一人の傭兵が驚愕の声を上げた。「逃げろ焼き殺されるぞ。」

「落ち着け!ただの幻影だ!」グラコウスが命令したが、すでに混乱が始まっていた。

「幻影におびえるな!突撃だ行くぞ!魔女に1番槍をつけたものには、1000ゴールドだぞ。」グラコウスが叫ぶ!

兵士たちは恐怖と報奨への期待の間で揺れた。剣を抜いて突進する者もいれば、後ずさりして逃げる者もいた。

しかし、どちらにしても、彼らはキルケーの魔法を逃れることはできなかったか!彼女の魔法メテオストライクは幻影でも虚仮脅しでもなかったのだ!

空から降り注ぐ炎の塊は実在のものであり逃げ惑う兵士たちの悲鳴と絶望の叫びが森に響き渡った。

グラコウス伯爵は馬上で震えていた。信じられない出来事だった。魔女は本物の魔法を使い、そして容赦がない!

「これは……この私が……この私が負けるというのか!」彼は剣を抜いた。「グラコウスいえの血筋にかけて、私は負けぬ!」しかし次の瞬間、キルケーの杖が再び動き、グラコウスの体は地面に叩きつけられた。

「あなたはここで終わりです。愚かな領主よ」キルケーの冷たい声が響いた。「永遠の若さなど求めるべきではありませんでした。そんなものを追い求めるとろくなことがありませんよ」

「ひっ!ひぃいい、ひぇぇええ!」グラコウスは無様な悲鳴を上げながら這うように逃げていった。ー

ラプラスが楽しそうに笑って言った。「見事なお手並みです、キルケー様」

「ありがとう、ラプラス」とキルケー。「でも、ここもそろそろ引き払い時ね。これだけ大騒ぎになったら、もっと多くの追手が来るはずよ」

「ならばどうしましょう?」ラプラスが尋ねた。

「新しい住処を見つけましょう」キルケーは微笑んだ。「世界は広い。どこか私の静かな研究のできる場所はあるはずよ」

 

ロゼリアタウン

彼の名は松平健一、異世界に転生して、冒険者として一定の成功を収めたところで彼は冒険者を引退した。40代を迎えて体力も下り坂になる。いつまでも若いつもりで体力仕事をしていれば、いつか取り返しのつかない怪我をすることもあるだろう。

幸いにして、商売の元手は十分に稼いだし、今までの冒険で集めたアイテム有効に活用したいと健一は考えた。そこで彼は転生前の前職の経験を生かして、異世界の開拓町ロゼリアタウンでレンタル会社をスタートした。マツケンレンタリース。開拓民のための農具や家屋、冒険者が魔物と闘うための武具などを1ヵ月単位でレンタルするのだ。持ち逃げのリスクや冒険者がモンスターに食われるリスクなども考え今まで誰もやったことがない商売だが、潜在需要は極めて大きい。

そして、彼はレンタルに当たって利用者に時限式の隷属烙印を施すことでそのリスクを解消していた。

もちろんそれはすぐに発動するものではなく、料金の遅延が長く続いた場合や支払いを拒絶した場合に使うものだ。

「マスター、お客さんです。小さな女の子を連れた若い娘さんで、仮住まいのレンタルハウスを借りたいそうです」

受付はマツケン商会の社員兼マツケンの愛人となったセレスティア フロセリーンだ。

月の光を宿した白銀の髪をした少女、蒼い瞳が神秘的だが、そのふんわりとした物腰が彼女を親しみやすく見せている。無邪気な子供らしい話し方をするが胸元や腰のくびれを見れば、生つばもののナイスバディだ。

しかし彼女は単なる美少女では無い、滅亡したクバルディア王国のルーンの聖騎士 ワルキューレの7、氷結の乙女、エッダの魔剣!ダーインスレイヴの所持者だ。

 

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「お嬢ちゃんは、その格好からすると魔導師か何かか?しかし、連れの女の子は妹?違うな。使い魔か?しかもずいぶんよくできてる、見た目通りの年ってわけじゃなさそうだね。」マツケンは店の奥からの現れて。キルケーを値踏みするように見た。

「レンタル屋のマツケンさんだっけ。おじさん、なかなか鋭いわね。初対面でここまで見抜かれたのは初めてよ。」

キルケーは笑った。。

「俺の古い知り合いで魔法使いの美魔女が多いんでね。なんとなくピンときたんだ。」

とマツケン。「でも君たちは見たところ冒険者じゃないようだね。なんでこんな田舎町に?」

「逃げてきたの」キルケーは正直に答えた。「故郷の荒野の小屋が住めなくなって新しい住処を探しているの」

「でも、この町は気に入ったわ。だって静かだし自然豊かだし、開拓村だから領主とかいないしね」

「なるほど、まぁお嬢ちゃんほどの力があるなら、色々と面倒もあるんだろうな。」マツケンは頷いた。

「なら俺のレンタルハウスを使ってくれ。ちょうど最近オープンしたばかりで綺麗だぞ。家具も一式ついてる。1ヵ月単位で使えば宿屋を借りるよりも絶対にお得だ!入植したばかりの開拓民が結構借りてくんだよな。建てる場所もリクエストしてくれれば、俺が地権者とは話をつけてやるよ。どちらにしてもこの辺の土地はただ当然だからな。」

「ありがとう」キルケーは微笑んだ。

「いやいや、そこまで感謝してくれなくたっていいよ。とりあえず契約書書いてくれよ。」マツケンは苦笑した。

「分かりました。あら、時限式の隷属契約?珍しいわね、じゃあ半年分お願いします」

キルケーは素直にペンを取った。

「了解。」マツケンは契約書に目を通した。「料金、滞納した場合はあんたの身体で払ってもらうからな」

「もちろんOKよ」キルケーは楽しそうに答えた。

 

キルケーはレンタルハウスに荷物を運び込むと、早速新しい生活の準備を始めた。彼女にとって最も重要なのは研究環境だが、ここは人里離れた荒野ではない。町の中で静かに暮らすためには、ある程度の社会性も必要だった。

「さてと、この家の中で何ができるかしらね。研究スペースは確保できたけど、完全に自給自足は難しいわ」

キルケーは部屋を見回しながら呟いた。

「何かお仕事を探されるのですか?」ラプラスが小さな声で尋ねた。

「ええ。でも普通の仕事は性に合わないわ。それに私には他にできない知識があるじゃない?」

キルケーはにやりと笑った。

「薬草学と魔法薬の知識を使って薬屋でも開こうかしら。このあたりの人々も怪我や病気には悩まされているでしょうし」

「素晴らしい考えですわ」ラプラスは目を輝かせた。「私もお手伝いさせていただきます」

翌日から、キルケーは薬草集めと調合に没頭した。ロゼリア周辺の森には彼女が知らない種類の植物も多くあり、研究熱心なキルケーにとっては宝の山だった。

一方、ラプラスはキルケーの提案で小さなメイド服を着て店番をすることになった。ふわふわのスカートと白いエプロン姿は、普段の真面目な表情からは想像もできない可愛らしさで、道行く人々の目を引いた。

数週間後、薬屋「アルボラの館」は徐々に客足が増え始めていた。キルケーが調合する薬の効き目がよく、しかも他の薬屋より安価だったからだ。

ある日の午後、最後の客が帰った後、キルケーは満足げに店内を見回した。

「思った以上に繁盛してるわね。私の知識も無駄じゃなかったみたい」

「すべてキルケー様のおかげです」ラプラスは丁寧に薬棚を拭きながら答えた。「私も皆さんに可愛いと言ってもらえるのが嬉しいですわ」

「ふふ、その衣装似合ってるもの。本当に天使みたいで可愛いわよ」

キルケーは優しくラプラスの頭を撫でた。

「ありがとうございます……でも私はただの使い魔ですよ。こんな贅沢な扱いを受けていいのでしょうか」

「あなたは大切なパートナーなの。自分を卑下しないで」

「はい……キルケー様がそう仰るなら」

ラプラスは恥ずかしそうに俯いた。

夕暮れ時、二人は家の窓から静かな町並みを眺めていた。

「ねえ、ラプラス」

「はい」

「この町に来て良かったと思う?」

「もちろんです。穏やかで安全で……何よりキルケー様と一緒に過ごせる時間がたくさんありますから」

「私も同じよ。それに、このレンタル生活も悪くないわ。自由なのに責任感もあるし」

キルケーは微笑んだ。「いつか私たちの『本当の家』を見つけられるといいわね」

「はい。きっと見つかります。私はキルケー様がいらっしゃればそこがどんな場所でも私の居場所になります」

二人は静かに寄り添いながら、夜の訪れを感じていた。新しい生活はまだ始まったばかりだが、確かな温もりと希望に満ちていた。

 

襲撃

平和な日々は突然破られた。

「おい、キルケー!魔女狩りの時間だぜ!」

乱暴な声と共に、「アルボラの館」の扉が蹴破られ、五人の武装した男たちが侵入してきた。

「何ですか!あなたたちは!」

ラプラスが警告の声を上げる。

「我らは正統リーキスト旧教の魔女狩りだ!グラコウス様がお前に用があるってよ。」と彼らは名乗った。ラーマ帝国の皇帝と癒着した権力者側の宗教で、清貧を胸とするメイベル達のリーキスト教とは異なる連中だ。

「お前が使い魔のラプラスだな。キルケーはお前を大事にしてるんだってなぁ。捕まえろ!」彼らは、襲撃前に念入りに観察を重ねていたようだ。

男たちは素早く行動し、ラプラスを捕まえて縄で縛り上げた。

「ラプラス!」キルケーが叫ぶ。

「静かにしろ。お前の力はもう使えないぞ。この特別な聖者の水晶は半径5メートルの空間の魔法を無力化するんだ」

「我ら心正しきリーキスト教の魔女狩りに伝わる秘宝ぞ!

リーダー格の男が勝ち誇ったように言う。

「あなたたち、後悔するわよ。こんなもので私は!」

キルケーは懸命に抵抗しようとしたが、確かに魔法を制限されている感覚がある。それどころか、力が抜けていくような感覚さえあった。

「ああ、キルケー様、私なら大丈夫です。どうか私を置いてお逃げください。」

「魔女よ。逃げるのか、逃げたならこの使い魔は嬲り殺しだぞ。」

そしてラプラスを人質に取られているので、その場から逃げることもできない。

「これが魔女狩りの手順だ。まずは使い魔を人質に取り、魔女の抵抗を封じる」

「罪深い魔女め!まずはワカラーセの儀式だ!」魔女を無力化した上で、暴力で心を折るプロセスだ

男たちは次々とキルケーを取り囲み、暴力を振るい始めた。殴られ蹴られ、彼女の美しい顔と体に傷が刻まれていく。

 

 

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「やめてください!」ラプラスが必死に叫ぶ。

「黙れ!使い魔が!後でお前もおもちゃにしてやるから楽しみにしていろ!」

リーダーの男は下卑た笑みを浮かべて言った。「さて、楽しい時間を始めようか」

キルケーの意識は朦朧としていた。痛みと苦しみの中で、彼女はこれまで感じたことのない恐怖に囚われていた。

 

「キルケー様……キルケー様……」

ラプラスの弱々しい声が聞こえる。彼女の小さな姿は涙で歪んで見えた。

「…助けて……」うっすらと目を開けると、ラプラスの細く、小さな体の上に男がのしかかり押しつぶすように腰を振っていた。男の醜悪なペニスが可憐なラプラスの割れ目を串刺しにするように貫いていた!

「ひひひ!お目覚めかね?魔女キルケー!お前の使い魔を美味しくいただいているぞ。」

「使い魔の分際で、お前をかばって、こいつは自分から犯されることを選んだんだぞ。主人が馬鹿なら使い魔も馬鹿だな。」

ラプラスの金色の髪にも男の白濁した液が飛び散っていた。彼らは卑劣にも複数で、彼女を陵辱したに違いない。

 

「見ろよ、このちっちゃいマンコに全部入っちまったぜ!」「きゃぁあああ!やめて!抜いてぇぇえええ!」

「おいおい、まだ終わっちゃいないぜ。今日は一日中使ってやるからな」男たちの下品な笑い声と、ラプラスの悲痛な叫びが地下室に響く。

「やめて……それ以上…ラプラスをいじめないで…汚さないで……」キルケーはか細い声で懇願する。体は重く、起き上がれない。

「おやおや!魔女様が情けねぇなぁ!お前の使い魔がどれだけ気持ち良くなってるか見てみろよ!」リーダーの男が嘲る。

キルケーが辛うじて視線を向けると、ラプラスは男の激しい腰使いに合わせて、まるで糸で吊るされた人形のように上下に揺れている。彼女の幼い顔は涙と鼻水で汚れ、小さな唇からは「ひぐぅ……ひぃい……」というか弱い喘ぎ声が漏れている。金色の髪が汗に濡れ額に貼りついていた。何度も何度も膣内に出され結合部分から白濁した液体が溢れ出しラプラスの内腿を伝い流れ落ちている。尻穴にも入れられて肛門からは泡だった精液がこぼれている。そして今は男のモノを口に含み奉仕させられていた!幼い少女を複数で弄ぶ。まるで玩具のように扱っている。そして……あんなに小さかった彼女のお腹が膨らんでいるように見える。子宮がパンパンになっているからだろう。

幼い割れ目に無慈悲にも男の大人ペニスがピストン運動をしている!彼女の孤独な生活の傍にいつもラプラスがいた。彼女にとって、ラプラスは使い魔以上の存在だった。

「いや……ダメ……」キルケーの目に涙が溢れる。自分の使い魔が……あの純粋な存在が、こんな残酷な目に遭っているなんて。そして何より恐ろしいことに、この状況から抜け出す術がない。力が入らない。体が思うように動かない。このままでは、ラプラスが壊れてしまう。でも何もできない!自分が無力であることを悟ったキルケーの絶望は深まる。

「おいおい!魔女様も泣いちまったぜ!情けねぇなぁ!やっぱりただのメスガキか」

「さてと次は……こっちのアナルに挑戦だ!」別の男が嬉しそうに指でラプラスの小さな尻穴を広げていく!

「ひぃ!?そこは違います!そんなところに入れないでぇ!」ラプラスは震え上がる!

「へぇえ~!ちゃんと締まるじゃねぇか!こりゃ名器だぜ!お前を作ったキルケーはとんでもない。変態だな。こんなところまでしっかり作り込まれて、まるで人間じゃないか。」男が興奮した様子で腰を押し進めると、「ひぎぃい!痛い!裂けちゃいます!やめて!」ラプラスの悲鳴が響く。彼女の小さな体が男の太い肉棒によって蹂躙されていく!

「おいおい!何、目をそらしてんだよ!」最初の男が怒鳴り声をあげて、キルケーの頭を鷲掴みにし顔を上げさせる。彼女の涙と唾液で濡れた顔が露わになる。

「ほら!しっかり見とけよ!お前の可愛い使い魔がどんな風に犯されていくのかをな!」

目の前には信じられない光景が広がっている。ラプラスが……あの純粋で無垢な存在が、醜悪な男たちによって蹂躙されている。

何度も何度も膣内に出され結合部分から白濁した液体が溢れ出しラプラスの内腿を伝い流れ落ちている。尻穴にも入れられて肛門からは泡だった精液がこぼれている。そして今は男のモノを口に含み奉仕させられていた!幼い少女を複数で弄ぶ。まるで玩具のように扱っている。

「そしてお前も俺たちの聖なるちんぽで贖罪させてやる!俺たちがあのラプラスとか言う人形を犯り殺す前に前にせいぜい頑張るんだな」

そしてリーダーの男は、キルケーの目の前に立ち塞がり股間のものを取り出した。

彼女が男たちに体を差し出せなければラプラスはちんぽで嬲り殺しにされてしまうだろう。

「卑怯者、好きにすればいいわ」「偉そうな口叩いてんじゃねーよ。ちんぽをしゃぶって服従しやがれ。」

「ひゃぶ……んごぉ……」窒息しそうな感覚に襲われながらも必死に呼吸する。苦しい。息ができない。

キルケーは悶えた。(でも、私が男たちの相手をしなかったら、ラプラスはボロボロにされてしまう。)

「どうやら自分の立場はわかったようだな。四つん這いになって尻を突き出せ!快楽堕ちさせてやる!」一流の魔女狩りは、魔女を力で制圧した後、必ずレイプをする。魔法は、心がものを言う、逆に言えば、心を完全に叩きおれば、後は自由自在に処理できるからだ!

 

 

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「なんだ。お前使い魔が犯されてる姿を見て、興奮でもしたのか?なんだよ。このぐちょぐちょのおまんこは!それともちんぽしゃぶらされて盛かったのか?」

男の指が強引にねじ込まれてくる。乱暴な手つきで掻き回される度に痛みが走り嫌悪感でいっぱいになるはずなのに体は正直に反応してしまう。キルケーの体は熱く火照っていた。心の底ではまだ抵抗しようとしているのに体の方はすっかり従順になりつつあった。

「おいおい!感じてきてるのかよ?マジかよ!やっぱ魔女なんか所詮雌犬じゃねぇか!だったら思いっきりブチ込んでやる!」男はいきなり挿入してきた。あまりの質量に体がビクッと跳ね上がる。激しく出し入れされる度に意識が飛びそうになる。痛い。苦しい。辛い。早く終わって欲しいのに終わらない。それどころかどんどん激しくなっていく。

「おら!もっと締め付けろ!この淫乱め!このまま中に出してやる!孕め!」キルケーの膣内に大量の精液が流れ込んでくる。熱い液体が溢れ出す感触があった。同時に全身に電流のようなものが走り抜けるのを感じた。子宮が満たされていく感覚があった。子宮の奥の奥まで侵されるような感覚に襲われた。「あぁ……あっ!」絶頂を迎えてしまいガクンガクン痙攣するように身体を震わせる。

(これが快感?違う!私はこんなものに屈したりしない)必死に否定しようと頭を振るが一度芽生えてしまったものは止められないようだ。むしろ余計に敏感になってしまうようであった。

「どうやら気絶したみたいだぜ」

男の一人が下卑た声で言う。キルケーはぐったりと地面に横たわっている。

「おい!まだ寝るのは早いぞ!」別の男がキルケーの髪を掴み無理やり起こす。抵抗する気力もなくされるがままとなっている。今度は仰向けにさせられる。両足を持ち上げられ股間を見せつけるような格好にさせられた。

「いい眺めだな。さっきまでの威勢はどうした?俺たちのモノを欲しそうにしてるじゃないか!」

キルケーの秘所を舐め回すように見つめながら言う。

「うるさいわね……そんなわけないでしょ!」

「強がったって無駄だぜ。俺たちがたっぷり調教してやるからな。お前の穴という穴全部使ってやるぜ」

キルケーは絶望的な気分になった。これから一体何をされるというのか。想像もしたくない。

「それじゃあ、お待ちかねの二穴責めといこうか!魔女キルケー!」

二人の男が同時にキルケーに覆いかぶさってくる。左右の乳首を同時に摘まれ引っ張られる。舌で転がされ歯を立てられ強く吸われる。下半身では男のモノを咥えさせられている。喉の奥まで突き入れられ嗚咽が止まらない。同時にアナルにも指を入れられ前立腺を刺激される。苦しさに顔を歪めながら涙が溢れてくる。

「んぐっ……げほっ……おえっ……んんぅ……」息ができず咳込み苦しむキルケーを見て楽しむかのように笑う男たち。「おら!休むんじゃねえ!ちゃんとしゃぶれよ!」頭を掴まれさらに奥まで押し込まれる。

「ひっく……うそ、、そんなっ っ❤️ぁ、あっ?❤️やだぁ、あ、ア ぁ ーーーイグーッッ!!❤️ え゛ぅッぅ、ぁ、

お゛ぉおッッ❤️ほ、んぉおッッ❤️ ❤️やめ、やめぇ……っ、❤️ぉっ❤️ぉお゛っ❤️ーもう許してください……」泣きながら訴えるも聞き入れてくれるはずもなく陵辱は続く。

「ひっぐ……ひぐっ…もっと突いて!突いてぇ❤️イクっ いっぱいでたぁ❤️ んっ、、そこッ❤️も、と ……っっ、、めちゃくちゃにシテ❤️…ひぃいいい」

泣き崩れるキルケーとラプラスを尻目に男たちは残忍な笑いを浮かべていた。

「さて、魔女の調教は完璧だな。それじゃあ白状してもらおうか!お前の不老不死の秘密は何だ?薬があるのか、それとも肉体を改造したのか、それとも悪魔に魂を売ったのか!」

キルケーは疲弊しきっていたが気丈に答えた。

「そんなものあるわけないでしょ!」

「ほう!強情だな!魔女というのはどいつもこいつも嘘つきだ!」

「私は嘘なんかついてないわ!本当よ!」

「やはり悪魔に魂を売ったな!悪魔の力を借りて不老不死を得た!そうなのだろう喋れ!」

男たちはキルケーを拷問したが、いくら責めても口を割らなかった。

「ふん!はかないなら殺すまでのことだ。まずはお前の使い魔をお前の見ている前で、バラバラに切り刻んでやる。さぞかし可愛い声で泣くのだろうなぁ。」男はラプラスの髪を掴む!ラプラスは恐怖に目を見開き悲鳴をあげる!キルケーは焦った!

「待って!ラプラスは関係ない!殺すなら私を殺しなさい!」

「ふん!そう簡単に殺せると思ったか?貴様ら魔女は神の名のもとに死刑が定められている。まずは処刑台に吊るし上げる。そして衆目に晒され、市民たちに石を投げられて罵倒された後で火炙りの刑に処されるのだ!貴様らのような悪魔に魂を売ったものには勿体ない最高の罰だと思わないか?」

キルケーは青ざめる。このままでは本当に処刑されてしまうかもしれない。

「私はどんな殺し方をしても構わない。でもラプラスだけは助けて!頼みます!」キルケーは必死に懇願する。

まさに、絶望的な状況の中、薬屋の扉を開けて入ってきたものがいる。

「おーいキルケー、ラプラス、今月のレンタルハウスのレンタル料もらいに来たぞ」呑気に修羅場の中に入ってきたのは松平健一だ!そして彼の後ろには、用心棒としてセレスティアもついてきている。

彼らは店の奥を見て目を見張った、全裸に向かれたキルケーとラプラス。そして人相の悪い5人の男たち。

彼らも突然の訪問者に驚いたようだ。

マツケンは状況を一瞬で判断し、打ち出された弾丸のように男たちに突っ込んでいった!

「この腐れ外道が!」

マツケンが居合で魔女狩の一人ごと魔術封じの水晶をまっぷたつに割る!

「この卑劣漢たち!」

セレスティアがラプラスを押さえつけていた男の首を、一瞬の迷いもなく斬り飛ばす。

「一体何なんだこいつらは、俺たちを魔女狩りと知っての狼藉か!」

驚く魔女狩り達、魔術封じの水晶の効果がなくなったことで魔法を使えるようになった。

キルケーがゆらりと立ち上がった。そして魔術式を編み始める。

「それは闇よりも、深き者、黒き深淵より現れし漆黒の獣よ我が呼び声に答えよ!ヘルハウンド召喚!」

彼女が叫ぶと、3匹の真っ黒な巨大な狼が現れた。そして、魔女狩りたちに襲いかかる。

「魔女め!」「うぎゃーーーーー」「やめてくれぇ」

魔女狩り達は次々とヘルハウンドに食い殺された。彼らが食い殺した後には、何の痕跡も残らなかった。

 

キルケーとマツケン

魔女狩りの襲撃を生き延びたキルケーとラプラスは、セレスティアの世話でようやく人心地つくことができた。

魔女狩りによる恐怖やトラウマも大きいが、特にキルケー自身は体も心も疲弊し切っていた。

それでも気丈に振る舞うキルケーと、彼女を支え続けるラプラスの姿に、セレスティアも心打たれるものがあった。

「お風呂に入って少しゆっくりしてください。その後で温かい紅茶を入れますから」

セレスティアはそう言いながら、二人を丁寧に案内し浴室へと促した。普段はクールな印象のある彼女だが、今だけはどこか母親のような柔らかさがあった。

湯船に浸かった二人は、しばらく無言で身を委ねていた。温かい湯気が肌を包み込み、少しずつ血行が良くなっていくのを感じる。キルケーは肩越しに背中にあるラプラスの小さな頭をそっと抱き寄せた。

「…キルケー様…怖かったですね」

ぽつりと呟いたラプラスの言葉に、キルケーは小さく頷いた。

「でも……あなたがいてくれたから……私は……」

言葉を続けようとしたが、うまく出てこない。ラプラスは何も言わず静かに寄り添った。

互いの体温が交わるだけで安心できる――そんな静寂があった。

しばらくして風呂から上がり着替えた二人は、セレスティアに迎えられてダイニングルームへと案内される。暖炉の炎が赤々と燃え、室内はほっこりとした雰囲気に満ちていた。

「マスターがお話をしたいとのことですが……大丈夫でしょうか?」

セレスティアの問いかけにキルケーは小さく頷く。そして促されるままにテーブルにつくと、そこにはすでにマツケンが座っていた。相変わらず飄々とした様子だが、その瞳には真剣な光が宿っていた。

「……まずは無事でよかったよ。お疲れ様」

マツケンの声は意外なほど落ち着いていて、それが逆にキルケーの心を波立たせた。

「……なぜ助けに来てくれたんですか」

思わず口をついて出た問いに、マツケンは一瞬考えるように天井を見上げたあと、あっさりと言い放った。

「まあ……最初からあんたは訳ありぽかったし、商売柄、困ってる奴をほっとけない性分だからな」

そんな軽口にも似た返答にキルケーは眉をひそめたが、次に彼が口にした言葉に息を飲んだ。

「それに、あんたが"荒地の魔女"だってことは知っていた」

一瞬時間が止まったかのように感じた。キルケーは驚愕の表情でマツケンを見つめ、その反応を見透かしたかのように彼は静かに続けた。

「正確に言えば……契約を結ぶときに顧客情報は全てチェックさせてもらう主義でね。あんたが過去もわかっていた。それで、多少なりとも警戒していた部分はある」

「……どうして黙っていたの」

声を震わせてキルケーが問う。マツケンは紅茶を一口飲むと肩をすくめてみせた。

「黙っていた理由? 簡単な話さ。あんたがそれを隠したいと思っているなら尊重するべきだと思った。それに……」

マツケンは少し笑みを浮かべながら、カップを置いた。

「今のあんたの姿をみて"荒野の魔女"と呼ぶ気にならなかったしな」

その言葉にキルケーの目に涙が浮かんだ。

「あなたは……わたしの正体を知ってもなお、こうして関わろうとする。それが……」

「ああ、そうだ。あんたみたいな才能がある奴が逃げて、隠れて暮らすのはもったいない。それに俺としてもレンタル屋やってる以上、色々なスキルを持つ人と繋がりたいわけだし」

「……………」

キルケーはしばし言葉を失ったが、やがて小さく息を吐き出した。その顔にはもう暗い影はなかった。

「……あなたの言葉には嘘がないわ」

「当たり前だ。信頼第一の商人なんでね」

軽妙なやり取りに自然と笑みがこぼれる。その場の空気が和らいだことを感じ取ったラプラスもまた静かに微笑んだ。

「で、これからどうするつもりだ?」

マツケンの問いかけにキルケーは決意を込めて顔を上げた。

「……まだわからないけれど、できることなら、ここで新しいことを学びたい。この世界にもっと根付くために」

その言葉を聞いたマツケンは満足げに頷き、セレスティアも控えめに微笑んだ。

「いい返事だ。それなら薬屋をやりながら、うちの商会の仕事を手伝ってもらうか。ちょうど人手が足りなくて困っていたところだ」

「……え?」

予想外の提案に目を丸くするキルケーを見て、マツケンは冗談めかして笑った。

「マツケン商会の一員ということであれば、このロゼリアタウンの冒険者全員が味方になったも同じだ。それに別にタダ働きをさせるつもりはない。ちゃんとした報酬を払うし、レンタルハウスは社員割引で半額にしてやる。。悪くない話だと思うけど?」

「でも……そんな簡単に……」

戸惑うキルケーにセレスティアがそっと口を開いた。

「マスターはこういう方なんです。一度関わった相手には責任を持つのです」

「まあそういうこと。どうする?受け入れる?断る?」

その問いにキルケーは一瞬ためらったあと、力強くうなずいた。

「わかりました。お願いします」

「よしっ!」

マツケンの明るい声とともに、キルケーとラプラスの新たな生活の幕が上がろうとしていた。かつて“荒野の魔女”と呼ばれ追われる身となった彼女が、今度は信頼できる仲間と共に歩み始める――そんな未来の兆しが、穏やかな紅茶の香りと共に漂っていた。

 

エピローグ

 

 

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「おやすみ ラプラス」「おやすみなさい。キルケー様 」キルケーとラプラスは魔女狩の恐怖から解放されて、同じベッドで女同士の愛情を確かめあった。2人が出会ってからずっと繰り返してきた営みだ。しかし今までの二人っきりの隠遁生活とは違う。新しい出会いと幸せが待っていることだろう。

キルケーは思う「なぜ自分は不老不死なのだろうか?」魔女狩に問われたが、彼女自身がその答えを持っていなかった。世界の誰もが求める荒野の魔女の不老不死は、実は本人自体がその理由が全くわかっていないのだ。しかしいつも傍にラプラスがいる。彼女がいれば永久の時も超えて受けるだろう。ーそして彼女は静かに眠りにつく。

キルケーが深い眠りについたとき、ベッドの隣で使い魔のラプラスが身体を起こした。

そして、主人であるキルケーの寝顔を見て微笑む。そしてベッドから抜け出して、寝室の外に消えていった。

ロゼリアタウンから2000キロ離れたラーマ帝国のグラコウス伯爵領

その城の門前に小さな闇が渦巻いた。そこから現れたのは、金髪のメイド服を着た幼い少女だった。

ラプラスと呼ばれるキルケーの使い魔だ。しかし彼女の表情は、いつもの愛くるしいものとは異なり、残忍な笑みを浮かべていた。

「キルケー様の元に刺客まで送り込んできて、無事で済むと思ったか!?」

彼女がグラコウスの城の門扉に向けて、手をかざすと、紅蓮の衝撃波が駆け巡り、警備兵もろとも巨大な門を粉々に砕いた!

「下等生物め!キルケー様への仕打ち……許さん!」ラプラスは怒りを抑えきれずに叫ぶ。

彼女の周りに現れたのは光の矢!グラコウスの騎士たちに向かって放たれた。

騎士たちは剣を構えて迎え撃とうとするが、ラプラスの攻撃は素早く的確だった。一つ一つの矢が騎士たちの首を狙い、次々と命を奪っていく。

「貴様は一体何者だ!」年配の騎士が叫ぶ。

「ラプラス・カノープス。キルケー様の使い魔だ」ラプラスは淡々と答える。

「嘘をつくな、使い魔だと!その力、使い魔如きではありえない!

「そうだな。冥土の土産に教えてやる。私こそが初代、荒地の魔女だよ。キルケーは私を倒しに来た勇者パーティーの優秀な魔導師だった。私は敵である彼女に恋をしたのだ。不老不死の奇跡を得て、生き続けることに飽きていたと言うのもある。そこで私は勇者パーティーを皆殺しにして、彼女に自分が荒地の魔女であると言う偽の記憶を与えたのだ。そして私は彼女を使い魔として共に暮らす道を選んだ。圧倒的な力を振るうのにも飽きていたからな。今は可憐な使い魔として、キルケーと共に過ごす日々がいとしくてたまらないのだよ。」

「この化け物め、お前の愛情は歪んでいる」その一言を残して老騎士は消滅した。

ラプラスは無言で階段を登り始める。彼女の動きには迷いがない。

大広間に近づくと、護衛の騎士たちが整列している。

グラコウスはラプラスの姿に最初は困惑した様子だったが、すぐに嘲笑うような表情に変わった。

「小娘?キルケーの使い魔か?たかが一人で何ができる?グラコウスの騎士団を侮るな!」

グラコウスが合図すると、周囲の騎士たちが一斉に動き出した。剣と盾を構え、ラプラスを取り囲むように迫る。

しかし、ラプラスは冷静だ。彼女は両手を広げると、空中に無数の光の矢を出現させた。

「放て!」

命令と共に、矢は一斉に放たれる。騎士たちは防御態勢を取るが、光の矢は盾を貫通し、鎧を砕き、彼らの体を貫いていく。

血の雨が降り注ぐ中、グラコウスは慌てて立ち上がり、椅子の後ろに隠れる。

「やめろ!命だけは助けてくれ!!わしは不治の病にかかっているのだ、妻や子のために長生きをしなくてはならんと、不老長寿の秘宝を求めたのだ!」

ラプラスはグラコウスの言葉に耳を傾けない。全くの無関心だった

「キルケー様を傷つけた罪は重い。命を持って償え」

触手がグラコウスの体を締め付け始める。彼の苦悶の叫びが部屋中に響き渡る。

ギギギギ!巨人の手に握り潰されるように、グラコウスはぐちゃぐちゃになって息絶えた。

出現からグラコウスの殺害まで、わずか20分の出来事だった。そして彼女は空間転移をして、何食わぬ顔で

ロゼリアタウンに戻った。

「ラプラスったら、トイレ行ってきたのね 寝る前にミルクを飲み過ぎなのよ。おいで 体が冷えちゃったでしょ」

寝室に戻ってきたラプラスに寝ぼけ眼のキルケーが布団のはしをあげる。

「キルケー様 体冷えちゃいました。」ラプラスは、彼女の胸元に顔を埋めて嬉しそうに頬ずりした。

ラプラス カノープス 初代荒地の魔女、キルケーの不死は彼女の魔法によるものだ。そして彼女は圧倒的な力を封印してキルケーとの平凡な暮らしをこれからも楽しんでいくことだろう。

 

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