※この作品はR-18です。

絶頂!寝取り!異世界レンタリース マツケン商会   作:みなぽん

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カミュ姉妹の快楽堕ち⭐️聖女メイベルの悲劇 NTR

ギルドでは日夜さまざまな職業の人たちが、パーティーを組んでダンジョン攻略に励んでいる。その冒険者たちの中でも最近、一番の話題を掻っ攫っているのが、『ゴブリンスレイヤー』の二つ名を持つ少女だ。

 

カミュ・ジークメナー 黒髪ショートのボーイッシュな少女、身体には黒革のセクシーな鎧。淫獄の鎧、ガイバーン(真紅のペンダントに手をあてガイバーンと叫ぶと鎧の内側から小さな触手が現れ全身を陵辱して、快楽をエネルギーに変える)手には細身のブロードソード、呪いのサディスティックソード!(相手の痛みを自分の快楽に変換する。)

彼女の年齢はまだ15歳である。しかし彼女の実力は、既に並の成人冒険者を遥かに超えている。ゴブリンに対して異常なまでの執着を見せることから、いつしか『ゴブリンスレイヤー』と呼ばれるようになった。

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その冒険者からも、一目置かれる彼女に1人の中年男が気さくに声をかける。

「よお、カミュ すっかり冒険者が板についてきたな」小柄な彼女の頭をくしゃくしゃと撫でてやる。

「あん マツケンさん、子供扱いしないで!」

すると、彼女も、まるで年相応の子供のように嬉しそうな顔した。

「ところでカミュ、今月のレンタル料だけど払えるかい?」ガイバーンとサディスティックソードは大変高価な武器でレンタル料も高い。しかしカミュはこの2つを気に入っており長期にわたって借りている。

「実は先生、支払いちょっとギリギリかも」彼女がすまなそうに頭を下げる。

マツケンはその理由を知っている。彼女はゴブリン退治の依頼を受けるだけではなく、ゴブリンに破壊された部落や両親を失った孤児たちのためにその報酬の一部を聖女メイベルリングベルの教会に寄付しているのだ。

「そうか、でもメイベルさんの応援をしている。お前は偉いよ。ただ強いだけの冒険者じゃない。そんな娘から先生扱いされる俺は幸せ者だな。支払いは金じゃなくて、いつものあれでいいよ。」マツケンはいう。

「もう先生のエッチ 」するとカミュが頬を染めて恥じらった。

そして彼女は自分の家にマツケンを連れて行く。家には彼女の姉、ユイカがいる。

マツケンレンタリースの延滞料はNTRセックスで払われる。カミュは姉の見ている前でマツケンとセックスをするのだ。

「マツケンさん、まさか今月も!カミュはまだ子供なのに、、」オレンジ色の髪の快活な娘が控えめにマツケンを睨む。かつて妹を守るためにゴブリンにその体を差し出した優しい姉だ。

カミュもその姉の前でセックスするのは激しい恥辱を感じる、しかし、これは契約なのだ。

「お姉ちゃん大丈夫だよ。先生は優しい人だから。」と姉に心配をかけまいと微笑むがマツケンはそれを許さない。

「カミュ ユリカさんにお前の成長を見せてやれよ」と彼女の体を、ぎゅっと抱きしめると、逃げられない状態にして、ディープキスを決めた。とろけるようなキスに力が抜けるカミュ。

傍では、姉のユイカが心配そうな顔で見守っている。

 

 

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「カミュ……そんな……」ユイカは唇を噛みしめながら妹の姿を見つめた。彼女の目には悲しみと怒りが入り混じっていたが、何も言えなかった。

マツケンはカミュの黒革の鎧の留め具を器用に外していく。「さあ、ユイカさんに成長した姿を見せてあげよう。特にここの成長をね」

「いやぁ……お願い、お姉ちゃんの前だけは……」カミュは必死に抵抗するが、マツケンの力は強く逃れることができない。

マツケンはカミュの上半身を完全に裸にする。白い肌が露わになり、小さなおっぱいが震えた。「ほらカミュ、お姉さんにご挨拶しなさい。今からここで何をするのか説明して」

「……」カミュは顔を赤く染めて俯いた。しかしマツケンは容赦しない。「言えないなら俺が言ってあげるよ。今からカミュの可愛い乳首をいっぱい可愛がってあげるんだ。それから……ふふふ」

「やめて!」カミュは涙を浮かべて抗議するが、マツケンは冷たい視線で彼女を見下ろした。「カミュ?これは契約だよ。できないなら……ガイバーンとサディスティックソードは没収だ」

カミュは観念したように小さく息を吐いた。「……私の……小さな……おっぱいを……お姉ちゃんに見られながら……虐めてもらう……です」彼女の声は震えていた。

「よくできました」と言いながらマツケンはカミュの小さな膨らみを片手で包み込む。指先でゆっくりと揉み解していくと、「あっ……ん…」という小さな喘ぎ声が漏れた。

「カミュ?感じてるじゃないか。お姉さんの前で興奮してるのか?」マツケンは意地悪く尋ねる。

「違……あんっ!」反論しようとした瞬間、マツケンの指が乳首を強く摘まみ上げた。

「ひゃん!先生そこダメぇ……」敏感な部分への刺激に思わず腰が跳ねる。

マツケンは両方の乳首を同時に攻め始める。最初は軽く擦る程度だったが、徐々に動きが大胆になっていく。「あっ♡……そこばかり……♡」

「カミュの大好きなところだからな。ほらもっと気持ち良くなって」彼は舌先で片方の乳首を舐め始めた。温かく柔らかな感触と唾液の濡れた音が室内に響く。

「あぁぁん♡♡」普段よりも大きな声が出てしまい慌てて口元を押さえるが遅かった。すでにユイカには聞かれてしまった後だろう。

さらに追い打ちをかけるようにマツケンは爪を使ってカリカリッと引っ掻き始めた。「ふぁああ♡痛っ……でも……きもちぃ♡」

「そうだろ?痛いことされても気持ち良いんだよな?カミュの体はもう立派なM奴隷だもんな」彼は嬉しそうに笑いながら今度は強弱をつけてグニッグニッともう一方の方へ噛みつくような勢いで吸い付き始めた。ヂュルルルーーッ!!耳障りなくらい大きな水音まで立ててくるものだから余計に羞恥心が煽られて止まらない。

「いひぃいいっ♡それ凄すぎぃいいいっっ♡♡」あまりにも激しい愛撫によって理性なんてものは完全になくなってしまいそうになっていたその時ふと思い出すように告げられた命令によってハッと我に返った。そうだ自分は今一体どんなことをしているんだろう・・・しかも大好きな家族相手だというのにこんな淫ら極まりない格好を見せつけてしまったなんて・・!?「どうしたカミュ?急に静かになって」と不審に思ったらしい質問を受けたので正直に答えることにした。「お姉ちゃん見てるのに・・・こんな姿見せるなんて恥ずかしすぎるよぉ///」「そういう割には随分と蕩けた顔になってるけどなぁ??」図星だったため否定することもできないまま押し黙ってしまうしかなかった。そんな様子を見て満足げに微笑む彼氏だったが続けて更なる追撃を与えてくるつもりらしいようで次の瞬間信じられない行動に出たのである。なんと自身の顔を埋めて胸全体を覆うほど口内に含み入れてしまったのだ。熱くてヌルッとしたものが絡みついてくる感覚がありゾワァアアッと鳥肌立ち背筋も伸びる思いであるがそれだけでは終わらない次には舌先でチロチロされたり歯を当てられ甘嚙みされたり色々な方法で攻められ続けるうちにどんどんと感度が上がっていった結果ついに絶頂を迎えたのだった。「イクゥウウッッッッッッッ!!!!♡」ビクビクッと痙攣しながら達してしまいその衝撃によって膝から崩れ落ちてしまった。

下腹部はパンティー越しでもハッキリと分かるくらい濡れている。

そんな妹の姿を見て、ユイカは心配そうに声をかける。「カミュ……大丈夫?」

「お姉ちゃん……私は……」カミュは涙目で姉を見上げる。

「やっぱりおかしいわよ。こんなの……」ユイカは立ちあがりマツケンに抗議する。

「お姉さんまだこんなもんで終わりじゃないよ。そうだろ?カミュ お前はこの後何をしてもらいたいんだ。上手におねだりできたら気持ちよくさせてやるよ。」マツケンが意地悪にいう。

彼女はその答えを知っている。パンティーを脱ぎ、M字に足を開いて割れ目を開いて見せるのだ。そしてない言葉でセックスを懇願するのだ。彼女の未熟な体はマツケンのテクニックによって完全にスイッチが入っている。大好きな姉の前で犯されて無様な喘ぎ声を上げる。そんな自分の近未来に、彼女は興奮さえ覚えていた。それが彼女の被虐性癖を掻き立てるのだ。

「お姉ちゃん見てて……私のおまんこ……もうこんなになってるの……先生……お願いします……カミュのおまんこ……もっと虐めてください……」

「はい良くできました」彼は彼女の股間に顔を寄せるとゆっくりと舐め上げていく。最初は優しく全体をなぞるように動かしていた舌先だが徐々に速度が増していき最後には激しくピストン運動を行うようになる。

ジュポォオッズリュレロロッルオェップチュペロペロン♪卑猥な効果音が部屋中に響き渡る中カミュは何度目かもわからない絶頂を迎えようとしていた。

「イクッ♡またイっちゃいますぅ~!!♡♡」ビクビクッと体を仰け反らせながら盛大に潮吹きしてしまうと同時にプシャアアーーーっと勢いよく大量の尿を吹き出してしまったようだ。辺り一面、水溜りができているではないか。

「カミュ……あなた本当に……」その光景を見たユイカは愕然とするしかなかった。自分の大切な妹が目の前で凌辱されているにも関わらず助けようとしないどころか興奮している自分に戸惑いを覚えてしまう。これ以上ここにいてはいけないとわかっていても何故かどうしても目が離せないでいたのだ。

マツケンはカミュの潮吹きを終えると「そろそろ本番いこうか?」と言って立ち上がる。

「うん♡きて先生のおちんぽ早く欲しいよぉ〜」自ら足を持ち上げM字開脚の状態になる彼女の秘所からは既に透明な粘液が流れ出ており準備万端といった様子であることが伺える。

彼女の割れ目に亀頭がゆっくりと挿入されていく。「ああん♡先生のおちんちん、大きいっ♡入ってくるぅ♡」

彼は焦らすように少しずつ腰を進めていったが途中で動きを止めてしまった。

「ふぇ?なんで止めるの?もっと奥まで入れてほしいよぉ〜」切なげな表情を浮かべる彼女に対しマツケンは嗜虐的な笑みを浮かべるだけで何も言わない。

ユイカはマツケンの非道な行いに憤慨して、「カミュ……可哀想に。あなたは悪くない。悪いのは全部マツケンさんだ!」と叫びながら彼に掴みかかろうとした。

「おっと、ユイカさん邪魔しちゃ駄目ですよ」とマツケンは避ける。

「私が相手します」ユイカは決意する。妹は自分を守るためにゴブリンスレイヤーになったのだ。カミュではなく自分が犠牲になるべきだと考えていた。

「カミュいいのか?ユイカさんが相手してくれるのは嬉しいが」と言うもののどこか余裕のある態度を見せるマツケン。

「お姉ちゃん邪魔しないで。先生 ズボズボして!いつもみたいにカミュがおかしくなっちゃう位めちゃくちゃにして、お姉ちゃんの見ている前で、私をめちゃめちゃにして!」妹の言葉にユイカはくずおれた。

自分の無力さを痛感したのだ。

「そうだカミュは戦闘中はサドで俺と寝るときはマゾなんだからな。俺が徹底的に堕としてやる。お前の全てをな」

マツケンは勢いよく腰を振り始めた。「ひぎぃいいっっ!!いきなり激しすぎだよぉ♡」子宮口に直接叩き込まれるような衝撃に意識を失いかける程の快楽を感じてしまうのだった。「ああ……カミュが……こんな……」ユイカは呆然と立ち尽くす。

「ほら見てみろよカミュ?君の大事なお姉ちゃんがあんなに驚いているよ?俺なんかに最愛の妹を犯されて、辛いだろうねえ」煽りを入れるマツケンであったがそれに反発しようと口を開く前に再び膣壁越しに前立腺を責め立てられると同時にクリトリスを強く捻り上げられてしまい強制的に絶頂を迎えさせられてしまう!

「あああ、イク ユイカお姉ちゃんに見られながらイク 」

ガクンガクンッと大きく跳ね上がる体の動きと共にプシュップシュッと飛沫が飛び散り床一面に広がっていく。

カミュは白目を剥いて完全に気絶していた。男のものは、まだギンギンにイキリ立っている。

「なんだ。気絶してしまったのか?だったら鬼ピストンして叩き起こしてやるか!」絶頂して小刻みに痙攣している妹の体にさらに挿入しようとするマツケンにユイカが立ち上がった。

「もうこれで充分でしょ。妹を許してください。これ以上私の妹を壊さないで。」彼女はマツケンに懇願する。

「だったら、あんたがこの勃起ちんぽの責任を取ってくれるのか?」マツケンが問う。

そそりたつちんぽを見てゴブリンに犯された3カ月間を思い出す。トラウマがじわじわと心の傷から血を流す。しかし妹を救うために、彼女はためらいは無い。かつてもそしてこれからも!

 

 

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「はい!私の体を使ってください。ボロボロにしてもらって構いません。だからこれ以上、妹を犯さないで」

マツケンのモノを握る。

「ほう…男の扱い方わかってるじゃないか。…」感心したように声を出すとそのままベッドに仰向けになって寝転ぶ彼。「じゃあまずはフェラチオから始めようか?」そう言って彼女の髪を掴み無理やり引き寄せる。

「はい……わかりました」逆らうことなどできるわけもなく従うしかない状況に諦めつつも必死に奉仕するべく肉棒を口に含む。(大きい……それに熱くて硬い。こんなモノを入れられたらイっちゃうかもしれないわね……)

恐怖を感じる反面どこか期待している自分もいることに気づき戸惑うユイカであった。彼女は、ゴブリンとの3ヶ月で、完全に調教され尽くしていた。性の持つ快楽の深淵を知った女はもはやその世界から逃れることができないのかもしれない。しかし彼女は妹を助けるために、男に犯されることを覚悟したのだ。

「おい、聞いてるか?」マツケンの声で我に帰るユイカ。「あ、すみませんちょっとぼんやりしちゃって」慌てて取り繕うように謝罪の言葉を口にすると改めて目の前の男の象徴を見つめる。

それはとても大きくて太く長く逞しい。それを頑張って咥え込むと舌を使って丁寧に舐め回したり吸ったりしながら刺激を与え続ける。時折喉奥まで突っ込んで嗚咽感を味わいながら頭を前後に振って出し入れを繰り返す!

「おうっ!清楚な顔してるくせに、まるで娼婦のようにしゃぶり込んできやがるぜ」

しゃぶる度に彼の剛直が更に硬度を増していき脈打つようにビクビク震えてるのが伝わってきた。

(すごい……これが本物のおチンポなんだ……)今まで経験したことのないサイズ感に戸惑いつつも懸命に口での愛撫を続けていると不意に後頭部を鷲掴みにされた。「ほら、もっと奥まで咥えろよ!」

次の瞬間には一気に喉の奥まで突っ込まれていた。呼吸困難になり窒息死寸前の苦痛を受けながら悶絶することとなったのである。

(苦しい……死ぬ……誰か助けて……お願いだから……)必死の形相で訴えかけるが寧ろより一層激しくなるばかりだ。そして意識が遠退きかけてきた頃合いを見計らうかのようなタイミングで解放される。

「げほ、けほっ」咳込みながら酸素を取り込もうとする間にも休むことなく今度は上下逆さまの体勢に持ち込まれて股間を顔面に押し付けられていた。「なんだ。お前ちんぽをしゃぶりながらおまんこ濡れてるじゃないか。それとも妹のセックスを見て興奮してたのかこの変態め!」彼女の割れ目をマツケンが飢えた犬のように舐める。

鼻腔に充満する性臭により脳髄が麻痺しそうになる感覚の中で彼女はフェラチオを続けた。彼女の中で何かのスイッチが入るのがわかった。

「ああ、久しぶりのセックス。男に支配されて、おまんこいじめられて!もっとしてほしい 」

彼女は自分が妹の犠牲になって他人に犯されていることに興奮してしまっていた。

マツケンはそれを察していた。このユイカという女はM気質がかなり強いと。「ほう……妹の目の前で犯される気分はどうだ?嬉しいだろ?お前の体も悦んでるぞ」

マツケンはそう言いながら彼女の割れ目に肉棒を挿入する。ぬぷっと音を立てながら簡単に飲み込んでしまったことに驚きながらもすぐに抽送を開始した。

(ああん!これだめぇ!こんなの知ったらもう戻れないよぉ〜!)あまりの快感に意識を失いかけるほどだったがそれでもなんとか耐えて見せると逆にこちらから腰を動かし始めてしまう程だった。

「どうだ?自分の意思で動いてみた感想は?気持ちいいか?ん〜?素直になれよ」

「はい!とっても気持ち良いです!ありがとうございます!ああ、ダメです。もうイってしまいますぅ!」絶頂を迎える寸前だったがそこで動きを止められてしまった。

「何勝手にイキそうになってんだよ。ちゃんとお願いしないとダメだろう?」ニヤリとした表情を浮かべながら囁く彼に対し、「ごめんなさい!どうかこの卑しいメス豚めにご慈悲をお与え下さいませ!どうか貴方様のお情けを下さい!!」泣きじゃくりながら懇願する彼女の姿に大満足した様子を見せる彼であったが……

「うーん……まぁ及第点といったところかな?まあいいだろう。特別に許してやるよ!後戻りできない位にはめてやるからな。俺に服従しろ!」と言い放った!

次の瞬間、彼女の下半身はとろけるような快感に見舞われた!ズチュズチュゥウッ!!激しい水音と共に子宮の奥まで貫かれるような衝撃を受けると同時に強烈な絶頂を迎えた。「イグゥウウッッ!!イッチャいましゅううっっ♡♡」激しく痙攣しながら大量の潮吹きを行う姿を見て満足そうな笑みを浮かべる彼。

「おおお!出るぞ!受け取れ!」マツケンも限界が来たようで彼女の中に射精した。「ああぁぁっっ!!熱いぃいっっ♡♡」ドクンドクンっと脈打ちながら注ぎ込まれてくる大量の精子。

膣では受け止めきれずに溢れ出す。「ふぅー出した出した!」満足気に呟く彼とは対照的に放心状態となりぐったりとして動かない彼女に対して容赦ない言葉を投げかける。「おい起きろ。まだまだ終わらないぞ」

彼はそう言うと彼女の乳首を強く捻り上げた!

「ああ、イったばかりで敏感なんです。お願いします!もう許してくださぃい」涙ながらに許しを請うものの聞き入れてもらえるはずもない。

「俺の上にまたがって、腰を振るんだ。おっぱいを揺らしながら、やらしい言葉を叫べ。」

彼が指示する。

「はい……わかりました」言われた通りに行動に移そうとするがうまく力が入らないのかふらつきながら立ち上がるとゆっくりと跨った状態で座り込んだ途端体重がかかってしまい深々と突き刺さる感覚に思わず声が出てしまう。「ああんっ!これすごっ!あたってますうっ!」

そのまま自分で動かし始めようとするも思うように動かせずもどかしさだけが募るばかり。

「ほれしっかり腰を振れよ。でないと妹を犯すぞ」と言うとユイカは急に大人しくなった。代わりに腰使いが激しくなり次第にスピードアップしていった。

彼女の美しい乳房が弾む。マツケンはそのおっぱいを眺めていた。それは見る者の情欲をそそる芸術品のような美しさであった。特にその先端にあるピンク色の蕾は実に美味しそうで思わず食らい付いてしまいたくなるほど魅力的だ。

「いいぞ、もっといやらしく喘ぐんだ」マツケンが命令する。「はい……あっあん…マツケンさんのおちんぽが、私の中に熱くて、太くて…ああん……すごいです……こんなの初めて……」快楽の虜になっているのか虚ろな瞳を浮かべながら一心不乱に快感を得ようと躍起になっているその姿はまさに淫乱そのものだ。

そしてユイカは気づいていなかった。密かに意識を取り戻した妹が、姉の淫らな姿を食い入るように見ていることを。カミュは姉が男に服従している姿をみて興奮していたのだ。

そしてマツケンもまたそのことに気づいていた。彼はカミュに向かって言った。「どうだカミュ。お前の尊敬するお姉ちゃんはドMのおまんこ狂いの女だぞ。男に屈服してちんぽ欲しがる変態だ!お前もそうだろ?このまんこ狂いの雌犬が!」

彼はそう言いながらユイカの子宮を激しく突き上げる!

「ああっ!ごめんなさい!カミュ ああん!私は犯されてるのに!こんなに感じちゃうなんて!」ユイカは快感と絶望に打ちひしがれていた。自分の性の快楽に溺れる姿を妹に見られていることに強い嫌悪感を抱いていたはずだったが今はもうどうでも良かったのだ。ただひたすら快楽を求めることしか考えられなくなっていた。

「イクっ!イッてしまいます!ああっ!だめっ!イッちゃう!ああっ!イクッ♡♡♡」

ユイカは大きく弓なりに身体を反らせると全身を激しく痙攣させた。膣からは愛液が噴き出し結合部を濡らす。

「はぁはぁ……最高だったぜ。お前最高の雌犬だな」

ユイカはその言葉にゾクッとしてしまった。こんな最低最悪な男の言いなりになって喜ぶような女になってしまうなんて、そしてその男は、彼女の中で存分に自らの欲望を解き放っていた。

 

エピローグ

 

「お姉ちゃん大丈夫?」ユイカが気がつくと、彼女は妹のカミュと裸で抱き合っていた。

そして、姉妹を大きな体がその上からぎゅっと抱きしめている。マツケンと言う男だ。

「大丈夫よ、あなたにすごく恥ずかしい姿を見せてしまってごめんなさい」

「ううん、私もお姉ちゃんが犯されてるの見てすごく興奮しちゃったの。お姉ちゃん綺麗だね」とカミュは頬を染めた。

「カミュちゃん、、私たち二人とも変態だね」

ユイカはカミュの頭を優しく撫でた。カミュが姉の胸に顔を埋める。

「これからはお姉ちゃんも一緒に抱かれてくれる?」

ユイカは躊躇なく承諾した。「もちろんよ」彼女の表情はとても幸せそうだった。その横顔を見てカミュは嬉しくもあると同時に複雑な感情が渦巻いていた。

カミュはゴブリンに犯された姉のセックストラウマを解消するために今回のことを仕組んだ。そしてその効果はテキメンだった。セックスの忌まわしい記憶は最高のセックスでのみ上書きすることができるのだ。しかし自分より魅力的な姉がマツケンの気持ちを掴むことが1人の女として寂しかったのだ。しかし姉と仲良くマツケンに抱かれるのも悪くないなと思うのだった。

「カミュ お前とユイカさんは良い姉妹だ」マツケンがカミュの頭を撫でる。

「ありがとうございます 先生 」

カミュは幸せそうに微笑んだ。

「お姉ちゃん、先生のこと好きになっちゃった?」カミュが意地悪な質問をする。「そんなわけないでしょう?私は……あなたのことが大好きなのよ」姉の言葉に妹は笑みを浮かべる。

それは紛れもない本心からの言葉だと確信できたからだ。

 

 

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聖女メイベルリングベル。

金髪のボブヘアにハシバミ色の瞳、そばかす顔のあどけなさの残る細身の娘。リーキスト聖教!聖アヴィリオス教会の聖女メイベル リングベル。聖女に相応しい法力と騎士の力を合わせ持ち、変身という神の秘蹟を体現できる聖騎士でもある。剣の戦闘力ではセレスティアに匹敵し、魔法ではキルケーとも渡り合うことのできる彼女ではあるが、最強の敵の前に苦戦していた。それは孤児院の運命だ。孤児院は人々の寄付によって運営している。マツケン商会から請け負っているトヤーマの置き薬の梱包作業で収入が増えたが、預かる孤児の数も増えたことで孤児院の運営は火の車なのだ。しかも今年は最年長のエルフの孤児、アスベルが魔法学校への入学の年を迎えており、その費用の捻出が彼女にとっては頭の痛い課題だった。子供たちを一定年齢まで育てることはできる。でも、教育を与えてあげなければ、子供たちは貧困から脱出することができないのだ。だから、メイベルは骨身を削りながら、子供たちの教育費も出していた。

そこでメイベルは経営に詳しいマツケンに色々と教えてもらうことにした。彼はなぜか彼女の活動に理解を示し、いつも協力をしてくれる。頼もしい男性だ。

メイベルはマツケンを孤児院の自室招いた。

「わ、メイベルお姉ちゃんが男連れてきた!恋人か?恋人だ!」孤児達がわいわいとよってくる

「この人はとっても偉い社長さんなんです。マツケンさんです!」

「でもメイベルお姉ちゃん、いつもマツケンさんの話するよ 好き好き好きなんだよね。、、」孤児の一人がいった

「お黙りなさい!それ以上いったらおやつぬきですわよ」ジタバタ暴れる男の子の口を抑えつけるメイベル

「むぐうううううう」

「ねえ、マツケンのおじちゃん、メイベル様は美人で、優しくて、頭も良くて、、それでマツケンのおじちゃん、好き好き❤️なの恋人になってあげてください。」おませな女の子達はよかれと思ってとんでもないお願いをする。

「もう、、、知りません。」

「あっははは!子供たちに愛されてるなメイベル!ガキども俺は松平健一商人で冒険者だ。メイベルは聖女様だから、俺は、この人のボディーガード、そんなふうに思ってくれ」

芝居掛かった所作で騎士の忠誠の礼を取り彼女の指にくちづけるマツケン。一幅の絵のような見事さ、メイベルは完全にデレた。

「もう!マツケンさんまで私をからかって、ふざけてないでお昼ごはんにしますよ!」

わいわいと食堂にはいる子供達、食事は野菜のスープと固いパンが一つ、ミルクが一杯。

美味しそうに食べているが育ち盛りには少ない。子ども達も痩せている。孤児院の運営は楽ではないようだ。

 

食事がひと段落したところでマツケンは持ってきた封筒を鞄から取り出した。

「メイベルこれを、、、」わたしかけたところで突然の来客があった。

「メイベル様、ヴィクトルバウト様の使いで参りました。執事のセバスチャンです。お時間が取れましたのでこれから孤児院の支援についてお話をしたいと旦那様が申しております」目つきの鋭い執事、一目で歴戦の兵士とわかる。

「あら、ビクトル様の、ありがとうございます。すぐに支度をいたします。マツケンさん、少し打ち合わせに行ってきます。世界的な資産家の方がうちの施設に援助くださるというのです。夕飯までには戻りますから子供たちの面倒を見ていただけますか。この打ち合わせがまとまれば子供たちにもっとおいしいものを食べさせてあげることができるんです。」メイベルは言った。

そして彼女はセバスチャンの運転する蒸気馬車でロゼリアタウンの高級ホテルに向かった。

遠ざかる車の姿を見てマツケンが少し嫌な予感を感じた。「おじさん、冒険のお話をして!」しかし子供たちがキラキラした目でマツケンに群がってきてその予感も中断した。

 

ホテルにつく、メイベルはその物々しい様子に驚いた。周辺を武装した傭兵たちが固めている。

ホテルは貸切だ。ラーマ帝国の資産家のヴィクトルとは一体どんな人物なのだろうか。

ガードマンのいる廊下を抜けて彼女はヴィクトルのロイヤルスイートルームに招かれた。

「これはこれはよくお越しくださいました。聖女メイベル リングベル嬢、気高い血筋でありながら魔族戦役の英雄!しかし何という可憐さでしょう。まるで人形のようだ。」

葉巻を加えたでっぷりとした男。口髭もいやらしく、彼女の顔と身体を粘ついたいた視線で眺める。

彼女はたまらないおぞましさを感じた。

「お会いできて光栄です。ヴィクトル様、私の事はメイベルとお呼び下さい。」

美しい所作で一礼したものの彼女の小さな体が震えた。

「楽にしてそこにおかけください。インディラから最高の紅茶を取り寄せました。まずまずお召し上がりください。」

進められ、紅茶を口に運ぶ。ブランデーをきつくした苦味のある変な味だった。

「ところでヴィクトル様、私の孤児院に援助をくださると言うのは本当なのですか。」

「援助は差し上げますよ。運営に不自由ない金額を差し上げましょう。お察しかもしれませんが私の会社は武器を商なっています。死の商人などと言うものもいます。ある意味、間接的に私は戦災孤児を作り出しているのかもしれない、その罪滅ぼしとでも言うところでしょうか。そしてもちろん私は商人ですから見返りも要求させていただきます。」

「見返り?そんな多額の援助の代わりに私に差し上げられるようなものがあるでしょうか?」戸惑うメイベル。

するとヴィクトルは席を立ち彼女のソファーに座り、彼女の桜貝のような可憐な耳に毒のような言葉を囁いた。

「私の愛人になりなさい。私が辺境に立ち寄る際にセックスの相手をするだけのことです、私は世界で名だたる女たちをコレクションしているのですよ。安っぽい娼婦ではなく身も心も美しく気高い女性をね!ノブレス・オブリージュ「高貴さは義務を強制する」それを知っている女に、私は興奮するのです」

「そんな、あなたと言う方は」ヴィクトルを彼女のハシバミ色の瞳が睨む

「困っているんでしょう?あなたがほんの数時間、我慢するだけで子供たちが笑顔で暮らせるのですよ。

迷う理由は無いはずです。」

メイベルの肩に男の毛むくじゃらな手が触れ、美しい金色の髪を触られた。

「私、、そんなつもりでここにきたわけでは、、ん?あれ?」立ち上がりかけた彼女が立ちくらみのように座り込む。彼女の瞳がガラス玉のように光を失った、体に力が入らない。どうやら先ごろ飲んだ紅茶の中に何かの薬を盛られたようだ。

 

 

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ヴィクトルのベッドに横たえられるメイベル

「ぐふふふ、この高貴な顔立ち、雪のような白い肌、妖精のような腰つき、そしてしなやかな子鹿のような足。」

巨大なナメクジのように彼の手がメイベルを撫でる。下品な目付きで視姦する。

彼女はヴィクトルのおぞましい手で服を脱がされながら必死に堪えた。

「聖女メイベルの魅惑のスレンダーボディ、永遠の妖精、男達の憧れる高貴な娘、むふぅううう、香りもいい、名花だな。」

「く、卑劣な男!あなたに誇りはないのですか!見ないで、、触らないで、、」睨むメイベル

「怒った顔も魅力的だな!メイベル、私のいいなりにならなければ孤児院がどうなるか?頭のいいお前なら分かっているだろうな?」男は耳元で囁き服従を促した。彼女が諦めたように俯く。

「さぁブラジャーを脱がすぞ。白い控えめな膨らみに小さなピンク色の蕾が実に愛らしい。さてパンティーの下はどうなっているのかな?」男の毛むくじゃらの手が彼女は小さなパンティーに伸びた。

 

「ひぃ、、あなたのような男に、、いやぁ見ないでぇ!」

彼女の小さな手が必死の抵抗を示すが、それはたやすく破られて彼女のパンティーはむしり取られた。

「ほぉぉぉぉ、これはすばらしい。毛の生えていないツルツルのおまんこ、割れ目がぴったり閉じて。これは私だけでなく世界中のスケベジジイたちも群がるだろうなぁ、そしてこの金色の髪とクルミ色の瞳、ロゼリアタウンの住民どもがお前を崇拝するのもわかる気がする。」

 

そう言いながらヴィクトルは太いタラコのような指をきつく閉じたメイベルの両腿の間にねじ込んで、割れ目をなでさすった。

そしてもう片方の手は彼女の小さな膨らみを壊れ物でも扱うかのような繊細なタッチで刺激していた。

何人もの少女たちを籠絡してきたヴィクトルのテクニックはその外見とは裏腹に巧みなものだった。

「あ、、、やだ、、ん、、ん、、あ、あ、、ひぃ」ペリーヌから喘ぎ声が漏れる。

しかも紅茶に混ぜられていたのは魔法媚薬だ。女の発情のホルモンを違法に採取し凝縮したものだった。

処女も娼婦のようにみだれるという強力な違法薬物だ。

「メイベル!美しいぞ!高貴なお前を金と権力とちんぽでメス奴隷に貶めてやるぞ!そこのベットでワシに足を開くんだ!」ヴィクトルは命じた。

「ああ、う、、卑怯者、」

M字に開かれた花園を男が凝視する。きつく閉じたやわ肉を左右に開く、色素の薄い薄桃色の花弁が顔覗かせる。まるで子供のようなおまんこだった。メイベルの甘い体臭が香る。彼は鼻を近づけて馥郁たるペリーヌの割れ目の香りを吸いこんだ。

「むほぉぉぉ、ミルクのような甘さと欲情した女の体臭が混じり合い、たまらん!」

「いやぁ、見ないで、嗅がないで、やだ、恥ずかしいとこ見ないで!」懸命に恥じらう彼女。

「それではこのおいしそうな水蜜桃を味わわせてもらおう」

ヴィクトルは浅ましくおまんこに顔を埋めた。レロレロと舌を出して激しいクンニを加える。

ヴィクトルのフサフサした口髭が絵筆のようにクリトリスを刺激する。それが耐え難い快楽を彼女の未熟な性器に与えた。

「あああ、ゃん、、ひぃあ、あふぅううう、あああ、そこはだめ、ダメだって言ってるのにぃ、。そこばっかだめぇ、イク!やん、許して、ああ、、」

「どうじゃぁ私のテクはいいだろう!細い腰を震わせ、自分からマンコを擦り付けてくるぞ!もっと舐めてやろう!」

女の性感帯を奏でるヒゲと舌によるクンニとクリ嬲りだった。。

「いやーーーー!あああ、あん、そこ、いじめちゃだめぇ、、イヤだ!やめて!イクぅ!あああ、、やめてよぉ!ああ、ああああ」

メイベルの悲しげな声がベットに響く。彼女の金色の髪がベッドに広がり、瞳から涙が流れた。

「ふはははは!このクンニが病みつきになってきただろう!イキ果てろ!肉奴隷になれ、お前もすぐにそうなる」

 

少女の細くしなやかな肉体が悩ましくくねる。

ヴィクトルはクンニしながら手を伸ばして未熟な乳房を弄んだ。

身長180センチ体重150キロのヴィクトルの巨漢がメイベルの細くしなやかな足を押さえつけて

蜜でもすするかのようにクンニしている。

その姿は妖精を捕食する巨大なホブゴブリンのように見えた。

しかし捕食されている妖精の口からも次第に甘美な声が漏れ始めていた。

彼は悪魔のようなテクニックで少女の隠れた性感帯を探り出し次々と開発していたのだ

 

「あー、あああ、あん、乳首いやぁ、そこお尻ダメェ!ああ、。もうやだぁ、、助けて、マツケンさんああ、、イクのはいやぁ!

可憐な彼女の白い乳房が男の大きな手の中でたわんだ。

「犯しても犯しても漂ってくるこの気高さ!住民どもが天使の様にお前を崇めるわけがよくわかる!

美しいぞメイベル、お前の体中にワシの穢れた体液を塗り込んでやる!ワシの匂いをマーキングしてやる!」

ヴィクトルは海馬のような巨体がのしかかり彼女の唇を奪った。

メイベルの脳裏がが甘くしびれる。彼女は無意識に自ら舌を突き出して男のキスを受け入れた。

首に手を絡めて男の汚らしいひげ面に可憐な唇がキスをしていく。

「どうやら快楽堕ちしたようだな!メイベル」

ヴィクトルのペニスがビンビンに勃起した。性欲絶倫の彼のペニスは赤黒い歪な棍棒のようだ。

「まずは一度気をやらせて!完落ちさせてから犯してやる。高貴な女の心も体も汚してやるのが楽しいんじゃぁ!」

 

男は彼女の唇を奪い可憐な乳房をもんだ。容赦ない手マンで少女を絶頂に追い込んだ。

敏感なとこ責められて、メイベルの瞳から涙が流れる。美しい唇からよだれが垂れる。

可憐な乳首が勃起し、白い秘密の花園が淫らな蜜ででぐちょぐちょになった!

「すごい、ああ、気持ちいい、、おまんこ濡らしちゃう、恥ずかしい 見ないで 、、マツケンさ、んごめんなさい、あああ、私がイクとこ見ないでぇ!イク、イク、あああああ、いっちゃうぅぅぅ、、ひぅぅう!」

彼女はうねるように小さな尻を振った、ギシギシとベッドが軋む、愛液がシーツを濡らす。

そしてヴィクトルの膝の上で淫らにくねり、頭と腰をふる。そして身をそらせて絶頂した。

まさに無様なアクメ顔を晒したのだ。

うつろな目で放心する彼女、哀れな人形のようにだらしなく足を開いてベッドに横たわっている

だらしなく投げ出された長い両足の間に濡れそぼった花園がみえる。

「ぐふふふ、それではメイベル、私の女になるんだ!」

彼女はしばらく言葉の意味を理解しかねていたが、ヴィクトルの固く屹立した肉棒を押し付けられて

その意味を悟った。

 

「え、いやぁ、それだけはいやぁ!ヴィクトルさん、それだけは許して!」

「ぐふふメイベル!男へのお礼はマンコで払うのもんじゃぁ!」

そう言うとヴィクトルはメイベルの細い腰を押さえつけて後からおまんこに容赦なくペニスを打ち込んだ。

「ぐふっ!ひぃいいぎい、、あああ、貫かれる、私の身体も心も、、痛、、ああ、、やらぁ!」

ビクンッと激しく痙攣し苦痛の声をあげるメイベル。

「聖女を串刺し!最高だ、いいおまんこだな!」

容赦のないピストン運動!突き上げられるたびに金髪が揺れ、彼女の白い尻が振動で震えた。

「いやぁっ。こんな、屈辱、、ひぃい、あああ、、あああ、、あん、、いい」

最初は拒んでいた彼女だが、激しく突き上げられジースポットを蹂躙されて、性的な興奮が燃え上がる。

おまんこをヒクつせて男の精液を搾り取るかのようにメイベルは腰を使った

天使のような少女が激しく愛液を垂れ流し自ら腰を振ってヴィクトルのピストンにこたえた。

 

「ああ、ぐひぃ、ああああ、私のおまんこをヴィクトルさんの形にされちゃう!ああ、太いおちんちんに服従しちゃぅう!」

「天使のような顔をして中身はど淫乱だな、もっと腰を触れ、淫らな叫び声をあげろ!

孤児院の孤児たちが今のお前の姿を見たらどう思うかな?ほれほれ、腰を触れこのラブドールめ!」

「あああ、ひどい事言わないで!いや!あ、あ、いっちゃう!私、また、いっちゃうぅ!」

男の上で腰を振りながら彼女は激しく尻を振る、男はが彼女のアナルに指を挿入した。

「あああ、そこは違うだめ!あああ!、イク!イク!イク!」ペニスの挿入感の上にまた新たなものが追加される。

彼女は2度目のアクメを迎えた。

「アナルに指を入れてやった途端になんだこの締め付けは、おまんこがぎゅうぎゅうに咥えこんでくるわい。聖女ではなく性獣だな!精液搾り取られるのぉ!」

ヴィクトルはよだれをたらしながら汗だくで腰を振る。

「メイベルのおまんこの穴、聖女はマンコの具合まで最高じゃあ!精液がタマにたっぷんたっぷんに溜まってきたぞい」

恍惚とした表情で男が腰を振っている。

「私の中でヴィクトルさんのおちんちんが大きくなって、あああ、奥をゴリゴリしてるぅ、またキちゃう!もうイクのやらぁ!」

うっとりとした表情でペニスを受け入れるメイベルの顔は女の顔になっていた。

「聖女がみっともないイキ顔を晒しているわい!メイベルのマンコに射精る!」

ビュクビュクビュービュルビュル どこから出てくるのか、豚のような大量の精液。

熱い体液!少女の膣から子宮までを汚らわしい精液で穢しぬいた!

「ひぃいいいいいい、あああああああ、中に出てる、種付けされちゃってる!いぐぅうういい、いっじゃうううーー!」

パ「ロゼリアタウンの天使のおまんこ、いいぞ、気持ち良さにザーメン全部搾り取られそうじゃわい!」

男として極上のメスを支配していると言う充実感。

卑劣な権力者のペニス、敗北感に打ちひしがれるメイベル。

女として支配を受け入れたと言う屈辱感。

彼女の割れ目にはまだ穢らわしいペニスがねじ込まれたままだがヴィクトルは既に二度目の勃起を迎えている。

黒い巨漢の中年男と色白で可憐な娘がつながっていた。

「ぐふふ、もう日暮れどきか、、」

「あの、、これでお気持ちは済んだでしょう、私を孤児院に返してください。」よろよろと起き上がる彼女。

男の精液が太ももにたれる。無残な光景だ。

しかし男は無言で後ろに回り小さいお尻を鷲づかみ、固いペニスを容赦なく小さな割れ目に打ち込んだ!

「返さんぞメイベル。今日は朝までオールナイトで犯してやる!このワシの子を孕ませてやる!

シュパーン!シュパーン!シュパーン!ヴィクトルが腰を振るたびに彼女の身体が浮かび上がる。

「マツケンさんた、、す、、け、、うぐぅう!あひぃいい!」メイベルの悲しげな声が小さく響いた。

 

孤児院のキッチンで、マツケンは子供たちに簡単な料理を作っていた。

メイベルの帰りが遅いことで、子供たちがお腹を空かせたためだ。

「ねえマツケンさん……メイベルお姉ちゃん遅くない?」

「もう夕方だよ……もしかしたらさらわれたんじゃないかな?」

子どもたちの不安げな声が増えていく。

マツケンは冷静に状況を分析していた。

(おかしい。ヴィクトルの使いが来た時から違和感があった)

「いいから、飯食って、みんな落ち着け。メイベルは俺が迎えに行ってくる。」

キッチンの隅で静かに本を読んでいたカミュが顔を上げた。彼女は、ゴブリンで壊滅した上だから、身寄りのない子供たちを集め、メイベルに面倒を見てもらっている。その関係でよくこの孤児院に遊びに来ているのだ。

「先生、メイベルさん帰ってこないんですか?」

「カミュ……実はメイベルがヴィクトルと呼ばれる富豪に連れていかれた。予定通りならとっくに戻っているはずだが……」

「それは心配ですね……私もいっしょに探しましょう」

ちょうどその時、扉を叩く音が聞こえた。

「誰だ?」

恐る恐る開けると1人の使用人が立っていた

「ヴィクトル様のところの使用人です……うちのご主人様が聖女様にひどいことを」

彼は躊躇がちに話し始めた。彼はこの村の出身で聖女を尊敬しており、主人の悪行に耐えられなかったのだ

「聖女様がヴィクトル様に…薬を盛られて、犯されています。…早く助けて……!」

 

マツケンの表情が変わった。

「カミュ……ちょっと俺はビクトルのところに殴り込みに行ってくる。」

「先生、私も一緒に行きますよ。聖女様には私も返しきれない恩がある。」

「一緒に来るか?おそらく戦いになる」

カミュは即答した。

「もちろんです。先生と一緒に戦えるなんて嬉しいですね。」

ヴィクトルの居館前

「これがヴィクトルの館か、志の商人だけあって警戒は厳重だな!」

豪華な門構えの前に立つマツケンとカミュ。

門番の傭兵が警戒する。

「何者だ?この館は立入禁止だ!」

「通してくれ。メイベルに用がある」

「聖女様はここにはいない」

「嘘をつくな。彼女の気配がこの中にある」

マツケンの圧倒的な威圧感に、傭兵たちが後退る。

突然、門が開いた。

「ほう……面白い客人だ」

中から現れたのはヴィクトル本人。後ろに数十人の武装した傭兵を従えている。

「松平健一殿とカミュ殿か……聖女を返してほしいのかな?あれはいい女だ。たっぷりと味わせてもらったよ。気に入ったので、このまま俺のものにする。」ヴィクトルが笑う。

マツケンの瞳が冷たく光る。

「彼女を解放しろ。さもなくば……」

ヴィクトルが冷笑する。

「さもなくば?ここには50人の腕利きの傭兵がいるんだぞ。お前らこいつらを殺せ。」

号令とともに五十人の傭兵が襲いかかる!

斬撃の嵐が始まった。しかしわずか2人と侮っていた傭兵たちは驚愕した。

七曜の勇者、金のマツケン!昔取った杵柄でいかせてもらうぜ

マツケンの刀が閃光のように翻り、傭兵たちを次々となぎ倒していく。

「遅い!甘い!隙だらけだ!」

「くそっ……こいつ化け物か!」

カミュも素早い動きで敵をかわし、急所を正確に突いていく。

「マツケンさん!右から!」

「任せろ!」

姉弟コンビの絶妙なコンビネーションで、瞬く間に十人以上の敵を倒した。

 

ヴィクトルの表情が変わる。

「なんと……こんなにも強いか」

彼は愛用の杖を手にした

「ならば私自らが相手をしよう」

 

次の瞬間、ヴィクトルの周囲に奇妙な魔法陣が出現する。

マツケンとカミュが身構える。

「これは……何か仕掛けている」

「先生!見たことのない魔法陣だ、気をつけて!」

「わかっている!」

ヴィクトルの杖から放たれる魔力が二人に向かって迫る!

「ふはは!さすがの猛者もこれには対抗できまい!」ヴィクトルが哄笑した。

マツケンとカミュは互いに背中合わせになり、

迫りくる魔力の波動に対峙した。カミュが冷静に呟く。

「これは……結界系の魔法?」「ああ。俺たちの動きを封じてその後に袋叩きにするつもりだな」

マツケンの声には余裕が感じられる。

「だが、俺にその技は通用しない」その瞬間、マツケンの刀が眩い光を放ち始めた。「解呪!」刀身から放たれた光が結界を切り裂き、粉砕していく。

ヴィクトルの顔に驚愕が走る。

「ば、馬鹿な!秘伝の封印術が……」「古いな」マツケンは淡々と言い放った。

「それは俺が勇者をやってた頃の無力化結界。上級導師の間で流行したよな。俺自身よく使ったもんだよ。」

カミュが目を輝かせる。「さすがマツケンさん!」

自由を取り戻した二人は再び攻撃を開始した。

マツケンの刀が雷のごとく閃き、ヴィクトルの護衛たちを次々と打ち倒していく。

カミュの動きはもはや目で捉えられないほど速く、斬撃は強力で敵の防御を完全に無視していた。「な、なんという速さ!」「これがゴブリンスレイヤーの力か!」

彼女は小柄な体格を生かし、敵の攻撃をかわしながら弱点を的確に突いていく!

「お前ら何をしてる?取り囲め!そうすれば、奴らとて」

「背後から来ています!」彼女の警告に応じてマツケンが振り向きざまに一閃。背後に忍び寄っていた敵が声もなく倒れる。「さすがカミュ。ゴブリンの群れと戦っているだけあるな。いいサポートだ」

短い会話の間にも二人は着実に戦局を有利に進めていた。

残る敵はあとわずか。「くそっ!全員でかかるぞ!」生き残った傭兵たちが一斉に襲いかかる。マツケンは不敵に笑った。

「束になっても無駄だ!仁王剣!」彼の刀が空中で弧を描き、重く大きい衝撃を発生させ複数の敵を同時に打ち倒した。

カミュも跳躍し、空中で回転しながら複数の敵に攻撃を加える。「まるで舞いのようだ」彼女の動きは優雅でありながら致命的だった。

ついに最後の傭兵が倒れ伏し、館内は静寂に包まれた。

ヴィクトルだけが呆然と立ち尽くしている。「ば、馬鹿な……五十人のプロの傭兵が……一瞬で?」マツケンは静かに歩み寄った。「メイベルはどこだ?」ヴィクトルは後ずさりした。「ひっ……ま、待ってくれ……殺さないでくれ……!」

マツケンの刀がヴィクトルの喉元に突きつけられる。「答えろ。さもなくば……」ヴィクトルは恐怖に震えながら叫んだ。

「奥の部屋だ!そこにいる!」マツケンとカミュは急いで奥の部屋へ向かった。

彼らが重厚な扉を開けると……そこには変わり果てたメイベルの姿があった。彼女は裸同然の姿で拘束され、虚ろな目をして虚空を見つめていた。

「メイベル!」カミュが駆け寄り、彼女を抱きしめる。マツケンは静かに近づき、メイベルの前に跪いた。「もう大丈夫だ。助けに来た」

その言葉に反応し、メイベルの目に少しずつ光が戻ってきた。

「マツケン……さん?」彼女の声は弱々しかったが、希望に満ちていた。

マツケンが急いでメイベルの拘束を解き、自分のマントで彼女の身体を覆った。

「待っていてください。すぐに安全な場所へ連れて行きます」マツケンは立ち上がり、ヴィクトルの方を向いた。

悪党は恐怖に震えながら壁際まで後退していた。

「こ、こんな……ことが……」マツケンの眼差しは冷徹だった。

「お前には然るべき償いをさせる」ヴィクトルは絶望的な表情で泣き叫んだ。

「ゆ、許してくれ……金ならいくらでも払う!命だけは……」マツケンは深いため息をついた。

「お前の欲望のためにどれほどの人々が傷ついたと思う?その犠牲を考えれば、お前の命で償う以外に道はない」刀を高く掲げる。ヴィクトルは悲鳴を上げながら床に倒れ込んだ。「お願いだ。命だけは!」マツケンは散々脅かした後で1枚の隷属契約書を差し出した。「金で命を買いたいんだよな。お前の全財産を差し出せ!メイベルさんの孤児院に寄付するんだ。これはそのための魔法契約書だ。約束を破れば。お前の体は全身から腐り始めて死ぬ。」ヴィクトルは泣きながら契約書にサインした。悪党の全財産がメイベルの教会に寄付されたのだ。

 

翌日の午後 メイベルの孤児院

「皆さんご迷惑をおかけしました。本当に申し訳ありませんでした」

メイベルが丁寧に頭を下げた。マツケンが安心した様子で言う。

「もう大丈夫なのか?」

メイベルは柔らかい微笑みを浮かべてうなずいた。

「ええ。みんなのおかげで……」彼女の声はまだ弱々しいが、その瞳には確かな光が戻っていた。カミュが優しく彼女の肩に手を置く。

「無理しないで。聖女様、ゆっくり休んでね」

メイベルは頷きながらも、心の中では決意を新たにしていた。

(私は負けない……マツケンさんやみんなの信頼に応えるために)

彼女は自分の胸に手を当て、深呼吸をした。昨日の出来事は彼女の心に深い傷を残していたが、それ以上に強く思ったことがある。 (私はもう逃げない。大切な人たちを守るために……)その思いが彼女の身体に力を取り戻し始めていた。

彼女は子供たちに明るい笑顔を見せた。

「今日はたくさん寄付が入ったから、みんなでケーキを作りましょう」

子供たちの歓声が上がり、彼女の周りに集まってくる。

「やったー!」 「メイベルお姉ちゃんとケーキ作りたい!」

マツケンはその光景を静かに見守っていた。

 

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