絶頂!寝取り!異世界レンタリース マツケン商会 作:みなぽん
辺境の小国、アコー公国の年若き君主、アッサーノ公が老獪な宰相、キーラ コウズケーノによって謀殺されて2ヶ月が経った。
夫の後を継ぎ公主となったユミエール アッサーノの元にキーラが訪ねてくる。
「これはこれはユミエール様、今宵もご機嫌うるわしゅうございますな。」
ねめつくように王妃を見るキーラ。
「キーラ宰相!夫を亡くした妻がご機嫌など麗しいものか、夫を殺した男が図々しい!」
ユミエールは高貴な顔に不快感を滲ませた。
「何をおっしゃいますか?アッサーノ公は不幸な事故でござります。ご子息のミハイル殿が成人を迎えるまでは、迂闊な事は言わない方が良うございますぞ。まだ12歳の殿下、事故に合わないとも限りません。」キーラは脅迫の色を滲ませた。
アコー公国のアッサーノ公は婿養子であり、正当な血筋は王妃、ユミエールにある。つまり彼女を握っている限り、国の権力は掌握したも同じなのだ。
ユミエールは幼い王子を抱えて、腹黒い毒蛇たちが巣食う王宮で孤独な戦いを強いられていた。
「王妃様、今宵も内密の話がございます。寝所にご一緒してもいかがよろしいでしょうか?」
キーラは王妃を脅迫した。言いなりにならなければ、息子の命が危ない。母として、彼女は自らを犠牲にすることを選んだ。
「ああ、夫との思い出が染み込んだこの部屋で、お前は私を穢そうと言うのですか?」
「ふん、貧乏国の経済を立て直し、軍隊を強くして、この国が立ち寄るようにしたのは誰のおかげですかすべてこの私の手話ですぞ。無能な王族はそれに乗ってきただけでしょう。この美しい服も、豊満な体も、私がこの国を豊かにしたから、手に入ったものでしょう。おとなしく私のものになりなさい。ユミエール 」
キーラの指がユミエールのドレスの襟を乱暴に引き下ろした時、王妃は全身を硬直させた。絹の布地が裂ける音が響き、豊かな白い肌があらわになる。夫の肖像画の視線が彼女の屈辱に満ちた姿を捉えている。
「陛下のご子息は立派になられるでしょう。そのためにも母上には健やかでいてもらわねば」
「この卑怯者」
キーラの声は蜜のように甘く、毒のように冷たかった。
彼はポケットから小さな瓶を取り出す。透明な液体が揺れ動くのを見て、ユミエールは震えた。
「まだ悪態をつくのですね。今回も素直になれる薬をあげましょう。」
「やめて……そんなものを……」
「お気遣いなく。ほんの一滴ですよ」
彼は無慈悲に王妃の内腿に液体を垂らした。
「ひゃうん 」
最初は何も感じなかった。しかし数分後、身体の中心から燃えるような熱が広がり始めた。
「ユミエールよ、あなたは本当に美しい。まるで私のためだけに造られた宝石のようだ」
キーラの唇が首筋を這い回り、歯が皮膚を噛む。いつもなら鳥肌が立つはずの感触が、今は官能的な電流となって背筋を走った。
「やめて……お願い……」
「嘘はいけませんよ。身体は正直だ」
彼の手が乳首に触れた瞬間、ユミエールは思わず嬌声を上げてしまった。羞恥と怒りで顔が真っ赤になる。
「どうです?私の腕の中で溺れるのは?」
「誰が……あなたなんかに……」
しかし身体は言うことを聞かない。麻薬に蝕まれた神経は彼女の意志を裏切り、もっと強い刺激を求め始めていた。
「では自ら受け入れるまで待ちましょう」
キーラは焦らすように周囲を弄びながら、決定的な部分には触れようとしない。王妃は次第に耐え難い疼きに襲われていった。
「あぁ……もう……」
「何ですか?言ってみなさい。おねだりの仕方を教えたでしょう。」
「私のお、、まんこにおちんちんを入れてください。」
その声が耳元で囁かれると同時に、ユミエールの理性は崩壊した。彼女は自分でも信じられないほど大胆にキーラにすがりつき、「お願いします……」と懇願してしまった。
「これでようやく我々は一つになった、いいですね。高貴な精神を快楽の泥沼に落としてメス奴隷のように調教するのは最高の快楽ですよ。」
彼の勝利の宣言と共に結合が始まった。「ああ、見ないでください、あなた、いやぁ」。夫の肖像画の前で犯されながら感じるという最悪の裏切りだった。
しかし、32歳の女盛りの体は、男の挿入に喜びの反応を見せてしまう。
彼女の抵抗も虚しく、キーラのペニスが深く突き刺さっていく。肉壁が押し広げられ、膣全体が痙攣するような快感に包まれる。
「くぅっ……ああっ……」
涙が止まらない。自分の体が自分のものではないような気がした。心では拒否しているのに、肉体はもっと欲しがってしまうのだ。
「あんなに嫌がっていたくせにこんなにも濡れてるじゃないですか」
「違う……これは……あなたが……薬を……」
「そうかもしれない。でも本当は誰よりも淫乱な雌だからでしょう?」
嘲笑混じりの指摘を受けながらも否定できない自分が惨めだった。そんな王妃を見下ろしながら更なる調教を加えるべく次の行動に出た。
「ユミエール あなたの奥の奥まで征服してあげましょう。」
彼は一旦自身を引き抜くとユミエールの上半身を持ち上げ座位へ移行した。
自重によりより深く入り込んでしまい子宮口まで届いてしまうのではないかと思う程であった。
「ぇ …うそ、、そんなっ っ❤️ぁ、あっ?❤️やだぁ、あ、ア ぁ ーーー奥ーッッ!!❤️ え゛ぅッぅ、ぁ、
お゛ぉおッッ❤️ほ、んぉおッッ❤️ ❤️やめ、やめぇ……っ、❤️ぉっ❤️ぉお゛っ❤️」
「おおっ 王妃が出して良い声ではありませんな。まるで雌豚のようだ。」
キーラは楽しげに言いながら腰を使い始める。最初はゆっくりとした動きだったが徐々に速くなっていき最後には激しく打ち付けるようなピストン運動を行ってきた。パンッパチュッグチョッズブジュボッグッチョグチョッズッチュッズッチュッヌプッニチャッヌッチャヌップヌッチャッズボズチュッパンッパンッパンッ
「んぎぃいいいいぃっ!?❤️イクッ❤️ イクゥウウッ! っく❤️は、ぁーーー……ッ!! ぁ、あ゛ーッ!またいくいくいくっ!イクッ! イクゥウウッ! んほぉおっ!❤️やっ!はっはぁ♡あぁっ♡イっちゃ……っふぁ♡♡やだぁぁっ♡♡」
あまりの衝撃により意識を失いかけたもののなんとか持ち堪える事ができた。だがそれも束の間の事で再び激しい抽送が始まってしまった為結局達してしまったのであった。
(もうダメ……これ以上されたら死んでしまうかも知れない……)
そんな恐怖心を覚えつつもどこか期待している自分に戸惑うばかりである。一方キーラの方はといえば余裕綽々といった表情を浮かべておりまだまだ続けるつもりらしい事が窺えた。
(これから毎日、この男に調教されるのだわ……一体いつまで続くのかしら?)と考えずにはいられなかった。しかしそんな思考すら許さぬかのように再び律動を開始されてしまい何も考えられなくなってしまう。ただただ与えられる快楽を受け入れることしか出来なかった。
そしてついにその時がやって来た。突然今までとは比べ物にならない程大きな快楽が訪れると同時に大量の精液が注ぎ込まれる感覚があった。
ドビュルルルービュービュッビュッビュッビューーービュッビュッビュッビューービュッビュッビュッビューー
「あ゛ーーーっ!?❤️熱いのがいっぱい出てる……❤️」
その瞬間目の前が真っ白になり何も見えなくなる程の強烈な絶頂を迎えてしまったのだ。そしてそのままぐったりとして動けなくなってしまった。
その後何度か体位を変えながら責め続けられ最終的には完全に堕ちてしまった。最後の方は自分から求めてしまっていた。
夜の森を娘が駆けていた。風のように早く、枝葉を軽々飛び越え、木立の間を抜けていく、それは一陣の風のようだ。黄金の髪のエルフ!レアスキル天速脚の使い手、冒険者のミハルシャミッターマイヤーだ!彼女は王妃ユミエールの書状胸に抱いている。
いく先はアコー王国の郊外、元親衛騎士のクラリス オーストーンの屋形だ。
キーラとその一党の陰謀により親衛騎士長を首になり、今は隠遁生活を余儀なくされているのだ。
「クラリス殿に書状をお届けに参った!」ミハルシャが叫ぶ。
返答はない。仕方がない。庭園に入り玄関を開けた。すると中には人影があるではないか。暗くてよく見えないがそこにいるのはどうやら女性のようだ。ミハルシャは警戒しながら近づいてみた。
「あなたは誰なのですか!ここは私の家ですよ!」女は語気鋭く尋ねてきた。明らかに警戒しているようだ。声質はかなり若い。恐らく20代だろう。
ミハルシャは素性を明かした。「私はミハルシャといいます。ある人の依頼であなたを探していました。王妃ユミエール様からの手紙を持ってきたのです」
その名を聞いた途端女性の態度が変わった。「ユミエール様が私に何か用があるというの?」その表情からは驚きと戸惑いが読み取れる。「まず私の話を聞いてもらえますか?」ミハルシャは優しく語りかけた。「もちろんですとも。さあこちらへ来てください」「ありがとうございます」ミハルシャは安堵した。とりあえず会話ができるようになったので一安心である。
ミハルシャは客間に通された。テーブルを挟んで向かい合うように座ったところで改めて自己紹介を行うことにした。
「はじめまして。私はクラリスといいます。市井の冒険者をしていましたが、王様に目をかけていただいて、王室の近衛騎士隊の長にしていただきました。現在は色々あって隠居していますけど」「そうですか。実は私も冒険者なんです」意外な共通点を見つけたことで二人の距離感が縮まったような気がした。
王妃からのメッセージは「逆賊のキーラとその一党を排除して国を取り戻してほしいと言う切実な願いだった。」
「しかしキーラの部下は500人はいる。それに比べて私は……」逡巡するクラリスの瞳には迷いが見え隠れしていた。
「親衛騎士のメンバーは80人、彼らのうちの30人はキーラ派へ寝返り、あとの50人は騎士団をクビになり、それぞれの郷里に帰るか、冒険者に身をやつしているはずだ。しかも騎士としての装備が全て取り上げられて、皆ろくな装備を持ってはいない。」クラリスは寂しげにつぶやいた。彼女の声は沈んでいた。かつての部下たちは皆散り散りになっているという事実は彼女にとって辛い現実に違いない。
しかしミハルシャは決意に満ちた眼差しをクラリスに向けた。
「クラリス様。私の故郷のRoseliaタウンにマツケン商会と言う店がございます。そこの店主のマツケンに相談すれば、装備一式はレンタルをしてくれるでしょう。それにあなたの剣の腕と指導力があればきっと成功しますよ。大丈夫です」ミハルシャの励ましに励まされ、クラリスの顔に希望の光が灯り始めた。そうだ。私はまだ諦めるわけにはいかない。愛する国のためにもここで挫けるわけにはいかないのだ。
ミハルシャはクラリスに微笑みかけた。「それじゃあ準備を始めましょうか?」
こうして反逆計画が幕を開けたのだった。
ミハルシャ達はまず元親衛騎士隊員の所在を調べることにした。全員がバラバラになって暮らしているため集結させるのには時間がかかるかもしれない。それでも一人でも多く味方になってもらうために努力することを誓った。
そして50人の親衛隊騎士が集まった!
「これから国境の橋を越えて、ロゼリアタウンに向かいましょう。そこで武器を整えて、捲土重来!逆賊を討つのです。」クラリスは隊士たちを鼓舞した。
しかし、彼らの不穏な動きは、キーラ一派に捉えられていた。完全武装の追悼軍300が、戦闘蒸気馬車を先頭にして
押し寄せてきた。まだ装備も固まっていない彼らでは一方的に殺戮されてしまうだろう。
すると、3人の少女隊士が前に出た!「クラリス隊長!ここは私たち三銃士にお任せください!」クラリスの部下のアトリ、ポル、ラミス、三銃士と言われた達人の3人だ。彼女たちの瞳には決死の決意が宿っていた。
300名の軍勢を、わずか3名で、彼女たちは迎え討とうとしている。いくら狭い橋の上とは言え、長く持ち堪えることはできないだろう。
しかし、クラリスは彼女だけの必死の覚悟に答えることにした。「アトリ、ポル、ラミス、私もいずれそちらに行く。しばしのお別れだ。さらば。」47人の騎士たちは一目散にRoseliaタウンを目指す。
一方アトリ達は「我らの国に仇成すものよ!我が三銃士の武勇思い知れ!行くぞ!」と叫んだあと、敵の大群に向かって走り出した。「親衛騎士の女たちだ。殺すなよ。捕まえて慰み者にするんだ。」キーラの部下たちは汚らしく舌なめずりをした。
まずアトリが槍を振るい道を開いた。「うおりゃあー!!どけぇえええ!!」その勢いに乗じてポルとラミスも突進していく。
しかし多勢に無勢で次々と囲まれていく。
「くそおおおおおー!離せええええー!!」三人は必死に抵抗するが兵士たちは容赦なく剣を振り下ろしてきた。
「あぐっ……!」
「きゃああああっ!!」悲鳴とともに鮮血が飛び散る。
アトリは右肩を貫かれ倒れたまま動けなくなった。ポルとラミスは腕と足を斬られてしまい逃げることができなくなっていた。
そこへ遅れて戦闘蒸気自動車が到着した。
「おい!あれを出せ。女どもに正義の鉄槌を加えるのだ」兵士たちは怪我をして動けない女騎士を運んできた。蒸気自動車の下からは蒸気で蒸された熱々の金属棒が出てきた。それは、先端が丸印の形状をしている。動物の焼印を押すための道具だ。
「ひぃっ!?何をするつもりなんだ……!」
「ひいぃぃぃ……助けてくれぇぇっ……!」アトリとラミスの瞳からは大粒の涙が流れ落ちていた。これから起こることを想像して恐怖に怯えているのだ。「さぁてどんな声で泣いてくれるかなぁ♪」
男たちはニヤリと笑みを浮かべながら近づいてくる。
「いやだ……死にたくない……」アトリは絶望に打ちひしがれながら呟いた。
ポルは気丈にも「来るならこい!私は決して屈しないぞ」と言った。その顔は蒼白で汗が流れている。
「まずはこの生意気そうな女から始末してやるぜ」「お前みたいなガキが俺らに逆らうなんて百年早いんだよ」兵士達はポルを羽交い絞めにし身動きが取れないように固定する。
「焼印を入れてやる!どこに入れて欲しい?おっぱいかおまんこかそれとも顔かな?」
そしてゆっくりとその金属棒をポルの秘所に近づけた。恐怖に歪む彼女の表情を見て楽しむかのようにわざと時間をかけて焦らすように少しずつ体に近づけていく。
「ひっ……あぁ……いやぁぁあぁぁっ!」ポルの股間から大量の液体が溢れ出し地面に水溜まりを作った。
「おいおい漏らしてんじゃねーよ汚ねぇなぁ」ゲラゲラと笑いながら男達はさらにポルに辱めを与えていった。
「焼きごてをされたくなかったら、服を脱いで足を開け。ちんぽを入れてくださいと懇願するんだ。」
「ああ、分りました。お願いです。ポルを犯してください。おちんちんを入れてください。」
男たちが、彼女の体に群がった。
アトリとラミスはあまりの凄惨な光景を見て目を瞑り耳を塞いでいたがそれでもなお聞こえてくる悲痛な叫び声に心を痛めているようだった。
(ううっ……もう限界だ……早く終わってくれ……)
アトリは心の中で祈りを捧げていた。この地獄のような時間が一秒でも早く過ぎ去って欲しいと思った。だが残酷にも男は、次に彼女を選んだ。アトリの方は太ももの付け根に焼印を入れられそうになっていた。「お前のここにこの焼き印を押して一生消えない傷痕を残してやろう。お前は俺たちの仲間を殺してくれたからな。こいつはそのお礼だ」
「いやっ……やめてええっ……許してぇえ」涙を流し懇願するも聞き入れてもらえるはずもなく容赦なく押しつけられた。ジュウウゥッと音を立て皮膚が焼け焦げる匂いが辺りに充満していく。
「いやぁあああ!!熱い!熱い!助けてっ……死んじゃうっ……」あまりの痛みに悶絶しながら暴れ回るが拘束された状態ではどうすることもできなかった。
「おっと危ないなぁ大人しくしてろってば」
「どうだ。もう1回、焼きごてを入れてやろうか。それとも俺たちのちんぽ奴隷になるか?」男は、彼女の試すように勃起ちんぽを彼女の前に突き出した。「ああ、お願いです。アトリを犯してください。おちんちんを入れてください」
「へへっいい子だぜぇ」アトリの頭を掴むと無理やり自分のものをしゃぶらせた。
「うぶっ……げほっ……ごぼっ……苦しいよぉ……」嗚咽しながらも必死に奉仕する姿はとても健気に見えた。
「もういいだろう。じゃあ次はラミスちゃんの番だよ」男はラミスの手錠を外すと床に押し倒した。
「やめろ!触るな!!」必死に抵抗するも簡単に組み伏せられてしまい身動きが取れなくなってしまった。
複数の男たちが、いやらしい目で彼女を見る。全裸にされてちんぽに囲まれた。「わたしたちの仇はクラリスお姉さまが討ってくれる!絶対に負けたりなんかしないんだから!」彼女が叫ぶと、同時に、彼女の割れ目と口とアナルに、男の勃起ちんぽがねじ込まれた。彼女が小さな体はダッチワイフのように宙に舞った。
そしてピストン運動が始まる。「ああっ……くっ…殺せ…」苦痛に顔を歪めながらもラミスは声を振り絞った。
「わたしは絶対に負けない!」
「おいおいまだそんなこと言ってんのかよ」男は呆れたように溜息をついた。「いい加減観念したらどうなんだ。どうせお前は俺たちの性処理道具なんだしさ」
男は、彼女の乳房に吸い付いた。
「くっ……離せっ!」身を捩って逃れようとするが両腕を拘束されているため思うように動けなかった。
「まずはこのおっぱい、から可愛がってやろうかな」男の手が伸びてきて胸を鷲掴みにする。
「ひゃうんっ!?ちょっそこ駄目だってばっ!」敏感な箇所を刺激されて思わず変な声が出てしまった。慌てて口を押さえようとするがすぐに手を掴まれてしまい抵抗する術を失ってしまう。
「ほうら気持ちいいだろう?もっと気持ち良くして欲しいんじゃないか?」執拗に乳首ばかり攻め立てる男。
「ふざけんなこの変態野郎!死ねえええっ!」ラミスが暴れると男の体が揺れ動き、ラミスの乳首が擦れる。
「ひっ……ああっ……くそぉ……ああっ……」悔しそうに顔を歪めるラミスだったが徐々に息遣いが荒くなり艶っぽい吐息を漏らすようになっていた。
{}
「どうだ。乳首が立ってきてるぜ」「ふざけんな……誰がお前なんかに……」否定しようとするが体が言うことを聞かない。
「へへっ素直になれよ。本当はこうやって虐められるのが好きなんだろ」男はさらに激しく揉みほぐしていく。
「そんなわけない……あんたたちの手なんかで……」
「じゃあなんでこんなに固くなってるんだろうなぁ」意地悪く笑いながら指先で弾くように責め立てる。
「ひいっ……やめてえええっ!」ラミスは涙を流し懇願するが聞き入れてもらえるはずもない。
「どうだいそろそろ欲しいんじゃないのか」
「誰がっ……そんなもの欲しがったりしないわよ!」
「そうかい。だったら、ちんぽが欲しくなる薬をたっぷり塗ってやる。」
男は液体の入った瓶を取り出すと中身をラミスの秘所に塗りつけ始めた。
「いやっ……何をするのよ……!」不快感に眉をひそめるラミスだったが抵抗することはできない。やがて薬が効き始めたのか次第に体が火照ってきた。「はぁ……はぁ……熱い……」呼吸が乱れ始め次第に意識が朦朧としていく。「どうした?体が熱くなってきたのか」「うるさい黙れ……」強がってみせるものの内心では不安で一杯だった。
(なんで……体が疼くの……)体の奥底から湧き上がる欲望に戸惑いを感じていた。
(私は一体どうしてしまったっていうの……)混乱する思考の中で一つだけ確かなことがある。それは今の自分が異常に発情しているということだ。
(だめ……クラリス様、このままじゃおかしくなる……)
必死に自我を保とうとするが身体の方がいう事を聞いてくれない。むしろどんどん理性を失っていき欲望に忠実になっていくようだ。「おやおやどうしちゃったのかな~もしかして興奮してるのか?」
「ちがうっ……こんなの私の意思じゃないっ……」
「へぇそうなのかい。まあいいかどっちみち同じことだし」男は舌なめずりをしながらラミスに覆い被さってきた。
「いっ嫌だぁ!来ないでぇ!」涙目になりながら叫ぶも誰も助けてくれる者はいない。「ああっ……あああっ……あああああああっ!」「うひょー締まる締まる最高だぜこのマンコ」
「あああっ……あああっ……いやあああっ……!」
「もっと突いてやるからなしっかり感じろよ!」
「だめえええっ……だめなのおおおっ……イクッ……イッちゃうううっ……」
ラミスは絶頂を迎えた。しかしそれでもなお男の動きは止まらない。
「さっきまでの威勢はどうした?えぇおい!」
「あへぇっ!?ちんぽっすごすぎるのぉっ!!」
「いいザマだぜ。これでお前も立派なちんぽ奴隷の完成だ」
「あへぇっ!?違うのおぉっ!!私はそんな淫乱なんかじゃないのぉっ!!」
「そうか。じゃあ、お前のここに刻んでやる。中出ししまくって、妊娠させてやるからな。」
「いやぁぁぁああぁぁっっっ!!!」ラミスの悲鳴が響き渡る。だが彼女は知らない。
これがまだ序章に過ぎないことなど・・・。
3人が時間を稼いでくれたおかげで、クラリスと46人の騎士は無事にRoseliaタウンに着くことができた。そしてミハルシャはクラリス達をマツケンレンタリースに連れて行くのだった。