絶頂!寝取り!異世界レンタリース マツケン商会 作:みなぽん
松平健一は異世界に転生して冒険者として一定の成功を収め、今では転生前の前職の経験を生かして、異世界の開拓町ロゼリアタウンでレンタル会社を経営している。
「マスター、このダンジョンは宝箱のドロップ率が多いですね。レンタル品の仕入れが無料でできるなんてありがたい限りです。」
満面の笑顔でトロールを両断するのはマツケンの愛人、セレスティア フロセリーンだ。
月の光を宿した白銀の髪をした少女、蒼い瞳が神秘的だが、そのふんわりとした物腰が彼女を親しみやすく見せている。無邪気な子供らしい話し方をするが胸元や腰のくびれを見れば、生つばもののナイスバディだ。
しかし彼女は単なる美少女では無い、滅亡したクバルディア王国のルーンの聖騎士 ワルキューレの7、氷結の乙女、エッダの魔剣!ダーインスレイヴの所持者だ。
「セレスティアの剣技の冴えはたいしたものです。私は主婦業にかまけて、剣の腕が落ちちゃいました。き」セレスティアと同じ雪のように白い肌、銀色の髪を短かめにまとめ、キュートな顔立ちが類稀な透明感を放っている。パン屋のオットーの妻 アイリスフィール
神速のセレスティアとは違う、優雅な舞のような剣技、アイリスフィールは斬撃一つ一つが洗練されていて、まるで貴族の令嬢のような品位を感じさせる。それもそのはず、彼女の正体は、クバルディアのワルキューレの騎士第3席次だ。
「ああ、久しぶりに戦うアイリスフィールを姿を見ました。やっぱり君は美しい 私の戦女神だ!」彼女の後ろで見事なマスケット銃さばきで敵を倒していくのは、パン屋のオットーワンツ!彼の前職はドルメシア帝国の突撃艇を指揮する中尉であり、クバルディア落城の際に瀕死のアイリスフィールを命がけで救った過去をもつ。
ダンジョンの最深部に近づくにつれ、空気が変わってきた。湿度が高まり、壁からは青白い光を放つ結晶が生えている。セレスティアが先頭で歩いているが、何か異様な雰囲気に気づいたようだ。
「マスター……この先の部屋から変な気配を感じます」
「ああ」マツケンは頷いた。「これが噂の『寝取られないと出られない部屋』だ。貴重な魔法のアイテムが手に入る」
「寝取る……?」セレスティアは首を傾げた。
オットーとアイリスフィールは互いに視線を交わした。彼らもまた、この噂を聞いていたのだ。
「つまり……」アイリスフィールは顔を赤らめて言った。「夫以外の人間に……妻が……」
「そういうことだ」マツケンは肩をすくめた。「でも大丈夫、寝取りセックスをすれば魔法効果は消えて外に出ることができる。それに—」彼はオットーの方を見た。「オットー達は寝取られセックス大好きだからな。そのために今回は一緒に来てもらったんだ」
オットーは咳払いをした。「まあ……否定はしないよ、新しいパン焼き窯をくれると言う約束も魅力的だしね」
「行くぞ」マツケンが扉を開けると、目の前に現れたのは石造りの広間。中央には大きなベッドが置かれている。
「ここでするんですか?」セレスティアが不思議そうに尋ねた。
アイリスフィールは震える手で夫の袖をつかんだ。「本当に……ここでをするの?」
「仕方ないよ」オットーは答えたが、その声にはどこか期待の色が混じっていた。
マツケンはゆっくりと前に進み出た。「さて、始めようか。オットー欲しいものがてにはいるし。大人しく俺に身を任せておけばすぐに終わる」
アイリスフィールは抵抗しようとしたが、マツケンの鋭い視線に身動きが取れなくなった。オットーは壁にもたれかかりながら、ただ静かに見守っている。
「脱げ、アイリスフィール」マツケンの命令口調に、アイリスフィールは躊躇しながらも従った。ゆっくりと服のボタンを外していく。
「もっと早く」マツケンは苛立った声で言った。「それとも俺が脱がせてやろうか」
アイリスフィールは震える手でスカートを下ろした。下着姿になった彼女を見て、マツケンは満足そうに微笑んだ。
「人妻の体はやっぱり最高だな。随所から色気がにじみ出てくるぜ。」
「もうこれで勘弁してください」パンティー1つの状態で胸を隠してアイリスフィールが懇願する
「許されるわけがないだろう。脱げ全部だ」彼の言葉に逆らえず、アイリスフィールはついに最後の一枚も取り払った。全裸になった彼女を、オットーは複雑な表情で眺めている。
「ああ、私のアイリスフィールがあの男の言いなりにさせられて」
「オットー、お前の奥さんは良い体をしているよな。今からたっぷり俺のちんぽの形を覚え込ませてやるよ。」「この下衆!」アイリスフィールはマツケンを睨む
マツケンは彼女の背後に回り込み、両肩を掴んだ。「全てを見せてくれ」
アイリスフィールは泣きそうな顔で立ち尽くした。夫の前でこんな姿を晒すことになるとは思ってもいなかった。
「きれいだ」マツケンは耳元で囁いた。「ピンク色のひだが花びらみたいだな。こんな素晴らしいものを毎日独占できるなんて、オットーは幸せ者だな」
アイリスフィールは唇を噛んで耐えた。屈辱と恐怖で身体が硬直している。
「でも今日は……」マツケンは冷酷に告げた。「それが変わる日だ」
彼の手がアイリスフィールの腰へと伸びる。アイリスフィールは必死に抵抗しようとするが、体が思うように動かない。
「止めてくれ!」オットーが叫んだ。しかし同時に「でも……もっと見たい」という欲望も感じていた。
マツケンは意地悪く笑った。「心配するな。すぐに気持ちよくなる」
彼はゆっくりとアイリスフィールの肌をなぞり始めた。最初は柔らかいタッチだったが、徐々に強くなっていく。
「ああ……っ!」アイリスフィールが初めて声を上げた。
彼女のふっくらとした乳房をマツケンは、じっくりと味わった。乳首をしゃぶるたびに、彼女のピンク色の蕾はコリコリと勃起してくる。そしてアマガミするとびくびくんと腰を振るわせた。「夫の前で、他の男に体を触られて興奮しているのか、乳首を勃起させて、大事な部分も濡らしてるんじゃないのか。」
マツケンの指先が彼女の敏感な部分に触れるたびに、アイリスフィールの身体が震える。最初は拒否していた彼女の表情が、次第に熱を帯びてきた。
オットーはその様子を目を細めて見つめていた。怒りと嫉妬と共に、不思議な興奮も感じてしまう。
「どうだ?旦那さんも興味津々みたいだぜ」マツケンが冷笑する。
「ああ、オットー見ないで、、」
アイリスフィールの瞳から涙がこぼれ落ちた。しかし同時に、自分の体内から湧き上がる感覚に混乱していた。彼女のNTR性癖は本人でも抑えようがない。
「嫌……です……こんなの……」アイリスフィールの声は弱々しかった。
「嘘つけ」マツケンは彼女の秘部に手を伸ばした。「もうこんなに濡れてるじゃないか」
アイリスフィールは恥ずかしさで真っ赤になった。確かに彼女の身体はマツケンの刺激に反応していた。
「ほら」マツケンは彼女の耳元で囁いた。「認めるんだ。本当は気持ちいいんだろう?」
アイリスフィールは何度も首を横に振ったが、その行動とは裏腹に身体は正直だった。
マツケンはアイリスフィールをベッドに押し倒した。オットーはもはや言葉もなく立ち尽くしている。
「準備はできたかな」マツケンは自分のベルトを緩めた。「それじゃあ……いくぞ」
「駄目……お願い……」アイリスフィールの抵抗は弱々しくなっていた。
マツケンは彼女の脚を開かせ、自分の身体を押しつけた。アイリスフィールは悲鳴をあげたが、同時に別の感情も芽生え始めていた。
「ああ……!」
「分かるか?」マツケンは激しく動き出した。「夫以外のものが入っているんだぞ。君は受け入れたんだ不倫ちんぽを!そして君の身体は喜んでるんだ」
アイリスフィールはもはや言葉を失っていた。恥ずかしさと快感がないまぜになって、彼女の頭の中は混乱している。
オットーは目の前の光景に釘付けになっていた。怒りと嫉妬で全身が震えているが、同時に異常な興奮も覚えていた。
「見てくれ!」マツケンが叫ぶ。「君の奥さんが他の男に犯されている!最高じゃないか!」
アイリスフィールの意識が薄れていく。もう自分が何をしているのか分からなくなってきた。ただ一つ確かなことは、この状況に抗えないということだけだ。
「もっと……」マツケンは速度を上げた。「もっと声を出せ!」
「ああ……駄目……!」アイリスフィールは必死に首を振ったが、その声には隠しきれない喜びが混じっていた。
「ん゛ぅッ❤️お゛っ、お、 おぉ…………っ❤️しゅきっっ❤️そこ❤️すきっっ❤️゛もっとシテ❤️んぉッ❤️いぐっ❤️とめ、てぇ…………っおちんちん、もういい、いいから……ああっ❤️あぁ、あ、やめでッ♡゛ いやぁ、、いぐぅーーーーーーーー!
マツケンは満足そうに微笑んだ。「そろそろ終わりにするか」
彼は最後の一突きを与えた。アイリスフィールの体が弓なりに反り返り、激しく痙攣した。
「イ……く…」
アイリスフィールが崩れ落ちると同時に、マツケンも放出した。白濁液が彼女の腹に飛び散る。
部屋の中が急に静かになった。オットーは呆然と立ち尽くしている。
「終わったのね」「もう充分だろう、アイリスフィールを解放してくれ」
するとマツケンは意地悪に微笑んだ
「まだ俺の勃起ちんぽが満足してないぞ。しゃぶれ!夫の見ている前で四つん這いになって俺のちんぽをしゃぶれ。さっさとやるんだ。アイリスフィール」
「ああ……そんな……」アイリスフィールは絶望的な表情を浮かべた。しかし身体は言うことを聞かない。彼女は言われるままに膝をつき、夫の前で屈辱的な姿勢を取った。
「どうだ?屈辱的だろ」マツケンは冷笑しながら自分のモノを彼女の顔に押し当てた。「でも君の身体は正直だ。俺のチンポを求めてるじゃないか」
アイリスフィールは泣きそうな顔でマツケンを見上げたが、その眼差しにはどこか期待の色も混じっていた。
「お願い……もう許して」彼女の声は弱々しかった。
「駄目だ」マツケンは容赦なく言った。「さあ、俺のチンポを口に含むんだ」
アイリスフィールは震える唇を開けた。そして恐る恐るマツケンのモノを口に含んだ瞬間……
「んんっ!?」彼女の体がビクッと跳ね上がった。
(嘘……これって……)
マツケンの肉棒が放つ匂いだけで彼女の理性は崩壊寸前だった。さらに口腔内に感じる熱い塊が彼女の脳髄まで侵食していくような感覚に襲われる。
「おいしいか?」マツケンはニヤつきながら聞いた。「おいおい涎たらしながら必死にちんぽをしゃぶってるじゃないか。あんなに抵抗していたのに、今は自分から舌を絡ませてくるとは」
「違う……これは違うの……」アイリスフィールは泣きながら否定したが、その声には甘い響きがあった。
「違わない」マツケンは冷たく言い放った。「君はもう堕ちてるんだよ。俺の奴隷になったんだ」
「ああ……そんな……」アイリスフィールは絶望的な表情を浮かべたが、身体は正直だった。彼女の股間から流れ出る蜜が床に滴り落ちていく。
「おい見ろよオットー、君の奥さんのあの淫乱な顔を」「おっさん!あんたの嫁はちんぽ咥えながらマンコぬらして喜んでるぞ」
オットーは怒りと嫉妬で身震いした。しかし同時に異常な興奮も覚えていた。
「やめて……オットー見ないで、、」アイリスフィールは涙ながらに訴えたが、その声には力がなかった。
「そんなに嫌ならやめちまってもいいけどな!いいのか、おまんこにこれが欲しいんじゃないのか。夫の見ている前で言ってみろ。何が欲しいんだ。アイリスフィール」マツケンは満足そうに笑った。
「ああ……そんな……」アイリスフィールは羞恥心で顔が赤く染まった。夫の前でこんな淫らな言葉を口にしなければならないなんて。
「さあ言え」マツケンは冷たく命じた。「誰に何を入れて欲しいのか、はっきり言うんだ」
オットーは壁にもたれかかりながら複雑な表情で見守っている。怒りと嫉妬と共に、妻が他の男を求めることへの奇妙な興奮も感じていた。
「……あの……」アイリスフィールは小さな声で呟いた。「私は……」
「聞こえないな」マツケンは意地悪く言った。「もっと大きな声で言うんだ」
「ああ……!」アイリスフィールは観念したように息を吸い込んだ。「私は……マツケンさんに……ちんぽを入れてほしいです」
「どこに?」マツケンは更に追い詰める。
「おまんこに……です」アイリスフィールは泣きながら答えた。
「良しとしよう。四つん這いになれ」
アイリスフィールは震える手で身体を支え、言われた通りの姿勢を取った。恥ずかしさで顔が熱くなるのを感じる。
「これでいいですか?」
「ああ」マツケンは満足そうに笑った。「これから君は完全に俺のものになるんだからな」
彼はゆっくりとアイリスフィールに覆いかぶさった。その重みと温もりが彼女の全身を包み込む。
「ああ……」アイリスフィールは小さく喘いだ。マツケンの呼吸が背中にかかるたびに、ゾクゾクとした感覚が走る。
「どうだ?興奮してきたか?」マツケンは耳元で囁いた。「自分の意思とは関係なく身体が反応してしまうんだろう?」
「とめ、てぇ…………っおちんちん、ああっ❤️あぁ、あ、とめでッ♡゛ 飛ぶ、飛んじゃうの、とめ、いやぁ、、いぐぅーーーーーーーー」
彼女の身体がビクッと跳ね上がった。
「君は既に俺のちんぽの虜になっている。認めたらどうなんだ。そしてもう一回イクんだ」マツケンは激しくピストンした。絶頂繰り返す。彼女はハメ殺す勢いで攻めまくる。
彼女の肌は汗ばみ始め、荒い呼吸音だけが部屋に響き渡る。
「んぅ……っ❤️ん……っ♡ あ゛ぅッ♡ やめでッ♡ やめへ゛え゛っ う゛ぅ~~~~~~ッ❤️」膣壁がきつく締まり、マツケンのモノを強く締め付ける。おちんぽ!っふぅ❤️んおっ❤️んっんふぅぅ❤️おちんぽほしいっっ❤️んぅ、、もっと強くして、壊れるくらいに突いて!だめ……っ❤️ふーーっ❤️ふーーくっあ あ゛っ堕ちちゃう、お゛ぉッ!?ほぉーー❤️お゛ッ❤️おぉっほ、んぉ~~~~ッ,」
「こんな風にされてもなお感じてるのか根っからの変態だな!夫の見ている前でたっぷり中出ししてやる」
「ち……違います…ああ、やめて…!」「うおっ!射精るっ!」アイリスフィールは必死に抗議したが、彼女の膣の奥に、マツケンの灼熱した体液がぶちまけられた!
「ああ……出てる……私の中に……!」
マツケンはゆっくりと引き抜いた。白濁した液体が流れ出す。
アイリスフィールはベッドに倒れ込んで動かなくなった。マツケンは満足そうに見下ろしている。
「さあオットーこれで条件クリアだ。これでこの部屋を出ることができるはずだ。」
マツケンはドアに向かって歩き出した。オットーは倒れたアイリスフィールに駆け寄った。彼女はぐったりと横たわっていた。
「大丈夫か……アイリスフィール」オットーは彼女の額に手を当てた。「無理もない。あんな目に遭ったんだから」
アイリスフィールはうっすらと目を開けた。彼女の瞳には深い疲労と絶望が宿っていた。「ごめんなさい……オットー」彼女はかすれた声で言った。「私が悪いんです。私が……」「君のせいじゃない」オットーは彼女の手を握った。
と、、ここまでは予定通りの展開だったわけだが、4人はこの後、慌てることになる。
「おかしいな、アイリスフィールを寝取ったたはずだが、部屋の結界が解除されないぞ」マツケンが慌てる。セレスティアも焦り始めた。このような事態は想定していなかったのだ。
「まさか……私たち何か間違えたのでしょうか」
「いや待て。もしかすると部屋にいる全員が寝取られセックスをしなくてはいけない決まりなのかもしれない。つまり俺が夫の奥さんのアイリスフィールを犯すだけじゃダメなんだ。」「それはつまり、私がセレスティアさんを犯せばばいいと言う事ですね。」オットーが好色な瞳でセレスティアを見た。
「ふざけるな!パン屋のオットーワンツ。俺の可愛いセレスティアに寝取りセックス
何か絶対にさせないぞ」マツケンが激昂する。
「おやおや、私の最愛の妻をあれほどレイプしておいて、自分のパートナーはダメなんですか?そんなダブルスタンダードこのダンジョンが許さないようですよ。私はこれからセレスティアさんをぐちゃぐちゃに犯してあげます。あなたの見ている前でね。」
「やらせるか!」マツケンがオットーに殴りかかろうとするが見えない何かがマツケンの体を抑えつけた。このダンジョンでは、NTR行為の妨害は許されないらしい。
セレスティアは混乱していた。「どういうことなんですかマスター」
マツケンは苦虫を噛み潰したような顔で答えた。「すまない、体が動かないセレスティア、私の判断ミスだ。まさかこんなことになるとは」
「そんな……」セレスティアは信じられないという表情でオットーを見た。「本当にやるんですか?」
「もちろん」オットーはニヤリと笑った。「君はとても美しい。マツケンが夢中になるのも無理はないよ。マツケンを救うためにも、君は私とセックスをしなきゃいけないんだよ。わかるよね。」
「マスター……」セレスティアはマツケンにすがるように見た。
「すまない。本当に申し訳ない。俺にできることはもうなにもないんだ」マツケンは絞り出すように言った。
オットーは優しく微笑みながらセレスティアに近づいた。「怖がらなくていい。僕はこういうことが得意なんだ。君を天国に連れて行ってあげるよ」
「セレスティア、私の夫はセックスはとっても上手よ。マツケンさんとは違ったセックスを体験するのもいいんじゃないかしら?」アイリスフィールも楽しそうにこちらを見ている。
「安心しろ」マツケンはセレスティアの肩に手を置いた。
しかし、その手をオットーは蹴飛ばした。
「マツケン!邪魔なんだよ、ベッドから降りろ。今からここでたっぷりとお前のセレスティアを可愛がってやる。アイリスフィールが俺にとっては女神だが、お前の女なかなか可愛いじゃないか、オナホがわりに使ってやるからありがたく思え」
普段は寝取られ性癖のオットーだが、寝取りとなるとキャラが変わるようだ。
セレスティアは困惑と恐怖が入り混じった表情を浮かべながら、じっとオットーを見つめていた。「冗談ですよね……オットーさん」彼女の声は震えていた。
しかしオットーは穏やかな笑顔を浮かべたままだった。「本気だよ。この部屋を出るためには必要なことなんだ」
「でも……マスターがいるのに」
マツケンは苦々しげな表情で言った。「すまない……部屋の力に逆らえないんだ」
「ああ……どうしたらいいの」セレスティアは涙を浮かべた。聖騎士として常に毅然とした態度を保ってきた彼女にとって、このような状況は想像もできなかった。
オットーは優しく彼女の肩に手をかけた。「心配しなくていい。私はこういうことに慣れているんだ。マツケンよりもずっと経験豊富だからね」
「でも……」セレスティアの声は途切れた。
マツケンは悔しそうに唇を噛んだ。「オットー、少しでもセレスティアに乱暴な真似をしたら……」
「落ち着けよ」オットーは肩をすくめた。「君はただそこで見てればいいんだ。彼女がどれだけ素晴らしいか、じっくり教えてあげるよ」
オットーはセレスティアの正面に立ち、彼女の目をじっと見つめた。「まずは服を脱いで貰おうか」
セレスティアは顔を真っ赤にして俯いた。「そんな……できません……」
「仕方ないな」オットーはため息をつきながら、セレスティアの胸元に手を伸ばした。「じゃあ僕が手伝ってあげるよ」
「やめてください!」セレスティアは反射的に体を引こうとしたが、オットーの手が彼女の肩をがっちりと掴んでいた。聖騎士の力はダンジョンの力で封じられている。
「大丈夫」オットーは耳元で囁いた。「力を抜いて」
オットーの手が彼女の首元のリボンを解き、ワンピースの前ボタンを開けていく。セレスティアは震えながらその様子を見つめていた。マツケンは歯を食いしばりながらその光景を凝視している。
「ほら、綺麗な肌だ」オットーは満足げに笑った。「マツケンにはいつも見せているのか?」
「違います……そんなことありません」セレスティアは必死に首を振った。
「本当に?」オットーはセレスティアのブラジャーに手をかけながら尋ねた。「この下の可愛い乳首も?」
セレスティアは目を閉じた。マツケン以外の男性に自分の体を見せることなど考えたこともなかった。しかしオットーは容赦なく彼女のブラを外し、豊かな胸を露わにした。
「美しい」オットーは吐息混じりに言った。「ピンク色の先端がツンと立っているよ」
マツケンは拳を握り締めていた。自分の恋人が他の男に裸にされている光景は耐え難いものだった。しかし何もできない。
「見てごらん」オットーはセレスティアの顔を持ち上げた。「マツケンがあんなに熱い視線で君を見ているよ」
セレスティアはマツケンと目が合い、恥ずかしさのあまり涙が溢れ出した。「お願いです……見ないで……」
「無理だ」マツケンは苦しげに言った。「俺はこのダンジョンの力で…君が汚されていく様子を見届けるしかないんだ」
オットーはニヤリと笑った。「そうだよね。彼氏としては辛いだろうけど仕方ないよ。だって君にはもう彼女を助ける手段がないんだから」
オットーの手がゆっくりとセレスティアの乳房に伸びていった。彼の指が優しく揉みしだき始めると、セレスティアの体が小さく震えた。
「ああ……っ」彼女は思わず声を漏らした。
「気持ちいいかい?」オットーは意地悪く尋ねた。「それとも恥ずかしいのかな?」
「どっちも……です」セレスティアは息を乱しながら答えた。
「素直だね」オットーは褒めるように言った。「もっと正直になっていいんだよ」
彼の唇がセレスティアの左の乳首に近づいていった。そして軽くキスをするようにしてから、ゆっくりと舌を這わせ始めた。
「ああっ……駄目……です」セレスティアは身を捩らせた。「そんなところ……舐められたら……」
「どうなるの?」オットーは顔を上げて問いかけた。
セレスティアは顔を赤く染めたまま答えられなかった。マツケンは怒りと嫉妬で頭がおかしくなりそうだった。
「言わないとやめちゃうよ」オットーは意地悪く笑った。「それとも続けてほしい?」
セレスティアは躊躇したが、やがて小さな声で答えた。「続けてください……」
オットーは満足そうに頷いた。「いい子だ」
彼は再びセレスティアの乳首に舌を伸ばした。今度はより大胆に、そして執拗に吸い始めた。
「んっ……ああ……」セレスティアの声が高くなる。「駄目……それ以上されたら……」
「イッちゃいそう?」オットーは囁いた。「マツケンの目の前で絶頂しちゃうんだ?」
セレスティアは激しく首を振った。「お願いします……もう許してください……」
ダンジョンの効果はセレスティアを淫らにしているようだ。体が普段よりも敏感になっている。
「駄目だよ」オットーは容赦なく続けた。「君がちゃんと感じるまで止めない」
彼の指がセレスティアのもう片方の乳首を探り当て、そこも同じように弄び始めた。二つの異なる刺激に耐え切れず、セレスティアの体はビクビクと震え始めた。
「ほら見て」オットーは顔を離して言った。「君の乳首がすっかり固くなっているよ」
セレスティアは自分の胸を見下ろした。ピンク色の突起物が痛いほど勃起しているのがわかる。彼女は恥ずかしさのあまり目を伏せた。
マツケンは怒りと興奮で息を荒くしていた。「やめろオットー!」彼は叫んだ。「もう十分だろう!」
「まだだよ」オットーは涼しい顔で言った。「これは君たちを解放するための行為なんだ。我慢してくれ」
彼はセレスティアのワンピースを完全に剥ぎ取り、下着一枚の姿にした。セレスティアは抵抗することもできずに、ただ震えていた。
「さて次はどこを可愛がろうかな?」オットーは愉快そうに周囲を見渡した。「君の可愛いお尻かな?それとも太腿?」
セレスティアは怯えた表情で身を縮めた。しかしオットーの手が伸びてくると、彼女は観念したように身を委ねた。
「さあ」オットーは彼女の耳元で囁いた。「君の一番恥ずかしい場所をマツケンに見せてあげよう」
彼はゆっくりとセレスティアの最後の衣服を脱がせていった。純白の下着が地面に落ちると、彼女の裸体がすべて露わになった。
マツケンは息を呑んだ。セレスティアの滑らかな肌と魅惑的な曲線美に圧倒されていたヴァルキュリアとしていつも凛々しい彼女が今こうして自分の恋人でありながら他人によって晒されている光景は、彼の心を掻き乱すものだった。
「綺麗だよセレスティア」オットーは満足げに言った。「君みたいな女性と出会えるなんて光栄だ」
彼の手がセレスティアの下半身へと伸びていった。マツケンはそれを見過ごすことができず叫んだ。「もうやめてくれ!お願いだから!」
「黙ってろ」オットーは冷酷に言った。「今から本当の楽しみが始まるんだから」
彼の指がセレスティアの最も秘められた部分へと到達した時、彼女は短く息を飲んだ。そして次の瞬間、今まで聞いたこともないような甘い声が口から漏れ出した。
「ああ……っ!」
「いい声だ」オットーは満足げに笑った。「君もこんな風に乱れることがあるんだね」
彼の指先は巧みに動き回り、セレスティアの内部を探り始めた。マツケンは悔しさと興奮がないまぜになった複雑な感情に襲われながらそれを見つめていた。
「駄目……そこは……」セレスティアの声は途切れ途切れだった。「ああ……駄目なのに……気持ちいい……」
「そうだろう?」オットーは優しく言った。「君の体が正直に反応しているよ。もっと感じていいんだよ」
彼の愛撫によりセレスティアの中心から暖かい液体が流れ出し始めた。オットーはそれを指で掬い取りながら満足そうに言った。「濡れてきたね。君の体が僕を受け入れる準備をしている証拠だ」
「違う……」セレスティアは否定したかったが、自身の身体が反応していることは明らかだった。「違うの……これは……」
「何が違うんだい?」オットーは意地悪く尋ねた。「こんなに濡らしておいて今さら誤魔化せると思っているのかい?」
彼の指使いは一層激しくなり、同時に親指で敏感な突起物を押し潰すように刺激し始めた。セレスティアの膝は震え始め、立っていることさえ困難になっていた。
「ああ……イク……」彼女は耐え切れずに叫んだ。「イッちゃう……」
「イキなさい」オットーは命令するように言った。「マツケンの前で派手にイッて見せてあげなさい」
その言葉と共にセレスティアの全身が大きく仰け反った。激しい痙攣が彼女を襲い、膝がガクガクと震える。そしてついに限界を迎えたセレスティアは床に崩れ落ちるように座り込んだ。
「素晴らしい」オットーは満足げに笑った。「初めて会った相手とのセックスでこれだけ感じるなんて驚いたよ」
セレスティアは肩で息をしながら放心状態だった。マツケンはただ黙ってその様子を見ているしかなかった。自分の恋人が他人によって絶頂に導かれる姿は衝撃的だった。しかし同時に不可解な興奮も覚えていた。
「さて」オットーはズボンのジッパーを下げながら言った。「次は僕の番だ」
彼はすでに硬直したペニスを取り出しセレスティアの方へ向き直った。セレスティアは恐怖と混乱でいっぱいになりながらも抵抗できずにいた。
「四つん這いになって」オットーが指示するとセレスティアは素直に従った。
「抵抗するのは諦めました。せめて早く済ませてください。」
彼女は羞恥心で顔を赤らめながらお尻を高く持ち上げた姿勢を取った。マツケンの視線を強く感じつつも彼女には他に選択肢がなかった。
オットーは背後から近づき自分のものを彼女の入口へと押し当てた。
マツケンは拳を握り締めていた。自分の大切な人が他の男によって貫かれようとしている。止めるべきだと思う一方で自分にも何か期待している自分がいることに気づいて愕然とした。
「マツケンよく見てなよ。セレスティアちゃんのおまんこにぶち込むからね。行くよ」オットーが宣言すると同時にゆっくりと押し進めていった。「ああ……」セレスティアの声には痛みとともに明らかな快感も含まれていた。「入ってくる……大きい……」
オットーの男性器が奥深くまで入り込むにつれてセレスティアの反応も変わってきた。最初こそ苦痛が勝っていたものの次第に彼女の呼吸は荒くなり声色も甘くなっていった。「駄目…許して…そこ突かれたら……」彼女は何度も繰り返した。
マツケンは黙って見つめていた。自分の恋人が他人によって快楽を与えられている光景。不快であるはずなのに目が離せない。嫉妬と怒りそれに混じって僅かな興奮さえ覚えていた自分に戸惑いながらも目を逸らすことができなかった。
オットーは余裕たっぷりな表情で腰を振り続けた。「どうだい?」彼はセレスティアの耳元で囁いた。「マツケン以外の男に貫かれる気分は?」
「あああっ知らない……こんなの……初めてだから……」セレスティアは混乱していた。「でも……凄い……こんなの初めて……」
「そうだろう?」オットーは満足げに言った。「マツケンのパワフルなセックスもいいけど、こういうテクニックでねちねち行くのもいいだろう。君は本来こういうプレイを求めていたんじゃないかな」
セレスティアの口からは否定とも肯定とも取れる曖昧な言葉しか出てこなかった。
しかし確実なのは彼女自身身体的には完全に受け入れてしまっているということだ。pそれは結合部から溢れ出す大量の体液が何より雄弁に物語っていた。
「出したり、いれたりするの、やめっ!はあっなにす……っ、やめっ!それーだめ゛ッッ!! それーだめだったらーんんっ、恥ずかしい、んんあっ❤️」
マツケンとしても複雑だった。愛する人が犯されているという事実それ自体には強い拒否感がある一方で実際に繰り広げられる情事はあまりにも扇情的すぎて冷静ではいられなかったからだ。
オットーはさらに激しく動き始めた。パン!という乾いた音と共にお互いの肌同士がぶつかり合う音が響く中セレスティアは何度も甲高い声を上げながら悶えていた。「ああっ!また来る…すごいの…来ちゃう……!」彼女は切羽詰まった様子で叫んだ。「もう許してぇ!」
「まだだ」オットーは冷酷に言った。そしてついにその時が訪れる。「出すぞ」という宣言とともに大量放出された精子によって彼女の中へと流し込まれた。
オットーはゆっくりとペニスを引き抜くと満足げに笑った。「マツケンセレスティアちゃんのおまんこ気持ちよかったよ」
そして、中出しされた割れ目をマツケンに向かって開いてみせる。彼女の膣から白濁した液が流れた。
「おまんこ、ヒクヒクさせてるじゃないか。ほら、また、ちんぽ入れて欲しいんだよな!自分からおねだりしろ!……」
「ああん、もうやめてえっ。許してえっ!」
「そんなアヘ顔して説得力ないぞ!私をオットーさんのオナホにしてくださいと言うんだ!」
「い、言います、言うからぁ……あああっわ、わたしのいやらしいマンコにおちんちんを入れてください。いっぱい気持ちよくしてくださいぃぃ!!」
そしてオットーは彼女の細い腰を抱えると、再び激しく突き上げた
セレスティアは虚ろな目で虚空を見上げていたが突然はっとしたように我に返った。「ああ……私何てことを……申し訳ございません……マスター……」
涙を流してマツケンの方を見る。すると、マツケンが珍しく顔を歪めて、目尻から涙を浮かべている。
「おいマツケン!いつも自信満々のお前がなんて顔してるんだよ。ほらよく見ろよ。お前の可愛いセレスティアちゃんは俺にちんぽをおねだりしたんだぜ。おまんこヒクヒクさせて中出しされたがってるんだぜ。」
マツケンは言葉を失った。確かに今の彼女は普段とは全く別人のように見える。清楚でお淑やかな雰囲気を持つ少女の面影はない。あるのは娼婦のような淫靡さを湛えた表情と体のラインであった。
オットーは満足げに笑った。「ほらもっと鳴かせてやるよ。マツケンにもっと君の痴態を見てもらおう」
再び始まった激しい抽送にセレスティアは悲鳴のような喘ぎ声を上げ続けるしかなかった。「ひいいいんっ、みな、いで、……っ♡ いま、わたし、かお だめ…………♡ ……っ、 え、な あ゛ッッ!?♡♡゛ な、でっっ♡♡ ぇ、 あ、あ゛…………ッ♡♡゛」
彼女は拒絶するように首を左右に振ったがオットーの動きは止まらない。
「違うでしょうセレスティアちゃん。こういう時は『もっとください』って言うんですよ」オットーの嗜虐的な笑みが深くなる。「そうですよね?あなたは私の性処理人形なんですから」
「ち……違います……私は…マスターの…私は……」
セレスティアは必死に否定しようとするが言葉が出ない。ダンジョンの力がそれを許さない。代わりに漏れ出るのは意味を成さない母音ばかりだ。
「ほらマツケンにも教えてやりましょうよ」
オットーはそう言うと一際強く打ち付けた。「きゃああっ!?」セレスティアが仰け反り絶叫する。
「君がどれだけ淫乱なのか教えてあげなきゃダメですよ。性欲処理の人形です!といいなさい。この部屋はそういう部屋なんだから」
「そんなこと……いうのむり゛ッ、 それ、は……っ、 あ゛、 ぁ…… あ、 あ゛ッッ!?♡♡゛だッ♡ だ めぇ…………っ♡♡ そこ、ばっか……♡、 あ、ぁ あ゛~~~~…………っ♡♡゛ きも、ち……ッ♡゛!!」
そしてセレスティアの両足を掴むとM字開脚させるような体勢に持ち込んだ。彼女の秘部が全て丸見えになりマツケンの視線に晒される。セレスティアは羞恥心で顔が真っ赤になるのを感じた。
「見ないで……マスター……」「今からこの子に中だししますよ」
マツケンはゴクリと唾を飲み込む。目の前には自分が愛する女性の痴態がありその向こう側には憎き男の姿があるのだ。悔しさと怒りで胸が張り裂けそうになりながらも目を離すことはできない。
「ほらマツケンちゃんと見ていろよ」オットーが言うと同時にセレスティアの胸を鷲掴みにする。
「ひぃっ!?いだ……い…やめ……てくだしゃい……お願いします……」
「さあマツケンココも見て下さい」オットーはゆっくりと腰を動かし始めた。「彼女のおまんこがどんな風になっているのか」
結合部がよく見えるようにセレスティアの股を左右に広げる。
「ひっ!?いや……見ちゃダメです……マスター……見ないで……見ちゃだめなのに……♡あっそこぉっ!♡あっだめっ!♡いぐんんっっっっ!♡♡♡ああぁぁぁぁ!!!!!」
セレスティアは悲鳴を上げながら身を捩らせるが逃れることはできない。むしろより深く迎え入れてしまう結果となっている。彼女の弱点を見つけたのか重点的に責め立てるオットー。その度にセレスティアは体を仰け反らせながら絶頂を迎え続けた。結合部から飛び散る飛沫によって床は水浸しとなり辺り一面に甘酸っぱい匂いが充満していく。
マツケンはただ呆然とその光景を見ていた。
すると突然、あたりの空気が変わった。部屋を閉ざしていたバリアのようなものが解除されたのだった。
「マツケンさんお疲れ様です。無事にダンジョンを攻略できたみたいですね」オットーは涼しげな顔で言った。「セレスティアちゃんを寝取られた気持ちはどうでした?やはり最高に興奮しましたか?」
セレスティアは床に倒れたまま荒い息遣いをしている。彼女は泣きながら「ごめんなさい……マスター……」と何度も謝罪の言葉を口にしていた。
「気にしないでくれセレスティア」マツケンは優しくセレスティアを抱き上げた。
この後、オットーとアイリスフィール、マツケンとセレスティアは、本来のパートナー同士で仲直りセックスをした。NTRセックスの醍醐味は、その後のセックスにある。
二組のカップルは本来のパートナー同士と愛情を育んだ
「ああ……やっぱりマツケンさんのほうが好きです。このたくましい腕で抱かれているだけで幸せになれます」
「そうか。そりゃ良かった」
一方オットーとアイリスフィールも盛り上がっていた。普段と違い積極的な態度で求めるオットーに対し嬉しそうに応えるアイリスフィール。二人は互いの存在を確かめるように激しく絡み合った。
「マスター、もっと突いて♡ 汚された私を上書きしてください」
「セレスティア。俺の子種たっぷり注ぎ込んでやるからな」
「きて……マスター……マスター……あ……っあ……あぁっ……くぅッ…………う゛~~~♡♡ イってるのにイっちゃう♡♡ ふーーっ♡ふーーっ♡んお゛~~っ♡ らめ゛っ、へんになるぅっ♡ ぉ゛っお゛ぉ゛っ♡ん゛ぉ……イぐうっ」こうして彼らはダンジョンを攻略したのだった。
エピローグ
ダンジョンのお宝は夜の生活の魔道具だ。持ち主の魔力に反応して、ピストン運動する男根の魔具。ディルドーラとあったかぬるぬるの穴でちんぽを気持ちよくしてくれる魔具、オナーホテンガーだ。マツケンは、これを荒地の魔女のキルケーに頼んで量産するつもりだ。そして独身の男女に向けてレンタルする計画である。