絶頂!寝取り!異世界レンタリース マツケン商会 作:みなぽん
「マツケンさん!お届け物だよ。すごい数の発注書、シーラハーマからだよ」
「シーラハーマの水棲人達から今年も魔法の鉄板焼きのレンタル希望が殺到しているぞ!早速明日にでも納品に向かわないとな。青い空と照りつける太陽と白い砂浜!最高だぜ。,
松平健一は異世界のメッセンジャーガール、天足通の使い手、ミハルシャ ミッターマイヤーが運んできた発注書の山を見て、大喜びをした。
マツケンは異世界の開拓町ロゼリアタウンでレンタル会社を経営している。
「そうですか、、あの焼けるような日差し、思い出すだけで恐ろしいです。今回私はパスをします。」
マツケンのマツケンの愛人、セレスティア フロセリーンが珍しく同行を断る。
なぜなら、彼女は氷結の乙女と言われる寒冷地出身の雪族で、うだるような日差しには慣れていないのだ。
「そうか、誰か他に一緒に行ってくれる奴はいるか?」マツケンが声をかけるがコミュ障の魔法使い
キルケーは早速スルーしてマツケンの視界から隠れる。ドッペルゲンガーのカリオペは真面目な性格で、押し付けられた仕事が山をなしているので、書類の後ろに隠れていた。
「マツケン!それだったら、私が行くよ!」尻尾をパタパタさせながら、駆け寄ってきたのは遥か東方の瑞穂の国のサムライウォーリア 黒キツネの獣人 月夜だ。スラリとした体にFカップの爆乳美女だ。
マツケンと月夜は蒸気馬車に魔法の鉄板焼きを山のように乗せて、シーラハーの港町へと向かった。
蒸気機関から吐き出される白い煙が朝靄に溶けていく中、月夜は御者台に座ったマツケンの隣で、嬉しそうに尻尾を揺らしていた。漆黒の髪に朱色のメッシュが入った頭には狐耳がピョコピョコ動き、彼女の横顔は期待に輝いていた。
「マツケン!わくわくするね♪あたし、海を見るのは初めてなの!」
荷台には何十枚もの魔法の鉄板焼きが積まれている。これらは浜茶屋を営む夏の人魚たちの定番商品だ。照り付ける太陽の下で肉や野菜をジュージュー焼けば、香ばしい匂いに吸い寄せられた多くの客が集まるというわけだ。
「月夜、お前が来てくれて助かったよ。長い道中1人じゃ退屈でな。」
月夜は首を振って微笑んだ。「あたしで役に立てるなら嬉しい!それに……」
言いかけて少し恥ずかしそうに俯く月夜。「マツケンさんの側にいられるだけでいいの♪」
そう言ってまた顔を上げると、マツケンの腕にぎゅっと抱きついた。豊満な胸元が押しつけられ、マツケンも思わず照れ笑いしてしまう。
道は次第に石畳へと変わり、潮の香りが強くなってくる。遠くには光る水面が見えてきた。
「あれがシーラハーマ?綺麗だなぁ~」
感嘆の声を上げる月夜に、マツケンも頷く。「そうだよ。ここの海は透明度抜群なんだ。そしてなにより―――」
「水棲人は男も女も美形が多い しかもとっても解放的な性格なんだぜ」
二人の目指す先には、鮮やかな熱気と夏の香りに満ちた水の楽園が待っていた。
「マツケンさんが来た!」「やっぱり浜茶屋には、これがないとね。」街の駅舎に着くとグラマラスな水棲人の女の子たちが集まってくる。
この街では魔法の鉄板焼きは季節の風物詩なのだ。マツケンは月夜と一緒に荷馬車から鉄板を取り出し、順調に納品していく。その間も月夜はニコニコしながら見守っていた。
すべての納品を終えた時だった。「マツケン♪お疲れ様!さぁ行こうよ 」月夜が甘えた声でマツケンに駆け寄ってきた。
「行くってどこへだ?」
「決まってるじゃないか♪海だよ!」
月夜の無邪気な姿にほっこりするマツケン。
「じゃあ行きますか!どうせ今日は宿で休むだけだ」
「やったぁ!マツケン大好き 」
二人はそのまま港を目指して歩き出した。
◇ ◇ ◇
海辺に出ると目の前に広がるのはどこまでも続く白いビーチと透き通った青い海だった。
太陽の光を浴びて輝く波間にカモメが舞い、遠くにはヨットの帆影が揺れている。
「うわ~!本当にすごい景色だね!」
月夜は感激して飛び跳ねている。大きな尻尾も一緒にブンブン揺れた。
マツケンは苦笑いを浮かべつつも「そうだな」と答え、持ってきたバカンス用の道具を並べ始める。
(さっそく泳ごう!)
心の中で叫ぶ月夜だったが――ふと自分の身体を見下ろして固まってしまった。
確かに最近太った……そんな気がしないこともない。
「どした?急に黙り込んで」不思議そうな表情のマツケンを見て慌てて返事をする。
「うぅんなんでもない!」と言って砂浜に座ろうとするが、「あっ!」と小さな悲鳴を上げてしまい再び硬直した。
今度はミニ丈のホットパンツから覗く脚についたプクプクした脂肪がついていた。
(マツケンとこにいったら、食べ物が美味しすぎて調子に乗ってたら、こんなところまで弛んでるなんてぇええええええ)涙目になりかけたところで背後から声がかかった。
「月夜?どうしたんだ?なんかあったのか?」振り返ればそこにはマツケンの顔があった。
彼はじっとこちらを見つめている。
「マツケン!今太ったなぁって思ったでしょ?」と赤面する月夜。
「いやぁエロい身体だなと感心してたんだよ。見てるだけで勃起してきた。」マツケンはいやらしい目でつきyをみた。月夜は思わず視線を逸らす。しかしその反応にさらに興奮してしまうのが男というものだ。
(まずいぞ・・・)
なんとかしなければと思った矢先のことである。
「月夜 シーラハーマの海水浴場では、砂浜でセックスしてもいいんだぜ。水棲人の連中はビーチで泳いで、セックスして飯を食う!これが普通なんだ」と月夜に月夜に周囲の景色を見せた。
ビーチには、何百人もの水棲人、泳いでいるもの、浜茶屋の料理を食べているもの、そしてビーチにひかれたシートの上で、何組かの男女はマツケンの言う通り合体していた。また、その様子を周囲のカップルたちも興味深かげに眺めており気分が高まってくると、彼らも全裸になりセックスを始めた。
「えっ?マツケン、ここって一体?」「月夜は知らなかったのか?ここは有名なヌーディストビーチ、セックス観光スポットなんだ。みんな自分の恋人とのHを見せ合っているのさ」
そして、その中からマツケンと月夜によく知った人物が話しかけてきた
冒険者のミハルシャミッターマイヤーだ。
「マツケンさんも月夜も楽しみにきたのね シーラハーマといえばこれよね 」
ミハルシャは水棲人の若い少年たちに囲まれて、セックスをしていた。白い肌の金髪エルフに、褐色の少年たちが群がる。
それはサバンナの動物たちによる共生関係を思わせた。水棲人のペニスは非常に大きく硬度が高い。
「ああっ♡ 気持ち良いのぉ♡」
ミハルシャミッターマイヤーの甘い声が月夜の耳に届いた。彼女は既に二人の少年を相手に三度目の交わりを終えたところだった。男勝りでサバサバした女性だが、不思議なほど妖艶だった。
「ねぇ……まだ欲しい?」
「もちろんだぜ」「ミハルシャさんはまるで天使だ!」
「次は俺だ」
少年たちの欲望は尽きることがない。彼らは順番にミハルシャミッターマイヤーに襲いかかる。彼女の秘所からは止めどなく愛液が溢れ出し砂浜を濡らしていく。
その度に月夜の鼻腔を刺激する濃厚な香りが漂ってくる。
「ミハルシャさん、すごい……」(ミハルシャさんはやっぱり大人の女性なんだ)
月夜もまた自身の下半身に疼きを感じていた。
しかしそれ以上に目の前の光景から目が離せなくなっていた。
「あっ♡ んっ♡ 奥まで当たってるぅうう♡♡」
背後から突かれる度に揺れる金色の髪。汗と海水で光沢を放つ肢体が月夜の官能を刺激する。
「あはっ♡ もっと激しくしてぇ♡♡」
男の上に乗る形になった彼女は自ら腰を振り始め快楽を求め始める。その姿はまるで雌豹のようであった。
「ひぃっ♡ きもちいいっ♡ ああっ♡♡」
ミハルシャミッターマイヤーの姿を見ているだけで体が火照ってしまうのだ。
「だめっ♡ イクッ♡ イッちゃうぅうう♡♡」
絶頂を迎えたミハルシャミッターマイヤーの体が大きく仰け反る。同時に男の体が小刻みに震え白濁液を放出する。そして再び訪れる静寂の中で荒い呼吸音だけが響いていた
「ミハルシャさん……」
月夜が声をかけるとミハルシャは振り返り妖しい笑みを見せた。「月夜ちゃん、あなたもマツケンと楽しみなさいよ」
それを聞いた瞬間パニックになる月夜であった。マツケンは当然ノリノリだ
「ちょっと待ってぇ!!そんなことするくらいなら死ぬぅー!!」「大丈夫だって(笑)
みんなやってることだし恥ずかしがらずに行こうぜ!ほら脱げ脱げぇ〜♪」と言いながら強引に水着を剥ぎ取り始める。
抵抗虚しくついには全裸になってしまった。
(嘘でしょ。こんなところでするの?もう嫌だ・・帰りたい・・・)
涙目になっているにも関わらず構うことなく行為を続けるマツケンなのであった。
「月夜、可愛いぞ❤️」彼がとんがり耳の間を優しくなれながら唇を奪う。下半身が力が抜けるほどの甘いキス
「ほら♪ここを触ったら気持ちいいだろう?」と耳元で囁かれると同時に敏感な部分に触れられてビクンッと体が震える。
その反応を見てニヤリと笑みを浮かべながら何度も同じ箇所を責め立てるように擦ってくるため我慢できずに喘ぎ声が出てしまう。「月夜 お前は感じると、しっぽがピクピク動くからわかりやすいよな。ここ気持ちいいんだろう。ほらほら、腰まで揺らしてるじゃないか。周りの男たちも集まってきたぞ、お前みたいな美人でスタイルの良いやつはそうはいないからな」
「はぁあ……だめぇぇ……」と懇願するような口調で訴えるものの聞き入れてもらえない。
どころか余計に激しさを増す一方で意識が朦朧としてくるほど快楽を与えられ続ける状況に陥ってしまう。
「おいおいどうした?まだ序盤戦だぞ!これからもっと凄い事になるんだぜ!楽しみにしておけ!」
その言葉通り徐々にペースアップしながら執拗に攻め立てられるうちに段々と絶頂へ向かい始める。
「ほら、みんなが見てる前で絶頂しろよ。」「ああ、見ないで見ないで!」必死に足を閉じようとするが、許されない。最後には大きな声で叫んでしまっていた。
「ああああっイクゥウウッッ!!!!」全身を大きく痙攣させて盛大に達してしまいぐったりとしてしまった。
しかしそんなことはお構いなしといった感じで今度は仰向けに寝かされ両膝を持ち上げられM字開脚のような体勢にさせられる。
そして秘所全体を見られ羞恥心を感じたのか頬を赤らめる。
「綺麗だよ……すごく綺麗だ。こんなに勃起してしまったんだから、責任持てよ。」そう言うなり割れ目を広げるようにして見つめ始めた。それによって中のピンク色の粘膜まで見えてしまい更なる興奮を与えて結果となった。
「ダメェッ見ちゃイヤァアアー!!」と言うも全く気にせずじっくり観察した後に指を挿入されて掻き回されるように弄られ続けてしまった。「もう我慢できねえ、やらせてもらうぞ。」
しばらくすると指が抜かれて何か硬いものを宛てがわれる感触があった次の瞬間それはズプリと音を立てながら侵入してきたのだ。
「いやっ!止めて!お願いだから抜いてぇえ!!」と泣き叫ぶような声で叫ぶもののまったく効果はないようだった。
逆に強く突き上げられて敏感な割れ目からは、大量の雫が流れ落ちていくばかりであった。
「わッ、 ちょ…………っ、 いきな、り 、ぃ、 お゛っっ!?♡♡゛ ぉお゛~~~~……っっ♡♡ はげ、 しぃい…………ッ♡♡゛」
月夜のしっぽがぴんと伸びる。マツケンが突き上げるたびに、彼女の形の良い乳房がぷるぷると揺れた。
気がつけば、周囲には、男たちがいて、犯されている月夜の姿を見ながら、自らの勃起したものをしごいていた。
「うわぁ、私、男達のオナニーの道具にされてる、、」目の前でセックスをする恥ずかしさが次第に今まで感じたことのない強い快楽へと変化していく。月夜は叫んだ。
「月夜 鬼ピストンで俺の形を覚えさせてやるぜ!おらぁおらぁ!」
「ああ、マツケン、それ、ずっと だめぇ゛……、 ……っっ♡♡゛ ああっ 死んじゃうイク、イグーッ、おちんぽをッ♡ いれ…………っ♡♡ ……、 ……っ♡゛ いわせ、 な……ッ♡♡ ちん、 ぽっ♡♡ おねが、いぐぅ゛…………ッッ♡♡゛」
(マツケンのおっきくて奥当たってすごっい……こんなのすぐイッちゃうかも)
しかしまだ終わらない。
続けて激しい抽送運動が始まると同時に再び強い衝撃が走り始めたことで一気に快感が込み上げてくる。
「んぅ……っ!♡ ふっ♡ ぅんっ♡」
甘ったるい吐息混じりの嬌声を漏らしてしまい恥ずかしく思うのだが犯され続けいつしか完全に蕩け切ってしまっていた。
そしてマツケンは射精した。
「やべ、もう出そうだ!月夜 中に出すぞ!俺の子供を産めよ」
「やだ……やめて、、中はダメ……妊娠しちゃう」
月夜は抵抗するが、マツケンは、射精感を極限まで高めた。
「ああああああああっー!!月夜の膣内でおちんちんがパンパンになってるぅぅぅぅぅぅ!!!!イっちゃうよぉおおおおおおおっ!!!!」「んっ……マツケン好き❤️……あひぃっ!!!」
ビュルルルーーーーーーー!!!!!!!
その瞬間二人は同時に果てた。
2人のセックスが終わると、周囲のギャラリーたちは、他のセックスを見るために離れていった。
マツケンはむっくりと体を起こすと、月夜お姫様抱っこで抱えた。
「月夜 浜茶屋でシャワーを浴びて、鉄板料理食べようぜ。あいつは水棲人が作るシーフード料理は最高なんだよ。」
「うん!そうしよう!あたしもお腹ぺこぺこだよ♪」
月夜は、マツケンに体を預けながら、砂浜の浜茶屋を目指して歩き出した。
浜茶屋は海に面したオープンスペースにあり、
壁はなく、。天井は半円形の涼しげな葦簾で覆われている。
シャワーの中で、ひとしきり2人でイチャイチャした後で店内に入る。
その席で待つ二人のもとへ店員がメニューを持ってやってくる
「あ、マツケンさん いらっしゃいませー!」水着姿の水棲人の少女がメニューを持ってやってきた。
「ヨォ!ラミューちゃん、ちょっと見ない間に、少しは女の子っぽくなったんじゃねーか?」マツケンがまだ凹凸に乏しい。彼女を揶揄うようにお尻を撫でた。。
「キャ! マツケンさんはやったなー! 」そう言って怒る素振りを見せるが本気ではないようだ。
それを見ていた月夜が割り込むように入る
「ちょっとマツケン! 私というものがありながら! どういうつもりなのよー!」
月夜がポカポカと叩きながら抗議する。
「痛ってええええ! 冗談だよ! 冗談だって! 悪かったよー!」慌てて謝るマツケン。
そのやりとりを見たラミューは嬉しそうに笑い出した
「相変わらず仲が良くて羨ましいですね〜♪」
「そ……そんなことより名物の海鮮。バーベキュー頼むよー!」照れ臭そうに誤魔化そうとするマツケンに微笑みながら答えるラミュー。
「かしこまりました〜♪少々お待ちくださいね〜♪」
その後すぐに注文を聞き終わると厨房へと姿を消した。
しばらくすると料理が運ばれてきた。
テーブルの上には豪華な焼き魚や貝の盛り合わせが並んでいる。どれも美味そうな匂いを放っていて食欲をそそる
「うわぁ〜美味しそう〜!いただきまぁーす♪」目を輝かせてフォークを持つ月夜を見てマツケンは微笑む。
二人は舌鼓を打ったあとでまったりと過ごしていた。
外では相変わらず波の音が聞こえるだけである。月は満腹になったのか、浜茶屋でころりと横になって寝ている。
店の中ではラミューが元気よく働いている。月夜のようなグラマラスな女性とは違った、あの年齢でしか出せない魅力もある。メインディッシュなどのデザートのような、そんな感覚。いつしかマツケンの目は幼い少女ラミューを性的な目で見ていた。
「ラミュー オーダーするよ」マツケンは彼女を招く。そしてメニュー表の間に金貨3枚を挟んだ。
「そろそろスペシャルに応じてくれる年齢だよな ラミュー?」
その意味するところを理解した少女の顔が赤く染まった。。
「あうぅ……分かりました。ご指名ありがとうございます。では失礼いたします」彼女はよっぽど緊張したのか、改まった口調でそう言って店を小走りに出て行ったの。それを見送るとマツケンは満足げに笑みを浮かべた。
(これで準備完了だな……)
そして彼も立ち上がり、浜茶屋の裏にある小屋に行く。シーラハーマでは浜茶屋の女の子たちには、一定のちっぷを弾めば性的行為ができる決まりだ。
そしてマツケンには、部屋に入ると、恥ずかしそうに、ラミューがベッドの上に座っていた
「まさか私なんか指名されるなんて」「そんなことないぜ。前から目をつけてたんだよ。そろそろ食べごろだ。」
マツケンは人形のように、小さな彼女の体を抱きしめて、その唇に濃厚なキスをする。そして彼女の服を剥いでいった。「ふうっ 水棲人の小麦色の肌、日焼け跡がまたそそるよな」
マツケンは彼女の首筋から鎖骨に向かって舐め上げるように舌を這わせていきそのまま胸元まで辿りつくと舌先を尖らせてチロチロと刺激を与え始めた途端にビクッと反応を示すラミューであった。
「うぅん……」
そして右手を使って直接揉みしだいてみると小さくとも弾力のある感触を楽しんだ後ゆっくりと下の方へ移動させていく、そこにはまだつるつるのむき卵のような割れ目があった。
「優しく開発してやるから、力を抜いて足を開け 」
マツケンがその部分を指で撫で回し始める
「あっ♡だめっ!」絶叫とともに体を痙攣させる。彼女の幼い体にはまだ刺激が強すぎる、大人のテクニック、体験したことのない体の反応にラミューは戸惑っていた。
「だめじゃないだろう。乳首なんてこんなに硬くなって、おまんこ触られるの気持ちいいよな?乳首だってもっと触って欲しいだろう。」
そう言いながらさらに強く摘まんで引っ張ったり爪で軽く引っ掻いたりした
「んあぁっ!!ダメェッ♡ ヘンニナルヨォオオオーーッ!♡♡♡」あまりの快感に耐えられずに絶頂を迎えたようだ。
ラミューの瞳には大粒の涙が溜まっていた。
「イったのか?こんなに小さな乳首を触られただけでイクなんて淫乱だな お前のアソコもヒクついているぞ。もう一本指を入れてやる」
「ああ、マツケンさん、意地悪しないで」
「俺の会社の新商品 魔法のディルドーラを試してみるか?めっちゃ気持ちいいんだぞ」マツケンはディルドーラの最も小さなサイズのものを取り出した。ロリコン御用達の悪魔の性具だ。
彼はそれをラミューの秘所に突き刺した。「ああっ、それすごい、、イグゥうう!」
ラミューはディルドーラの威力で、再び絶頂に達し。大量の愛液を放出してしまった。
意識朦朧でぐったりとするラミュー。
「……あ…マツケン……」寝ぼけ眼で呟くラミューを抱きかかえベッドに押し倒す。
マツケンは彼女を羽交い締めにするように覆い被さると激しくキスをした。
舌を絡ませながら手を胸に伸ばす。
「ラミュー、次は俺のでっかい生ちんぽで犯してやるぞ」
乳首を摘み上げると体を弓なりに反らせる。そのまま指先でクリトリスを刺激すると甘い吐息と共に腰を振り出した。「はぁ……はぁ……そこぉ……きもちいぃ……」少女の姿に、マツケンはたまらなくなって、自らの欲望を割れ目に突きつけた。。
「いやぁああ!!怖いよぅ!」泣きじゃくるラミューをよそにマツケンは一気に貫通させた。
「んぐっ……大きいい!抜いてぇえ!」泣き叫ぶ彼女を無視してピストン運動を開始した。愛液が飛び散る。
「ぐうっ……うううっ……あっ……あああっ……あうっ」快楽と苦しみの入り混じった声が響く。
しかしそれも最初だけであった。やがて快楽の方が大きくなり喘ぎ声へと変わっていく。その様子を見ながらマツケンは興奮が高まりさらに加速していった。
「うぉおおお!さすが水棲人のロリまんこ!締まるうう!!ラミューの小さなマンコきつすぎるぞ」
「ああっ!マツケンさんのおっきくて熱いのが私の奥まで来てるぅうう!」二人は共に限界を迎えようとしていた。
「ラミュー 中で出すぞ!うおおっ!」
「うそ!?いやぁああ!イッちゃううう!!!」
その瞬間二人は同時に果てた。
マツケンは精液を全てラミューの膣の中に放った。
「ラミュー!おまえ、可愛いくてセクシーだな。もう一回やらせろよ」
「えっ!またですか!?」驚くラミューの手を引くマツケン。
マツケンはラミューに魔法のディルドーラを渡した。
「今度はこれを自分の中に入れてみろ」言われた通りにしてみる
「ふぁ……あぁ……」ラミューは快感に悶えていた。
「どうだ?気持ちいいだろう」
「うん……」恥ずかしそうに答えるラミューだったが内心ではもっと刺激が欲しいと思っていた。
既にマツケンとのセックスで、彼女は完全に快楽に目覚めていた。
マツケンの巨大なイチモツはラミューの小さな秘所に容易に入った。
「ああっ!凄いよぉお♡ 大きい!子宮口にまで届いてるぅうう!マツケンさん気持ちいい」
「どうだ!もうすっかり俺の形をオマンコが覚えたようだな!いいだろう」
マツケンが激しく腰を打ち付けるとそれに呼応するようにラミューも体を揺らす。
「ああん♡ 私おかしくなりそう♡」
「おおお!ロリまんこの締まり具合は最高だぜ!」
「私もうイク!」そう言うと同時にラミューは盛大に潮吹きした。
「ああんっ♡ 出ちゃう♡ イックぅうう♡♡」
それを見たマツケンも射精しラミューの顔や胸を汚していった
「ああん♡ 熱いのいっぱいかけてくれるなんて素敵ぃい♡」
マツケンは彼女の体内に精液を注入していた。マツケンのものは未だ勃起しておりその大きさは衰えていなかった。
「ふぅ……気持ちよかった」そう呟くとラミューを解放する
「はい、ありがとうございました」と感謝の言葉を述べる少女。
二人は裸のまま抱き合って、キスをした。
ラミューの小さな手がマツケンの股間に伸びて来る。
「マツケンさんまだ大きいね 私がご奉仕するね」そう言いながら上下にしごく。
「おおっ!これはなかなかいいな」
彼女の貧乳が乳首を擦る。
「あんっ♡ 動かないで」
その様子を見て興奮したマツケンは彼女に覆い被さる。
「今度はバックからして欲しいな」と要求する彼女に応えて後ろ向きにし四つん這いにさせる。
マツケンの巨大な陰茎が彼女の腟内に入り込む。ラミューは快さに喘ぎ声をあげた。
「ひっ待ってぇむりい゛ッッ…♡ああ゛ー♡♡な、なんれぇ!イクッッ!イク♡…?!うあ゛ッッむいッッんっイッッ、♡てるのにぃー♡♡っふ、ぁぅ……っ、やっ、まってっ、やだぁっ……❤」
マツケンの巨根が彼女の狭い膣内を押し拡げて蹂躙する。結合部からは大量の愛液が溢れていた。
パンっという音と共に肉同士がぶつかり合う音が部屋中に響く
「ああっ!すごい!こんなの知らないよぉお!」
マツケンはラミューの細い腰を持ち激しく打ちつけた。「マツケンさん!イッちゃいますぅう♡」
絶頂を迎えるラミューだがそれでもなお動き続けるマツケン。その動きに合わせてラミューの小さな胸が揺れる。やがてマツケンも限界を迎えラミューの中に精液を流し込んだ。「ああんっ♡ いっぱい出てるぅう♡」
ラミューは恍惚とした表情でマツケンの射精を受け止めていた。
その後も二人は何度も体を重ね続けた。
「はぁっ……はぁっ……」荒い息遣いの二人。
ラミューはマツケンのものから離れようとしない。
それから二人は交代で何度もお互いを求め合い気づけば深夜になっていた。
月夜の晩に吠える
シーラハーマの砂浜は夜の闇に包まれてから、さらに怪しい熱気が漂っていた。砂浜のあちこちで男と女がつながっている場合によっては、男と男、女と女がつながっている場合もある。ここはまさに異世界におけるエデンの園だ。
月夜は深夜になって目が覚めた。隣にマツケンの姿はない(ラミューとしけ込んでいる)
獣人族である月夜は夜目が効く、彼女の目には、夜の闇で野生に帰って、盛り合う男と女が見える。彼女の耳にはその喘ぎ声が聞こえる。敏感な嗅覚は男女のホルモンの匂いをかぎ取った。
「うわぁ、なんか本能がムズムズして暴れ出しそう」空を見上げれば煌々たる満月だ。
砂浜に差し掛かる頃、月夜の脳裏に突然現れたのは、先程マツケンと繋がっていた時の記憶だった。彼の逞しい指先が乳房に絡みつく感触、太腿を伝う液体の温もり……そして何よりも、自分自身の意思に反して溢れ出る卑猥な喘ぎ声が耳に残る。
「……はぁっ……はぁ……」
気がつけば月夜は無意識に腰をくねらせていた。指が下腹部に伸びかけるが、そこで我に返る。
「こんな場所で……ダメ!」
自らの行動に戦慄したその時だ。背後から二つの影が近づいていたことに気づかなかった。
「お嬢ちゃん」
低く響く男たちの声に振り返ると、そこには明らかに遊び慣れた二人の水棲人が立っていた。月明かりに照らされた筋肉質な肉体と鋭い眼光が、獲物を見つけた捕食者のようだった。
「こんな夜遅くに美人が一人でうろつくなんて危ないぜ?」一人が挑発的に笑う。「それとも……待ちきれなかったのか?」
月夜は咄嗟に後ずさった。
「だ、誰も、私はただ……」
「ここは本能が解放される。シーラハーマだぜ!正直になれよ」
もう一人が砂浜に片膝をつき、月夜の太腿に手を伸ばした。湿った指先が布越しに伝わる体温を感じ取り、瞬時に電流が走る。
「……あっ!」
反射的に口元を押さえても遅かった。甘美な響きが波音に紛れながらも男たちの耳に届く。
「ほらな。本当は期待してんだろ?」
月夜の肩が震えた。恐怖ではない。それは紛れもなく「歓喜」だった。満月の影響で高揚した獣人族の血が、理性を蝕んでいく。
(違う……こんなこと……いけない)
「さあ」一人目の水棲人が月夜の腕を掴むと同時に、もう一人が背後から密着した。大きな掌が豊満な乳房を包み込むと、
「ひあっ!?」
「良い声だ。もっと聞かせてくれ」
布地越しであっても男の指は巧みに動いた。膨らみの輪郭をなぞるように揉みしだかれ、
「やっ……離し……ああんっ!」
拒絶の言葉は甘い吐息に変わる。波の音に混じる自らの嬌声が信じられなかった。
(どうして……こんな……)
一方で男たちは容赦しなかった。もう一人が月夜のスカートを捲り上げると、艶やかな生足が露わになる。
「うわっ……濡れてんじゃん」
「ひっ……!!」
冷たい外気が下着越しに触れ、羞恥で全身が真っ赤に染まる。しかし同時に未知の快感が月夜を支配した。
「俺たちが満足させてやるよ。全部忘れさせてやるから」
囁きが耳元を掠める。その瞬間、思考回路がショートしたかのように意識が遠のいた
(もう……ダメ……)
抵抗する気力はすでに失われていた。月夜は自ら腰を落とし、男たちのなすがままになる。乳房への愛撫は次第に大胆になり、ブラジャーを剥ぎ取られた瞬間、
「はぁんっ!」
ぷるんと揺れる双丘が夜風に晒される。月明かりに照らされた白磁の肌が汗で光沢を帯びていた。
「綺麗だぜ……月夜ちゃん」
一人がその尖端に吸い付き、もう一人は指先で突起を転がし始めた。相反する刺激に全身が弓なりに反る。
「あっ……だめっ……ああんっ!」
「ダメって顔してねぇけど?」
否定できない。快感に溺れつつある自分が恥ずかしかった。しかし体は正直だ。さらに求めるように腰が勝手に動き出している。
「ああ……もっと……」
無意識に漏れた言葉に男たちは冷笑した。
「やっぱり期待してんじゃん。可愛いね」
砂浜に押し倒されると同時に下半身を剥ぎ取られる。既に蜜で溢れた花弁が露わになると、
「やっ……見ないで……」
羞恥で顔を覆った。しかしそれは新たな火種に過ぎなかった。
「こんなに濡らして……欲しかったんだろ?」
男の指が割れ目を撫で上げる。刹那、
「ひゃああんっ!!」
痺れるような快感が背中を駆け抜けた。理性が完全に砕け散った瞬間だった。
「もういいよね」
「獣人マジでエロいぜ、遠慮なくいただくぜ」
水棲人の男性器が露わになる。長く太くそして猛々しいそれは、普段の月夜ならば怯えただろう。しかしこの夜の月夜は違った。
(ああ……あれが欲しい……)
「はぁっ……早くぅ……」
自ら足を開き受け入れる姿勢を取る。そこに先端があてがわれると、
「ひっ……ああっ……熱いぃ……」
圧倒的な質量が体内に入ってくる感覚に体が跳ね上がる。
「くっ……締まる……」
男もまた快感に呻く。月夜は自ら腰をくねらせ更なる快楽を追い求めた。
「ああんっ!奥まで当たってるぅ……!」
砂浜に打ち寄せる波音と共に二人の交わりが続く。傍らでは別の男が屹立した己を差し出していた。
「こっちも頼むぜ。ちゃんとしゃぶってくれよ」
月夜は迷わずそれにむしゃぶりついた。唾液と精液が混ざり合う淫靡な音が夜の海辺に響く。
「んぐっ……じゅるっ……」
喉奥まで咥え込みながらも、自らの蜜壺への刺激に応えるように腰を振る。その姿はもはや獣そのものだった。
「やべぇ……搾り取られる……」
一人目の男が限界を迎えると同時に精を解き放つ。温かな飛沫が最奥を満たす感触に月夜も絶頂を迎えた。
「ひゃあんっ!出てるぅ……あつい……ああっ!!」
余韻に浸る間もなく次の相手が待ち構えている。今度は月夜自ら跨り積極的に迎え入れた。
「こんどは私が……動くから……」
柔らかな臀部が躍動する様は妖艶だった。月明かりに照らされた肢体が汗と潮水で輝く中、月夜は本能の赴くまま貪るように快楽を享受し続けた。
「中に出してぇ……いっぱいちょうだい……!」
その淫らな懇願に応えるように男たちの動きが激しさを増す。夜の海辺には彼らの嬌声と快楽の調べだけが永遠と続いた。
「月夜ちゃん……最高……だぜ……」
一人が精を解き放つ。しかし月夜の渇望は尽きることなく続いていった。
満月の夜の海は特別だ。
その潮風には微弱な媚薬成分が含まれているという俗説がある。もちろん科学的には証明されていない。だが今の月夜にとって重要なのは、「本当かどうか」ではなく「今、どう感じるか」だった。
「ああ……身体が火照って……止まらない……」
昼間の疲れなど嘘のように吹き飛んでいた。それどころか、より感度が増している気がする。満月の夜特有の興奮作用――それが獣人族の血に反応しているのだろうか。
「ねぇ……あなたたち……お願いがあるんだけど……」
月夜は潤んだ瞳で二人を見上げる。
「なんだ?」
「今日は……いつもより激しくしても大丈夫だから……思いっきり来て……?」
その一言で男たちの目の色が変わった。
「ほう……」
「なるほどねぇ……」
獲物を前にした獣のように、彼らはゆっくりと月夜に近づく。
「そういうことなら、遠慮なくいくぜ」
一人が月夜の乳房を鷲掴みにする。指先で乳首を摘み上げると同時に、もう一人が太ももの内側に手を滑り込ませてきた。
「やっ……んぅっ……そこっ……だめぇっ……」
「ダメじゃないだろ?」
「もっとしてほしいって顔してるじゃねぇか」
確かにその通りだ。
既に蜜で溢れた割れ目は準備万端だ。指先が膣口を探ると同時に、月夜の腰が自然と浮き上がった。
「あっ……きてぇっ……」
その願いは即座に叶えられた。硬く張り詰めた水棲人の一物が突き入れられる。
「あああっ!」
瞬間的に押し寄せる快感。思わず仰け反る月夜の首筋に吸い付くように、もう一人が唇を寄せた。
「おいおい、そんなによがったら腰が止まらなくなるだろ」
「おねがい……止めないで……」
男は獰猛な笑みを浮かべると同時に猛然と腰を振り始めた。膣奥を突き上げる度に月夜の口から悦びの声が漏れる。
「ひっ……あんっ……深いぃっ……」
一方で乳房を揉みしだいていた男も動きを変えた。乳首を口に含み強く吸い上げる。歯を立て甘噛みするような刺激に月夜の意識が飛びかけた。
「やっ……両方同時はダメぇえっ!」
悲鳴のような嬌声を上げる月夜だが、その声は明らかに喜悦の色を帯びていた。
「本当に嫌なのか?」
「もっと酷くしてくれよ」
「違っ……違うのぉっ……あんっ!」
否定しながらも月夜の腰は快楽を求め自ら動いていた。その淫らなダンスに男たちの興奮も最高潮に達する。
「ああ……もう出そう……どこに出してほしい?」
問われるまでもなかった。月夜は自ら脚を広げ、男の腰に絡みつかせる。
「なかっ……中にだしてぇっ!」
その瞬間、灼熱の奔流が月夜の胎内を満たした。同時に月夜自身も絶頂を迎える。
「ひぃやぁぁっ!出てるぅ……あつい……ああっ!!」
余韻に震える月夜を休ませる暇もなく、もう一人の男が位置を変えた。まだ収縮中の蜜壺に挿入されると、
「ああんっ!連続なんて……すごいぃっ……!」
休む間もなく与えられる刺激。月夜は砂浜の上で乱れ狂う。
「ほら……もっと激しくしてやるぜ」
男は月夜の尻を抱え上げるように持ち上げた。背面から突き立てられる一物の角度が変わり、新たな快感が月夜を襲う。
「ひぃっ……これ深い……あたるぅっ……」
結合部からは収まりきらない精液が溢れ出して砂浜を濡らした。月明かりに照らされた淫らな情景に、第三者の目があれば卒倒していたかもしれない。
「やっ……すごっ……壊れちゃう……」
「壊れるくらいイケよ」
「何度でも出してやるからな」
月夜は喘ぎ声と共に絶頂の階段を駆け上がっていく。
「イクッ……またイッちゃうぅぅ!」
全身を硬直させ痙攣するように達する月夜。同時に男もまた精を解き放つ。
「ぐっ……出る!」
二度目の射精にも関わらず量は全く減っていない。月夜の膣内を満たす粘液が熱く感じられた。
「ああ……まだ出てる……あったかい……」
放心状態の月夜だが、その表情には確かな満足感が浮かんでいた。