絶頂!寝取り!異世界レンタリース マツケン商会 作:みなぽん
郊外の孤児院、そこには80名ほどの子供が暮らしている。街の中心部に家を建てる。予算はなく、どうしても町外れになってしまったのだが、時として、そこにはモンスターも現れる。
たくさんの子供たちの美味しそうな匂いを嗅いで1匹のサラマンダーが外で遊ぶ子供たちを襲おうとしていた!
「腰には真理の帯を締め、胸には正義の胸当てを着け、足には平和の福音の備えをはきなさい。これらすべてのものの上に、信仰の大盾を取りなさい。それによって、悪い者が放つ火矢を、みな消すことができます。救いのかぶとをかぶり、また御霊の与える剣である、神のことばを受け取りなさい!」
力強く聖句を唱える声が聞こえた。
それと同時に聖騎士の法衣をまとった女騎士があらわれる
「うちの子供たちに手渡させないわ。聖騎士 メイベル リングベルが相手よ!」
金髪のボブヘアにハシバミ色の瞳、細身の美少女。リーキスト聖教!聖アヴィリオス教会のメイベルが駆けつけたのだ!法力と騎士の力を合わせ持ち変身という神の秘蹟を体現できるものを教会では聖騎士と呼んでいる。
そして彼女はほぼ秒殺と言って、見事さでサラマンダーを退治した。
「皆さん、夕方まで森の近くで遊んじゃダメって言いましたよね。こんなふうにサラマンダーが出るんですよ。気をつけてくださいね。,子供たちに優しい口調で叱るメイベル、お小言と言いながら彼女は手際よくサラマンダーをさばいていく。冒険者ギルドで売れる魔石や火炎袋は取り除き。肉はブロックにして、それぞれ子供たちに教会に運ばせた。
「今日はサラマンダーのお肉でシチューを作ってあげます 」彼女の言葉に子供たちは歓喜する。
「聖女メイベル様、相変わらずのお手なみですね。それにお姿もお変わりなく」
そんな彼女を訪ねてきたのはミュージィポー!リーキスト教の修道女で慈母のような娘である。
彼女はむっちりとした男好きのする体をしている。しかも見事な金髪碧眼の美少女だ。優しげな話し方が聞いているだけで心地良い。
手にはマツケンから借りたエロスの杖を持っている。周囲の人間は知らないが、清純の見本に見える彼女はサキュバスの混血だ。性的エネルギーを魔力に変換する。このアイテムは彼女にとってはうってつけのものだった。
「あら、ミュージィ!久しぶりね。元気にしてるようでよかったわ。」メイベルはうれしそうに微笑んだ。ミュージィは彼女が孤児院で育てた子供の1人だ。
「今日はわずかばかりですが、孤児院に寄付を持ってきました。私とパートナーである。カミュからです。少ないですが、どうぞお納めください。」彼女が金貨の入った皮袋を渡す。彼女の後ろには
『ゴブリンスレイヤー』の二つ名を持つカミュ・ジークメナーがのそっと立っている。
黒髪ショートのボーイッシュな少女、身体には黒革のセクシーな鎧。淫獄の鎧、ガイバーン(真紅のペンダントに手をあてガイバーンと叫ぶと鎧の内側から小さな触手が現れ全身を陵辱して、快楽をエネルギーに変える)手には細身のブロードソード、呪いのサディスティックソード!(相手の痛みを自分の快楽に変換する。
その尋常ならざるキャラクターの彼女のどこが気に入ったのか、無愛想なカミュと穏やかで社交的なミュージィ、思いの他に相性が良いようだ。
「よくぞ皆さんいらっしゃいました。今日はゆっくりと泊まっていってください。孤児たちも喜びます。」2人に宿泊を進めるのは、この孤児院の神父、中年男のオルドーだ。戦争で家族をなくして、残りの人生を子供達を守ることに捧げようと思っている。それと聖女メイベルへの密かな愛情を隠している。
「待っててくださいね。今からサラマンダーのシチューをつくりますから。」メイベルが厨房に立つ。「お手伝いしますよ。メイベル様、」その後ミュージィが追いかけた。
「あ、あの私も」立ち上がろうとするカミュ!「カミュはめんどくさいことになるから台所に来ないでください。孤児の子供たちと遊んでてね。」3歳年上のミュージィが年下の妹に行って聞かせるように彼女に言った。天下のゴブリンスレイヤーもかたなしである。
しかし、孤児の子供たちは喜んだ!ゴブリンスレイヤーといえば有名な冒険者だからだ。たちまち彼女の周りに人だかりができて、冒険の話をせがんだ。
「ねえ、ゴブリンスレイヤーのサディスティックソード持たせてよ!」「ガイバーンって呪いの鎧なんでしょ?怖くないの?」「あ、これはその、、」
コミュ障のカミュが困っているのを見かねて「こらこら!カミュさんはお客さんなんだから。困らせたらダメでしょ」「「「はーい!カミュ姉ちゃんごめんなさい」」
子供たちはカミュが気に入ったらしい。何でもゴブリンスレイヤーの称号は、かなり物騒で好戦的だと思われているが、実際は違うことを知ってるからだ。ゴブリンというのはモンスターの中でも一番凶悪な存在で人間に害を与える。特に女子供には残酷だ。子供らは目先を報酬に囚われずに、ゴブリンの退治してくれる彼女に好感を持ったのは必然といえる。
そんな風に談笑してるうちにシチューが出来上がって、テーブルに並べられた。子供たちも待ちきれずに食事を始めた。
「美味しい!こんな美味しいの初めて食べた!」カミュが目を細める
「そうでしょう。メイベル様はどんな材料でもすごくおいしい料理を作ってくださるの!」ミュージィが自分のことのように喜んでいた
もちろん、子供たちも大喜びだ。久しぶりの肉食、しかもサラマンダーだけにお代わりはたくさんある。いつもはパンに野菜と豆の塩スープなので贅沢である!
「今日は心ゆくまで食べなさい」神父オルドーは優しく子供たちを見つめていた。
こうして楽しい晩餐会は終わり就寝時間となった。
夜になり、眠りにつく前に子供たちは各々のベットに入る。カミュとミュージィも客人用の寝室へ向かった。
しかし、久しぶりのご馳走でお腹いっぱいになった。子供たちは元気いっぱいにいたずらを企んでいた。彼らが気になったのはミュージィの持っていた。エロスの杖だ。性行為を魔力に変換できる杖であり、相手を発情させる力もある。
「これって魔法の杖だよね。」「みんなで魔力を振り込んだら魔法が使えるのかな」「もしかしたら私たちのお父さんやお母さんに会えるかも?」子供たちは、無邪気な願いを込めて、いたずらで、客間に置かれたミュージィの杖に魔力を込めていった。一人一人は大した魔力ではないが、30人の子供の願いだ。純粋なだけにとんでもない効果をエロスの杖に与えることになった。「ピカッ!」エロスの杖が光る!その光は、半径15メートル以内のすべての人間を狂おしいまでに催淫してしまったのだ!
オルドーの証言
私は罪深い男です。聖女のメイベルリングベル様に道ならぬ好意を抱いておりました。そしてあの日、エロスの光に照らされた時、私はおさえようののない劣情に駆られて、メイベル様の寝所に乱入しました。彼女の部屋は質素な清潔な部屋ですが、まるで美しい花畑のような良い匂いがします。粗末なベッドの上にメイベル様は休んでおられました。ほっそりとした体、その小さな体で聖騎士と言われる力を持ち、多くのない子供たちを育ててきた心の綺麗なお方です。私はたぎる劣情を抑えて彼女の顔を眺めました。幼さの残る可愛いお顔です。金色の睫毛が揺れております。薄桃色の唇が何かを求めるように動きます。白くて細い首筋を見て私は激しく興奮しました。そして禁断の一線を超えてしまったのです。服を脱ぐ間もなく全裸になって、彼女の上に覆いかぶさります。私の硬く勃起したペニスは既に先走り汁が溢れています。それをメイベル様の美しい顔に向けて擦り付けました。頬から鼻梁、さらに唇まで汚すように腰を使います。
彼女はいつも身を粉にして働いていますから、深い眠りに落ちています。
メイベル様の寝息が荒くなり始めました。苦しそうに眉間にしわを寄せていらっしゃいます。
その表情すら愛おしいものでした。そのまま一気に挿入してしまおうと思いました。ですが、最後の理性を働かせて止まりました。聖女のお身体を傷つけるわけにはいきません。そこで私は一旦立ち上がり壁際に移動すると自慰を行いました。「ああ、メイベル様、あなたを醜い自慰行為の贄とすることを許しください。」ドクンドクンと脈打つ血管の浮き出た剛直から精液が出ると床一面に広がりました。
私は賢者タイムが訪れることを期待しました!エロスの光の催淫はそんなもので収まるものではなかったのです。
「こうなったら、自ら自害してでも、メイベル様を汚すようなことがないようにしなくては」私が卓上のナイフに手を伸ばした時、目を覚ましたメイベル様は、私をじっと見つめていいました。
「神父オルドー、命を粗末にしてはなりません。これは何らかの魔法の力によるものでしょう、この呪縛から解き放たれるには本懐を遂げるしかないのです。それが私の体で果たせるのならば使ってください。私は神に使える身、ゆえに誰のものにもなりませんが、言い換えれば誰のものにでもなると言うことです。痩せっぽちの貧相な体ですが、こんなものでお役に立つなら」なんとメイベル様は、私の苦痛を感じ取ってくださったのか、私の目の前で寝間着を脱ぎになり、その裸身を見せてくださったのです。そのほっそりとした裸は、まさに美しい妖精のようでした。
「メイベル様!お逃げください、私はあなたを汚してしまいます。」
私は必死の抵抗を試みましたが無駄でした。欲望に支配された私は彼女を抱き寄せました。そして激しく口づけしました。舌を入れ唾液を交換します。柔らかい舌の感触が気持ち良かった。「んんっオルドー神父 」
私の尊敬する聖女が、私に唇を許してくれたのです。そして、美しい裸の体が、私の手の中にあるのです。
頭がクラクラとなり意識が朦朧としていきます。そして彼女の小さな乳房に手を伸ばします。そしてもう片方の手は、彼女の細い足を無理矢理開かせて敏感な割れ目を触っていたのです。聖女を襲うなど神を恐れない行為です。しかし、もう止めることはできませんでした。
「はぁ♡あああ♡オルドー神父さまあ♡大丈夫です。あなたを私が救います。もっとしてくださいぃ」
彼女が悶えるように身を捩らせます。エロスの光は、メイベル様にも作用したようです。
ゆっくりと割れ目を舐めると、自分から腰を振られました。
「ああ、そこダメ、イってしまいます」
普段の凛とした面影は一切ありません。そこにあるのはただ発情した雌の姿だけでした。
私の指使いが絶妙なのかあるいはエロスの効果なのかわかりませんが彼女は何度も絶頂を迎えています。
「あん♡だめぇ♡いっちゃうぅ♡」ビクンッと大きく跳ね上がった瞬間彼女の膣穴から大量の液体が吹き出します。それは潮吹き!私は思わず口を寄せて飲みました。私にとってそれは聖水です。
メイベル様の艶姿を見て、私の人生は完全に蒸発しました。私の股間のものは彼女との合体を強く望んでいたのです。それは長く太く大きいものでしたが硬く反り返っていました。
それを目にしたメイベル様の顔が赤くなっていました。やはりこのようなモノを見るのは初めてなのかもしれません。
「神父さま、、これが、、私の中に入るのですか?」
彼女は恥ずかしさと期待に満ちた眼差しで聞いてきました。
「そうです。これが貴女の体内に入り込むのですよ」私は静かに答えました。
彼女は覚悟を決めたようにゆっくりと呼吸を整えています。そしていよいよその時が来たのです。
「そんなに悲しい顔しないでください。オルドー神父、何もためらう事はありません。私の体で人が救えるならそれは本望です。入れてください」
メイベル様の声に誘われるように私は彼女の小さな秘所に自分の肉棒を突き立てました。キツイ入り口を突破し奥深く挿入されると圧迫感を感じるのでした。
彼女の膣内は狭く熱くヌルついていました。しかも凄まじい勢いで締め付けてくるのでこちらも気を抜くとすぐに果ててしまいそうです。しかし私はグッと堪えて抽送運動を続けました。
最初は痛そうな表情だったのですが次第に感じ始めたようでした。
「ああん♡オルドー神父♡オルドー神父いいっ!気持ちいいのぉ!!」
甘い声で喘ぎ始めるので、それに応えるべく私は彼女の細い腰をつかんで、ガンガンと腰を振りました。
「神父様と聖女様がエッチなことしてる!」気がつけば、複数の少年が私の後ろに来ていました。彼らもエロスの光に導かれて、メイベル様を襲いに来たようです。
「お前たちはそこで見ているんだ。メイベル様は私のものだ。」私は独占欲を丸出しにして、彼女を突き上げるように犯しました。パンパンパンと音を鳴らしながら激しく打ち付けます。その都度、彼女の口から甘い吐息が漏れます。「あんっ♡あああっ♡」
私はメイベル様の中に射精しようとしました。しかし、その前に限界を迎えたのは少年の一人カミーユでした。
「僕も一緒にイキたいです。お願いします」少年はズボンを下ろすと自分のものを掴んでシコシコと扱きはじめました。
「ああ、カミーユ、それにヨハンに、ガジェフ、ボブもいるのね みんな辛いのね。いいのよ。私を性欲処理の道具にしなさい。」彼女は、私に犯されながら、少年たちのおちんちんを触ってあげていました。
そして程なく絶頂を迎えたカミーユの白濁した精液が飛び散りました。
それはメイベル様の背中に降りかかりました。メイベル様がビクンッと震えました。
「あっ!ああぁ!イクッ!」同時に私も達しました。どびゅううどぶう!
大量の精子が放出されていきます。
それは彼女の子宮に注ぎ込まれていきました。それでもまだ収まりきらない量だったので溢れ出してくるほどでした。
「はぁ♡神父様すごい量、、」メイベル様は息も絶え絶えといった感じでした。
しかしそれはまだ終わっていません。
「メイベル様、、次は僕が、、」「次は俺が、、」「僕たち我慢できなくてごめんなさい」
「いいのよ。いらっしゃい。私の心も体も命もとっくにみんなに捧げているわ。今更、犯される位のこと、、あああっ!」我慢しきれなくなった少年たちは彼女に襲いかかります。「ああっ!あっあっ!あんっ!」彼らの小さな体が押し潰されそうなほど強く抱きしめられてしまいます。
「メイベル様、僕たちもメイベル様が好きなんです。ずっと前から好きだったんです。なのに他の奴らばっかり、、だから今日こそは僕たちもメイベル様と一つになるんだ」
彼女は彼らを受け入れてくれました。少年たちの荒々しい攻めにメイベル様の意識は朦朧としていました。
彼女はすでに何度も達していたのです。そんな状態で激しく求められれば耐えられるはずがありません。彼女はとうとう失神してしまいました。
「メイベル様?大丈夫ですか?」
少年たちは心配していました。でも、まだ彼らは全員が勃起してメイベル様とのセックスを求めていました。
そんな彼らに気絶から目覚めた彼女は言いました。
「大丈夫です。もっと激しくしてください」
その言葉を聞いて少年たちは歓喜の声を上げました。
その光景は、まさにリーキスト教の聖者の磔のようでした!
ぼっきちんぽという肉槍がメイベル様の割れ目も、尻の穴も口も、次々と挿入されました。両手にもそれを握らされ少年たちは、次々と、彼女のほっそりとした体に白濁液をかけて行きました。
彼女の顔も体も下半身も白くなってしまいました。
それでもメイベル様は少年たちを拒む事はありませんでした。そして最後には彼女の股間に集まってくる少年たちに彼女自身も自ら跨っていくのです。
こうして、一晩かけて行われた宴が終わりを迎えた時には朝になっていました。その頃になって、やっと呪いは解けたのです。私たちは理性を取り戻しました。あの時、彼女が私たちの性欲を受け止めてくれなければ、まだ幼い孤児の娘たちを選んで、容赦なくレイプしていたかもしれません。
私はメイベル様の体を浴室で洗い清めると彼女をお姫様抱っこをして寝室に運びました。そしてベッドに横たえるとシーツをかけてやりました。彼女は疲れ切っていましたが幸せそうな表情をして眠っています。
彼女の寝顔を見ているだけで心が温かくなるような気持ちになります。彼女はまさに聖女でありこの方は私の全てなのです。
カミュジークメナーの告白
私は夜の闇にうごめく、小さな生き物の存在に気づいて目を開けた。荒い息遣い、かすかに漂うオスの匂い、まさか、この孤児院の中にゴブリンが!私は枕元のサディスティックソードに手を伸ばし、その闇の中のものに切りかかろうとした。しかし、私の手はすんでのところで止まった。なぜなら、そこに揺れていたのは、孤児院の少年たちだったからだ。少し前まで無邪気に私の話に耳を傾けていた。男の子たちがギラギラした目で、まさに私をレイプしようと集まっていたのだ。大気の中に危険な魔力が満ちている。どうやらエロスの杖が暴走したようだ。いわゆる少年たちは催淫状態にあるのだ。「カミュお姉ちゃんくるしいよぉ」「おちんちんが爆発しちゃいそうだよ」少年たちは、必死の形相で、私に近づいてくる。殴って気絶させることはできるが思春期の少年たちの精神に大きな傷をつけてしまう可能性がある。私は覚悟を問われた。そして答えを出した。「しょうがないなぁ。やらせてあげるから乱暴にはしないでよ。」私は彼らの肉便器に徹しよう!そしてその結果、少年たちを救えるならそれで良いじゃないかと考えたのだ。
下手に抵抗すれば、少年たちは先を争って私に襲いかかるだろう。それは最悪の事態だ。戦いと同じく、セックスも流れを主分けしたものが主導権を得る。わずか15歳の私であるが、多少背伸びして、でもここは優位に立つべきだった。
「ちゃんと並ぶんだよ。全員にやらせてあげるから、約束を守れない子はぶん殴って気絶させるからね。」
私はまず一人の少年を招き寄せるとその子供のペニスを口で咥えてフェラチオをしてあげた。「ああっ!」すぐに射精が始まる。それを飲み干すと次の少年に向かう。「僕のも飲んで欲しいです」次々とやって来る少年たちの精液を飲んであげる。「僕のちんちん大きくなってきたみたいだけど大丈夫?」不安そうにする少年がいたので「大丈夫だよ。大人になるとみんな大きくなるんだから安心して白いおしっこを出しちゃいなさい。」と答えてあげる。
そうして私は8人の少年たち全員にフェラチオして口の中に射精させた。これで少しは収まるだろう、と私は見ていたが、それは甘い見通しだった。フェラチオの気持ちよさを知った。彼らはその先にある本番行為を私に対して求めてきたのだ。このままでは本当に強姦されてしまう。そう思った私はあえて自ら体を開く道を選んだ。少年たちが見ている前で、私は裸になる。スレンダーな体に少年たちのギラギラした視線が突き刺る。そして私は少年に、自らのピンク色の割れ目を開いて見せた。
「さあ始めていいわよ、ここに入れるのよ。やり方がわかるわね。」
ゴブリンに犯されることを思えば、人間の少年たちのはじめての相手になるなど、何の嫌悪感もない。ー
私は仰向けになった状態で両足を広げると自らの割れ目に指を入れてくぱあと開いてみせる。「うわぁ!すごい!」「なんか濡れてる」「ヒクヒク動いてるよ」少年たちの視線が集中する。
彼らはまるで獣のように襲い掛かってくるかと思ったが意外なことに一人の少年が前に出てきて言う。「あの、本当に僕たちがやってもいいんですか?もし嫌だったら、、、、」
「だって、カミュさんみたいな綺麗なお姉さんがこんなことをするなんておかしいですよ!」
さすがメイベルさんの育てている子供たちが。催淫状態にあっても優しさを忘れない。こんな少年たちの切ない思いに応えてあげることに、私はためらいはなかった。そして、自ら1人の少年に抱きついて唇を奪った。
「大丈夫だよ。まとめて男にしてあげるから遠慮なくかかっておいで。」
私が挑発すると、少年たちは群がってきた。そして、そのうちの1人が私の胸にしゃぶりつき始めた。
「やわらけ~」とか言って吸ったり揉んだり、また別の少年はクリトリスを刺激してくる。
さらにはアナルにまで舌を這わせたりとやりたい放題dq。「ああっ!」私は思わず声を上げてしまった。
するとそれまで遠慮していた少年たちが堰を切ったように一斉に襲いかかってきた。
私の腕を押さえて無理やり手コキをさせようとしたりキスを迫る少年まで出てきた。
「あんっ♡ちょっ♡ちょっと待って♡」私は必死に抵抗したが多勢に無勢であった。
最初に私の膣内に挿入してきたのは一番年少のテムスだった。彼は幼い見た目からは想像できないぐらい立派なものを持っていて一気に奥まで貫かれてしまう。
「ああんっ!♡あっ!♡ああっ!!」
あまりの激しい動きに頭が真っ白になってしまった。「カミュさんの中あったかくて気持ちいいよお〜」
「だめっ!♡激しすぎるぅ!!」パンッパンッパンッパンッ!!激しく肌同士がぶつかり合う音が響き渡る!「ああっ!!イっちゃうぅ!!!」ドピュッドピュールルルー!!!「あああああっ!!!!」
テムスは私の膣内に盛大にぶちまけると引き抜いた。すると次は後ろから誰かが挿入してきた。
「お尻に挿れるよ」
「ああんっ♡だめぇ!!♡」今度はバックから突かれる。そして前の穴の方には別の男のモノが侵入しようとしている。「そっちはダメェ!」抵抗するも虚しく二つの穴が塞がれた状態になってしまう。そして後ろの少年は腰を前後に動かす。それに合わせて前の少年も抽送を開始する。二本の陰茎によるピストン運動が始まった。
「いやぁぁぁぁぁぁ!」今まで感じたことの無い快感に襲われ意識を失いかける。「カミュ姉ちゃんの中最高だよ!」
「カミュお姉ちゃんのこことってもきもちいいよ」二人とも夢中になっている。こうして私は輪姦され続けていた。「カミュお姉ちゃんのおまんこ濡れてんじゃない?」
「乳首もビンビンになってるね」
「ひゃうっ!」今度は乳房を揉まれる。
「お姉ちゃんのおっぱい柔らかいね」「ねぇカミュさんのおっぱい僕のちんこに当ててみて!」私は言われるがままに少年のおちんちんを自分の胸で挟むようにして上下運動をする。「ああっ!これヤバい!」
「おっぱいの中で動いてる!」
「ああんっ♡」私は少年たちにピストンされ、中出しされながら、同時に口で少年たちのおちんちんに奉仕をする羽目になってしまった。
「次は僕の番だよ」「カミュお姉ちゃんお口開けて」
「むぐぅ♡」私は少年のモノを口に含むとそれをしゃぶり始めた。そして喉の奥に当たるくらい深くまで飲み込むと頭を前後に動かしていく。ジュポ ジュポ 「ああっ!出る!」ドピュッドピュー 私の顔に精液がかかった。それを舌で舐めとってみせる。「うわぁすごいいっぱい出たね♡」
口と割れ目を同時に責められる状況がいつまでも続く。そしてついに私は快楽に落ちた。
「しゅきっっ❤️そこ❤️すきっっ❤️゛もっとシテ❤️んぉッ❤️いぐっ❤️好きぃ、それ、やばぃ❤️あ、 あっ、 あ、 あ゛すごっ、私だめになっちゃう❤️」
口に含まれたおちんちんは唾液まみれになり、私は無意識のうちに腰を振っていた。「あっ!♡ダメぇぇ!」
少年たちのペースに合わせるようにして体を揺らし続ける。
「あんっ♡ああっ!!イっちゃうぅ!!」ドピュッドピュールルルー!! 「ああっ!!」
「カミュさん可愛い〜!」
「カミュさんのエッチな姿見てたらまた勃ってきちゃった!」
「僕もだよ!」
こうして私は再び少年たちによって犯され続けた。
「せっくす、すごい❤️やめ゛ッ、いや、だめ、 だめになる、。とめてぇッ♡ おほ んふぅ♡♡そ゛こ ッ♡ 突いちゃだめ゛ぇ ッッ♡♡゛ だめだったら、意地悪しないで、イグ❤️イグ❤️いったの、、もうつくの、だめッ❤️やめっお゛ぉおおぉッ❤️」
「カミュお姉ちゃんの中にだすよ。僕の精子全部受け取ってね」「出してぇ!中に出していいからぁ!!」ドクンドクン ーー 結局この夜だけで10回以上も中出しされたと思う。
「もう許して……これ以上出されたら妊娠しちゃう……」
「ごめんね。僕たちも止められないんだよ」「こんなに気持ちいいこと知ったらもう止められないよ」
少年たちは、初めて覚えた。セックスの気持ちよさに歯止めがきかなくなっていた。
しかし、明け方に至って、やっとエロスの効力は切れてくれたのである。「あれ?僕たちは何をやってたんだろう?」「なんか頭がボーッとするよ」「カミュさんが倒れてる?」「もしかして僕たち何か悪いことをしちゃったのかな?」
正気に返った少年たちは不安そうだ。「心配する必要はないよ。みんなはエロスの光のせいで催淫状態にあったのよ。」私は少年たちの心配を取り除き、自分の部屋に帰らせた。
ミュージィの証言
私は目を覚ますと自分がどこにいるのか一瞬理解できませんでした。昨日の夜に訪問した孤児院にいたことを思い出しました。しかし、私の周りに15人の少年たちがおちんちんを勃起させて囲んでいました。棚の上のエロスの杖の先端がが青い光で輝いています。私は状況を理解しました。エロスの杖を孤児たちがいじり暴走させたのです。
しかも杖のある私の部屋には、他のどこよりも濃厚な淫気が漂っています!メイベル様やカミュもおそらく今頃犠牲になっているとこでしょう。しかし、せめてもの救いは1番凶暴になる杖の周辺にいる女が私であったということです。
聖女のメイベル様、人々のために勇敢に戦うカミュ、2人に比べれば、サキュバスの血が流れている私など1番価値のない存在です。むしろ2人の性の防波堤になるならば、この命などがなくなっても構いません。私は瞬時に決意をしました。積極的に男たちのレイプを受け入れてメイベル様とカミュを守る盾になろうと。
「ミュージィ姉ちゃんやらせてよ!」「お姉ちゃんも孤児出身だから売春とかしてたんでしょう?」「サキュバスの血が流れているんで、親に捨てられたんだよね」淫気が少年たちを残酷にしていました。彼らは私の体だけではなく、心までもぐちゃぐちゃにレイプしようとしているのです。
私は、少年たちをにらみつけて言いました!
「その通りよ!私は孤児でサキュバスのハーフで!汚い手段で生きてきた女だよ。メイベル様やカミュとは違う!だから、犯すなら私を犯して!2人を守るためなら、私は何でもするから!」私の必死の訴えに、少年たちはニヤリと笑いました。そして私を取り囲んで服を脱がし始めます。彼らは私の裸に興奮しているようです。
私は覚悟を決めました。彼らを私の肉体で癒してあげようと決意しました。
まずは私の豊満んq胸に手が伸ばされます。
「おおっ!小さいけど柔らかいぜ!」「こっちの乳首も舐めてみようかな?」二人の少年が左右に分かれてそれぞれの乳房を弄びます。
「あっ!やめてっ!」
しかし抵抗も虚しく二人に交互に乳首を吸われる事になりました。
「お姉ちゃんのここ硬くなってるよ?感じるんだよね」
「じゃあ今度はこっちを試してみようっと」次は股間に手を伸ばされました。そしてそのまま割れ目を触られます。「んっ!ああっ♡」
(やばい!)
そう思った時にはもう遅かったです。彼らは指を挿入すると激しく出し入れを繰り返しました。「だめぇぇぇえ!!」
パンッ!パチュンッ!ヌチャッ!
「ひゃうっ!」突然の衝撃に体が跳ね上がります。「なんだ?急に締め付けてきたぞ?」少年の一人が疑問を投げかけますが、他の少年たちは一心不乱に手マンを続けます。「ああっ!やめてぇ!お願いだからぁ!」私は必死になって叫びますが彼らには届きません。「ミュージィをイカせようぜ!」「イカせたらこの人は俺たちの女になるしかないんだろう」少年たちの手によって私の股間からは大量の蜜液があふれ出していました。
「ダメェッ!イクゥウウッ!」絶頂に達した瞬間大量の潮吹きをしてしまいます。
「すげぇ量だな」「こんなの初めて見たぜ」「これはもうやっちゃってもいいんじゃないの」
そしてついに本番が始まりました。
最初に入ったのは最も若くて小柄な少年でした。「僕が入れるんだ」「うるさいぞ」文句を言いながらも順番待ちをしている少年たちがいました。
そしてついに挿入が始まります。「いくぞミュージィ姉ちゃん!」ズブズブッ!「ああっ!入ってるぅ!」私の中に硬くなった少年のものが入ってきました。
「それじゃあ、僕はしゃぶってもらおうかな」
一人の少年がズボンを脱ぎ捨てると、私の頭を掴み無理やり喉奥まで挿入して来ました。ーー
「うげぇ!!ごほっ!かはっ!んぐぅうう!!」
あまりの激しさに嘔吐してしまいそうになります。
「おごぉお!!んぶぅう!!」
私は涙を流しながら、耐え忍ぶしかありませんでした。
彼らは私の胸を揉み乳首を摘まんできます。
「ああっ!♡だめぇ!!」
私は必死に抵抗しますが、少年たちに取り押さえられてしまいます。
「ミュージィのおっぱい柔らかくて気持ちいい」「太腿すべすべだ」「これが女のおまんこがめちゃくちゃ気持ちいい」「フェラチオ最高!「次は俺が使うぞ」「順番にやるんだ」「わかっている」
少年たちの勃起したおちんちんが私に群がってきます。
私の上で1人の正面が一生懸命腰を振っています。将来魔法使いになりたいと言っていたデビッドと言う少年です。
「ミュージィ!ここで精液出したら妊娠する?」少年はギラギラした目で私に聞きました。それがわかっていてレイプするなんて、彼らは今善悪の判断が麻痺しているのです。女の子を妊娠させると言うことの罪深さや責任が全くわかっていないのです。単純に自分たちが気持ち良いと言う理由でそれをしようとしています。
しかし、私もこの異常な事態に興奮していました。やっぱり、私の心の奥には、忌むべきサキュバスの魂があるのです。
「いやぁたしゅけて、、とぶ、ッ❤️とんじゃ、うう❤️犯されて、イくッ♡ イく、 イ ――――…………
おちんぽ!っふぅ❤️んおっ❤️んっんふぅぅ❤️おちんぽほしいっっ❤️んぅ、、もっと強くして、壊れるくらいに突いて!だめ……っ❤️ふーーっ❤️ふーーくっあ あ゛っ堕ちちゃう、お゛ぉッ!?ほぉーー❤️お゛ッ❤️おぉっほ、んぉ~~~~ッッ」私は少年の腰に足をからめて彼を受け入れます。
少年たちの行為はどんどん過激になってきました。
「ミュージィ!ミュージィ!」少年は一心不乱に腰を振り続けます。彼は射精への欲求が抑えられず、「だすよ!ミュージィ!」私の中にドクンドクンと熱い精液を解き放ちます。どびゅどびゅ!私の体の中に容赦抱く中出しされました。それと同時にフェラチオさせていた少年は私の口の中に射精しました。また周囲の男の子が私のおっぱいにぐりぐりとおちんちん押し付けて体に精液をかけてきました。まさに異常な状況でした。もちろん休むことなど許されずに新しいおちんちんが私の口にも割れ目にも挿入されます。
そして次々と少年たちは私の中に中出しを行います。この異常な状況に、サキュバスの本能が目覚めてしまい、私は狂い泣き叫びます。「だめぇ、、孕んじゃう!」
私は彼らに蹂躙され全身精液まみれになりながらも、なお少年たちの陵辱に晒されています。
「おいお前だけ楽しむなよ!」「お前らばかりずるいぞ!」
私の周りにはたくさんの少年たちが群がっています。彼らは私の胸や膣を使って性行為に耽っています。
私はもう抵抗することができません。
「ああっ!!また出るぅ!」
少年たちの精液を浴び続けており体力が限界を迎えようとしていました。
「まだ俺たち満足してないんだよ!意識朦朧としてないで、目を覚ませよ」少年が私を四つん這いにして後ろからアナルを貫きました。今までとは違う感覚に私が覚醒しました。精神的にも極限状態になった。私はその瞬間、完全にサキュバスの本能に目覚めてしまいました。それは貪欲に男のちんぽを漁る性の獣になった瞬間でした。
「青臭いちんぽのガキども!へたくそなセックスで調子に乗ってるんじゃねーよ!」汚くおぞましい言葉が私からは切れてきます。そして自分から進んで両手に少年のちんぽを握りました。「お前ら全員搾り取ってやるからな。」私は2本のチンポを同時に手コキしはじめました。
「どう?これ?気持ちよくてイキそうなんじゃない?」「そんなこと言わないで早くイカせてください」
少年の言葉を無視してさらに強く握り締めると、「イグゥウッ!」と声を上げて果ててしまいました。次に私はもう1人の少年の前に膝立ちになり口の中に含みました。そして激しくしゃぶるとすぐに限界に達してしまいました。「ごめんなさい!」と言いながら大量の精液を私の顔にぶちまけました。
「まだ終わりじゃないからね」と言うと今度は3人目の少年を呼び出して同じように扱ってあげました。もちろん彼の欲望はとどまることを知らず4人目も5人目も6人目7人と延々続きました。手と口とおまんこを使って、私は搾乳するように、少年たちの精液を絞り刈りました。エロスの杖は、まるで太陽のように輝いていました。
「ふぁ、、ん、、じゅぷうう、、レロレロ、、はぁ、、ん、、あ、、もっと、、いっぱいちょうだい、、はぁん、、ちゅぱぁ、、はむ、、はむはむ、、ぷはっ、、はぁ、、ん、、美味しいわ、、もっと飲ませて、、はぁはぁ、、好き好き好き、、はぁ、、ん、、ふふふ、、私に負けたざまーみろ!ザマァ!性奴隷にしてやる。みんな私に跪いて崇拝しなさい!」
私は少年たちが与えてくれる快楽に夢中になっていました。私は恍惚としていました。
「ミュージィ姉ちゃん最高だ!」「もっとやってくれ」「もっと激しく!」「僕のもしゃぶってくれ!」「次はケツマンコ使いたい」
私は彼らの要望に応えて奉仕します。私は全身でセックスを楽しみました。
「んっ、、気持ちいい?」私は騎乗位で腰を振りながら尋ねます。「はい。とてもいいです」彼は嬉しそうに答えました。
「はぁ、、あっ、、私もだよ」私はそう答えるとさらにスピードを上げます。「あああああっ!!イクっ!!!」
「はぁ、、ああああっ!!イッちゃう!!」私と彼の絶頂が重なりました。それと同時に彼の肉棒から熱い精液が飛び散りました。私たちは汗だくのままベッドの上に倒れ込みました。部屋には、5人の少年が気絶して横たわっていました。
しばらく余韻を味わった後、私は起き上がってエロスの杖を封印しました。杖には、極大魔法が使えるほどのエネルギーが蓄えられていました。
そして私はシャワーを浴びに行きました。そしてシャワーを浴び終えると孤児院のみんなの食事作りを台所で始めました。サキュバスの血が流れているせいか、私はセックスをすると元気がハツラツとしてしまうのです。
そして日が昇りずいぶん遅くなってから、メイベル様もカミュもオルドー神父も子供たちも起きてきました。
それぞれが昨日の夜のことを思い出して、ちょっと気まずい顔しています。私はそんな雰囲気を払拭するように明るい顔で言いました。「昨日、起きた事はそれぞれの胸にしまって、新しい今日を生きていきましょう。」