絶頂!寝取り!異世界レンタリース マツケン商会 作:みなぽん
「青年老いやすく学なり難し」とは、大賢者アルカンドロスの言葉だっただろうか?魔法都市アリア88の魔法学校に入学して3年、地方の貧乏商人の娘だった。私の学費は瞬く間にそこをついた。
「志あれば勉強はどこででもできる」とは不世出の学者、エレクテキオンの言葉だったろうか?私は結局、アリアに居られずに場末の冒険者の街、RAISE A SUILENにいる。そこで冒険者ギルドに所属して銀等級の魔法使いとして生計を立てているわけだ。何とか食べることができているが、新しい魔道書を買ったりするには、余裕のない生活を生きていた。このままルーティンのようにクエストをこなして老いて死んでいくのだろうか。そんな矢先にレイザースイレンの街にマツケン商会なる店ができた。Roseliaタウンに本店を置くこの店は冒険の道具やら商売道具やら様々なものを有料で貸し与えてくれると言う。彼らはそれをレンタルと呼んでいる。もちろん購入するよりも格安で品物を手にすることができるため、駆け出しの冒険者たちはかなりお世話になっているらしい。
私は魔道師なので、武器や鎧を借りる事はないが、自分の持っているよりも、2ランクへの魔法の杖をこの店から借りていた。杖の違いは魔法の威力にも影響するし、その事は、=自分の生存率にも影響するからだ。
「ラミュアス様、今日からうちの新しいレンタルメニューで荒地の魔女キルケーの魔法蔵書レンタルサービスがスタートしたんですよ。どんな魔道書でも1週間、1ゴールドで借りられるんですよ。」マツケン商会のRAISE A SUILEN支店の店長、カリオペ ペールゲンガー さんが私に話しかけてくる。長いすみれ色の髪に夜の闇を映したような黒い瞳、美しい女だがどこかとぼけた顔をしている。{}ドッペルゲンガーは極めて希少な種族だ。外見はほとんどヒューマンと変わらないが彼らには特殊な能力がある。人の姿かたちをコピーできるのだ。
それゆえに、ハーレム要因にされたり、スパイをさせられたりと難儀な民族らしい。
「カリオペさん それめっちゃ良いサービスじゃないですか。蔵書リストを見せてもらえますか?」私は久々に学生時代の向学心を思い出して飛びついた。
「そうでしょう。ラミュアスさんなら喜んでくれると思ったんですよ。アルカンドロス全集から火の魔法の集大成、レジェンドオブファイヤーマグネラスの著書、回復魔法の応用書、ケルティーの呪文録、何でもありますよぉ」メガネの奥の瞳が人懐っこい光を湛えている。彼女には客と店員と言う関係を超えて、友人のようなシンパシーを感じている。
「ううっマグネラスの著書って買おうと思ったら1000ゴールドするんだよね。それが1ゴールドって読みたい。すごく読みたい。でも、今月はお金が」実はさっきクエストの報酬が支払われたばかりなんだけど、新しい服やら家賃やらで結構使ってしまったのだ。「ラミュアスさん、いまうちのマツケン社長から荒地の魔女キルケーの魔法蔵書レンタルサービスのテストユーザを探せと言われているので、今回は特別にお好きな本を無料で貸しますよ。レンタルサービスを使って店の感想とか、いろいろアドバイスもらえればそれでいいです。」彼女は私の懐具合をさっしたのかとっておきの話を私を選んでくれたのだ。
「本当に?!そんな貴重な本を無料で貸してくれるなんて……カリオペさんありがとう!」ラミュアスは思わず両手を合わせて喜んだ。紫色の瞳が子供のように輝いている。カリオペは柔らかく微笑んだ。
「ラミュアスさんほど熱心な魔道士なら、きっと最高のレビュアーになってくれると思ってたんです。それに……」カリオペが少し声を落とした。「私もこの仕事始めてまだ日が浅くて……実際にお客さんの意見が欲しいんですよね」
「あっそっか!カリオペさんは確か2ヶ月前にRAISE A SUILEN支店に配属されたんだよね?」
「ええ。本店で研修終えたばかりなんです。だからお客様のラミュアスさんに色々教えてもらいたいなあって」カリオペは少し照れたように頬を掻いた。
「もう、お上手なんだから~♪」私は冗談めかして笑った。でも心の中では嬉しさと誇らしさが混じっていた。地方の小さな魔法学校出身の自分が、こんな美しい少女に頼られるなんて。
「じゃあ早速明日からマグネラスの本借りようかな♪午後は暇だし、一緒にカフェに行かない?新しいお店がオープンしたの」
「もちろん!まだこっちに友達もいなくて、ラミュアスさんとお茶するの大好きですから♪」カリオペが嬉しそうに答える。私達は魔法道具店の前で約束を交わした。
私は約束通りマツケン商会で『マグネラスの炎魔法大全』を受け取ると、ワクワクしながら自宅で読み始めた。ページをめくるたびに目を見張る理論や技が登場し、時間を忘れて没頭した。夕方になり、慌ててカリオペとの待ち合わせに向かった。
二人が選んだのは新しくオープンした『花咲き亭』というレプラカーンの経営するカフェ。店内には瑞々しい花々が飾られ、甘い香りが漂っていた。テーブル席につくとすぐに注文を取りに来たウエイトレスは若草色のエプロンがよく似合う可愛らしい少女だった。
「これこれ!噂の苺ミルフィーユとチョコラズベリーのパイ!」
「私は紅茶とフルーツタルトにしようっと」
運ばれてきたお菓子と飲み物を見て二人は歓声を上げた。フォークを入れるとサクッといい音が鳴り、口に入れるとほのかな酸味と甘味が広がる。
「ん~♪さすが職人気質はいのレプラカーン!このクリーム濃厚なのに後味がすっきりしてるぅ!」
「こっちのタルトもフルーツぎっしりで美味しいです!」カリオペが幸せそうな表情で言う。
「ねえカリオペさん。そう言えば支店長の仕事ってどんな感じなの?」私が話題を変えた。
「あー……意外と雑用が多いんですよね。在庫管理とか値段設定とか……それと一番面倒なのが顧客の苦情対応……」カリオペが眉をひそめる。「昨日もすごい剣幕で怒鳴られて泣きそうになったんですよぉ」
「ええっそんなことまで?!」私は驚いた。呑気な印象を受ける彼女にも苦労があるようだ。
「ええ……『もっと安くしろ!俺様は常連だぞ!』って……頑張ってコスト削減してるのに……」カリオペがため息をつく。
「それは辛いね……でもカリオペさんは偉いよ。ちゃんと応対してるんだから」
「ありがとうございます……でもラミュアスさんが優しく励ましてくれるから頑張れますよ」カリオペがにっこり笑う。その時、急に周囲のランプの灯りが落ちた。窓の外も暗くなり始めている。
「あれ?……?」カリオペが不審げに天井を見上げる。
すると突然、「キャー!!」と悲鳴が上がった。振り返るとカフェの入口で黒い影のようなものが蠢いている。人々が次々と逃げ出し、店内は騒然となった。
「何……?!影の悪霊……!まさかこんな街中に!」カリオペが恐怖に震えながらも叫ぶ。影の悪霊は漆黒の粘液のような姿をしており、人間を見境なく取り込もうとしている。
「冒険者が洞窟から持ち帰った宝箱を開いたら、中に封じられていたんだ!」冒険者ギルドの親父さんが駆け込んできた。宝箱にミミックが入っていることが稀にあるので、初級冒険者は箱ごと持ち帰り解錠してもらうことがたまにある
「まずいわ。あの悪霊は普通の攻撃が効かない……」私は考え込む。
「ラミュアスさん!確か昨日マグネラスの炎魔法大全を借りたわ。あれの中に浄化の炎の術式があったはず!」
「本当ですか?!それじゃ、何とか読み解いて唱えてみるわ」私が思考を巡らせる。
「私が影の動きを引きつける。その間にラミュアスさんが魔法の準備をして!」
「はいっ!」私は杖を握り締めた。
「ファイアボール!」カリオペが小さな炎の球を投げつけた。悪霊が反応し、そちらに向かって襲いかかる。
その隙に私は必死で杖に念を込め始めた。「光よ……闇を払う光よ……我が求めに応じて……」杖の先端に淡い光が宿り始める。
カリオペはさらに炎魔法を使い続けたが、悪霊の触手が次第に彼女の体を捉え始めた。「くっ……もう……持ちこたえられない……」影の触手はカリオペの服の間から侵入し彼女の胸元や割れ目と伸びてくる。女性を性的に興奮させて、エナジーを吸い取るのがこの悪霊の手口だ。カリオペはその獲物に選ばれてしまったのだ。
(くっここで逃げるわけにはいかない。ラミュアスさん呪文完成させるまで、こいつに体を任せて、時間を稼がなきゃ。)
カリオペは覚悟を決めたようだ。「早く……!」悪霊はゆらゆらと人間の姿を擬態して、彼女に襲いかかる!
「ああっ!」触手が彼女が乳房に巻きついた。そしてパンティーの上から割れ目もぐりぐりと刺激してくる。若い彼女の体はあっという間に愛液で溢れていく。
「はぁんっ」思わず漏れてしまう喘ぎ声。しかし彼女は必死に耐え続ける。私が呪文を詠唱する時間が近づくにつれ、影の悪霊はさらに激しくカリオペの体を嬲り始める。彼女は意識が飛びそうになるのを必死で堪える。
そして、ついに触手が服を剥ぎ取る。店の中で全裸をさらされる、彼女。そして先端部がカリ高な触手がゆらゆらと近づいてくる。「いやぁっ」
カリオペは必死に抵抗しようとするが体は思うように動かない。
触手は彼女のからしいよ。彼女の敏感なところに到達し、激しく擦り始めた。快感の波が押し寄せ、体が痙攣するように反応してしまう。最後の力を振り絞って耐え続ける。しかし、彼女の下腹部から熱いものが込み上げた。頭の中が真っ白になるような感覚が脳裏で弾けた!久しぶりのエクスタシー。「たしゅけて、、とぶ、ッ❤️とんじゃ、うう❤️犯されて、イくッ♡ イく、 イ ク――――んぅ、、もっと強くして、壊れるくらいに突いて!だめ……っ❤️ふーーっ❤️ふーーくっあ あ゛っ堕ちちゃう、お゛ぉッ!?ほぉーー❤️お゛ッ❤️」
あまりに大きな絶頂を迎えたカリオペは全身の力が抜けた。影の触手がカリオペの体を覆い尽くし、彼女の抵抗する力を完全に奪ってしまう。
その瞬間、私は呪文が完成させた。「風よ光よわれらの祈り。すべての穢れを焼き尽くせ!セントエルモゥス・フレア!」私の杖から放たれた純白の光線が悪霊に向かって飛んでいった。光線は悪霊の中心を貫き、悪霊は断末魔の叫びとともに消滅した。
周囲の闇が晴れると同時に私は彼女に走り寄った。「カリオペさん!」しかし私が目にしたのは変わり果てたカリオペの姿だった。衣服はボロ布と化し、全身は黒ずみ体中から白濁した液体を垂らしている。そして虚ろな目の奥には赤い光がちらついている。どうやら体内に取り込んだ悪霊の一部に乗っ取られたようだ。
私は恐ろしさに震えながらも叫んだ。「しっかりしてください!カリオペさん!」しかしその声にも全く反応しない。
次の瞬間、カリオペの体がゆっくりと起き上がり始めた。彼女の顔つきが変わり始めるとともに不気味な笑みを浮かべた。「ああ、こいつドッペルじゃねぇか、好きな姿に身体を変えられるのはいいなぁ」
カリオペの能力を把握した悪霊は彼女の股間に禍々しいイチモツを生やした!
(こうなったらゼロ距離で浄化魔法をキメるしかない!そのためには、あいつに密着しないと!)
私は悪霊を挑発することに決めた!
「薄汚い悪霊!そんなちっぽけなモノで私を満足させようっての?」
わざと軽蔑の眼差しを送り、挑発的に舌なめずりをする。
悪霊は憤怒の表情を浮かべた。「ふざけるなぁ!」カリオペの姿をした悪霊が私に襲いかかってきた!「くっ……!」私は一瞬怯むもののすぐさま立ち向かう。悪霊は私の腕を掴み乱暴に押さえつけようとする。
しかし私は必死に抵抗した。しかし強引に唇を奪われる。(カリオペさん、悪霊に負けないで)心の中で叫ぶ
悪霊の指が私の服の中に滑り込んできた。そして胸に触れた途端乳首を摘まれ強く捻られる。
「ううっ……ああん……」思わず喘ぎ声が出てしまい恥ずかしさで顔が赤くなる。悪霊は容赦なく揉みしだいてくる。そして徐々に下半身へと移動して行き遂にはショーツの中に入って来た。ぬるっとした感触が伝わり鳥肌が立つ程嫌悪感を感じてしまう。それでも今は耐えるしかない!「んんっ……ふあぁっ!」太腿辺りを執拗に弄られ変な気持ちになってしまう。
カリオペの形の良い胸が大きく揺れているのが見える。その度に羞恥心を感じてしまう自分に戸惑いつつも抵抗できないまま時間が過ぎていった。
しばらくすると悪霊の動きが止まったことに気が付いた。不思議に思って顔を上げるとこちらを覗き込んでいた悪霊と目が合った。
(ラミュアスさん、ごめんなさい。私があなたに浅ましい気持ちを持っていたばかりに悪霊につけ込まれて。)彼女はポロポロと泣いていた。ドッペルは両刀使いの子が多いと聞くが彼女もまさにそうなのだろう。
「ひひひ、こいつはなぁ!お前を犯したいと思ってたんだぜ!お前がレンタルしたローブとか匂いを嗅いでオナったり、こいつはとんでもねぇ変態なんだ!」彼女の記憶を読み取った悪霊は下卑た笑いを浮かべて言った。
「カリオペさん」私は微笑んだ「そんなに私の事が好きなの?あなたのものにしていいよ。だって私はあなたを友達以上に思っているもの!一緒にこいつを倒しましょう。」私は悪霊に乗っ取られた彼女キスをしたい。
「なっ、、馬鹿にしやがって!」
(ラミュアスさん!)カリオペが涙を流す。彼女は私の陰核を指でいじり始めた。
「うっ」
「ひひひ、ほらほらここが弱いのかなぁ?」カリオペの声で耳元で囁くように言われ腰が跳ね上がる。
「ひあああ!駄目です!!許してぇ、!」私は耐えきれずに声を上げた。
「ダメじゃないだろ、もっとシテだろ!」さらに追い打ちをかけるように責め立てる。
そして悪霊のイチモツが私の膣内に入ってきた!その瞬間、脳天まで貫かれるような快感が走る。
「ふふ、なかなか耐えるねぇ。でもいつまでもつかなぁ」
悪霊はさらに深く押し進めて来る。私は快楽によって支配されてしまいそうになる。
「くっ……」歯を食い縛り耐えるが限界が近づいていることを感じる。
すると悪霊の腰使いが激しくなった。
パンッ!グチュッグチャヌプッジュポッ水音と肉同士のぶつかり合う音が響き渡る。結合部からは愛液が流れ出て床に溜まっていた。激しく突かれ続け私は絶頂を迎えようとしていた。
「ああっ!イっちゃいます!イク!イッちゃいますっ!」私は叫びながら絶頂を迎えた。
しかし悪霊はまだまだ足りないようでさらにピストン運動を繰り返す。悪霊がカリオペの姿をしているため、彼女の綺麗な顔が歪む度罪悪感を感じてしまう。
「ああんっ……凄いっ!奥まで当たってるよぉ……」子宮口をノックされるたび意識を失いそうになるほどの衝撃に襲われる。しかし悪霊の動きは止まらず逆に加速していくばかりだ。
(私もう我慢できない。ごめんなさいラミュアスさん)
悪霊の体がビクッと震えると大量の精を放出した。私は受け止めきれず逆流し溢れ出した液体はベッド一面に広がりシミを作っていた。
「はぁはぁ……」呼吸を整えようと深呼吸する。
「何ぐったりしてんだよ。まだこんなもんじゃねーぞ。」欲望に染まった表情で、悪霊の口調でカリオペが叫ぶ。
そして今度は私を四つん這いにして体が浮き上がるほどの強烈なピストンを始めた。「ああん!ダメぇぇ!またイクっ!」あまりの激しさに視界がぼやけてくる中で何度もイカされ続けているうちに次第に思考能力が低下していった。
悪霊のペニスが脈打ち大量の精を放った。
「んんっ……」あまりの量の多さに驚く。しかしそれだけで終わるはずもなく再び抽挿を開始される。「しぇっくす気持ち良すぎる……おかしくなっちゃう」快楽に溺れてしまう自分が怖かったが抗うことはできない。
「ひぃっ!セーシでお腹パンパンになってるぅ……裂けちゃいそうだよぉ……」痛みはあるもののそれ以上に快感の方が勝っていたので問題はなかったようだ。むしろもっとやってほしいと思っている自分に気づき戸惑っていた。
悪霊は私の割れ目にちんぽを抜き差ししながら耳元で囁いた。
「どうだい俺のちんぽ!オチンポくださいっておねだりしろよ!」
私は羞恥心を抑え込み素直に従った。「おチンポ欲しいです」「イキやがれメスブタ!」
と叫び悪霊は私のクリトリスを摘まんだ。
「きゃうん!」電流が走ったような感覚に襲われて甲高い声を上げてしまう。
「おいおい感じてるのかよ」
「ああんっ!だってぇ……んんっ!ひゃめぇっ!」否定する間もなく連続的な刺激を与えられ続けていた結果とうとう果ててしまった。
「おら!孕め!」ドピュッと勢いよく射精された精液は子宮へと入り込みどんどん膨らんでいった。
私は大好きホールドでカリオペに抱きつく。「セントエルモス、ファイヤ」
これ以上にない密着状態、私は温存していた浄化魔法をカリオペにゼロ距離で浴びせた。それは彼女の中の悪霊に致命的なダメージを与え悪霊は完全に浄化された。
「カリオペさん!カリオペさん!目を覚まして」私は彼女の名前を呼び続けた。
悪霊に乗っ取られている間も彼女の意識はあったようだ。
「ラミュアスさん?」彼女は正気に戻った。「私……ごめんなさい……」「謝るのは私の方だよ。あなたを守れなかったのは私の責任だから」私は泣きそうになりながら言った。「ありがとう。でも大丈夫。あなたのおかげで助かったんだから」彼女もまた涙を浮かべていた。お互いの無事を確認しあってから私たちは疲労困憊のまま眠りについたのだった。
後日、私は魔道書レンタルの常連となり、マツケン商会のカリオペさんとさらに深い仲になった。
「ラミュアスさん 今度こんな本が手に入ったんですが、借りて行きませんか?」頬を染めを本を差し出すカリオペ。
「百合セックスの楽しみ方 ビアン公爵夫人 レーズ女氏著カリオペさん、私たちって友達以上恋人未満ですよね、」
「もうっ カリオペったらぁ 」私は彼女を抱きしめた。