絶頂!寝取り!異世界レンタリース マツケン商会 作:みなぽん
「こうしては居られん!北の弱小国、ボリショイ王国の港町に魔獣が降臨し国土を蹂躙しているらしいぞ!
我が勇者の剣 ブレイバーンが悪を懲らせと轟き叫んでおるぞ!」
朱色の制服に銀の肩飾りに白のズボンに黒ブーツに銀の兜のエンゲレス王国の元ロイヤルガード、ウェンディ チャーチル!種族はバーヴァン・シー(イギリス独自のサキュバスと妖精の混合種)艶やかなブロンドの髪を編み上げ、濃緑色の瞳はいつも満面の笑みを浮かべている。エンゲレス最強の脳筋騎士だ。男を魅了するKカップの爆乳が胸鎧の下でたゆんたゆんと揺れる。
「このバカの言うとおりだ。魔族は1匹いたら100匹いると思わないとね。徹底的に潰してやる!,」
銀髪でクールなグラシュティグ(ダークエルフとスプリガンのハーフ)元ドルメキア猟兵団の魔弾の射手ヒルダ フォン・ウェーバーがこたえる。銀髪のショート ボブ、スラリとした長身、見事な脚線美、形の良い胸とくびれた腰は生唾ものだ。
背中に魔弓、ザウエルの長弓を背負っている。
「もう!ウェンディ!ヒルダ!ちゃんと計画を立てて動かなきゃだめよ!ほんとに脳筋なんだから」
そうたしなめるのはエルタリアの元賢者のラウリア デ ルッジェディだ。瑪瑙の瞳にウェーブのかかった水色の長い髪のグラマラスな美女だ。賢者の石を埋め込んだガリレオの杖を持っている。賢者の石を埋め込んだガリレオの杖を持っている。
「ラウリア、いっても我らのバカは治らんよ。それに誰もが割に合わない馬鹿なことをすすんでやるのが我らエクザイルス!追放者同盟だろう。」ウェンディはドヤ顔で笑った。
「そうだラウリア、いざボリショイ王国へ!飛空船ザイダベック号を出すのだ。」ヒルダが容赦のない命令口調で言う。
彼ら追放者同盟は様々な理由で祖国を追われた者たちが作った冒険者パーティーだ。
「脳筋バカのエンゲレス人に軍人バカのドルメキア人!もう嫌!馬鹿もいい加減にしてください!」ぼやきながらラウリアはボリショイ王国へ飛空船を飛ばした。
ザイダベック号はラウリアとエルタリアの宮廷魔術師達によって開発された蒸気機関搭載の飛空戦闘艦だ。船底には大口径の大砲も搭載している。一介の冒険者が手に入れられるものではない、そこは清楚系賢者のくせに中身はビッチなラウリアの手腕だ。1人だけ常識人を装っているが、彼女もなかなかのものでエルタリア王国のお家騒動で国外追放にあうまで数々の武勇伝があったのだ。
そして追放者同盟はボリショイ王国の郊外の港町トゥニーヴァツキーについたがもはや魔物の群れが押し寄せていた。
魔物は海から次々に上陸してくる!白いヒトガタや半魚人インスマス!それら水辺の魔物の中でも屈指の凶暴さを持つのが、ケルピーだ。ケルピーとは川や湖沼に棲む馬のような姿をした妖精であり、水中に引き込んで人を食らう。
一体だけでも厄介なそいつらが、ヒトガタと半魚人を率いて津波のように押し寄せて来る!
追放者同盟は飛空艇から次々に飛び出し攻撃を開始した!
「私の弓の前ではすべての敵は無力なのだ!!」
ヒルダは魔弓ザウエルで次々に魔物どもを貫いていく。彼女の使うザウエルは矢尻に魔力をこめて誘導弾にできる!
その威力は凄まじく命中すれば大型の魔物でさえ致命傷になるほどだ。しかし突如として魔物たちを守るように、水の壁が現れる。水面に浮かんだ悍ましい魔人魚たちが、水の結界を張っているのだ。
人魚たちは水の壁をつくりケルピーの動きをカバーしながら接近してくるのだ。
ヒルダ一人で相手にするには限界があるだろう?だが追放者同盟には他にも頼もしい仲間がいる!
「ふははははは!!これが我が勇者の剣 ブレイバーンの力なり!」
ウェンディが高笑いしながら剣を振るうとその一振りごとに斬撃が飛び、魔物たちを両断していく。
まさにバカ力!チート級である。しかしその斬撃で倒してもすぐに増援が来て終わりが見えない。
魔物の津波の中で二人をサポートするのは賢者ラウリアの役目だ。
「私だって負けられないわ!」
その時、空中から巨大な火球が落ちてきた!
それは追放者同盟が乗ってきた戦闘飛空艇のザイダベックの砲塔から放たれた砲撃だ!
その圧倒的な破壊力は凄まじく、着弾点を中心に爆風と衝撃波が吹き荒れて魔物の動きが止まる
しかしここでまた新たな群れがやってくるだろう。
「ええい!仕方あるまい。こうなれば奴らの本陣に突入するしかあるまい!」
「おいウェンディ、何をするつもりだ?」
ヒルダは嫌な予感がして問いかける。
「決まっておろう!我らが追放者同盟はここ一番で大逆転すると相場が決まっておる!我が出向いて首魁の魔将を直々に打ち首にしてくれようぞ!」
そう言うとウェンディはヒルダを促し再び飛行船に戻ると甲板に出て手すりの前に立つと大きく息を吸い込んだ。
「行くぞラウリア!ヒルダ!突撃じゃぁああ!!!!」
「このバカウェンディ!!」
飛行船は低空へと高度を下げるとそのまま一気に加速し始めた。
目標は港にある敵の本拠地の船着場だ。そこには魔将の本陣がある。
どんな魔物がいるのかさえわからない!どう考えても自殺だ!
しかし追放者同盟の3人は甲板から飛び出していった。
魔物の群れの中に飛び込む3人。ウェンディの斬撃とヒルダの誘導弾が的確に魔物を倒す!
「うぉおおお!!敵将はどこだぁ」
魔物を切り裂きながら突き進むウェンディ。
「死ねぇぇ!!」
ヒルダはザウエルの矢を乱射する。魔物の肉片が雨のように降ってくるがお構いなしだ。
「ちょっと待ってよ!あいつよ!」
賢者ラウリアは指差した先には他の魔物とは違い異彩を放つ巨体があった。
そいつこそ魔将なのだろうか?
いや違う!もっと恐ろしい何かだ!
そう感じ取った三人だったが既に遅かったようだ。
突如として大地震のような大きな揺れに襲われる追放者同盟!
「なんだ!?これは……」
地震のような揺れを感じてバランスを崩すウェンディ。ヒルダもたたらを踏む。
「巨獣ベヒモス!」
「ブォオオオオオオオオ!」
魔物の群れの奥から現れたのは全身岩のような皮膚を持ち四足歩行で歩く巨大な怪物だ。
「噂には聞いたことがあるがでかいな!仕留めがいがある。」
ウェンディが呟いた。全長30メートルはあるだろう。
「全くだ!でも倒したらさぞかし気持ちがいいだろうな。」ヒルダも叫ぶ。
「このバカども!あれは魔王の眷属よ!逃げましょう!」
ラウリアが提案した時には遅かった。
巨大な体躯からは想像出来ないようなスピードでこちらに迫って来る。
2人が迎え撃つが想定外の結果がまっていた
「ブレイバーンでも斬れない!まずいな」「くそっ!魔弾が弾かれる」
ウェンディとヒルダが毒づく中でラウリアは冷静に分析していた。
(このままだと確実に殺される)
そこで取るべき道は一つしかないはずだ。
そう判断した彼女は即座に行動に出るのだった。
「極大魔法でキメる!二人とも!裸になって!時間を稼いでちょうだい!」
そう言い残すとラウリアは詠唱に入る。
魔物に対して、物理や魔法攻撃以外で、動きを封じる手段は女体を献上する事だ!今でも村で行われるいけにえや、魔物に襲われたキャラバンが女奴隷を放り出して時間を稼ぐのも同じ理屈だ。魔物は大小かかわらず、人間の女の好物だ。
「ベヒモスとのセックス、今までやったオスの中で最大だな 」ウェンディが微笑む。
そして、鎧も服も潔く脱ぎ捨てて全裸となった!ぶるんと揺れる極上の巨乳が露わになり秘所も丸見えとなる。
ヒルダも同じように裸になる!スレンダーなモデル体型は生つばものだ。
二人はゆっくりと近づいていった。
「うふふ抱いてくれよ ベヒちゃん」とウェンディ「ドルメキア女と犯らせてやるぞ、雄豚!」とヒルダ
そしてベヒモスの足に抱きつくようにして挑発する。
「グモオオオオオオオオオオ」すると突然雄たけびをあげたかと思うと身体中から無数の触手が生えた!l先端がペニス型の生殖用触手だ!
それが二人に向かって伸びてくる!
「きたぞ!ベヒのチンポだ!」とウェンディが嬉しそうに言った瞬間だった。
ドスンと腹に当たる感触と同時に視界が反転するウェンディ。
気が付くと地面に組み敷かれていた。
ウェンディの股間に触手ペニスが突っ込まれている!モンスターの体液は強い催淫性をもつ
「うわぁぁぁ」ウェンディは悲鳴を上げるがお構いなしに挿入されてしまったようだ。
「んぅ……♡ これすごいぃ♡ 魔物セックスしゅごぉい♡ ベヒのチンポしゅごいよぉ♡ 私のアソコの中いっぱいになってりゅヒトガタより太くて硬くて大きいぃいいん♡ こんなので突かれたらおかしくなっちゃいますぅううっ!」
「はぁ……はぁ……はぁ……」ウェンディは涎を垂らし快楽に耐えていた。
(こんなはずじゃなかったのに……)
「うわぁぁ」
一方ヒルダの方を見ると触手が細かく枝分かれして、プライドの高い彼女の性感帯を繊細に刺激していた!こちらはメス落ち状態にしてからじっくりいただこうとしているようだ!「こんな穢らわしい魔物の触手なんかに感じるなんてありえない!」必死に抵抗しようとするも無駄であった。彼のピンク色の乳首が触手に巻かれぼっきする。割れ目を直径5ミリほどの無数の触手がウネウネと刺激する。「ひうっ こんなのずるいぞ、あっあっ だめだ、あっあっあっあっああん」ヒルダは腰砕けになって甘い声を上げてしまう。
さらに別の触手がクリトリスを包み込み執拗に撫で回してくるではないか!そのあまりの巧みな愛撫に思わず絶頂を迎えてしまいそうになるところだったのだが寸でのところで焦らされる。
「あっ……そこ……だめぇ♡もっとシテ 」
それでもなお続く責め苦に対してついに我慢できなくなったのか声が出てしまう。
すると触手ペニスがヒルダの口にも入り込んできたのであった。
「ふぐっ……んぷっ……ぷはぁ……」
舌を絡めてくるような動きをしてくるため呼吸困難になってしまうがそれすらも今のヒルダには心地よかった。すると今度は喉の奥まで突っ込まれて苦しさのあまり涙目になるヒルダであったがそれと同時に子宮がきゅんきゅんとうずいてしまうのだった。「お願い、焦らさないでオチンポください 」ヒルダはついに堕ちたのであった。
「うわぁぁ」ヒルダが悲鳴をあげる。ついにヒルダのヴァギナにベヒモスのペニスが入り込んだからだ!
「こんなバケモノに犯されるなんて信じられないくらい最高だ♡ すごく興奮してるっ♡ ベヒモスのオチンチンすごすぎ♡ こんな大きいの初めて♡ 女に産まれて良かっああああっいぐぅ 」そう言って腰を振るヒルダ。
ズチュズチュゥズチュズチュゥベヒモスの触手がヒルダを犯す。
「ああん♡ 奥にゴツンゴツンきてるぅ♡ 中で擦れるぅぅ♡ 熱いのが広がっていくぅぅ♡ 子宮降りちゃってるのぉおおん♡ ベヒモスの赤ちゃん産みたくなってるのおおおっ♡ イグゥウウッイッグゥウウッ♡ もっと激しくしてぇぇっ♡ 」
「ふぁあっ♡ そんな乱暴にしないで♡♡ ほおおおおっ♡ 出てるぅ♡♡ 出てるうううう♡♡ すごい勢いだよぉぉ♡ ダメッダメェ♡♡♡ 気持ち良すぎるのぉぉぉおっ♡♡♡♡ これ好きぃ♡♡♡ イクッまたイキますっ♡♡♡ いぐぅぉ♡♡」絶叫しながらも身体を仰け反らせて何度も痙攣を起こすヒルダ。
その頃、ウェンディは100本以上の触手にぐちゃぐちゃにされていた。口にも割れ目にもアナルにも触手。
白濁液はもはや地面に雪のように振り積もっていた
「はぁ……♡ はぁ……♡ はぁ…いぐ…♡ ああ…ああ…イキすぎ…だめだよ……こんなの知ったらもう普通のエッチじゃ満足できない。」「グモオオオオオオオオオオ」一際太いちんぽ触手がウェンディを貫く
ウェンディは快楽に蕩けた表情のままそれを受け入れた。
「んおおお♡ 私のオマンコ壊れちゃうぅぅう 魔物セックスすごいっ こんなの味わったら戻れないっ!私完全に魔物の肉便器になっちゃいますううっ!」「ああ……出されてる……沢山出てる♡幸せ♡魔物に孕まされるなんて最高だなっ 」
ラウリアは後ろを振り返る。
そこにはベヒモスに犯されて狂喜乱舞する二人の姿があった。
(あのバカども、、二人はもうダメかもしれない)
ラウリアは覚悟を決めた!
極大魔法を使う時は周囲をすべて吹き飛ばすのだ。
「バカども!アヘってないでさっさとバリアを張りなさい!でかいのいくわよ!運よければ助かるかもしれないわよ!二人ともさようなら」と叫ぶとラウリアは右手を頭上に掲げる。
「極大魔メテオラ発動!!」
ゴゴゴゴゴゴドゴーーーーン!!巨大な隕石が落ちる!インパクトの熱と衝撃!l
大地を覆い尽くすほどの光の柱が立ち昇った。
トゥニーヴァツキーの港には建物も船も魔族も何も残っていなかった。ただ焼け野原だけがそこに存在していたのである。
「やったわね」
ラウリアの口元には笑みが浮かんでいた。しかし次の瞬間彼女の顔色が変わる!
「しまったわ!極大魔法を撃ったせいで魔力切れになってしまったみたい」
急いで逃げようとするが身体が思うように動かない。極大魔法を使った後はしばらくまともに動けなくなるのだ。
その時だった。物陰から誰かが飛び出してきたかと思うと一瞬にして拘束されてしまったではないか。
そこにはトゥニーヴァツキーの冒険者ギルドの受付嬢アリアンヌと村の男たちがいた。
「あのぉEXILEsの皆さん!皆さんがきてくれなければ、我々は皆殺しになっていました!そのことにはとても感謝しているんですが、これはちょっとやりすぎじゃないですか!港も船もぐちゃぐちゃじゃないですか、、」
「お前の極大魔法で危うく焼き殺されるところだったぜ。賢者ラウリアのお嬢ちゃん!」
「とりあえず、その辺のところ、俺達とじっくり話をしようじゃないか、そこの宿屋のベッドの上で!」
「ひぃっ、え?嘘!ちょっと待って……私は今疲れてるから無理よ」慌てるラウリア
「安心しな。俺たちが添い寝してやるから、ゆっくり休んでくれ!」そう言われベットに転がされる。
「港と船をぶっ壊してくれたお礼は、これでチャラにしてやるから」服を脱がせる男達。
男達はは皆、興奮していたウェンディとヒルダがベヒモス相手にドエロいセックスをするの村の連中は固唾を飲んで見ていたのだ。
「わ、私はウェンディやヒルダとは違うんです。エルタリアの賢者ですよ!神聖な徳と深淵な知恵を、lあなた方のような野蛮な農夫になんか凌辱させないわ」しかし言葉とは裏腹にラウリアの顔は真っ赤だ。
「まあまあ、賢者様 大人しくしてくださいな!」
「やめなさいって言ってるでしょ!」暴れるラウリア。
「おいお前ら手伝え!無理やり押さえつけろ」
「くっ……離して、ケダモノ 離しなさい」泣き叫ぶが無駄な抵抗であった。ラウリアは身動きが取れない状態のまま、大の字で寝かされた。彼女は必死で抵抗するも全裸に剥かれて男たちに囲まれた。
(ああ、勃起、ちんぽに取り囲まれて、神聖で清楚で美しい私に男たちが汚らしい欲望を向けて、あああっ なんとおぞましいの 私、犯されてしまうのね)彼女は心の中でキュンキュンしていた。
しかし当然、外面だけはかっこうをつけて清純を装う!その方が男は興奮すると知っているからだ。
「いやぁぁぁ!離してぇぇえ!いやぁぁ!こんなの許されないぃぃい」涙を流して叫ぶ。
「うるせぇなぁ!ちょっと黙ってくれねぇかな?」
そういうと彼女の口に無理矢理ペニスをねじ込んできた!
「むぐぅううっ!ううんっうぶっうっうっぷ」苦しそうに呻くラウリアだったがそれが余計に男達を悦ばせる結果となるだけだった。口内を犯されている間も乳首責めや膣への挿入などが行われ続ける。
やがて限界を迎えたのか意識が朦朧とするようになった頃合いを見計らいペニスを引き抜かれたかと思うと今度は後背位の体勢で貫かれることになった。
パンッパンッと肌同士が激しくぶつかり合う音と共に結合部からは愛液が大量に流れ出てくる。
それを見て他の者たちも興奮してきたようだ。
「ああっ……だめぇ♡ もう許してぇ♡ 狂っちゃうぅ♡ 頭おかしくなるぅ♡ これ以上されたら本当におかしくなっちゃうからぁあ♡」そう言いながらも男が気持ちいいように自ら腰を振り続けている。
男たちは代わる代わるラウリアにのしかかった。正常位で子宮口をノックする者。バックでGスポットを刺激する者。騎乗位で奥まで突き上げてくる者など様々だ。
「いやっ……だめっ……抜いてっ……ああぁん」
「あぁっ!奥まで入ってるぅ♡ 気持ち良いのぉ♡ もっと突いてぇぇっ!いっぱい出してぇぇえっ!」
「おいおいそんなことが賢者様が言っていいのか?」「清楚な賢者も一皮剥けばメス犬だぜ」
(恥知らずの男達から罵倒されて、レイプされて私は )
「お願い、やめてください、本能に呑まれては、ああああっ、いやぁーーーーー!」
彼女は快楽に溺れていた。理性などどこかに吹き飛んでしまっているようだ。もはや自分が何をしているのか理解できていないであろう。ただひたすら快感を求めて喘ぎ続けているだけである。
(私は、こんな奴らに犯されてるのにどうしてこんなに気持ち良いんだろう?)
「はぁ……はぁ……はぁ……もうダメ……これ以上されたら本当に死ぬわ……ああっイクッイクッ……イッてるからもう許してぇええ!」ラウリアは絶頂を迎えてしまった。
「なんだ賢者様?そんなにちんぽが欲しかったのか?いやらしいメスだな!」
「ううんっ……違うのぉ……違わないけど違うのおぉ……私は、ああっ……あっあっあっ……また来るぅ……」
ラウリアは何度も果てていった。しかし一向に終わらない凌辱劇に遂に精神が限界を迎えてしまったようだ。
「もう無理ぃ……壊れちゃうぅ……おかしくなるぅ……頭真っ白になってるのにまたイクッ!イクッ!イクゥウウッ!!」
ラウリアの悲鳴とともに男達はラウリアの膣に次々と精子を注ぎ込むのだった。
「ひゃあああん!入ってきちゃいますぅうう!熱いよぉおお!赤ちゃん出来ちゃうぅうう!」
ドピュッドピュー!!ビュー!!!ビュッビュー!!
最後の一滴まで搾り取るようにラウリアの子宮が収縮を繰り返す。それと同時に絶頂を迎えた彼女の秘所から潮が噴き出した。
「はぁ……はぁ……はぁ……うぅん……」荒い息遣いで呆然としているラウリア。
その光景を見て興奮冷めやらぬという感じでアリアンヌがいう。
「ねえ?みんな!まだまだ終わらないわよ!勇者様も無事のご帰還よ 」そういうと彼女は焼け跡を指さす。
その先にはバリアで一命を取り留めたウェンディとヒルダが何も知らずに街の方に歩いてきている。
「みんなで勇者様をお出迎えしましょう」一斉に歓声が上がった。
「うおぉぉおおお!!」男達が我先にと襲いかかっていく。
「どうした!歓迎会か?」バカのウェンディは気づかない。
ヒルダは身の危険を感じて逃げ出そうとするがすぐに取り押さえられてしまった。ウェンディとヒルダも宿のベットに
転がされた。
「勇者様 俺たちの感謝をうけとってくれやっっ!」「ウェンディちゃんへへへ可愛いなぁ」
「ヒルダ様クールビューティーがたまらねえ」「おいお前ら早く並べよ!順番だぞ!」
「えっ?お礼ってセックスなの?うそでしょ」動揺するウェンディ
「やめなさい!ブタども」怒りと恐怖で涙を浮かべるヒルダ。
男たちはウェンディとヒルダの周りを取り囲んだ。ウェンディの豊満な乳房とヒルダの引き締まった肢体が月光に照らされて妖しく光る。
「離せぇぇぇぇぇぇ!!」ウェンディがバカ力で抵抗しようとするが複数の男たちに抑え込まれればさすがのバーヴァン・シーも身動きが取れない。
「勇者様には俺らの感謝の証だ!」村の鍛冶屋がウェンディの右乳房にしゃぶりついた。
「ひっ!痛い!やめろぉ!」
彼女は涙目で訴えるが男たちは構わず胸を揉みしだき乳首を舌で転がす。
「ふああ!だめだめだめぇ!」敏感な箇所を執拗に責められてウェンディは思わず腰を浮かせた。
「ほれ!こっちも忘れるんじゃないぞ!」別の男が彼女の秘所に指を這わせる。彼女は「ああっ!そこはぁぁぁ!」と叫びながら身悶える。
「おほっ!もう濡れてるじゃないか!勇者様は淫乱だなぁ!」
「ち、違うぅ……これは…ベヒモスの催淫で…生理現象であって……」否定しようとするがその言葉とは裏腹に彼女の下半身からは蜜が溢れ出していた。
「素直になれよ!ほら!もっと可愛がってやるぜ!」鍛冶屋は乳首を強く噛んだ。「ああっ!だめぇ!また来ちゃうぅ!」ビクビクッと痙攣しながら絶頂を迎えるウェンディ。
「勇者様の絶頂顔いただきぃ!」「やめてぇえ!!」羞恥と屈辱で顔を真っ赤にするウェンディ。
「さてそろそろ本番といきますか!」鍛冶屋はズボンを脱ぐと既に隆々とそびえ立つ肉棒を晒した。
「ひっ!いやぁ!やめてぇ!」ウェンディは必死で懇願するが男たちは聞く耳を持たない。
「勇者様!いきますぜぇ!」鍛冶屋は彼女の両足を持ち上げると一気に挿入した。
「ああっ!入って来ちゃうぅう!大きすぎるよぉおお!!」巨大な質量に子宮口まで貫かれてウェンディは涙を流して悶絶する。
「くぅ!勇者様のなかは格別だなぁ!熱くてキツくて最高だぜ!」鍛冶屋は激しくピストン運動を始める。
「だめぇえ!そんなに激しくしたら壊れちゃうぅうう!」ウェンディは泣き叫ぶが男の動きは止まらない。
「勇者様の弱点はここかい?」鍛冶屋は子宮口を亀頭でグリグリと押し付けた。
「ああっ!そこ弱いのぉ!だめぇええ!」
「勇者様も女ってことだな!可愛い喘ぎ声じゃないか!」「そうだ!もっと聞かせてくれ!」周りの男たちが口々に言う。
「うるさいぃ!黙れぇ!」ウェンディはキッと睨みつけるが潤んだ瞳では威圧効果はない。
「おい!あんまり勇者様を苛めるなよ!本気で嫌われちゃうだろ?」「大丈夫だ!この娘は快楽に弱いタイプさ!」
村の司祭が自信満々に断言する。
「そうなのか?なら遠慮なく!」鍛冶屋はさらに動きを速めた。「ああっ!だめぇええ!またイクゥウウ!」
ウェンディは再び絶頂を迎えた。彼女の膣が痙攣し鍛冶屋の肉棒を締め付ける。
「くっ!俺も出るぞ!」鍛冶屋は子宮口に向かって射精した。熱い奔流が子宮を満たしていく感覚にウェンディは陶酔する。
「ああっ!出てるぅう!たくさん出てるぅうう!」
「勇者様!気持ち良かったかい?」鍛冶屋がニヤニヤしながら聞く。
「……」ウェンディは黙り込んで顔を背ける。
「素直じゃないなぁ!じゃあ次は俺だ!」今度は農夫がウェンディに近づく。
「やめてぇ!もう無理ぃい!」彼女は必死で抵抗するが両腕を男たちに捕まれて身動きが取れない。
「勇者様のおっぱいは綺麗だなぁ!」農夫は彼女の乳首を指で弄る。
「やめてぇえ!触らないでぇえ!」ウェンディは身を捩って逃れようとするが男たちに押さえつけられているため動けない。
「勇者様に中だしだ!」農夫は彼女の膣口にちんぽを近づけた。
「お願いだからやめてぇ!」ウェンディは涙ながらに懇願するが男たちは聞く耳を持たない。
「おっいい具合だ!うちのカミさんとは比較にならないぜ!」農夫は激しく腰を打ち付けた。
「ああっ!だめぇええ!もう許してぇええ!」ウェンディは絶望的な表情で叫ぶが男たちは容赦なく彼女を蹂躙していく。
「ほら!勇者様の大好きな精液をたっぷり飲ませてやるぜ!」農夫は彼女の子宮に直接流し込んだ。
「ああっ!いやぁあ!熱いのが入ってきてるぅうう!」ウェンディは白目を剥いて痙攣する。
「うおぉ!すげぇ締め付けだ!全部搾り取られちまう!」農夫は驚嘆の声を上げる。
「おい!早く抜けよ!次は俺だぜ!」別の男が待ちきれずに催促する。
「わかってるよ!ほらよ!」農夫は名残惜しそうに引き抜いた。大量の精子が流れ出てくる。
「ああっ!だめぇえ!止まらないよぉおお!」ウェンディはガクガクと震えていた。
「はい次は僕で〜す!」青年が前に出て来た。
「いやぁああ!!もう嫌ぁああ!!!」ウェンディの悲鳴が響き渡る。
「あれぇ?勇者様!なんで泣いてるのぉ?嬉し泣き?僕うれしいなぁ!」青年は嬉々としてウェンディの秘所に肉棒を突き刺す。
「ああっ!だめぇええ!イク 壊れるぅうう!」ウェンディは悶絶する。彼の肉棒は極太であり凶悪なカリ高だった。それをいきなり根元まで突っ込まれたのだ。ウェンディは息苦しさを感じて咳き込んだ。
「くぅうう!勇者様の中気持ち良すぎぃい!すぐにイッちゃいそうだ!」青年は猛然と腰を振った。
「だめぇええ!そんなに激しくしたらおかしくなるぅうう!」ウェンディは泣き叫ぶが男たちは構わず彼女を犯し続ける。
「おい!誰か勇者様の顔にぶっかけてやれよ!」鍛冶屋が提案する。
「いいねぇ!」男たちは次々にウェンディの顔に射精していく。
「嫌ぁああ!!やめてぇええ!!」顔面を白濁液で汚されてウェンディは泣き叫ぶ。
「ほら!勇者様の大好きな精子だぞ!しっかり味わえよ!」男たちは口の中に肉棒を突っ込んだ。
「むぐぅう!んんっ!」ウェンディは苦しそうに嗚咽するが吐き出すことは出来ない。
「おい!お前らいい加減にしろ!勇者様が可哀想だろうが!」青年が叱咤する。
「何だと?お前だって人のこと言えないじゃないか!」男たちは口々に文句を言う。
「俺はいいんだよ!俺は勇者様のファンなんだから!」「何を言ってるんだ!こいつは!」
「おい!勇者様!俺らの感謝を受け取ってくれよな!」青年は無茶苦茶にピストンする。
「むぐぅう!んんっ!」ウェンディは息ができず窒息しそうになる。
「やべぇ!出るぅう!」青年は勢いよく放出した。
「ああっ!いやぁああ!!熱いのが出てるぅうう!」ウェンディは絶頂を迎えて気絶してしまった。
「ふぅ〜良かったぜ勇者様!これからも応援してるからな!」青年は満足そうに言う。
「おうよ!俺らの感謝はまだまだ続くぜ!」男たちは口々に叫んだ。
「さあ次はヒルダ様の番だな」司祭はニヤリと笑った。
「くっ!恩知らずの連中め好きにするがいい!」
ヒルダは集団レイプが不可避であると知り絶望していた。いつもならどんな相手も圧倒的に倒せるのに全力を使い果たした、今の状態では何もできない。気絶したウェンディを置いて男たちはヒルダを取り囲んだ。彼女は諦めて目を閉じた。
「ヒルダ様には俺からの特製スペシャルコースをご用意させていただきました!」
鍛冶屋は自分のちんぽを見せつけるように上下させる。
「ふざけるな!貴様のような下種の慰みものになるくらいなら死んだほうがマシだ!」
ヒルダは叫ぶが力が入らない。
「ヒルダ様強がりは良くないな〜まあいいか!」司祭はヒルダの髪を掴み強引に上を向かせる。
「ヒルダ様は俺の女になるんだからな!」司祭は唇を奪い舌を入れてくる。彼女の口内で司祭の唾液と混ざり合い不快な感触が広がる。彼は右手で乳房を鷲掴みにし激しく揉みしだいた。左手では秘所を刺激する。その度に電流のような快感が走った。
「やめてぇええ!!」ヒルダは抵抗するが全く歯が立たない。
「ほう!なかなか感度良好じゃないか!」司祭はニヤリと笑う。
「うるさい!黙れ!」彼女は顔を真っ赤にして睨むが司祭は気にせず行為を続ける。
「おいおい!そんな態度で大丈夫なのか?オチンポで教えてやろう!」司祭は彼女の両足を持ち上げると一気に貫いた。「ああっ!だめぇええ!」彼女は背中を仰け反らせ絶叫する。彼の剛直が子宮口を突き破る感覚に意識を失いかけた。
「おぉ〜締まる締まる!最高だぜ!」司祭は興奮してさらに動きを速めた。
「ああっ!だめぇええ!壊れるぅうう!」彼女は涙を流して悶絶する。
「勇者様と違ってヒルダ様は素直じゃないなぁ〜」
「おい!こいつは反抗期なんだろ?」周りの男たちが囃し立てる。
「そうだな!もっと調教が必要だな!まずは快楽漬けにしてやろう!」司祭はニヤニヤしながら更に腰を振る速度を上げた。
「やめてぇええ!もう許してぇええ!」ヒルダは泣き叫ぶが司祭は聞く耳を持たない。
「ほら!勇者様みたいに淫乱なメス犬になっちまえよ!」司祭はピストン運動を続ける。
「嫌ぁああ!!違うぅうう!私はメス犬なんかじゃ無いぃいい!!」ヒルダは叫ぶが子宮口を突かれて体が跳ね上がる。
「おい!もうすぐイクぞ!」司祭はフィニッシュに向けて加速していく。
「嫌ぁああ!!中だけはダメぇええ!!」ヒルダは懇願するが聞き入れられることは無い。
「うおぉおお!!イクぜ!」司祭は子宮口に先端を押し付けて射精した。
「ああっ!だめぇええ!!出てるぅうう!」ヒルダは絶望的な表情で悶える。大量の精液が注ぎ込まれていくのを感じた。
「ふぅ〜満足したぜ!」司祭は引き抜いた。栓が抜けたことで逆流してくる精子を見て男たちは歓声を上げた。
「次は俺の番だな」別の男が前に出る。彼はヒルダの尻を叩いた。パンッという乾いた音と共に彼女の白い肌に赤い跡がつく。
「痛いぃい!やめてぇええ!」彼女は悲痛な叫び声を上げる。だが男たちは容赦しない。
「ヒルダ様に中だし!」男は腰を動かし始めた。
「ああっ!だめぇええ!また入ってくるぅうう!」ヒルダは泣き叫ぶが男は構わずピストンを続ける。
「くぅうう!いいぞぉおお!」男は気持ちよさそうな声を上げた。彼の肉棒が膣壁を擦り上げる度に痛みと快感が同時に襲ってくる。
「だめぇええ!イクぅうう!」ヒルダは再び絶頂を迎えてしまった。
「おい!またイッたのか?淫乱な女だな!」男は嘲笑うように言う。
「違うぅうう!私は淫乱なんかじゃ無いぃいい!!」ヒルダは否定するが体は正直に反応してしまう。
「うるさい!黙れ!」男はピストン運動をさらに激しくする。
「ああっ!だめぇええ!死んじゃうぅうう!」ヒルダは絶頂を迎えて気絶してしまった。
「ヒルダ様気絶してるじゃねぇか!」「仕方ねえな!叩き起こしてやるぜ!」
男たちは水桶を持ってくると彼女の顔に浴びせかける。目を覚ました彼女は咳き込んだ。
「ゲホッ!ゴホォオ!」「起きたか?じゃあ続きを始めようぜ!」男たちは再び彼女を陵辱し始めた。
「くそっ!ここまでか……」ヒルダは悔しげに呟いた。村の男たちに捕まってからどれだけ時間が経ったのだろうか?全身は汗や精液まみれになり酷い臭いを放っている。何度も犯されて体力も限界に近づいていた。
「おい!まだ終わりじゃないぜ!」鍛冶屋がニヤリと笑う。
「そうだ!俺たちの感謝はまだまだ続くぜ!」
「クソどもめ!」
「おい!口の利き方が悪いぞ!」司祭は平手でヒルダの尻を打つ。
「きゃぁああ!!」鋭い痛みが走り思わず悲鳴を上げる。
「おっと!悪い悪い!つい力が入りすぎちまったようだ」司祭は謝りながらも楽しそうに笑っている。
「ヒルダ様に中出ししたい奴は他にいないか?」司祭が問いかけると男たちは我先にと手を挙げた。
「はい!はい!次は俺だ!」最初に立候補したのは商人だった。彼はズボンを脱ぐと巨大な逸物を取り出す。
「くっ!やめてくれぇええ!!」ヒルダは懇願するが聞き入れられない。
「嫌だと言ったらどうなるか分かるよね?」商人はニヤニヤしながら迫ってくる。
「うるさい!来るな!」ヒルダは必死に抵抗するが簡単に組み伏せられてしまう。そして股を開かされた状態で固定されてしまった。
「お願いします!やめてください!」ヒルダは涙ながらに訴えるが男は無視して腰を沈めていった。ズブッという音と共に肉棒が侵入してくる。ヒルダは声にならない叫びを上げた。
「くぅうう!やっぱり最高だな!ヒルダ様のオマンコは!」商人は恍惚とした表情で呟く。そして激しいピストン運動が始まった。
「ああっ!だめぇええ!いぐぅもう許してぇええ!」ヒルダは泣き叫ぶが商人は無視してひたすら腰を振り続ける。
「ほら!俺のも頼むぜ!」司祭がヒルダの頭を掴み無理やり咥えさせた。「むぐぅう!んんっ!」口の中一杯に広がる生臭い匂いに吐き気が込み上げてきた。それでも司祭は容赦なく喉の奥まで突っ込んでくる。
「うおぉおお!!出すぞぉおお!!」商人は絶頂を迎えヒルダの中に放出した。
「くぅうう!俺も出るぅうう!」司祭も同じタイミングで射精した。口の中に大量の精子が流れ込んでくる。その量の多さに耐えきれず飲み込んでしまった。
「げほっ!ごほぉおお!!」ヒルダは激しく咳き込む。
「たしゅけて、、とぶ、ッ❤️とんじゃ、うう❤️犯されて、イくッ♡ イく、 イ ――――…………
おちんぽ!っふぅ❤️んおっ❤️んっんふぅぅ❤️おちんぽほしいっっ❤️んぅ、、もっと強くして、壊れるくらいに突いて!だめ……っ❤️ふーーっ❤️ふーー
くっあ あ゛っ堕ちちゃう、お゛ぉッ!?ほぉーー❤️お゛ッ❤️おぉっほ、んぉ~~~~ッッああっ!イク いぐっだめぇええ!!また出てくるぅうう!」膣内から溢れ出した精液が床に落ちていくのを見た商人は興奮した様子で言った。
「ヒルダ様のオマンコから俺達のザーメンが垂れてくるぜ!」
「嫌ぁああ!!見ないでぇええ!!」ヒルダは恥ずかしさのあまり顔を覆って泣いた。
帰り道
「ウェンディ!あなたが思いつきで、首を突っ込むからひどい目にあったわ」ラウリアはザイダベック号の中でプンプンと怒っていた!
「そうだぞウェンディ!エンゲレス人はこれだから!」ウェンディに同調していたくせに、ヒルダも批判する側に回っている。
「でもさ、港町トゥニーヴァツキーの連中、最後にはめっちゃ感謝してたじゃん」ウェンディが笑う。
「それはそうでしょう、魔物の襲撃で滅亡する運命を救ってあげたんだから、その上、あそこの男たちによってたかって犯されたんだから、、あれほどいい思いさせて感謝されないはずがないわ」ラウリアが冷静に分析する。
「それにしてもあれはひどかったな。私はメス堕ちをさらしたぞ、」ヒルダも不機嫌だ。
「まあまあ、みんな!今日のことは忘れましょう」ウェンディは明るく言い切る!
「はぁ〜お前って本当能天気だよな!」ヒルダがあきれ顔をする。
「ほんとうによ!マツケン商会のレンタル代だってあるんだから、今回はウェンディがマツケンさんとこ行ってよね」
彼らはブレイバーンやザウエルの長弓、ガリレオの杖などレンタル代はかなりのものだ。支払いができなければ、体で払わされると言うのは、マツケン商会の有名な伝説だ。
ラウリアはウェンディにマツケン商会の支払いを押し付けた。
マツケンとウェンディ
「レンタル代が今月は払えないと言うんだなぁ!それじゃあ金の代わりに
アンタとこれからセックスさせてもらう!それが条件だ。」
(コイツはバーヴァン・シーでしかもスイカップのデカ乳だ、ベッドの上で隅々まで絶対に観察してやる!」マツケンの対応は予想通りだった
「わかった、私が相手をしよう。 みんなのため覚悟は出来ている。それに私は剣でもベッドでも敵の挑戦を拒んだ事は一度もない!」ウェンディが答えた。
「さすがは元ロイヤルガード!話がわかるな。それではこれから奥の寝室でセクロス開始だ!」
(爆乳女騎士❤️コイツはごちそうだぜ!)
マツケンの股間はすでに固くイキリ立っていた。
「承知した。」
「我らのために ウェンディ、こんなヤツに身体を捧げるなど!」
ヒルダが泣き崩れるフリをする。ラウリアが肩を叩いた。
「ヒルダ、仕方ありません、ウェンディは仲間思いの勇者なのですから」
エグザイルの連中はこのシチュエーションを盛り上げる芝居に余念がない。
「ありがとう❤️ヒルダ、ラウリア、しかしレンタル代金を払えなかったのは事実だ。償いはしなくてはいけない。それはリーダーの私にしか出来ない仕事なのだ!」
ウェンディは涙を流す二人を抱きしめた。
「いい子だ、、、おふたりはコーヒーでも飲んで待っていてくれ、。2時間ほどで終わるから」
マツケンはウェンディの肩を抱いて奥の寝室に消えていった。
「バーヴァン・シー、エンゲレス独自のサキュバスと妖精の混合種、艶やかなブロンドの髪、濃緑色の瞳乳房はKカップの爆乳、エンゲレス王国の騎士団長、前から壱発やってみたかったんだよなぁ」
ベッドの上にはウェンディが下着姿で横たわっている。
「ウェンディ❤️とんでもないエロボディしてるな。よろしく頼むぜ」
ウェンディの上にマツケンが覆いかぶさっていった。
「白いムチムチの裸、触り心地、最高だぜ、女の匂いがプンプンしやがる」
マツケンは彼女のくびれや膨らみを楽しむようになでる。
「んっ、、ふ、、、んんっ、、、、」
ウェンディは恥ずかしげにスイカサイズの胸を腕で隠している。
「あ、、発育過剰のだらしない乳房で恥ずかしい、、」
「おいおい最高のお宝を隠すもんじゃねーぜ。みせてくれよ!」
しかしマツケンは構わずウェンディのブラジャーを外して巨大な乳房を露わにした。
ブルンッ! ボイン!大きな音を立ててウェンディのおっぱいが揺れた。
「騎士のくせに、たまらねぇエロ乳しやがって、こんなおっぱいしてたら乳揉みしだかれても文句は言えないぞ!」
両方の手で本能のままに揉みしだく。手の中でたわむ乳房がマツケンを興奮させる。
そしてそのままウェンディにキスをする。
「んん、、やぁ、、、んんん、うぅ」
舌を差し込み、ウェンディの口の中を犯していく。
唾液が糸を引き、ウェンディの唇の端からは透明な液が溢れた。
ウェンディは目を閉じて顔を赤らめていた。
「ああ、、私もスイッチが入ったようだ。おっぱいがせつないんだ、マツケン❤️お願い触って欲しい❤️」緑色の瞳がねだるようにマツケンを見た
「マジで男の性癖をついてきやがる!ロイヤルガードはベッドの上でも最強かよ!」
「あ、いいっ、、ふふ、マツケンそれは違うな、最強は我がエリザベス女王陛下だ、、私は剣でもベッドでも彼女には勝てない❤️」
やがてウェンディの白い肌に汗が浮かび、呼吸が激しくなってきた。
ウェンディの腕を押さえつけ、マツケンはウェンディの大きな胸にしゃぶりついた。
ウェンディはビクンっと反応すると 声を上げた。
「ああ、、いい、、もっと、、もっと強く、、いじめてくれ、ああっ❤️」
ウェンディの乳房は柔らかく温かい、そして何より感度が抜群だった。
ウェンディは羞恥に震えながら身体をくねらせ、喘ぎ続けた。
「は、激しい、、乳首を噛まれるのも、、気持ちいい、、」
マツケンは乳首を甘噛みしながら指先でもう片方の乳輪をなぞった。
「あんっ、、乳首はダメだ、、感じる、、もう我慢できない、、」
ウェンディは脚を広げて腰を振った。
「おまんこが疼いてしょうがない、、マツケン、私のおまんこにお前のちん○を入れてくれ、、」彼女は、媚びるように小日向を見つめて勃起したちんぽを触った。
「美女のおねだりはヤバ過ぎるぜウェンディ❤️お望み通り入れてやるぜ!」
マツケンはウェンディの股間に顔を埋めて秘所を舐めた。
「ああ、、すごい、、」
ウェンディは身体を震わせて快感に耐えている。
「ぶちこむ前にお嬢ちゃんの大事なところをたっぷり可愛がってやるぜ、」
マツケンはウェンディのクリトリスを口に含んで吸ったり転がしたりした。
「ひゃうん!そこだめぇえ!」
ウェンディは身体を仰け反らせて悶えたした。
「どうだ?元騎士団長さん、俺のテクは?」
「最高だ、、、もう好きにしてって感じだよ」
「次はいよいよ本番だ、いくぜ!」
マツケンはウェンディに挿入した。
暖かくて、そこはジューシーに濡れていた。そして鍛えられた体は最高の締め付けを与えてくれる。童貞ならば秒殺される絶品まんこだ。
「うぉおお、すげー締まる!それに熱くてヌルヌルして最高だ!」
ウェンディは恥ずかしそうに顔を背けた。
「あ、、あ、、マツケンのおちんち〇が私の中に、、嬉しい」
「動くぞ!ウェンディ!気合い入れろ!」
「あ、、ああん!激しすぎるよぉ!」
パンッパンッと肉と肉がぶつかり合う音が部屋に響く。
ウェンディは大きな胸を揺さぶり、金色の髪を振り乱し、よがり狂っていた。
「ああっ、、凄い、、マツケンのちんぽはすごく硬い、、気持ち良すぎておかしくなるぅ!!」
ウェンディは絶頂に達しようとしていた。
「ああ、イクッ!!イっちゃうぅ!!!」
ウェンディが絶頂に達すると同時にマツケンは射精していた。
どびゅううーーびゅーーーーー射精の瞬間に合わせて、彼女の割れ目がキュンキュンと締め付けてくる。まるで精子を搾りとってくるかのようなMoveだ。
「はぁはぁ、、ウェンディのエロマンコ最高だったぜ、、」
「ふふっ、満足してもらえてよかった、、」
ウェンディはマツケンにキスをした。
「んんっ、、ふぅ、第二ラウンドは私がリードしてやらせてもらう。今度は私のターンだ。」マツケンを組み敷いた。
眼前に彼女の巨乳がたゆっと揺れた。
「おいおい、まだやる気なのかよ」
「マツケンまだまだ元気だろう、それに私はまだ満足していない。」
ウェンディはマツケンの亀頭を舐めて口に含み、吸い上げた。
「ふふふ私の口の中でちんぽも硬くなってるぞ」
ウェンディはマツケンに抱きつき、自分の大きな乳房を押し付けてきた。
「おっぱいでパイズリしてくれるのか?そりゃありがたい!」
ウェンディはマツケンに跨がると、自らの爆乳を持ち上げてマツケンのペニスを挟み込んだ。
「ほら、これが好きだろ小日向、」
ウェンディの柔らかいオッパイに包まれたペニスはビクビクと脈打っている。
「ああ、最高だぜウェンディ❤️」
ウェンディは自分の大きな乳房を両手で掴み上下に動かした。
「うおっ!気持ちいいぞウェンディ!」
「ふふっ舌でペロペロされながら、挟まれるのは気持ちいいだろう。出していいんだ。私のおっぱいぶちまけてくれ!」ウェンディは激しく動き出した。
「ああっ、いいぜウェンディ、出るっ!!」びゅーーーーびゅーーーー
マツケンは再び大量の精液を発射した。
「はぁはぁ、、いい、マツケン、もっといっぱい出して、、❤️すごいオスの匂い、それでもまだそそり立って私を支配しようとしてる❤️」
ウェンディは谷間から溢れ出たザーメンを手ですくって舐め取った。
「エロいなお前❤️最高だったぜウェンディ、俺の女になってくれないか?」
「残念だが、私はロイヤルガードを辞めて冒険者にはなったが、女王陛下に忠誠を誓っていてな、浮気はできないの、でも、今日だけはお前の女、全部私の体で搾り取ってあげるわ❤️」
ウェンディはマツケンにキスをした。さすがは、サキュバスの亜種という所か、巧みな指先で小日向のもの瞬時に復活させた。
そして彼女は自らまたがって腰を降り始める。
むっちりとした尻が彼の上で弾んだ。
「はぁはぁ、、どうだ?マツケン 私の騎乗スキルもなかなかのものだろ?」
彼女の巨乳が揺れる姿はまさに世界の絶景だ!マツケンは興奮を抑えきれず、腰を突き上げ始めた。
ウェンディの膣内はトロトロに蕩けて、柔らかくマツケンのものを包み込み、その感触はまるで生き物のように絡みついてくる。
「ああ、、マツケンのが、突き上げて、、気持ちいい❤️腰とまんない❤️」
ウェンディはマツケンの上で腰を振った。
彼女の柔らかなおっぱいがぶるんぶるんと揺れている。
ウェンディは快感に耐えながらも笑みを浮かべている。
「あはっ❤️マツケンのちんちん最高、、ああ、、いく、、いくっ❤️いっじゃう❤️」
やがてウェンディは身体を仰け反らせて絶頂に達した。
「ウェンディ❤️」どびゅーーーーーー!
それと同時にマツケンも果てて、彼女の中に大量に射精した。
ウェンディはマツケンの胸に倒れこんだ。
ウェンディの汗ばんだ肌はしっとりと濡れていて甘い香りが漂ってきた。
マツケンはウェンディに何度も口づけをして、二人はお互いを求めあった。
「どうだ、私たちのセックス勝負は?」
「まだ決着がついていないな、これは後日改めて三日三晩でやりまくりたいな」
マツケンはニヤリと笑って言った。
「ふふふ望むところだマツケン。」
ウェンディも同じように笑い返す。
「あっはははは!この淫乱騎士団長め!」
「ふふふ、この絶倫エロ親父め!」
そして二人して大声で笑うのだった。
こうしてマツケンとウェンディの絆は深まったのだった。