クリームキスから始まる関係 ~甥っ子の同級生のボーイッシュ少女と過ごす夏休み~ 作:上上上上上上上
俺は返事を最後まで聞かないまま侑希の小さな肩を抱いて、バックヤードへ強引に引きずり込んだ。
この店は元々奥のこの部屋と二階丸ごとが住居スペースになっていたらしいが、今はマスター夫妻は隣町のマンションに住んでいるため、一階の奥の小型キッチン付きの和室は事務所兼休憩室、二階はパートさんの更衣室や物置として使われている。
いつもの昼営業と夜営業の間の休憩時間にはマスターがTVを見ながら居眠りしてたり、おかみさんがノートパソコンで事務作業をしてるこの部屋……ここなら万一誰かが表のカーテンの隙間などから店内を覗き込んだとしても見つかる心配はない。
俺は半ばヤケでズボンとパンツを脱ぎ捨てて、座椅子にどかっと足を開いて座った。
「ほら侑希、これが見たかったんだろ」
侑希は意気込むように正面に膝をついて座り、今日も俺のチンポをまじまじと観察する。
「うわぁ……たか兄ぃのちんちん、ピクピクしてる……」
侑希の熱い息にくすぐられて、俺のチンポは勝手に跳ね回った。
「これ、たか兄ぃが今から私にシコシコしてもらうって思って、こんな大きくなってるんだよね?」
「ああそうだよ、俺は今侑希をエッチな目で見てるんだ。どうだ、気持ち悪いか」
「ううん、うれしい。そっか~、たか兄ぃが私のこと……」
むしろ目を輝かせて喜んでいる侑希だ。かと思うと
「いいよ、私のこともっとエッチな目で見て」
Tシャツの裾に手をかけて、おもむろにまくり上げた。
前回と似たようなグレーのスポブラがあらわになり、侑希はそれもTシャツもろとも脱ぎ捨てる。
俺はまだ全然小さいながらもまん丸かわいらしいあのロリおっぱいと再会を果たした。
前回はシコってる真っ最中のことでよく観察する余裕がなかったが、その瞬間の感動を毎日思い起こしてはシコりまくっていた。
今度は侑希に俺のチンポを触らせてやる代わりに、そのおっぱいを網膜に焼き付くくらいじっくり見せてもらおうじゃないか。
そんなことを思ってると、侑希は俺のチンポにおずおずとためらいがちに手を伸ばしてきた。
「じゃあ、ちんちんさわるよ」
「うぁっ!」
ひやりとした小さくて柔らかい手が俺のチンポを包みこんできた。
侑希はいきり立った竿の感触を確かめるようにその手を繰り返しきゅっきゅっと握り込む。
「ちんちんってこんな風なんだ……熱くって、ごつごつしてて……」
おぉっ、すごい!この幼く不慣れな手付きが、今までにない新鮮な快感をチンポにもたらしてくれる。
目を光らせてしばらくチンポを弄び続ける侑希に俺はその先を促した。
「握ってるだけで侑希は満足なのか?」
「あっそうか。シコシコしないと気持ちよくならないんだよね」
実はそうでもなかったりするんだな~、下手すりゃこのまま暴発すらあり得た。
でもそれじゃもったいない。
せっかく侑希の方から手コキしたがってくれてるんだから、しっかり味わわせてもらわないと。
「こう……でいいんだよね」
侑希はチンポを握り込んだその手をおっかなびっくり上下し始めた。
それに合わせて冷たく鋭利な快感が往復する。
「そうだ、気持ちいいぞ侑希……もっと激しくしても大丈夫だからな」
「あっうん。それでさたか兄ぃ、今私エッチぃかな?」
俺を見上げて問う侑希。
幼い表情に突きつけられた勃起チンポと、それをシュッシュッと音を立ててしごき立てるすべすべの小さな手。
その向こうでは腕の動きに合わせてふよふよと揺れる発育途上サイズのロリおっぱい。
そのてっぺんには忘れもしない、桜貝を思い起こさせる透明感を帯びてぷっくりみずみずしく艶めくパフィーニップル気味の乳輪と、中心に愛らしくぽつんと突き出た小粒の乳首。
背徳感を伴う強烈な情報量の映像が俺の脳の視床下部に叩きつけられた。
これがエロくないわけあるか?
それどころか俺の人生最高のエロい光景とさえ言っていいだろう。
「ああエッチぃぞ侑希。すっげえエロい」
「じゃあさ、写真とってよ」
「い、いいのか?」
「たか兄ぃが一人でシコシコするときにその写真見てほしいんだ。他の子じゃなくて私だけ見てシコシコしてほしい」
侑希は手コキを続けながら、にっと白い歯を見せた。
「当たり前だ。もうここんとこずっとお前の写真でばっかシコってるんだ。今日の写真だってめっちゃシコってやるよ」
前回はほぼ裸エプロン、今回はトップレス。
侑希、お前はどれだけ俺の精子を絞り出す気だ。
俺はカメラ目線を送る侑希にスマホを向けてカメラアプリを起動した。
夢中で繰り返しシャッターボタンを押していると、嬉々とした顔でチンポをしごく侑希が画面の中から俺に問いかけてくる。
「どう、たか兄ぃ。イイ感じにエッチぃ写真とれてる?」
言われるまでもない。
「ああ、これ見て今日のことを思い出しながら、いくらでもシコれそうだ」
「それ最高じゃん、後で見せてよ」
「動画も撮っていいかな」
「オッケー♪」
全く躊躇ない侑希だ。
「ちんちん♪しこしこ♪ちんちん♪しこしこ♪」
小声で口ずさみながら侑希の手の上下動はさらに勢いを増し、尿道口からにじみ出る先走り汁がにゅちゅにゅちゅと音を立て始めた。
俺はカメラアプリを動画モードに切り替え、正面からだけでなく横からも侑希の手コキを録画に収める。
しかしそのうちこの夢のような時間も終りが近づいてきたことを、込み上げてきた射精感が教えてくれた。
このまま侑希の顔にぶっかけてやろうか、いや、それよりも……
「あぁ……侑希、そろそろイきそうだ。口を開けて」
「えっ、あっ、こーゆーこと?!」
んぱっと開いた口に精液を撃ち込むべく狙いをつけようと思いきや、侑希は手コキを続けながら今や真っ赤に充血した亀頭をぱっくり咥えこんできたんだ。
「うぁ、それちがっ、もうイく!」
「んっ、んんん~~~~~~~~~っ!」
侑希のお口の熱くぬめった粘膜の感触に不意打ちを食らった俺はもはや一瞬の我慢もできず、そのまま下腹部に渦巻いていた欲望を破裂させるしかなかった。
二度三度と侑希の口内で俺のチンポが脈打つ度に、唇の端から精液が溢れ出してくる。
そしてやがて射精は治まり、侑希はちゅぽっと口から亀頭を開放した。
尿道口と唇の間に粘つく精液が細く糸を引いて、切れて滴った。
ふぅ……元カノとも経験したことがないような人生最高の一発……って、いや余韻に浸ってる場合じゃないぞ俺!
「ちょ、ちょっと待って侑希!もっぺん大きく口開けて、舌出して見せて!」
「ん?んぁ~~~~っ」
白濁粘液にまみれた口内を素直にスマホのレンズに晒す侑希。
凄い……小6の少女が口からあふれるほどの口内射精の後をアピールして見せてくれてる、ヤバすぎるこの姿。
「それじゃあと1枚だけ、そのまま写真撮らせてくれよ。はい、チーズ」
「ん、あ~~~っ❤」
侑希は右手にチンポを握ったまま笑顔を作って、顔の脇に左手で横ピースをキメた。
パシャッ!
その最後の1枚を撮ってようやく満足した俺は、スマホを置いてテーブルの上のティッシュを数枚抜き取る。
「もういいよ、ほらこれに吐いて」
しかし侑希は口を抑えて首を横に振る。
「ん~ん、ん~んっ!」
そして眉をしかめながらもわざとらしいほどごくんっと喉を鳴らして、口内に溜めていた精液を飲み下した。
「はぁ~っ、変な味!」
「侑希、そんなの飲まなくて良かったんだぞ」
「だぁって、せっかくたか兄ぃが私のために精子出してくれたのに、もったいないじゃん」
無邪気な笑顔で口にしたそのセリフがどれだけどエロいことなのか、自分で分かってないんだろうな。
俺はさっきのティッシュをもう一度差し出して、口の周りや胸にこぼれた精液を拭くように促した。
「うあ~……これが私がシコシコしてるとこなんだ……今思い出してもドキドキするよ。てゆーか、たか兄ぃの方から見たらちんちんってこんな形なんだね。あっ、これフェラしてる動画!」
服を着て、さっき撮った写真や動画に夢中で見入る侑希。
「あぁ、それそれ!俺は咥えてなんて言ってないんだよな。口の中に発射しようとしただけで」
「口開けてって言うからフェラしてほしいのかな~って思っちゃったんだ。でも気持ちよかったでしょ?あの時のたか兄ぃのふにゃふにゃ顔、かわいかったよ」
侑希はあの先っぽぱっくんの素振りを嬉しそうに再現する。
参ったね。俺、10歳も年下の
「てかフェラなんてどこで覚えてきたんだよ……」
「だからパパママのスマホとかで色々見たんだってば」
侑希のパパママ、普段スマホで何を観てるのか知らないけど、もうちょっとしっかり管理してくれよ、と天井を仰ぐ俺。
「それでたか兄ぃ、私と会えない日でもこれ見ていっぱいシコシコしてくれる?」
「当たり前だろ、こんなエロい写真、他にあるもんじゃない」
それを聞いて侑希は自慢げに白い歯を輝かせた。
「私もね、さっきのたか兄ぃのこと思い出して、またマスターベーションするんだ。これ絶対気持ちいいやつ!」
ノクターン、ハーメルン共にいっぱい読んで頂けてありがとうございます。
pixivは…まあ仕方ないw
それにしても表現規制に関わる争いは激しくなる一方なようで…どうしてこうなるのかな(涙