127センチPカップの爆乳お姉さんと付き合っているが、彼女の母親もエロすぎる 作:音有五角
毎話進化して、ランキング1位をとれるようなクオリティを目指し、全力執筆していきます。よろしくお願いします。
……そして今回の話は、10000文字超えになります。
高校時代の友達は一生の友達……というのはよくある言葉だが、カリンにとっては違った。大学時代の友達が、一生の友達になりそうなのだ。
特に距離が近くなったのは、正真が警察学校の寮へ入った時だ。十か月という長い期間の遠距離恋愛は、カリンを寂しくさせた。友達の桃花と智子にはよく相談と愚痴をこぼしていた。桃花が可愛らしく明るい表情を浮かべて、カリンへ提案する。
「じゃあこの期間、女の子同士でめっっっちゃ仲良くなればいいじゃん! あたしは彼氏いないし。智子は短小チンポと別れたらしいし!」
「くっ!? 思い出させないでくれ……私の黒歴史なんだ……!」
爆乳美女三人同士でよく一緒になり、たくさんの時間を過ごした。大学でもそうだが、プライベートでもよく一緒になった。桃花と智子がカリンの実家へ遊びに来たこともある。
しかし大学まで近かったり、一番通いやすい場所であったから、よく集まるのは桃花の家であった。マンションの一室で、三人で泊まったりすることも多かった。意外にもこの三人、どちらかというとインドア派で、集まっている時は部屋でゲームをしている。ゲームスキルがダントツで高いのは桃花で、彼女が大体勝ってしまう。ただ彼女、ゲームをする時は決まって大声を上げたりとかなりうるさい。
「ふ゛ん゛ん゛ん゛ん゛っ! カリン、本当ゲーム上手くならないね……」
夜。三人でわいわいとゲームをしながら、勝利した桃花が言い放つ。カリンがえへへー、と笑う。
「しょーちゃんにも言われたなー、それ」
智子がやれやれと肩をすくめた。
「というか、桃花が上手すぎるんだ。この間の動画も、すごい再生数伸びていたぞ……」
桃花は卓越したゲームスキルから、顔だしNGのゲーム実況動画を出している。その活動内容はかなり評価されていて、伸びている動画は再生数が100万を超えていた。
ゲーム中にうるさいのは、ゲーム実況のクセが抜けないことが原因のようだ。
カリン達と遊んでいる時はうるさいぐらいで止まるが、動画内だと口が悪くなり、ピリついて気分がヒートアップすると「おらぁぁぁぁ!」とか「させねぇぇぇぇ!」とか「ざまぁみろ、ザコがぁぁぁ!」とか、大学のぶりっ子桃花からは考えられないほどの奇声と罵声を上げるので、声バレは一切していない。
「まぁ、伸びているのは編集のおかげなんだけどね~」
「……なぁ。やっぱり、その……儲かるのか?」
智子が俗な質問をする。だが、桃花はすぐにこくりと頷いた。
「月○○十万」
「現役大学生なのにか!?」
「まぁね~。もう貯金すごいことになっちゃった」
「ぐぐ……どうやって上手くなったんだ?」
やはりゲームで遊んで金を楽に儲ける、というのが魅力的に見えたのか、智子が素直にそんな質問をする。しかし意外にも裏では地道な練習をしていたり、長時間同じことをしたりなど、あまりの地味っぷりに「やっぱり無理そうだな……」という気にさせられたのであった。そして上手いプレイヤーは山ほどいるため、日々競争になるらしく、ゲームをしている時はかなりの緊張感があるらしい。本気で好きじゃないと、あまり楽しそうな世界ではなかった。
「伸びているのは、桃花の声が可愛いのもあるよね~」
カリンがほんわかとそんなことを言うと、桃花が「ありがとう♥ えへへ♥」キャピキャピ☆ とぶりっ子モードを瞬時に引き出した。それを見た智子がジト目を向ける。
「動画では猫被っていないじゃないか……この間のなんて「死○や! このクソ○キ! フ○ック!!!」とか叫んでいたぞ?」
「えー?♥ しらなーい♥」
まったりと会話を交わしながら、騒がしい女子会の日々を過ごした。おかげで正真のいない間の寂しさは、かなり薄れてくれた。カリンは桃花と智子の二人にはとても感謝していて、一生の友達……親友になれたら嬉しいな、なんてことを考えている。
☆
「――あああっ、もうむりっ、イクぅぅぅぅ♥」
桃花が立ったまま、腰をガクガクとさせて絶頂する。あまりに大きな声に、智子はぎょっとした。
「ば、バカ、桃花、声がデカい……!」
しかしもう手遅れであった。桃花の声は現在、砂の上で対面座位セックスをしている正真とカリンの耳に届いてしまう。
「桃花の声……?」
二人の動きが止まり、カリンがそんな声を上げる。反射的な行動で、ずらした水着を治そうとしたが、正真のチンポと繋がったままなので、マンコは剥き出しのままだ。
「うっ。バレちゃった……これは行くしかないね、智子」
「はぁ……まぁ、そうだな……」
むしろ隠れたままの方が、後々まずいだろうから、これで良かったのかもしれない……なんてことを、智子はやけくそ気味に考えた。
「やっほ~♥」
「すまない、カリン……草薙くん……」
桃花、智子の順番で顔を出してきた。あられもない姿に、カリンと正真の二人は目を丸くした。
桃花は水着のトップスを上へたくし上げて爆乳が晒されており、パンツもずらして濡れたおマンコが露になっている。智子は眼帯ビキニのトップスがそのままだが、パンツを脱いでしまっていて、綺麗なおマンコとどスケベなデカケツが剥き出しだ。
ビンビンビン♥ と、カリンと繋がった状態のペニスが反応した。カリンはぺちん、と正真の胸を軽く叩く。
「もうっ。今、反応したでしょ!」
桃花がウインクしながら、両手をぱちんっ、と合わせた。
「ごめんね~。でも二人でこーんな場所でいやらしいエッチしてるからさ、気になっちゃった♥」
「うっ……」
エッチしてはいけない場所でエッチしたのは自分達なので、カリンはどこか勢いがつかず、文句が言えない。しかもこの場所へ誘ったのはカリンだ。
とりあえず繋がったまま会話するのも変だと思い、チンポを抜こうとカリンが腰をあげる。にゅぽっ♥ といやらしい音と共に、ペニスとマンコが離れた。
「んんっ♥」
カリンが思わず、声を上げる。視線はうっとりと、勃起したチンポに注がれていた。こんな状況なのに(続き、したいっ……♥)と、発情していたのであった。
「ふふふっ、すっごく大きいねっ♥ 近くで見るとエグい~♥」
桃花が座り込んだ正真の右腕に抱きつきながら、蠱惑的な笑みを浮かべる。カリンがさすがに抗議の声を上げた。
「こ、こら、すぐにくっつかないの」
「え~。いいじゃん、ちょっとくらい」
「で、でも」
「こんなすっごいの見せられて、おあずけなんていやっ♥」
桃花が顔を下げて、愛液でべっとりとしたペニスを、右側からペロペロ♥ と舌を伸ばして舐め始めた。
「ううっ!」
「あっ! ななな、なにしているの……!」
と、ここで事を見守っていた智子まで、正真の左側にくっつきながら、ペニスを同じようにペロペロ♥ と舐め始めた。
「すまない、私も無理だっ……♥ ん、レロレロ♥」
カリンがいよいよ慌て始める。
「と、智子までっ……! あれ、で、でも……」
カリンは己の心情に、戸惑いを感じた。
嫉妬はある。だが、それだけではない……。
思い出されるのは、母と正真と3Pした時。
あの時は驚くほど気持ち良くて……メスにさせられて……二人きりとはまた違う、興奮といやらしさがあったのだ。
だから、つい……友達と正真と混じり合いながらセックスしたら、それも気持ち良いんじゃないか、と考えてしまった。
(ななな、わたし、なに考えているの!? いくら友達だからって、は、ハーレムセックスが気持ち良いって……♥)
智子と桃花にペニスを舐められている正真を見て、体の芯が熱くなる。これから始まるであろう、ハーレムセックスに胸が高鳴り、呼吸が乱れた。
(どうしよう……♥ わたし、興奮してるっ……♥)
正真もまた、オスとして興奮し始めていた。二人の爆乳美女が、一本のペニスへ向けて舌を伸ばし、ペロペロと上から下までを舐め回している。唾液にべっちゃりとペニスが濡らされ、睾丸にまでダラダラと垂れ下がっていた。また、二人の肢体が艶めかしい。智子は剥き出しのデカケツをぷりんっ♥ と上へ上げ、たっぷりとした肉厚感を出している。桃花はピンク色の水着に包まれた、大きなお尻を上げていた、ぷるんぷるんっ♥ と可愛らしく揺らしている。どっちのケツもパンパンぶっ叩きたくなるくらいの尻肉である。
しかもこの状況を、愛しているカリンに見られているというのも、興奮のスパイスとなっていた……。
「正真ちゃん、しゃぶっちゃうからね~♥」
桃花が正面へ来て、可愛らしい声を上げながら、じゅぼっ♥ じゅぼっ♥ とペニスを口の中に入れて、前後させた。根っこのところは智子がペロペロ♥ と舌で舐め回している。クールな美人の智子と、可愛い顔立ちの桃花が、自分のペニスに夢中になっている光景は、最高の見渡しであった。
「はぁ、はぁっ……!」
「じゅるっ♥ じゅぽ♥ じゅぽっ♥ 正真ちゃん、声、我慢しなくていいよ~♥」
「で、でもっ」
「まだあたし達じゃ恥ずかしい?♥ でもね、いっぱい喘いでくれると、おねえちゃん頑張っちゃうな~♥」
じゅぽっ♥ じゅぽじゅぽじゅぽ♥
「ああああっ! ああああああっ!!! きもちいいっ、最高にきもちいいっ!!!」
「ふふふ♥ ぐちゅっ♥ じゅるるるっ♥ じゅるるるるるるるっ♥ おいしいよ、このおチンポ♥」
頬を狭め、ひょっとこフェラチオをされ、腰が浮き上がった。桃花は両腕で正真の腰をぎゅっと掴んで、安定させる。
「桃花、私にもしゃぶらせろ……♥」
「ぷはっ♥ え~、しょうがないなぁ♥ これ、すっごい大きいから、こっちまできもちよくなっちゃうよ♥」
智子が正面へ来て、桃花が右側へ戻る。正真は眼帯ビキニに包まれた、でっかいおっぱいに生唾を飲んだ。
「おっぱい……見たい」
「っ♥ ダメだ、おあずけだ♥」
「え……」
「ふふふ、そんな悲しい顔をしてもダメだ♥ そんなに見たいのか?」
「み、見たい。だって、エロそうだし、デカいし。今すぐそのビキニをむしりとりたい」
「じゃあ今からする私のフェラチオに、射精しないで耐えたら、見せてやる♥」
「わかった! 絶対に耐える!」
やり取りを聞いていた桃花は笑みを浮かべる。
「へぇー♥ そういうの好きなんだ、智子♥ でもショック受けた正真ちゃんの顔、可愛かった♥」
「お前も手伝うんだよ♥」
「はい、はーい♥」
智子がペニスを口の中に入れて、じゅぼっ♥ じゅぼぼぼっ♥ と強くバキュームフェラを始めた。射精させるための、精液を吸い取るような、激しいフェラチオだ。桃花は正真の顔を包みこむように両手を置き、じっと見つめてきた。
「いっぱいチューしようね~♥ お口開けて♥」
桃花も唇を開き、その状態で互いの唇を重ね合わせた。ベロンっ、ベロンっ♥ と舌と舌をべっちゃべちゃに絡ませ合う。桃花は口の中の上から下まで、舐めとるように舌を大きく動かした。
「んんんっ♥ くちゅうっ♥ ん、ちゅうううっ♥ 正真ちゃん、きもちいいっ?♥」
「うん」
「一緒に……もっときもちよくなろうね♥」
くちゅうっ♥ ぐちゅううううっ♥
甘々なディープキスをしながら、正真は桃花の爆乳を両手で揉んだ。ぐにゃあっ♥ と手の形でおっぱいが変形し、手に力を入れる度に、桃花はびくびくっ♥ と体を震わせた。
「あっ、んあっ♥ やばっ、手も、きもちいいんだねっ♥ あんっ♥ はぁぁぁっ♥」
ペニスの方は智子によって、ひょっとこフェラチオをされる。じゅるる♥ じゅるるるるっ♥ と大きな音を立てて、たっぷりとした唾液が全体に絡みついてきた。
「あああああっ、すごいっ、吸い込まれるっっっ……!」
「んっ♥ よく、我慢しているなっ♥ 偉いぞ♥ じゅるるるるっ♥」
「うううううっ! あああああっ!」
「ふふふ、こことか、きもちいいのか? わかってきたぞ……♥ じゅるじゅるじゅる♥」
「い、イカないからなっ……! うっ、ぐううううっ!」
ちゅぱっ♥ ちゅぱぱぱっ♥ ちゅうううっ♥
「声がすごい出ているぞ? じゅるるるっ♥」
「お゛お゛お゛お゛お゛っ!!!」
悶えた正真は、砂の上でぱたりと仰向けになる。腰をビクンビクンと震わせて、智子にひょっとこフェラチオをされ、ペニスを吸われる。
桃花は体を密着させ、正真の乳首をペロペロ♥ と舐め始めた。敏感なところを柔らかな舌でなぞられて、全身がゾクゾクした。
「はぁっ、ああああっ、んあっ、うううううううっ!!!」
ぱっ♥ と智子が唇をペニスから離した。
「ふふふ♥ よく耐えたな……♥ おっぱい、見せてやる♥」
智子が眼帯ビキニのトップスを上へとたくし上げた。爆乳が窮屈気に、ぽよんぽよん♥ と大きく弾みながらその全容を明らかにする。ハリのある、柔らかそうな、圧倒的なボリューム感のあるおっぱい。それでいて身長が高く、体が大きいから全体とのバランスも良く、美しさもあった。
「正真ちゃん、パイズリしてあげるね♥」
「私もおっぱいで気持ち良くしてやろう♥」
右に桃花が、左から智子が両腕でおっぱいを持ち上げ、ペニスの先端にぴったりとくっつけた。正真は上半身だけ起こして、長座位のような体勢になる。二人はペニスの位置をおっぱいの谷間へ導くと、すとんっ♥ とおっぱいを下へ降ろした。たっぷりの重たい乳肉がペニスを包み込む。二人のおっぱいがむにゅっ♥ と重なり合って、淫靡に形を歪ませた。
「んんっ♥ おチンポあつい……♥」
「ダブルパイズリはどうだ? ……正真くん♥」
智子の問いに答える間もなく、二人はおっぱいを上下にずりゅずりゅっ♥ と動かし始めた。自分のペニスを二人の美女が、爆乳を使ってしごいている光景に、震えるような快感を覚えた。
「あああっ! さっき、フェラでギリギリだったから、すぐに出そうっっっ……!」
我慢していた精液がここにきて破裂しそうになる。桃花と智子はおっぱいを動かす速度を上げた。
「いいよっ♥ 正真ちゃん、好きな時に出して、いいんだからねっ♥」
「んんっ♥ チンポビクビクしていて、すごいな♥」
ぱちゅんっ♥ ぱちゃん♥ ちゅぽっ♥
射精感がすぐそこまでやってくる。正真は思わず、二人に問いかけた。
「二人とも、おっぱい、いくつなの……?」
「ふふふっ♥ エッチ♥」
「私達のバストサイズが気になるのか?♥」
「教えてっ! 教えてほしい!!!」
「ええ~♥ 必死~♥」
「全く、しょうがないやつだ♥」
たぱんっ♥ ぷるぷる♥ ぱしんっ♥
「あたしのおっぱいは、108センチKカップだよ♥」
「私は131センチQカップだ♥」
「お゛お゛お゛お゛お゛っ!!!」
ぶるるるるるっ!!! と快感が弾けて、射精した。おっぱいの谷間から、精液が噴水のように溢れ、二人の爆乳を白くべったりと汚した。
「んんっ♥ あはっ♥ まだ出る……♥」
「これ、濃いな……♥ 量も多い……♥」
びゅるるるるるるッ!!! びゅるるるるるるッ!!!
爆乳の谷間が真っ白に染まる。ねっとりとした精液に、二人はうっとりとした表情を浮かべながら、両手ですくった。
「におい、すごっ……♥ ぺろぺろ♥」
「んちゅっ♥ すごい、味だぞ……♥ ごくんっ♥」
桃花と智子が、手でかき集めた精液を全て飲み干す。二人が体を離し、おっぱいからペニスが解放された、熱々と勃起したままであった。桃花がペニスを右手で握りつつ、正真の上に跨った。
「えへへ♥ いれちゃおっ♥ 正真ちゃんも……おマンコが、いいよね♥」
智子があっ、と声を上げた。
「なっ、ず、ずるいぞ、私だって」
「後で変わってあげるから♥」
「本当か……?」
「はぁ、はぁ……♥ ドキドキするっ……♥ こんな大きいの、入るかな……♥」
ピクピクっ♥ と興奮したマンコが膣肉がヒクつかせる。桃花は真ん中へとペニスの先端を導き、そのまま腰を降ろした。
「ン゛ホ゛オ゛ッ~~~~~♥♥♥」
桃花は挿入された瞬間、甲高い喘ぎ声を上げた。背中を仰け反らせ、正真の目の前でデカい爆乳を派手に揺らす。
「これっ、しゅごっ……♥ やっ、ばっ、奥、つらぬかれてるっ……♥ こんなこと、あるんだっ……♥」
正真が桃花のおっぱいを両手ですくうように揉む。
「ひゃんっ♥ まって、今は、まだ、うごかないでっ――あっあっ♥ オ゛おおおオ゛ッッッ♥」
どしゅんっ♥ ぐちゅ♥ ヌチュっ♥
対面座位の状態で、正真が下から突き上げる。中はぐっしょりと濡れて動きやすく、それでいて締まりが良かった。おっぱいを掴みながら、激しく腰を振る。ざっざっざっざっ、と砂がこすれる音が、ベッドの軋む音のように響き始めた。
「あひゃぁ♥ だめぇ♥ しょうまちゃんっ、まってぇ♥」
「無理だよ、止まらないんだっ……! すごい中、きもちいいっ! Kカップおっぱいも、ずっと触っていたい!」
「ア゛ッ♥ うれしいっ、けど、こわれるぅ♥ こわれちゃうからぁ♥ あっ♥ あっ♥ あ゛ぁぁぁあ゛ぁぁぁっ~~~~♥」
ぎゅっと正真に抱きついて、桃花は顔を横にブンブン振った。初めて体験する、デカチンポ生セックスの快感に、メスとしての本能が一気に炸裂して、体が困惑しているのだ。
「こんなのぉ♥ はじめてぇ♥ あっあっ♥ ぅオ゛っ♥ おほっ♥ ア゛ッ♥ アぉぉぉぉ~~~♥」
パンパンパン♥ と激しい腰振りと共に、桃花のデカケツを勢いよく両手でぶっ叩く。岩場にぱしんっ♥ ぱしんっ♥ と音が反響するくらいに強く響き渡った。
智子が顔を赤くして、腰をクネクネする。
「正真くん♥ 私、もう限界だぞ……♥」
正真は腰を引き、マンコからペニスを放す。つうっ、と愛液が糸を引いた。桃花が切なげな声をあげる。
「あっ♥ やだぁ♥ いっちゃやだぁ♥」
今度は智子と共に、対面座位で繋がる。ずちゅうううっ♥ と、こちらもびっしょり濡れたマンコで、正真はいきなり大きく腰振りをした。
ぱしんっ♥ ぱしんっ♥ ぱしんっ♥
「オ゛オ゛ッ~~~♥ これはっ、ア゛ッ♥ おマンコ、こじあげられるっ♥」
一発で、かつての短小チンポなど忘れ去られるほどの破壊力であった。頭の中が真っ白になり、智子は今、マンコをぐちょぐちょしているチンポのことしか、考えられなくなっている。
高身長の智子と対面座位をすると、ちょうどおっぱいが目線の位置でプルプル震える。谷間へ顔を突っ込みやすく、おっぱいを頬釣りしながら腰を振った。智子も両腕で正真を抱きしめる。たっぷりとしたメスの肉と、甘い香りにぎゅっと包まれた。
「ああああっ! あああああぁっ!!!」
「オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛♥ はげしいぃ♥ すっごいぞ、このぶっといのっ♥ こし使いもっ、くらべものにならない♥ これがっ、これがオスなのかっ♥♥♥ ア゛ア゛ッ~~~~~♥♥♥」
メスの喜びを知った智子は、自らも腰をくねくね振って、顔をだらしなくアへ顔にさせる。のたうちまわるように腰を振り、足と太腿にまとわりつく砂を、ぎゅぎゅぎゅっ!!! とかき乱した。
「すごいよっ、これっ……! 肉厚で、たまんないっ……!」
「んあっ♥ あ゛~~ッ♥ おくっ、ここ、すごくいいっ♥ もっと、ぐしょぐしょしてくれっ♥♥♥」
ぐちゅっ♥ ごりごりっ♥ ぐりっ♥
セックスに夢中になっていると、背後から柔らかい感触がくっついてきた。
「……しょーちゃんっ、わたしもっ♥ もう見ているだけなの、むりっ♥ おチンポちょーだいっ♥」
と、ここでカリンが右後ろから正真に抱きついた。左後ろからは、桃花が抱きつく。
「ねえねえ、あたしもっ♥ もっと♥」
桃花、カリン、智子の順番で、三人の爆乳美女を正常位の形で砂の上へ寝かせ、股を開かせた。ムチムチした太腿の真ん中に、ピンク色のおマンコが綺麗にヒクヒク♥ とペニスを待ち構えているかのように蠢いた。
三人が同時に、右手でおマンコをくぱぁぁぁぁ♥ と開く。
「おいでっ、しょーちゃん♥」
「あたしのとこにきてっ♥ 正真ちゃんっ♥」
「ほらっ、私のところへ来い……♥」
カリンのおマンコへ、硬いペニスをずぷうううううっ♥ と入れる。カリンがびくびくっ♥ と全身を震わせた。
「おほっ♥ きたぁ、しょーちゃんっ♥ おかえりっ♥」
他の二人には、中指をずぷっ♥ と挿入した。そのまま両手でマンコを掻きまわすようにぐちょぐちょしながら、腰を振ってカリンの中を突き上げた。
ぱちゅんっ♥ ぐぢゅ♥ ヌチュ♥
「ひっ♥ あああぁぁぁぁぁア゛ア゛ッ♥ ア゛ッ♥ オ゛ッ♥ オ゛ォッ♥」
「あんっ♥ あっ♥ あっ♥ 正真ちゃん、指も、じょうずっ♥ ひっ、ひゃっ、ひゃぁ♥」
「あああっ♥ チンポ、おあずけ、か♥ おっ♥ んあっ♥ ああああっ♥」
三人の爆乳美女が喘ぎ乱れる。激しい体の動きに、三人の爆乳が同時に大きく上下に揺れる。ぶるんっ♥ ぶるんっぶるんっ♥ ともはや迫力すらあるその絶景は、デカおっぱいが大規模に躍動している。おっぱい山脈。柔らかな六つの膨らみが、豪快に揺れ合い、時にぺちぺち♥ と爆乳同士がぶつかり合うこともあった。
「ふぁっ♥ あ゛ッ♥ ア゛ッ♥ ア゛ア゛ア゛ッ♥ もっと、もっとぉ♥」
「ああああっ♥ ひゃ、きゃぁ♥ くちゅくちゅ、もっと掻きまわしてぇ♥」
「んううううっ♥ そこだっ♥ そこっ、好きなんだっ♥ あああああっ♥」
カリンからペニスを引き抜き、桃花のマンコへ挿入する。両足を掴み、閉じさせてパンパンパン♥ と、太ももへ叩きつけるように激しくピストンした。
「ああああっ♥ きたぁ、チンポ♥ これしゅきぃ♥ だいしゅきぃ♥ いちばんぎもちぃぃぃぃぃ♥」
パン♥ ぱしんっ♥ どちゅんっ♥
ずぼっ、とすぐさま桃花のマンコからペニスを抜く。智子のマンコの中へとずぷっ♥ と挿入し、股をぐいっ♥ と両手で開かせて、接合部分が丸見えにするような体勢で、大きく腰を前後させた。
「オ゛ッ♥ チンポっ、たくましいぞっ♥ ゴリゴリ、私をこわしてくれぇ♥」
ずぷぅ♥ と、再びペニスを引き抜く。そしてカリンの中へと再び入り、二人は中指でぐちょぐちょマンコを掻きまわした。砂の上で、動いた痕跡が残るほど、激しく腰振りをする。体に砂がつこうが、野性に目覚めたオスとメスは意に介さない。
「ああああっ♥ しょーちゃんっ、しょーちゃんっ、しょーちゃんっ♥ きもちよすぎるっ、アっ♥ ア゛ッ~~~♥」
「んはっ♥ そこっ、もっとぐちょぐちょしてぇ♥ あとちょっとで、イケそうっ♥ ねぇ、すきなとこ、おぼえてくれるとっ、うれしいのぉ♥」
「アアアッ♥ もう、私っ、イキそうだっ♥ ひっ、アッ~~♥」
パシンっ♥ くちゅくちゅ♥ パンッパンッパンッ♥
射精へ向けて、正真はパワーピストンを強化した。三人の体が弾むように大きく揺れる。
「ああああああああっ、イク、イク!!! だすよっ、だすよ!!!」
「だしてだしてだしてっ♥ 濃いのっ、しょーちゃん精子♥ ひっ、ひゃぁ、ひゃあ♥ くる、くるくるくるっ♥ ア゛ッ♥ ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ッ♥ いぐいぐ、いぐぅ♥ オ゛オ゛オ゛~~~ッ♥♥♥」
「んんんんんっ♥ ゆびっ、はやいっ♥ これっ、すきっ♥ ここ、ここっ、ここなのっ♥ もうっ、さいこうっ♥ あああああああああああっ♥ いくいくいくっ、指でいかされるっ♥ いくいくいくイクっ♥」
「乱暴なの、すきなんだっ♥ じゅぼじゅぼっ、きもちいいっ♥ オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛ッ♥ しょうまくんっ、しょうまくんっ♥ もう君からはなれられないっ♥ セックスのすごさっ、きざみこまれたぁ♥ あああっ、いくいくいくッ♥ 一緒に、イクっ~~~~♥」
四人が狂ったような喘ぎ声を上げながら、同時にオーガニズムへ達する。正真はペニスを抜き、三人の爆乳目掛けて射精する。ぶしゅっ♥ どぴゅううううううっ♥ と、白い精液はでっかいおっぱいにザーメンをべったりと張り付いていった。
すると三人の爆乳美女は口をひな鳥のように開いて、懇願した。
「「「顔にちょーだい♥」」」
正真は三人の顔へ向かって、精液を出す。発射された精液は、三人の顔を汚し、口の中へと入っていった。
「あああっ、まだ、出るっ!!! すごいっ、とまらないっ!」
三人が起き上がり、ペニスへ群がる。カリンが真っ先にペニスを口の中へ入れ、ちゅうっ♥ ちゅううううっ♥ とでっかい吸引音を上げながら、精子を吸い取った。
「ずるいっ、カリン♥ あたしもっ♥」
「私も、飲みたいぞ♥」
んぱっ、とカリンが口を離すと、桃花がペニスをぱくりと口に入れて、頬をすぼめて精子を飲む。そしてそれが終わるとまた口を離し、今度は智子がペニスを口に入れて、ひょっとこ顔でちゅうううううっ♥ と最後の一滴まで精液を吸われた。
「うっ、ぐううううっ! も、もう出ないっ……」
どさ、と正真は砂の上へ仰向けになった。だが、三人の爆乳美女は体についた精子を飲んだ後、恍惚とした表情のまま、水着をしゅるしゅるっ♥ とヒモを緩めて、上も下も全部脱いだあと、正真に端麗な顔を近づけた。メスの吐息と香りが目と鼻の先で感じ、ペニスが反応した。
「しょーちゃん……♥ ねぇ、まだ出来るよ、ね♥」
「えへへ♥ 正真ちゃんっ♥ いっぱいエッチ、しよう♥」
「ふふふ、もう私、このチンポを覚えてしまったぞ……♥ どうしてくれるんだ……♥」
どちゅ♥ くちゅくちゅくちゅ♥ モミモミっ♥ ちゅうっ♥ じゅぼぼぼぼっ♥ ぐちゅっ♥ ぐちょっ♥ ぐぽっ♥ たぱんっ、ぱんっ♥ パンパンパン♥ ぱしんっ、ぱしんっ♥ ヌポッ♥ ぢゅぽぽぽっ♥
四人による野性的なハーレムセックスは長く、長く続いた。
☆
「あの二人、またどこへ消えたんだ……?」
イキり大学生、中村くんは消えた爆乳美女二人探し、海岸を歩き回っていた。しかしどれほど周りを見渡しても、目的の美女が見つからない。
(良い女はいるが、やっぱあれほどデケぇのはいねぇな)
ついでに水着の女の子達を見ながら、そんなことを考える。
過去に付き合っていた女……智子のことを思い出した。一度抱いたあの体は、あまりにもエロティックで、肉づきが素晴らしかった。しかも身長が高いせいで、その肉厚感がより増して、セックスの時にはたまらない迫力とセクシーさがある。
(あの女は俺のチンポを欲しがっている。一度イカせちまったからな)
ただの勘違いなのだが、本気でそう考えている中村は、智子を求め歩き続けた。やがて岩陰のある場所へとたどり着く。
(ヤリスポットにいたりしてな。へへへ、したらちょうどいい。ついでに、ここでもう一度イカせてやるよ)
岩陰へ近づいていく。パンパンパン♥ と、さっそくおっぱじめている音が聞こえる。しかもかなり激しい音と動きなのが、その音の大きさと速さでわかった。
「先客がいんのか……ん?」
遠い岩陰……見覚えのある背中。三人の女を相手する男がいた。水着を着ていない、裸の女達は遠巻きから見ても、グラマラスな体格なのがわかった。そしてやがて聞こえてきた「あぁん♥ 正真くんっ、もっとぉ♥ もっと中をつきあげてくれっ♥」という喘ぎ声に、まさかと息を飲む。
「と、智子……? 嘘だろ? しかも、こんな、こんな喘ぎまくるなんて……?」
信じたくない。信じたくなかったが……「おっ♥ オ゛オ゛ッ♥ オ゛オ゛オ゛オ゛ッ♥」と、下品なオホ声であったが、間違いなく智子のものだ。
「オホ声なんて、あいつ、上げるのか……? 知らない、そんなの知らないぞ、俺は。というか、ここからだとよく見えない……!」
中村が岩を登る。瞬間、足を滑らせて、砂の上へと落下した。
「あだっ!!!」
頭を強打し、目をぐるぐると回した。ピヨピヨ~、と頭上にひよこちゃんが舞う。別に死んだわけではなく、普通に元気なのだが、中村は一人で長い間気を失った。遠くからは、四人のハーレムセックスの音と喘ぎ声が、いやらしく響いていた。