127センチPカップの爆乳お姉さんと付き合っているが、彼女の母親もエロすぎる 作:音有五角
(……なんだこの状況は)
長いハーレムセックスを終えた四人だが、正真は思わずそんなことを思った。シートの上でゆっくりしているのだが……三人の爆乳美女は、腰を落として座る正真に抱きついているのだ。右腕にカリン、正面の足に抱きつき、横になるのが桃花、左腕には智子である。
「風がきもちいいね、しょーちゃん♥」
「ぎゅー♥ 正真ちゃんの膝枕癒される~♥」
「こうしてゆっくりするのも良いものだな、海は」
三者がしゃべりかけてくるも、正真としては気恥ずかしさが勝った。こんな堂々とイチャイチャしていては当然、目立つ。普通にカップルならまだしも、爆乳美女三人をはべらかすなど、悪目立ちしてしょうがない。
合コンの男達は「ええっ!? ま、マジかよ、そんなのありかよ……!!!」「嘘、だろ……?」「はぁぁぁぁ!?」「爆乳美女を三人も……!」と、桃花と智子を見てショックを受けていた。しかもハーレム状態なのだから、正真への視線は痛い。濃度の高い憎しみが込められていた。殺意がないことを正真は願った。多分あるが。今日は法律に感謝するしかない。
ファミリー層からは、刺激の強い光景……というよりは、教育に悪いと思われているのか、母親が息子さんの目を塞いで遠くへ移動させていたのが、一度目に映った。
「ん?」
ふと、辺りがなんだかざわついた。「うわっ、すっげぇ!」「綺麗な人……」「素敵っ」「ハリウッド女優かなにかか……?」「おっぱいでっか……!」「爆乳……いや、超乳か? え、エロすぎる」なんとなく誰かわかった気がして立ち上がろうとしたが、三人の爆乳美女が特になにも気づいていないので、動かない。そうなると、正真も身動きがとれなくなった。
「――あらあら♥ カリンのお友達じゃない♥」
たくさんの人の注目を集め、ざわめきを呼びつつ、シートのところまでやってきたのはアリサであった。
そして水着姿だ。その姿はたしかに、ゴージャスなハリウッド女優のごとく豪奢として美しかった。圧倒的なボリューム感のある、グラマラスボディ。金髪ロングによく似合う黒色のパレオつきビキニ。パレオは左半分をカーテンのように隠し、右足を剥き出しにさらしていた。首元には金色のネックレスが光り、頭には黒いサングラスを引っかけている。
「あっ、おかあさん……ううっ、めっちゃ綺麗……」
カリンがそう言うと、桃花がむくりと体を起こした。桃花と智子の二人は、家に遊びに行った時に面識がある。
「こんにちはっ! 相変わらず美人ですね~。はぁ、憧れちゃいます……♥」
桃花の言葉に、智子はこくりと頷いた。
「同じ女として、アリサさんにだけは一生敵わないんだろうな……」
アリサがふふふ、と笑みを浮かべた。
「二人とも可愛くてセクシーよ。やんちゃな獣さんが、食べてしまったようだけど♥」
シートに座りこちらに近づきながら、つん、と正真の額を小突いた。
「いたっ。アリサ……水着、すごい似合っている」
アリサが四つん這いで、こちらへ近づいて来る。その艶めかしい姿に、正真は生唾を飲み込んだ。ふくらはぎの辺りまで伸びる長いパレオと、ビキニに包まれたデカいお尻。右側からちらりと除く、綺麗な足。四つん這いの体勢によって、両腕に左右から押し込まれ、強調される爆乳の谷間。ぴっちりとおっぱいを包み込む黒ビキニのトップスが、エロエロしくなだらかな曲線を描いている。
「娘と娘のお友達と、海でなにしていたの?」
両腕が正真の腰の後ろに置かれる。目と鼻の先に、アリサの美しい顔がある。あまりにも妖艶とした姿に、海の男共の視線がこれでもかと注がれた。主にパレオとビキニに包まれた、つんと上へ上がったでっかいお尻をジロジロ見ている。体勢のせいでパレオがめくれ、隙間から黒いビキニのパンツが覗いている。いやらしいお尻のラインが、これでもかとチラ見していた。男の中にはニヤニヤした表情を浮かべるものや、寝取ってやろうかと舌なめずりする奴もいた。
正真は視線から守るように右手をお尻に乗せて、左手は背中へ当てて、アリサをぎゅっと抱き寄せた。
「あっ♥」
「これからその体に教えるから、ついて来て」
「ふふふ、悪い人♥」
アリサはちゅっ、と正真の唇にソフトなキスをした。
☆
発情した二人は例によって、岩陰のヤリスポットへと移動した。辺りには人影はなく、とても静かだ。正真がぎゅっとアリサを抱きしめた。
「会いたかった」
「私もよ♥ あなたのこと、頭から離れないわっ♥」
アリサは両腕を正真の背中に回して、ちゅっ、と唇を重ねてきた。そのまま互いに舌と舌を絡ませ合い、じゅるじゅるじゅるっ♥ と、いやらしい音を立てた。はぁ、はぁ、とオスとメスの荒い息遣いをしながら、互いの体をぎゅっと強く抱きしめ合い、ディープキスを堪能する。
「ん、ちゅうっ♥ くちゅうっ♥ ちゅっ♥ ちゅううううっ♥」
ぱっ、と唇を離す。つうっ、と唾液の細い糸が出来上がった。二人は見つめ合う。アリサの顔は赤く、目はとろんとしていて、キスだけで繁殖本能が強く刺激されてしまったようだ。二人はもう一度、唇と唇を重ね合わせた。
「ん、んんっ♥ ちゅっ♥ くちゅううううっ♥」
キスをしながら、正真は両手でビキニ越しにおっぱいを揉む。滑らかな手触りの水着の中に、圧倒的な質感のある爆乳が両手で感じられた。ふにゃっ♥ ふにょんっ♥ と、両手では全く収まらないデカさを、こねるように揉む。
アリサは右手を正真の股間へと伸ばし、海パンの硬くなった部分を上からシコシコと撫で回した。
「ううっ、アリサ……!」
「んっ♥ 今、しゃぶってあげるわよ♥」
アリサはしゃがみ込んで、正真の海パンを降ろした。ぶるんっ! と大きく震えながら現れたデカチンポ。アリサは先っぽから飲み込むように、口の中へチンポを入れた。
「ん、ちゅうっ♥ くちゅうっ♥」
両手を正真の腰に当てて、最初はゆっくりと。徐々に顔を前後させるスピードが速くなり、吸い込む強さが増していった。
「じゅぽっ♥ じゅるっ♥ じゅるるるるっ♥」
ペニスの奥に吸い付いた唇から、顔をぐっと引いて、唇からモチのように狭められた頬がビヨ~ンと伸び、下品なひょっとこ顔になる。美しいアリサの顔とのギャップがすごく、エロいことをしているんだという実感が視覚的に強くなった。
「ちゅううっ♥ ちゅうっ♥ じゅるるるっ~~~~♥」
精液を底から吸い込もうとするような強い吸引力。ペニスがとろけそうになる。正真はアリサの顔を両手で掴んで、背中を仰け反らせた。
「お゛お゛お゛お゛お゛お゛っ! いくっ、いくぅぅぅぅ!!!」
「じゅるるるるっ♥ じゅるるるるるるるるるるっ♥♥♥」
「ん゛お゛っ! ん゛お゛っ! ん゛お゛っ! ん゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛っ!」
どぴゅううううううっ♥
袋の底から湧き上がるような、強烈な射精を果たす。どくんっ、どくんっ♥ とペニスがアリサの口の中で大きく脈打った。
「ん、ごくっ♥ ごくごくっ♥」
射精するたびに、アリサが喉を嚥下させて一滴残らず精子を飲む。精子の匂いと味に酔ったアリサは立ち上がり、岩に両手をついて、パレオの中にある黒いビキニのパンツをずらした。しっとりと濡れたマンコがヒクヒク♥ と震えながら姿を現し、立バックの体勢でアリサはお尻を上へ上げた。
「もう、我慢できないっ♥ 早くきてぇ♥」
「アリサ!!!」
水着に包まれたデカケツ。真ん中にあるおマンコにペニスの先端を当て、一気に前へ突き出した。にゅぽっ♥ とキツキツな膣の中に肉棒が入っていき、愛液でするするっ♥ と奥までスムーズに入っていった。
「ううっ、すごいっ、濡れているっ!!! あっ、あああっ!!!」
「んっ、あっ♥ 奥、突いてっ♥ もう乱暴でいいのよっ♥」
パンパンパン♥ と両手でアリサの腰を掴み、そのどスケベボディが大きく揺れるほど、情熱的にピストンをする。前後の動きは大きく、ペニスを限界まで引いて、奥まで一気に押し込む動作を繰り返した。マンコはペニスへ媚びるように引き締まり、愛液をダラダラと溢れさせていく。
「ん゛お゛っ♥ あ゛あ゛っ♥ あっ、あっ、あああっ♥」
腰を振りながら、アリサのビキニのヒモを解いた。トップスがしゅるりっ♥ と脱げて、砂の上にぼとっ♥ と落っこちる。剥き出しになった美しい肌、肩のラインに、背中。そして派手に揺れる爆乳。乳首を中指で押し込みながら、おっぱいを揉み、腰をズンズンズン♥ と、パワーピストンした。
「はぁっ、あああっ!」
「しょうまっ、しょうまぁ♥ もう私っ、ダメェ♥」
アリサは突如腰を大きく引いて、マンコからペニスを引き抜いた。そして正真の胸を両手で突き飛ばし、砂の上へと押し倒す。
「っ!? なにを……!」
アリサは理性のぶっ飛んだメス顔を晒しながら、乱暴な手つきでパレオの結び目を解いて、それを脱ぎ、そして黒いビキニのパンツも脱いで、それを放り投げた。そして裸になったアリサは、正真の上に跨り、一秒でも早く繋がりたいと言わんばかりに、ペニスを右手で掴んで、マンコの入口と先端を合わせた。腰をすぐさま下へ降ろし、ズプズプっ♥ とエッチな感触と共に再び一つとなる。だが、アリサは余韻に浸らず、両手を砂について、騎乗位の体勢で、激しく求めるように腰を乱暴に振った。
「あ゛あ゛あ゛あ゛っ♥ 愛しているっ、愛しているのぉ、ん゛オ゛オ゛オ゛オ゛ッ♥」
「っ、アリサっ、アリサぁ! 俺も愛しているっ、愛しているっ!」
おっぱいを手がべたぁぁぁぁ♥ と膨らみの中へ吸い込まれるほど、乱暴な手つきと力で揉む。ぶしゅっ、ぶしゅうううっ♥ と母乳が溢れ出て、砂浜にアリサのおっぱいミルクがまき散らされた。
「うっ、あ゛ぁぁぁぁぁ! はっ、っはぁっっ、ぁぁぁあああああ!」
「ん゛ん゛ん゛ん゛っ♥ ア゛ア゛ア゛ア゛ッ♥ ア゛ア゛ア゛ア゛ッ~~~♥」
ばしゅんっ♥ ヌチョっ♥ ぬちゃっ♥
激しい腰使いの騎乗位に、正真はアリサの体の下でビクビクと体を震わせ、悶えた。目の前で跳ねるように踊る爆乳。いやらしく飛び散る母乳。
アリサが動くたびに、まるでチンポが溶かされ、その中へ全部吸い込まれていくかのようだ。体中の快感が電撃のように迸り、この中で出すことしか考えられなくなる。
「若い子達ばかりっ、みないでぇ♥ 私をみてぇ♥」
「っっっ!!! お前の中っ、ぐっちょぐちょにしてやるっ!!!」
正真が上半身を起こし、アリサの背中をぎゅっと抱きしめて、下から腰を上へパンパンパン♥ と激しく突き上げた。
大人の落ち着きのあるアリサから、内に秘めた嫉妬に狂い、激しく求められたら、もう止まることは出来なかった。
「オ゛ほ゛ッ♥ オ゛オ゛オ゛オ゛ッ~♥ チンポっ、すごいのぉ♥ もっとぉ、もっと打ちつけてぇ♥」
「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っ!!!」
正真は下から爆乳をむにゅううううううっ♥ と両手で揉み、持ち上げて、乳首をはむはむと口の中へと入れる。ちゅるるるっ♥ チュるるるるるっ♥ と母乳を右、左と吸い込みながら、大きく腰を下から振り上げた。
「ん゛ぉ♥ ぉぉぉオ゛オ゛ッ♥ お゛お゛お゛お゛お゛っ♥」
バシンっ♥ ヌポッ♥ ズポッ♥
「出すぞっ、中に出すぞっ! アリサっ!!!」
「ぎてぇ♥ 奥に、こわれるまで、ぶっこんでぇ♥」
「ア゛ア゛~ッ、ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ッ!!!」
「はぁ♥ んあああっ♥ おおきいのっ、くるくるくるっ、くるっ♥♥♥ おほっ♥ オ゛オ゛ッ♥ オ゛オ゛ッ♥ いぐいぐいぐっ、いぐぅっっっ♥♥♥ オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛ッ~~~♥♥♥」
パァン♥ どぴゅううううううっ♥
たっぷりとした肉感のどスケベボディを対面座位で抱きしめながら、ぐしょぐしょマンコの中で射精する。アリサは正真の顔をおっぱいと両腕で抱きしめながら、プルプル震えて射精を受け止めた。正真もおっぱいに顔を埋めながら、ぎゅっと両腕に力を入れ、アリサの体を感じながら気持ち良く射精する。
だが、その顔はオスのものとなっていた。
「アリサっ!」
「あんっ♥」
射精が終わるとアリサを乱暴に押し倒し、繋がった状態のまま、正常位に移行し、激しい腰振りを始めた。
パンパンパン♥ と、水気を帯びた、腰を打ちつけるいやらしい音が辺りに鳴り響く。
「あん、あんっ、あああんっ♥ 強引なセックス♥ すきよっ♥ んう゛う゛う゛う゛う゛っ♥」
「はぁっ、あああっ、あああああ!!!」
ぱしんっ♥ ぱしんっ♥ ぱしんっ♥
アリサが両足を正真の腰へ絡め、大好きホールドをした。
「んううううっ♥ おくっ、おくっ、うずいちゃうのぉ♥」
アリサは淫らに叫びながら、腰をくねくね動かして、マンコの奥をペニスの先端へゴリゴリ押しつけてくる。
トントントン♥ ゴリゴリゴリッ♥
「あ゛っ! ああああっ!!!」
正真は両腕でアリサの腰を背中が仰け反るまで持ち上げ、そのデカケツを自分の腿の上に乗せて固定した体勢で、パンパンパン♥ と、激しく打ちつけるようにピストンした。背中の浮き上がったことにより、爆乳は宙を舞うように左右上下へ、重たげにプルプル揺れた。
「ん゛ん゛っ♥ この体勢もっ、いいっ♥ 正真に、色んな体勢で突かれたいっ♥」
「う゛う゛っ、きもちいいっ、中、あああああっ!!!」
「はぁっ、あ゛あ゛っ♥ ア゛ア゛ア゛っ♥ あああああんっ♥」
アリサは両足をピンと伸ばして砂につき、腰を前へ前へと動かし、マンコの奥を押しつけていく。二人は腰上げ正常位で強く愛し合った。
「あっあっ♥ んおっ♥ オ゛ほぉぉぉぉぉぉ♥」
「またっ、またいくっ!!! 中に出すっっっ!!!」
「このままっ♥ ゴリゴリのまま、中出ししてぇ♥」
ずぷっ♥ ぐりっ♥ ぐりぐりぐりっ♥
じゅぷっ♥ ぐちゅぅ♥ ぐちゅぐちゅぅぅぅ♥
しっとりと濡れた膣が、ペニスを吸い込むかのように、大量の愛液と膣肉の動きで握りしめていく。理性ぶっ飛びのオスとメスは、叫ぶような喘ぎ声と共に、フィニッシュへ向けて大きく動き出す。
「イクぞ、イクぞ、イクぞっ!!! ああああああああああああああっ!!!」
「ふぃっ、はぁ♥ ぁああ♥ オ゛っ♥ はげじぃ♥ ふぁぁぁぁぁぁぁああああ♥ 私もっ、またっ、またいぐぅ♥ いぐいぐいぐ、いぐのぅ♥ いぐっ、いぐっ、いぐっ、いぐぅぅぅぅぅぅぅ♥♥♥」
どぴゅううううううっ♥ どぴゅううううううっ♥ どぴゅぴゅぴゅうううううう♥
ごぽっ♥ と、膣の中に入りきらない精液が、溢れ出していく。それでも奥へ入れてやると、正真は腰を前へ突き出してたっぷり射精する。アリサもそれを受け止めようと、腰をビクビク上下させて、オーガニズムを耐えた。
「はぁっ、はぁっ……!」
「んっ……ふふふ♥ すごすぎて、気絶しちゃうかと思った♥」
「ああ……」
ずぷっ♥ ペニスを抜くと、濃い精液が一気にマンコから溢れ出てくる。どぼどぼどぼ♥ と、流れの勢い凄まじく、マンコの下に精液の水たまりが出来た。アリサは息を整えながら、体を起こし、海の方をふと見渡した。
「もう夕方なのね。続きは……みんなと一緒に、別の場所で。かしら♥」
「え?」
岩陰から、カリンと桃花と智子が出てきた。三人とも顔がとても赤い。
カリンは少しだけ、嫉妬したように頬を膨らませた
「しょ、しょーちゃん……♥ おかあさんばっかり、ずるい♥」
桃花が両手をモジモジとさせた。
「ま、まさかカリンのおかあさんとなんて……しかも、こんなの、すごすぎっ♥」
智子がじっと真っ直ぐに見つめてくる。
「もう、見ているだけで、妊娠しそうだったぞ……♥」
今日は散々出し尽くしたはずなのだが……どスケベ爆乳美女達は、もう発情してしまったようだ。というかセックスを見て毎回発情するようでは、もはやそれはエンドレスである。
アリサは正真の頭を優しく撫でた。
「ふふふっ♥ ちゃんと責任とるのよ、正真♥」