127センチPカップの爆乳お姉さんと付き合っているが、彼女の母親もエロすぎる 作:音有五角
アリサの自家用車は大きなミニバンの車である。ここ最近新しく買い替えた新車で「将来のことを考えたら……ね♥」などと、熱い視線を正真へと注げながら、ミニバンへ買い替えた理由を話していた。最大八人まで乗れる車なのだが、つまりはそういうことだ。
そして今、ミニバンの中には四人のメスが乗車していた。運転席にアリサ、その助手席にカリン、一つ後ろの席には真ん中に正真、右に桃花、左に智子が座っている。
「賑やかになったわぇ。正真争奪戦になっちゃうわ、うふふ♥」
「おかあさん、これからどこ行くの?」
「そうね。お家に戻って、続きをしたいわ」
「いっぱいエッチしたいな~♥ ねぇ、みんな♥」
カリンがそう言って振り返ると、智子が「ふふ、そうだな」と言って笑った。カリンが正真に小悪魔的な笑みを向ける。
「しょーちゃん、すっかり悪い子になっちゃったね」
「わ、悪いって……そんな、聞こえが悪い」
「えー? じゃあ、この状況はどう説明するのかな~♥」
「ううっ……」
まさに物理的に、右を見ても、左を見ても、前を見ても爆乳、爆乳、爆乳……そして車内には発情したメスの甘い香りが充満して、それだけでチンポがギンギンに刺激させられた。
(こ、この空間はヤバすぎる……)
アリサの運転で車が動き出す。が、ここで智子が正真の左腕をぎゅっと自身の胸へ向けて抱き寄せた。むにゅっ♥ と気持ち良い感触の爆乳が腕に押しつけられる。
「隣の特権だな♥」
「と、智子……」
「シートベルトのせいでくっつけないのが残念だが……もう硬くなっているぞ♥」
「これは、だって、その」
正真が言い訳する前に、智子が左手で硬くなった部分を撫で始めた。そしてズボンのジッパーを降ろし、その下にあるパンツの隙間へ綺麗な手を無理やりねじ込んで、硬くなったチンポを取り出した。
「うっ、くっ」
「ほら、ここがきもちいいんだろ?」
シコシコシコ♥ シコシコシコ♥
硬くなったチンポを、左手で包み、上下した。正真は両手を伸ばし、智子の爆乳を鷲掴みにする。
「智子はここがきもちいいんだろ!」
「んあっ♥ そうだ、だから、ぐちゃぐちゃ揉め♥」
「言われなくても……!」
乗車して一分経たずしてオスとメスが発情する。あれだけ海でヤリまくったというのに、もはや理性のない繫殖期の獣だ。助手席のカリンが「あーっ! ちょっとちょっと、抜け駆けはずるい!」と声を上げ、運転席のアリサは「もう待ちきれないのね♥」と嫋やかに微笑んでいた。
ただ一人、ずっと大人しかったのは、意外にも桃花であった。顔を赤くしてモジモジとしている。
(や、やばっ、このタイミングであたし、なんか変に緊張している……)
本当は智子に混じるか、いつものノリで「お隣だから、先に正真ちゃんいただきまーす♥」なんてやろうとしたが、何故かそんな調子が出なかった。
(あたしだって、エッチしたいし、可愛いことたくさん言いたいのに……もう、こういうウジウジが嫌だから、変わろうとしたのに……なんで……)
自身の変化に、戸惑いを感じていた。
★
人通りがなさそうな、夜のだだっ広い公園で車を止めた。外灯の明かりも届いていない、隅っこの方だ。
爆乳美女四人も、正真も服一つ纏わず車内で全裸になっている。後部座席を倒し、正真は横になり、屹立したチンポは天井へピンと伸びあがっていた。そのチンポへ群がるように、左から智子、アリサ、カリン、桃花の四人の爆乳美女が並ぶ。
「しょーちゃん♥ 四人で同時にパイズリしてあげるね♥」
四人共爆乳を両腕で持ち上げ、むちゅうううううっ♥♥♥ と八つの膨らみが一つのペニスを包み込む。ぎゅうぎゅうに押し込まれた爆乳が、それぞれに乳圧を掛け合って、べったりとピザの生地みたいに、縦へ長くなるまでペニスへ体重をかけた。四人分のパイズリ、クアドラプルパイズリ。しかも全員が3桁越えのおっぱい。乳重測定し両乳合わせると、全員10キロ越え。つまり今、正真のペニスには40キロを超える乳圧がずっしりと襲いかかってきているのだ。
「お゛ほ゛っ!!! すっ、げぇ、これ、乳圧重たすぎるっ……!」
もはや暴力的なまでの重力感だ。おっぱいが八つ集まると、こんなに重たくなるのかとペニスで実感する。しっとりと柔らかいのに、それでも重さをどっしりと感じさせられる。乳圧がすごい、なんてものじゃない。もはやチンポを潰すかのような勢いだ。過度な床オナなんてものじゃない。変なクセにでも目覚めそうな乳圧である。
「正真、女の子に重いなんて失礼よ♥」
完全にわかっているのに、アリサがそんなことを言う。
「みんな、動かすぞ……♥」
智子がそう言うと、みんなが頷いで爆乳を上下させる。
「ま、まって、こんな乳圧でうごかされたらっ、はっ、ああああああああっ!!!」
チンポをおっぱいですりつぶすかのように、ずちゅっ♥♥♥♥ ぐちゅ♥♥♥♥ と凄まじい重量感で上下する。快楽による攻撃であった。チンポがおっぱいに溺れ、苦しみ、八つの乳首にツンツン突かれる。
また四人分もずっしり上下して動いているため、車がガタガタ縦に揺れる。八つのケツがツンと上を向いて、ムチムチ♥ と動いているのも艶めかしくてエロい。だが、今の正真にその圧倒的な絶景を堪能している余裕はなかった。
「お゛ほっ!!! ン゛ン゛ン゛ン゛オ゛ッ~~~~~~~~~~!!!!!!」
座席の上で魚のようにのたうちまわり、絶叫を上げる。今まで経験したことのないパイズリだ。そもそも一人でも結構重量感のあるパイズリを、こんな四人で押しつけ合うようにしたら、とんでもないことになる。重量的には40キロだが、もっと重たいパイ圧がペニスへ襲いかかっていることだろう。
「んぐぅぅぅぅぅ! んお゛ぉぉぉぉぉぉ!!!」
「しょーちゃん……♥ だらしない声、可愛い♥」
カリンに蠱惑的にからかわれる。
「ああ。正真くん、食べたくなるくらいに可愛いぞ……♥」
智子が本当に可愛がるように言ってくる。
「ふふふ♥ 正真、無理しないで、いつでも出していいのよ♥」
アリサが嫣然と囁いた。
正直、こらえることなんて無理であった。正真は背中を大きく仰け反らせながら、大きな射精をした。
「出るぅぅぅぅぅぅぅ!!!」
快楽に狂ったオス声を上げながら、腰を浮かせ精液を出す。びゅるるるるるっ♥ と勢いよく出た精液を、四人共口でペニスを包み、ぐちゅ♥ ぐちゅぐちゅちゅちゅちゅちゅちゅ♥ と飲み込んだ。もはや四人が同時に、ペニスを通じてディープキスをするかのような状態で、パイズリしながらの口内射精を果たす。可愛い美女四人が一本のペニスに口をつけ、ストローのようにちゅうちゅうする……圧倒的な支配感と、ハーレムであった。精液は四人の口の中へと瞬く間に吸い込まれていき、飲み込まれていく。
「ほらほら、しょーちゃん♥ 誰にいれるの?♥」
「もちろん私よね、正真♥」
右側にアリサが下、カリンが上に乗り、二人共自分の右手でマンコをくぱぁ♥と開く。
「こっちにもほしいぞ♥ 正真くん♥」
「……っ♥」
左側には智子が上、桃花が下になり、同じように右手でマンコをくぱぁ♥と開く。
四人のデカケツと太腿が、ムチムチと揺れ正真を誘う。爆乳と爆乳は重なり合い、むにゅううううっ♥ とだらしなく変形していた。
「両手でちゃんとこじ開けて見せて」
「「「「はぁい♥」」」」
半分冗談で言ったのだが、四人共従順に言われた通り両手でマンコをこじ開けた。
ガチガチ生チンポを、カリンのマンコへと入れる。
ずぷぅぅぅぅぅ♥♥♥
「あ゛あ゛あ゛あ゛っ♥ きたぁ、しょーちゃんのチンポぉ♥」
「っ、とろけそうだ、なかっ……!」
ドロドロの愛液がペニスを溶かすかのように、ねっとりと絡みついてくる。腰を振ると、そのたびに膣がきゅん♥ きゅん♥ とほしがるように媚びてきた。前後に動くたびに重なり合った二人爆乳が揺れる。
「ふぁ♥ あっ♥ すごいっ、やぁ♥ こわれちゃうっ♥」
「カリン……♥」
「おかあさん……♥」
二人はぎゅっと抱き合いながら、ベロベロベロ♥ とディープキスをかわした。爆乳親子がただ気持ち良くなるためだけに、二人で情熱的に舌と舌を絡ませ合う。そのエロティックな光景に桃花と智子が顔を赤くした。
「っ、二人共……!」
正真がカリンからペニスを抜き、アリサのマンコへと挿入する。そして二人のディープキスへの興奮を現すかのように、腰振りを早くした。
車が上下に、激しく揺れる。どすんどすん、とこの反動で動き出してしまうんじゃないかと思うほどだ。
ずぽっ♥ ぐちゅ♥ ぐちゃ♥ トントントン♥ パンパンパンッ♥
「んちゅっ、んんっ♥ あ゛あ゛ん゛♥ すごいわぁ、しょうまぁ♥」
「おかあさん、わたしがおっぱい飲んであげるね♥」
カリンがアリサのおっぱいを揉みながら、乳首を吸い始める。ちゅうっ♥ ちゅううううっ♥ とカリンはアリサのミルクを飲んだ。
「オ゛ッ♥ 娘にミルク飲みながら、チンポでつかれてるぅ♥ オ゛オ゛オ゛オ゛~~~ッ♥」
「しょーちゃんも、いっしょに飲もうよっ♥」
腰を振りながら、右の乳首をカリンが、左の乳首を正真が揉みながら、口に含んでミルクをちゅうちゅう吸い込んだ。
ぱしんっ♥ ぱちゅんっ♥ ぱしんっ♥ パンッ♥ パンパンパンッ♥
「ア゛ァ゛ン゛♥ ぁあぁぁ♥ ぉほぉ♥ ン゛オ゛ォ~~~♥♥♥」
ずぷっ♥ ペニスを抜いて、智子の中へと入れる。智子の両手をぐっと後ろへ引っ張りながら、二人の爆乳をぐにゅぐにゅに重ね、パンパンパンッ♥ とバックで突き上げる。
「ア゛ァァァ♥ すごいっ、かっこうだっ♥ 桃花のおっぱいの柔らかさも、感じるっ♥」
ぱしんっ♥ ぱちゅん♥ ぐちゅ♥ ぱぁん♥ ぱぁぁぁぁん♥♥♥
ケツ肉が大きく波打つほど、大きく強くピストンする。車の揺れに合わせて、二人の爆乳美女の体も大きく揺れた。まるで大波に揺られる船のようだ。
「ォォオ゛ッ♥ 正真くんっ、しょうまくんっ♥♥♥」
きゅん♥ キュン♥ きゅうっ♥ と、智子が必死に求めるように膣を何度も引き締めた。
ずぷっ♥ とペニスを引っこ抜き、今度は桃花のマンコへ挿入する。
ずぷぅぅぅぅぅ♥ と熱く、とろけるようなそこは、とても狭かった。
「っ~~~♥」
「桃花、さっきから大人しいな。本当は恥ずかしがり屋だったりする?」
「そ、そんなことは……♥」
「ごめん。今は優しく出来ない」
ずぷっ♥ パンパンパンッ♥ ぐちゅ♥ どすんっ♥ ずんずんずんっ♥
容赦のない、激しいピストンに桃花は大きく喘いだ。
「ぁぁぁぁああああ♥ 正真ちゃんっ、しょうまちゃんっ♥」
右腕にカリンが、左腕に智子が抱きついた。甘い香りのするメス二人と、むにゅうううっ♥ と、溶けてしまうくらいに柔らかい感触が全身へ絡みついて来た。
「しょーちゃん♥」
「正真くん♥」
二人は抱きつきながら、正真の耳をペロペロと舐め始めた。そしてアリサは正真の後ろへと周り、アナルへ口をつけ、舌をチロチロチロと這わせ、じゅるるるるるっ♥ といやらしい音を立てながら吸い込んだ。
「んっ、ちゅうううっ♥ ふふふ、私はこういうことも出来るのよ……♥ ちゅるるるるるるっ♥♥♥」
腕に抱きつく爆乳美女。アナル攻めをする爆乳美女。そして生チンポを生マンコでくわえる爆乳美女。どこを見てもおっぱいの海。最高の肌色の山脈。ムチムチに肉づき。まとめて全員孕ませたいという、オスの衝動に駆られるがまま、正真は腰を振り続けた。五人分の動きを受け止めきれず、ギシギシギシ♥ と車は音を立てながら不安定に揺れる。
「でるっ、もう、でるっ」
「正真くん♥ 私も、カリンとアリサさんのように、中出しでいいからな♥ 孕ませてもいいんだぞ♥」
そんなことを言われてしまう。もう止まれることなんて出来ない。理性なんてとっくに壊れている。
「……っ♥」
桃花はこくこく、と頷いた。
(ごめんね、正真ちゃん……♥ 次は可愛くおねだり出来るように、するから♥ ちょっと今、何故か素が出ちゃって……♥ ごめんね……♥)
パンッ♥ パンパンパンッ♥ パンパンパンパンパンッ♥ 肉同士のぶつかり合う、高い音を車内に響かせながら、正真は吠える。
「ああああああああああああっ! いくいくいくいくいくっ!!!」
ぱしんっ♥ と大きな振り上げと共に、桃花のマンコへ生中出しをする。ぶしゅうううううううううううううっ♥♥♥ とキツキツマンコの中で、チンポは暴れ、大きく射精した。
「ぅぅぅん゛ん゛ん゛♥ あつぅい♥ ああああっ、あたしもっ、いぐっ♥」
びくんびくんっ♥ と桃花はのたうち回り、マンコを震わせた。正真はチンポの先端をグリグリ奥へ押しつけながら、どぴゅ♥ どぴゅぴゅぴゅぴゅ♥ と何度も何度も射精する。
ペニスを引き抜くと、対面座位の体勢で強引に抱き寄せた智子の生マンコに、ずぷぅぅぅぅぅ♥ ずぷぅぅぅぅぅ♥ とねじ込むように挿入して中出しをした。乱暴な射精に、智子は体を震わせながら、正真をぎゅっと抱きしめた。
「ぉぉぉほぉぉぉ♥ んぐっ♥」
パンパンパンッ♥ と腰振りをしながら、さらに射精する。どぴゅぴゅぴゅぴゅ♥ どぴゅぴゅぴゅぴゅ♥ と長い、長い射精をした。
「オ゛ッ♥ オ゛ッ♥ ぐりぐり中出しっ♥ オ゛オ゛オ゛オ゛ッ♥」
カリンは顔を赤くしてその光景を見た。
「す、すごっ……♥ ま、まだあんな出るの……♥」
アリサはドキドキしながら、カリンの隣でその光景を見る。
「しゃ、射精が長いわね……♥ こんなチンポ、ありえるの……?♥」
智子への中出しを終えた正真は、もはやオスの顔をして、カリンを抱き寄せ、再び対面座位で中出しした。どぽぉぉぉぉぉぉぉ♥♥♥ と、中が一瞬にして満タンになるほどの、強烈な濃厚射精であった。
「ン゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛っ♥」
カリンは正真の顔を両腕で包み、おっぱいへ抱き寄せながらオーガニズムを迎えた。
「で、でてりゅ♥ こいのっ、たくさん……♥ あっ、まって、もうはいらなっ……♥ ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ッ♥♥♥」
もはや爆乳へのカウンターの如く、マジカルチンポと化した正真は、ここぞとばかりに腰をグリグリ突き上げて、カリンの奥へ中出しした。
それをまた強引に引き抜くと、アリサを押し倒し、全体重をかけるかのように、正常位の体勢でプレス中出しをした。
「ア゛オ゛ォォォォォォ♥ 奥っ、奥に、たっぷりそそいでぇ♥」
アリサは両足を正真の腰にからめ、大好きホールドをする。正真も体重をかけながら、ズンズンズンズン♥ と奥へ中出しした。
どくんっ♥ と最後の脈打ちをした後、ペニスを引き抜く。四人目だというのに、濃厚な精液がアリサのマンコから大量に溢れ出てきた。
「……も、もうむりっ。きもちよ、すぎた」
力尽きた正真は、座席に倒れた。四人の爆乳美女は、四人で体を押しつけるように、正真を全方向からぎゅっと抱きしめた。甘い香りと柔らかな感触に包まれて、正真はほとんど気を失うように、眠りについた。