127センチPカップの爆乳お姉さんと付き合っているが、彼女の母親もエロすぎる 作:音有五角
自主トレーニングのためのジムを探していたら、アリサにプライベートジムを勧められた。料金は普通のジムと比べると高めであるが、予約をとれば完全個室でのびのびとトレーニング出来るらしい。
「へえ。そんなジムもあるのか」
「ええ。今度一緒にいきましょう♥」
「え? 一緒?」
そんな会話もあって、とある休日、アリサと共にプライベートジムへと入った。複数人での予約をすれば、ペアや団体での利用も可能なのだ。そして今回は、アリサと正真の二人で個室を一つとったというわけである。
一階は受付と共に購買スペースとなっていて、軽食やトレーニングに必要な道具やプロテインがたくさん販売されていた。女性専用エリアなどが作られているタイプのジムで、女性でも通いやすく、というのを意識されおり、その一環なのか、受付は若い女の子のスタッフであった。
「綾崎さん! いつもありがとうございます。今日もとっても綺麗ですね♥」
女の子はそう言って、アリサにキラキラとした目を向ける。アリサは常連のようだ。女の子は正真の方を見ると、顔を赤くした。「きょ、今日は男の人と一緒なんですね……! カップルのご利用ですと、料金の方が――」と、案内の方を始めていく。親子とかに見られなくて、正真はほっとした。
受付が終わり、二人は一旦別れてロッカーで着替える。通路でアリサと合流した瞬間、思わず正真は呆けた。
「さ、いきましょう」
「……え? あ、ああ」
……アリサの恰好が、恐ろしくエロいのだ。
いや正確に言えば、べつにエロい恰好をしているわけではない。動きやすい恰好、ジムでよくある恰好だ。しかしアリサが着ると、それはもうエロなのである。
薄い生地の白いスポーツブラ。美しい鎖骨と肩を眩しく出し、むっっっっちりと爆乳全体を包み込んでいる。巨大な果実でも胸に詰め込んでいるかのようだ。「……そのスポーツブラ、びよんびよんに伸びない?」とか、変な心配が脳裏をよぎるほどパンパンである。下半身のラインもかなり悩ましく、臍だしで腰から足首までを黒い布がぴったりと付く、フィットネスパンツをはいている。太腿のムチムチも、お尻のムチムチもすごいことになっており、これまたフィットネスパンツが弾けるんじゃないかと、心配になるほどだ。
歩くたびにおっぱいもお尻もプルプルと美味しそうに揺れている。引っ込むところは引っ込んでいるのに、メス肉があまりにも豊富すぎる。こんなのが個室じゃなく、共有型のジムであったら、間違いなく男に襲われる。おチンポムキムキだ。
「ふふふ、どこ見ているのよ♥」
「だって、その恰好……そりゃ、完全個室を選ぶよな……」
「共有型にして、正真の嫉妬を煽ってもいいかもしれないわね」
「だ、ダメだ、絶対に」
「冗談よ♥」
二人は予約をとった個室へと向かう。アリサは渡されたカードキーで鍵を開け、扉を開ける。室内は広々としていて、レッグプレスやバランスボール、ローイングマシンやパワーラックなどなど器具は充実していた。
――こんな器具を独占できるなんて、お高めだけあるな。
通常のビルだと譲り合いが暗黙のマナーなので、時間も気にせず出来そうだ。
今日の自主トレはストイックに捗りそうだと考えた。
★
が、しかし。トレーニングが捗るわけがなかった。
予感はしていたが……。
「ふんっ♥ んんっ♥ んうううっ♥」
アリサがどんなトレーニングをしても、いちいちエロティックなのだ。
そもそもが薄い生地のスポーツブラ&フィットネスパンツ姿。AVとかでも需要があるだけあって、その恰好がまずヤバい。
それが色んなところを揺らしながら、ふんふん言ってトレーニングするのだ。
今アリサが取り組んでいるのが、スミスマシンと呼ばれる、バーベルがレールで固定されているトレーニング機器のスクワットなのだが……スクワットと爆乳美女という組み合わせが、あまりにも魔性すぎる。上半身を垂直に固定しながら、膝を90度になるまでしっかりと落とす綺麗なフォームだ。太腿がしっかり鍛えられるだろう。が、そのたびに薄い布に包まれたお尻がバーン♥ バーン♥ と突き出て強調される。オスの正真としてはもはやトレーニングどころではない。ランニングマシンではぁはぁ息を乱しながら、別の意味でもはぁはぁ息を乱してしまう。
「少し休憩にしない?」
アリサがトレーニングを中断して、首にタオルをかけながら、スポーツドリンクを二つ持った。
「そうだな」
同じくタオルを首にかけながら、ドリンクを受け取る。汗を流した後の水分補給は美味かった。トレーニング後ということもあり、体中の筋肉がほどよく痺れているような感覚がある。
「汗、拭いてあげるわよ♥」
アリサがそう言って、タオルで正真の体を拭き始めた。正真もアリサの体にタオルを当てる。
「じゃあ俺も」
「きゃっ♥ ふふふ、あなたはここを拭いた方がいいかしら♥」
タオルでハーフパンツの上から、股間の辺りをゴシゴシされる。正真はアリサのスポーツブラの上から、おっぱいをゴシゴシした。
「アリサはここかな」
「んんっ♥ はぁ、はぁ……♥」
二人は体を拭き合いながら、やがてじっと見つめ合う。
「「……」」
もう、我慢の限界であった。
ここからは、獣の衝動をぶつけ合う。
二人は同時にタオルを投げた。ぱさ、と黒いジムマットの上に濡れたタオルが落ちる。そしてまだ汗に濡れた互いの体をぎゅっと抱き合い、唇と唇を重ねて情熱的にディープキスを交わした。
「んっ、ちゅううっ♥ くちゅ♥ じゅるるるるっ♥」
柔らかなアリサの体がきもちいい。汗でいやらしいメスの匂いがするのもそそられる。両手でフィットネスパンツ越しに、デカケツを揉んだ。手のひらがしっとりと、滑らかな感触に包まれていく。
「んちゅううううっ♥ くちゅ、くちゅくちゅ♥」
アリサがキスの後、しゃがみ込んで正真のハーフパンツを降ろす。ぼろんっ♥ とホカホカのチンポが出てきて、アリサはそれを嬉しそうに頬づりした。
「ここ、お口で拭いてあげるわね……♥」
ちゅぽっ♥ とアリサはデカチンポを口の中へと入れた。大量の唾液をチンポに絡めながら、美しい顔を前後させる。押す時はチンポの根元までしっかりと入れて、全体が口によって慰められる。
「じゅぽ♥ じゅるるるっ♥ じゅるるるるるるるるるっ♥」
「うっ、おおおおっ!」
フェラチオで前後するたびに、スポーツブラの中にある爆乳がゆっさゆさ♥ と重たげに揺れる。突き出たお尻もムチムチに盛り上がっていて、相変わらずエロい。
アリサは唇をチンポから離すと、艶やかに微笑んだ。
「ふふふ、今日はお尻をよく見るわね♥ 今日はお尻で出してみる?♥」
アリサが壁に手をついて、むちむち♥ とお尻を突き出す。ぶるんぶるんに揺れる尻の谷間に、正真はデカチンポを挟み、かくかくと腰を動かした。フィットネスパンツ越しに、尻肉の圧力がたっぷりとチンポを包み込んだ。強烈な尻コキだ。
「でっか……すげっ……!」
「んっ、あっ♥ 素敵よ……♥」
すりすり♥ ぐにっ♥ ぐにっ♥ しゅるしゅるしゅるっ♥
パイズリとはまた違うたっぷりとした圧力と快感だ。両手で尻をぎゅっと揉みながらの、チンポグリグリは最高であった。正真は交尾のごとく必死に腰を振る。あまりの動きに、フィットネスパンツがぐしゃぐしゃに乱れた。
「チンポ熱いの、お尻で感じちゃうわ……♥ ん、んんんっ♥」
スリスリスリ♥ ぐにゅ♥ ぐにゃ♥ ぱちゅぱちゅぱちゅ♥
突き上げるたびに、包まれたお尻がたぷたぷに揺れる。その光景もまたエロく、煽情的で、手でも腰使いでもこのケツ肉を何回でも、だらしなく揺らしたくなった。
「アリサのでっかいお尻、最高だ、エロすぎる!」
「あっ♥ ここも、好きにしていいのよ♥ おっぱいでも、お尻でもはさんであげるから♥」
ぐりぐりぐり♥ ぐちゅぐちゅぐちゅ♥ ぱちぱちぱちっ♥
激しい腰振り。尻を強く両手で握りしめ、腰の動きをフィニッシュへ向けて早くした。
「このまま、出すぞ!」
「いいわよっ、だして、だしてっ♥」
「あああああっ、ああああああああ!」
どぴゅうううううううううううううっ♥ どぴゅ♥ どぴゅぴゅ♥
尻に包まれながら、チンポが射精する。フィットネスパンツをぐっしょぐしょに汚し、精液まみれにし、アリサのケツを白濁として汚した。
「あっ……♥ すごい、お尻でイったのね……♥」
アリサはフィットネスパンツを脱いだ。
ジムマットの上で仰向けになり、股を開き、右手でおマンコをくぱぁ♥ と開いた。ペニスを迎え入れるかの如く、その中はねっとりと濡れていた。
「ここ、来てっ……♥ おチンポとおマンコのトレーニングしましょう♥」
「そうだな。トレーニングしよう、ここはジムだからな」
「そう、ジムなのよ♥」
濡れたマンコにペニスの先端をあてがう。そしてそのまま腰を前へ突き出し、ずぷぷぷぷっっっ♥♥♥ と中へ入った。
「んっ、あああっ」
「あああんっ♥ きたぁ……♥ 素敵よ、トレーニング、頑張りましょうね♥」
「俺のチンポ、見込みあるかな」
「もちろん、ありまくりよ♥ 私の膣肉と一緒に鍛えましょう♥」
「どうやったら効率よく鍛えられるかな。教えて、トレーナーさん」
「このまま腰を前後に振るのよ♥」
「こうかな。いち、に。いち、にっ!」
「んあっ♥ 上手よ♥ あああっ♥ いち、オ゛ッ♥ にぃ、オ゛オ゛ッ♥」
パンパンっ♥ ぐちゃ♥ ぐちょ♥ ぐちゅぐちゅ♥ ぬちゃぬちゃ♥ じゅぽ♥
茶番をしながら、腰を振ってマンコをぐちょぐちょにする。人のいないトレーニングルームだからといって、やりたい放題であった。
「なかっ、締まりすごいよっ、トレーナーさん!」
「あ゛ッ♥ あなたのためだけに、披露する専用マンコよ♥ んオ゛ッ♥ オ゛オ゛~~~ッ♥」
ぱしんっ♥ パシンっ♥ ぱんぱんぱんぱんぱんっ♥ ずぽぽぽぽっ♥
マンコの締まりにペニスが吸いこまれながら、体全体を動かしてピストンをする。あまりに激しい動き。アリサの体が前後に揺れ、衝撃でスポーツブラに包まれた爆乳がぼいんぼいんぼいんっっっ♥ と跳ね踊った。そしてアリサの下にあるジムマットが前後にずれ、どすんどすんどすんっ♥ と隅に何回もぶつかった。
「はぁっ、ああああああっ! アリサっ、アリサっ」
「ア゛ォ~~~~~~~♥ はげひぃ♥ ぁぁぁあ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っ♥」
ぱしゃん♥ ぱんぱんぱんぱんぱんぱんっ♥ どすんどすんっ♥ ズンズンズン♥
肌と肌がでっかい音を鳴らしながらぶつかり合い、個室中に響き渡る。いやらしいトレーニングが激しさを増していく。互いの汗が光り、その匂いにさらなる興奮をして、互いを濡らしながら体を交わらせた。
「おっぱい見せろ、アリサ!」
「んんんんっ♥」
正真が乱暴な動きで、アリサのスポーツブラをたくし上げた。ぽろんぽろんっ♥ と大きな爆乳が姿を現す。むわっ♥ と汗に濡れたほかほかおっぱいは、いつもよりメスの匂いを増し増しに漂わせている。それを両手でぎゅっと、まるで網目がついたかのように、指一本一本を食い込ませて強く揉んだ。
「ここも、鍛えないとな」
「あぁん♥ きたえてっ、おっぱいも、たくさんしごいてっ♥」
モミモミ♥ ぐにゅ♥ トントントン♥ ズンズン♥ パンっ♥ パァぁん♥
きゅうううううっ♥ とおマンコが強く抱きついてくる。おっぱいをしごきながら、チンポを高速でピストンした。
「お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛っ!!!」
「ア゛ッ♥ ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ッ♥ きもちいいっ、きもちいいっ♥ んあ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っ♥♥♥」
互いに叫ぶように喘ぎながら、強く求め合う。理性ぶっ飛びの獣二人が、でっかい音を立てながら個室ジムで求め合った。
「中に出すぞ、チンポプロテインだすぞっ!!!」
「だしてっ、だしてぇ♥ おチンポタンパク質たっぷりそそいでぇ♥」
「お゛っ!!! お゛お゛お゛っ、お゛お゛お゛お゛お゛!!!」
「ひぐっ♥ いぐっ♥ ぁぁぁあああああああああっ♥ ンぁぁぁああああああっ♥ きてきてきてっ♥ ぜんぶぜんぶ、あっついのきてぇ♥ オ゛ッ、オ゛ォッ、ぉぉぉぉオ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛~~~~~~っ♥♥♥」
どぴゅうううううううううううううっ♥ ぶしゃああああああああああああああああああああっ♥
アツアツチンポから、アツアツ精子を大量に中出しする。正真はアリサの汗に濡れたおっぱいに顔を埋めながら、絶頂しなおもパンパン腰を振る。アリサは汗だくになりながら、正真の背中をぎゅっと抱きしめ、下品なアへ顔を晒しながら中出しを受け止める。
「……っ、ぁぁぁ。はぁ、はぁ……これで鍛えられたか?」
「んううううっ♥ ハァ、ハァ……♥ あっつい♥ そうね、すごく激しいトレーニングだったわ♥ けれど……」
「けれど?」
「1セットだと、まだまだ追い込みが足りないわね」
「あとなんセット必要なんだ?」
「た・く・さ・ん♥」
パシンっ♥ パシンっ♥ パシンっ♥ パシンっ♥ ごりごりごりっ♥ ごりゅっ♥ ズンズンズンズン♥ ずぽぽぽぽぽぽぽっ♥ ズボズボズボ♥ ドンドンドンっ♥ どしんどしんどしんっ♥
ハードなトレーニングは、長く長く続いたのであった。