※この作品はR-18です。

127センチPカップの爆乳お姉さんと付き合っているが、彼女の母親もエロすぎる   作:音有五角

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ムチムチ♥ 爆乳トレーナー♥

 自主トレーニングのためのジムを探していたら、アリサにプライベートジムを勧められた。料金は普通のジムと比べると高めであるが、予約をとれば完全個室でのびのびとトレーニング出来るらしい。

 

「へえ。そんなジムもあるのか」

「ええ。今度一緒にいきましょう♥」

「え? 一緒?」

 

 そんな会話もあって、とある休日、アリサと共にプライベートジムへと入った。複数人での予約をすれば、ペアや団体での利用も可能なのだ。そして今回は、アリサと正真の二人で個室を一つとったというわけである。

 一階は受付と共に購買スペースとなっていて、軽食やトレーニングに必要な道具やプロテインがたくさん販売されていた。女性専用エリアなどが作られているタイプのジムで、女性でも通いやすく、というのを意識されおり、その一環なのか、受付は若い女の子のスタッフであった。

 

「綾崎さん! いつもありがとうございます。今日もとっても綺麗ですね♥」

 

 女の子はそう言って、アリサにキラキラとした目を向ける。アリサは常連のようだ。女の子は正真の方を見ると、顔を赤くした。「きょ、今日は男の人と一緒なんですね……! カップルのご利用ですと、料金の方が――」と、案内の方を始めていく。親子とかに見られなくて、正真はほっとした。

 受付が終わり、二人は一旦別れてロッカーで着替える。通路でアリサと合流した瞬間、思わず正真は呆けた。

 

「さ、いきましょう」

「……え? あ、ああ」

 

 ……アリサの恰好が、恐ろしくエロいのだ。

 いや正確に言えば、べつにエロい恰好をしているわけではない。動きやすい恰好、ジムでよくある恰好だ。しかしアリサが着ると、それはもうエロなのである。

 薄い生地の白いスポーツブラ。美しい鎖骨と肩を眩しく出し、むっっっっちりと爆乳全体を包み込んでいる。巨大な果実でも胸に詰め込んでいるかのようだ。「……そのスポーツブラ、びよんびよんに伸びない?」とか、変な心配が脳裏をよぎるほどパンパンである。下半身のラインもかなり悩ましく、臍だしで腰から足首までを黒い布がぴったりと付く、フィットネスパンツをはいている。太腿のムチムチも、お尻のムチムチもすごいことになっており、これまたフィットネスパンツが弾けるんじゃないかと、心配になるほどだ。

 歩くたびにおっぱいもお尻もプルプルと美味しそうに揺れている。引っ込むところは引っ込んでいるのに、メス肉があまりにも豊富すぎる。こんなのが個室じゃなく、共有型のジムであったら、間違いなく男に襲われる。おチンポムキムキだ。

 

「ふふふ、どこ見ているのよ♥」

「だって、その恰好……そりゃ、完全個室を選ぶよな……」

「共有型にして、正真の嫉妬を煽ってもいいかもしれないわね」

「だ、ダメだ、絶対に」

「冗談よ♥」

 

 二人は予約をとった個室へと向かう。アリサは渡されたカードキーで鍵を開け、扉を開ける。室内は広々としていて、レッグプレスやバランスボール、ローイングマシンやパワーラックなどなど器具は充実していた。

 ――こんな器具を独占できるなんて、お高めだけあるな。

 通常のビルだと譲り合いが暗黙のマナーなので、時間も気にせず出来そうだ。

 今日の自主トレはストイックに捗りそうだと考えた。

 

 

★

 

 

 が、しかし。トレーニングが捗るわけがなかった。

 予感はしていたが……。

 

「ふんっ♥ んんっ♥ んうううっ♥」

 

 アリサがどんなトレーニングをしても、いちいちエロティックなのだ。

 そもそもが薄い生地のスポーツブラ&フィットネスパンツ姿。AVとかでも需要があるだけあって、その恰好がまずヤバい。

 それが色んなところを揺らしながら、ふんふん言ってトレーニングするのだ。

 今アリサが取り組んでいるのが、スミスマシンと呼ばれる、バーベルがレールで固定されているトレーニング機器のスクワットなのだが……スクワットと爆乳美女という組み合わせが、あまりにも魔性すぎる。上半身を垂直に固定しながら、膝を90度になるまでしっかりと落とす綺麗なフォームだ。太腿がしっかり鍛えられるだろう。が、そのたびに薄い布に包まれたお尻がバーン♥ バーン♥ と突き出て強調される。オスの正真としてはもはやトレーニングどころではない。ランニングマシンではぁはぁ息を乱しながら、別の意味でもはぁはぁ息を乱してしまう。

 

「少し休憩にしない?」

 

 アリサがトレーニングを中断して、首にタオルをかけながら、スポーツドリンクを二つ持った。

 

「そうだな」

 

 同じくタオルを首にかけながら、ドリンクを受け取る。汗を流した後の水分補給は美味かった。トレーニング後ということもあり、体中の筋肉がほどよく痺れているような感覚がある。

 

「汗、拭いてあげるわよ♥」

 

 アリサがそう言って、タオルで正真の体を拭き始めた。正真もアリサの体にタオルを当てる。

 

「じゃあ俺も」

「きゃっ♥ ふふふ、あなたはここを拭いた方がいいかしら♥」

 

 タオルでハーフパンツの上から、股間の辺りをゴシゴシされる。正真はアリサのスポーツブラの上から、おっぱいをゴシゴシした。

 

「アリサはここかな」

「んんっ♥ はぁ、はぁ……♥」

 

 二人は体を拭き合いながら、やがてじっと見つめ合う。

 

「「……」」

 

 もう、我慢の限界であった。

 ここからは、獣の衝動をぶつけ合う。

 二人は同時にタオルを投げた。ぱさ、と黒いジムマットの上に濡れたタオルが落ちる。そしてまだ汗に濡れた互いの体をぎゅっと抱き合い、唇と唇を重ねて情熱的にディープキスを交わした。

 

「んっ、ちゅううっ♥ くちゅ♥ じゅるるるるっ♥」

 

 柔らかなアリサの体がきもちいい。汗でいやらしいメスの匂いがするのもそそられる。両手でフィットネスパンツ越しに、デカケツを揉んだ。手のひらがしっとりと、滑らかな感触に包まれていく。

 

「んちゅううううっ♥ くちゅ、くちゅくちゅ♥」

 

 アリサがキスの後、しゃがみ込んで正真のハーフパンツを降ろす。ぼろんっ♥ とホカホカのチンポが出てきて、アリサはそれを嬉しそうに頬づりした。

 

「ここ、お口で拭いてあげるわね……♥」

 

 ちゅぽっ♥ とアリサはデカチンポを口の中へと入れた。大量の唾液をチンポに絡めながら、美しい顔を前後させる。押す時はチンポの根元までしっかりと入れて、全体が口によって慰められる。

 

「じゅぽ♥ じゅるるるっ♥ じゅるるるるるるるるるっ♥」

「うっ、おおおおっ!」

 

 フェラチオで前後するたびに、スポーツブラの中にある爆乳がゆっさゆさ♥ と重たげに揺れる。突き出たお尻もムチムチに盛り上がっていて、相変わらずエロい。

 アリサは唇をチンポから離すと、艶やかに微笑んだ。

 

「ふふふ、今日はお尻をよく見るわね♥ 今日はお尻で出してみる?♥」

 

 アリサが壁に手をついて、むちむち♥ とお尻を突き出す。ぶるんぶるんに揺れる尻の谷間に、正真はデカチンポを挟み、かくかくと腰を動かした。フィットネスパンツ越しに、尻肉の圧力がたっぷりとチンポを包み込んだ。強烈な尻コキだ。

 

「でっか……すげっ……!」

「んっ、あっ♥ 素敵よ……♥」

 

 すりすり♥ ぐにっ♥ ぐにっ♥ しゅるしゅるしゅるっ♥

 パイズリとはまた違うたっぷりとした圧力と快感だ。両手で尻をぎゅっと揉みながらの、チンポグリグリは最高であった。正真は交尾のごとく必死に腰を振る。あまりの動きに、フィットネスパンツがぐしゃぐしゃに乱れた。

 

「チンポ熱いの、お尻で感じちゃうわ……♥ ん、んんんっ♥」

 

 スリスリスリ♥ ぐにゅ♥ ぐにゃ♥ ぱちゅぱちゅぱちゅ♥

 突き上げるたびに、包まれたお尻がたぷたぷに揺れる。その光景もまたエロく、煽情的で、手でも腰使いでもこのケツ肉を何回でも、だらしなく揺らしたくなった。

 

「アリサのでっかいお尻、最高だ、エロすぎる!」

「あっ♥ ここも、好きにしていいのよ♥ おっぱいでも、お尻でもはさんであげるから♥」

 

 ぐりぐりぐり♥ ぐちゅぐちゅぐちゅ♥ ぱちぱちぱちっ♥

 激しい腰振り。尻を強く両手で握りしめ、腰の動きをフィニッシュへ向けて早くした。

 

「このまま、出すぞ!」

「いいわよっ、だして、だしてっ♥」

「あああああっ、ああああああああ!」

 

 どぴゅうううううううううううううっ♥ どぴゅ♥ どぴゅぴゅ♥

 尻に包まれながら、チンポが射精する。フィットネスパンツをぐっしょぐしょに汚し、精液まみれにし、アリサのケツを白濁として汚した。

 

「あっ……♥ すごい、お尻でイったのね……♥」

 

 アリサはフィットネスパンツを脱いだ。

 ジムマットの上で仰向けになり、股を開き、右手でおマンコをくぱぁ♥ と開いた。ペニスを迎え入れるかの如く、その中はねっとりと濡れていた。

 

「ここ、来てっ……♥ おチンポとおマンコのトレーニングしましょう♥」

「そうだな。トレーニングしよう、ここはジムだからな」

「そう、ジムなのよ♥」

 

 濡れたマンコにペニスの先端をあてがう。そしてそのまま腰を前へ突き出し、ずぷぷぷぷっっっ♥♥♥ と中へ入った。

 

「んっ、あああっ」

「あああんっ♥ きたぁ……♥ 素敵よ、トレーニング、頑張りましょうね♥」

「俺のチンポ、見込みあるかな」

「もちろん、ありまくりよ♥ 私の膣肉と一緒に鍛えましょう♥」

「どうやったら効率よく鍛えられるかな。教えて、トレーナーさん」

「このまま腰を前後に振るのよ♥」

「こうかな。いち、に。いち、にっ!」

「んあっ♥ 上手よ♥ あああっ♥ いち、オ゛ッ♥ にぃ、オ゛オ゛ッ♥」

 

 パンパンっ♥ ぐちゃ♥ ぐちょ♥ ぐちゅぐちゅ♥ ぬちゃぬちゃ♥ じゅぽ♥

 茶番をしながら、腰を振ってマンコをぐちょぐちょにする。人のいないトレーニングルームだからといって、やりたい放題であった。

 

「なかっ、締まりすごいよっ、トレーナーさん!」

「あ゛ッ♥ あなたのためだけに、披露する専用マンコよ♥ んオ゛ッ♥ オ゛オ゛~~~ッ♥」

 

 ぱしんっ♥ パシンっ♥ ぱんぱんぱんぱんぱんっ♥ ずぽぽぽぽっ♥

 マンコの締まりにペニスが吸いこまれながら、体全体を動かしてピストンをする。あまりに激しい動き。アリサの体が前後に揺れ、衝撃でスポーツブラに包まれた爆乳がぼいんぼいんぼいんっっっ♥ と跳ね踊った。そしてアリサの下にあるジムマットが前後にずれ、どすんどすんどすんっ♥ と隅に何回もぶつかった。

 

「はぁっ、ああああああっ! アリサっ、アリサっ」

「ア゛ォ~~~~~~~♥ はげひぃ♥ ぁぁぁあ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っ♥」

 

 ぱしゃん♥ ぱんぱんぱんぱんぱんぱんっ♥ どすんどすんっ♥ ズンズンズン♥

 肌と肌がでっかい音を鳴らしながらぶつかり合い、個室中に響き渡る。いやらしいトレーニングが激しさを増していく。互いの汗が光り、その匂いにさらなる興奮をして、互いを濡らしながら体を交わらせた。

 

「おっぱい見せろ、アリサ!」

「んんんんっ♥」

 

 正真が乱暴な動きで、アリサのスポーツブラをたくし上げた。ぽろんぽろんっ♥ と大きな爆乳が姿を現す。むわっ♥ と汗に濡れたほかほかおっぱいは、いつもよりメスの匂いを増し増しに漂わせている。それを両手でぎゅっと、まるで網目がついたかのように、指一本一本を食い込ませて強く揉んだ。

 

「ここも、鍛えないとな」

「あぁん♥ きたえてっ、おっぱいも、たくさんしごいてっ♥」

 

 モミモミ♥ ぐにゅ♥ トントントン♥ ズンズン♥ パンっ♥ パァぁん♥

 きゅうううううっ♥ とおマンコが強く抱きついてくる。おっぱいをしごきながら、チンポを高速でピストンした。

 

「お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛っ!!!」

「ア゛ッ♥ ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ッ♥ きもちいいっ、きもちいいっ♥ んあ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っ♥♥♥」

 

 互いに叫ぶように喘ぎながら、強く求め合う。理性ぶっ飛びの獣二人が、でっかい音を立てながら個室ジムで求め合った。

 

「中に出すぞ、チンポプロテインだすぞっ!!!」

「だしてっ、だしてぇ♥ おチンポタンパク質たっぷりそそいでぇ♥」

「お゛っ!!! お゛お゛お゛っ、お゛お゛お゛お゛お゛!!!」

「ひぐっ♥ いぐっ♥ ぁぁぁあああああああああっ♥ ンぁぁぁああああああっ♥ きてきてきてっ♥ ぜんぶぜんぶ、あっついのきてぇ♥ オ゛ッ、オ゛ォッ、ぉぉぉぉオ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛~~~~~~っ♥♥♥」

 

 どぴゅうううううううううううううっ♥ ぶしゃああああああああああああああああああああっ♥

 アツアツチンポから、アツアツ精子を大量に中出しする。正真はアリサの汗に濡れたおっぱいに顔を埋めながら、絶頂しなおもパンパン腰を振る。アリサは汗だくになりながら、正真の背中をぎゅっと抱きしめ、下品なアへ顔を晒しながら中出しを受け止める。

 

「……っ、ぁぁぁ。はぁ、はぁ……これで鍛えられたか?」

「んううううっ♥ ハァ、ハァ……♥ あっつい♥ そうね、すごく激しいトレーニングだったわ♥ けれど……」

「けれど?」

「1セットだと、まだまだ追い込みが足りないわね」

「あとなんセット必要なんだ?」

「た・く・さ・ん♥」

 

 パシンっ♥ パシンっ♥ パシンっ♥ パシンっ♥ ごりごりごりっ♥ ごりゅっ♥ ズンズンズンズン♥ ずぽぽぽぽぽぽぽっ♥ ズボズボズボ♥ ドンドンドンっ♥ どしんどしんどしんっ♥

 ハードなトレーニングは、長く長く続いたのであった。

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