127センチPカップの爆乳お姉さんと付き合っているが、彼女の母親もエロすぎる 作:音有五角
朝。下半身が溶けるような凄まじい快感に脳を殴られ、タオルケットを上に上げた。
「二人とも、またこんなことして……!」
カリンとアリサの爆乳親子が、正真のペニスにダブルパイズリしていた。爆乳をむにゅむにゅ当てながら、大きなおっぱいをいやらしく変形させ、一本のペニスへ奉仕している。
「おはよう、しょーちゃん♥」
「今日も一日がんばりましょうね、正真♥」
ずりゅ♥ どすんっ♥ ずちゅ♥ ぐちゅちゅ♥ ずりゅりゅ♥
二人分のおっぱいの重さがのしかかる。朝の敏感ザコチンポには、刺激が強すぎた。しかもおっぱいの動きをスムーズにするため、カリンとアリサはパイズリしながらべろんと舌を伸ばし、互いの舌と舌を重ね合わせながら、べろーん♥ と唾液を谷間へ流した。ぺたぺた、と唾液に濡れるペニス。そのまま唾液とおっぱいに絡まれ、優しくなぶられていった。
「あああああっ、きもちよすぎるっ、ああああああっ!」
ベッドの上で正真は悶える。それでも二人はおっぱいの上下をやめない。朝からたわわに包まれたチンポに、大量の精液が込み上げてくる。
「うっ、くううっ、二人共、最近毎日こうしてないか……?」
「癖になっちゃった♥」
「朝から可愛い顔が見られて、一日幸せよ♥」
たぱんっ♥ ぱんぱんっ♥ もちもちっ♥ むちゅむちゅ♥
二人のパイズリの速度が上がっていく。ものすごいパイ圧がペニス一本へとかかり、スベスベの感触がすりすりぐちゅぐちゅと、全体をなぞっていく。
「いっく、いくっ!!!」
「あっ♥」
「きゃっ♥」
ぶしゅうううううううううううう♥ と二人の顔めがけて、精液が勢いよく飛び出た。美しい顔が正真の白濁した精液によって汚され、強烈なオスの匂いによって犯される。しかし二人は顔をべっとりと汚したまま、顔を赤くしてにこっと微笑んだ。
「しょーちゃん、いっぱい出たね♥」
「ありがとう、正真♥」
爆乳親子にこってり絞られるのは――今となっては、日常茶飯事だ。
★
まだ相手が大学生、ということもあって「同棲」という形で正真は綾崎家に住むことになった。幼馴染ということもあり、カリンとの仲は公認のようなものだ。ほぼ事実婚のような状態になっており、一緒に住みたいと相談した時も、むしろ「おぉ、いいじゃないか、いいじゃないか」「早く孫の顔がみれそうねぇ」「楽しみだなぁ」「カリンちゃんまだまだ若いから、二人目もよろしくね……なーんて! うふふ!」といった反応であった。もちろん、二人は正真とアリサとの仲を知らない。ただ、正真の父親はこの後、冗談めかせた口調で「あの綾崎 アリサさんとも一緒に住めるだなんて、んー、うらやましいねぇ。お父さんどっちかっていうと、アリサさんの方が――いたたっ、耳をつねらないでくれ」などと言って正真の母親に怒られた後「正真は真面目な子だから、スケベなアンタと違うのよ」「ちぇー」「全く、若い頃からおっきいおっぱい好きで肉食系なんだから。もうアレが枯れたんだから、いい加減になさい。散々遊びまくったことだし、もういいでしょう、そういうのは」「ちぇー。いいなぁ、若いっていいなぁ。お父さん正真がうらやましいっ」なんて会話があって、正真は色々な意味で、苦笑いを浮かべざるをえなかった。
(……遺伝とかじゃないだろうな。冗談であってほしい)
★
おはようのダブルパイズリの後、朝食をとり、いつも通り出勤していく。警察官の激務を一日消化し、午後7時ちょうどぐらいに家へと到着した。
「ただいま~」
「おかえり、正真♥」
玄関へはアリサが出迎えてくれた。白いレースのノースリーブトップスに、ハイウエストのブラウンのショートパンツを穿いている。お尻と太腿のシルエットがくっきり出るタイプで、ムチムチとしたラインがエロエロしい。
こんなグラマラスな美女が待っていてくれるなんて、もう元の生活には戻れないと正真は考えた。
「会いたかったわ……♥」
「俺も、会いたかった」
靴を脱いだ瞬間、アリサと抱き合い、唇を情熱的に重ね合った。柔らかで温かい、肉づきの良い体の感触に包まれ、キスのしっとりとした感触が唇に広がった。二人は抱き合う、両腕に力をぐっと入れる。
「んっ……♥ 舌、いれてっ♥ ん、ちゅうううううっ♥」
くちゅくちゅ♥ ぶちゅううううっ♥ ちゅるちゅるちゅる♥
舌と舌を絡ませ合いながら、正真はトップス越しに、アリサのおっぱいを揉んだ。アリサは亮太のベルトに両手を伸ばし、かちゃかちゃといじり出す。
「アリサ……!」
「正真♥」
「抱きたい!」
「抱いてっ♥」
帰宅して10秒で発情した二人のオスとメス。正真はズボンをパンツごと降ろし、ペニスを曝け出した。アリサもズボンを降ろしそうとするが、興奮しすぎて動きが早くなり、上手く脱げておらず、膝の辺りでショートパンツが引っ掛かった。でっかいお尻を包み込んだ、銀色のパンツを無理やり脱がす。すとん、と下に落ちると、右足を上げて、アリサも下を脱ぐことが出来た。もう待ちきれないとばかりに互いに息をはぁはぁと乱して、劣情を剥き出しにする。アリサは壁に手をついて、立バックの体勢でデカケツをふりふり振った。
「あぁぁん♥ きたぁ♥」
ずぷっ♥ と、濡れたマンコと勃起チンポが一つになる。
正真はいきなり、アリサの体を揺らすほどの、激しいピストンした。
ぱんぱんぱんっ♥ ぐちゅぐちゅ♥ ズンズンズンっ♥
「ぁぁぁあああんっ♥ はぁ、んんっ♥ すごいわ、すてきっ♥ ただいまのチンポ、最高よ♥」
二人は交じり合いながら、服を脱いでいく。アリサと正真の二人は、あっという間に裸になっていった。玄関には、二人の脱ぎ散らかした下着と服が散乱する。
正真は腰を振りながら、アリサの爆乳を揉んだ。重量感たっぷりに揺れる二つの果実は、両手にどっしりとした感触を返してきた。幸せ過ぎる感触と重み。ぐしゃぐしゃに形が変わるまで力を入れて、上下左右に手を動きまわした
「んはぁ♥ おっぱい、きもちいぃぃ♥ 自分で揉むのとじゃ、全然違うぅ♥」
「自分で揉んでいたの?」
「正真のこと考えながら、オナニーしちゃったのよ♥」
「オナニーマンコ、ぐしょぐしょにしてやるっ」
「おほぉ♥ おおおっ♥ んあっ♥ あああああっ♥ はげしぃぃぃぃ♥」
バシンっ♥ ばちゅ♥ ぐちゃぐちゃ♥ グポォ♥ ぱぁん♥
音を聞きつけて、カリンが慌てて二階から降りてきた。
「ちょ、ちょっとうとうとしていたら、すぐこれ……! も、もうっ、二人とも、帰ってきてすぐ合体だなんて、やらしい……♥」
赤いタンクトップと、白いショートパンツを着ていた。カリンはその状態のまま正真の左腕に抱きつき、唇を奪った。
「わたしもっ♥ まずは、おかえりのチュー♥ ん、ちゅううっ♥ くちゅうううっ♥」
「ただいま、カリン」
べっっっっとりと唇がめくれるくらいにキスでくっつけて、舌と舌をちゅうちゅう吸い合った。その間もアリサは正真におっぱいを揉まれながら、中を突き上げられている。
カリンはキスをしながら、服を脱いでいった。白い清楚な下着姿となり、上はストラップレスのブラジャーであった。正真にぎゅっと抱きつく。
「ん、ちゅうううっ♥ きもちいいねっ、しょーちゃん……♥ ん~~~~っ♥」
とろけるようなディープキス。やがて唇を離すと、カリンはふふふ、と悪戯っぽい笑みを浮かべた。
「わたしもお母さんモミモミしちゃおうかな~」
カリンはそう言って、アリサの前へ腰を落とし、下から揺れるおっぱいを両手で揉み、乳首を舐めた。正真は両手をアリサのお尻へと移す。
「あぁぁぁぁあああぁぁぁっ♥ あ゛ッ♥ ア゛ッ~~~♥ カリンっ、また、私のミルクを飲んじゃっている♥ 大きくなった娘に、授乳してるっ♥」
カリンはちゅうううううっ♥ といやらしい音を立てながら、アリサの母乳を飲んでいた。ちゅぱちゅぱ♥ と空気を含む音がいやらしい。爆乳美女が絡み合いながら、正真のチンポを受け止める。エロティックな光景に、腰振りが止まらなかった。もうこの爆乳親子はすっかり、3人でセックスすることを覚えている。
「ぉほっ♥ ぉぉぉオ゛オ゛ッ♥ だめっ、だめぇ♥ きもちよすぎるっ♥ んああああああっ♥」
「お母さん、きもちいい?」
「カリンっ♥ あなたも、きもちよくなりなさい♥ 正真、娘もズボズボしてあげて♥」
ずぷっ♥ とアリサのぐっしょりマンコからペニスを抜く。カリンはブラジャーとパンツを脱ぎ捨てた。玄関は三人分の衣服によって脱ぎ散らかされる。床の上で、正真とカリンが対面座位の体勢で一つとなる。カリンは正真の肩に手を置き、下から突き上げられ、爆乳を大きく揺らしながら喘ぎ散らかした。
「あ゛ッ♥ ン゛あ゛ッ♥ しょーちょんのただいまチンポ♥ わたしのおマンコで、おかえりしてあげるっ♥ オ゛ホ゛ッ♥」
アリサが後ろから抱きつき、爆乳を背中へむにゅううううっ♥ と押しつけた。そして腰振りをする正真の首筋を、後ろからペロペロと舐め回す。前を見ても、後ろを見ても爆乳、爆乳。最高すぎる光景と感触に溺れながら、目の前で揺れる爆乳を両手で揉みまくった。
「ア゛ア゛ッ♥ ア゛ア゛ア゛ア゛ッ♥ モミモミも、ズンズンもきもちい゛い゛ぃ゛~~~♥」
痙攣したような震える声を上げるカリンに、下からがどんどん突き上げていく。
ドチュン♥ ぐちょ♥ ぐちゅちゅちゅちゅ♥ ぱんぱんぱんっ♥
「正真、耳舐めてあげる♥」
「あっ♥ わたしっ、もっ♥ しょーちゃん、とろけさせたいっ♥」
左耳をアリサが、右耳をカリンがベロベロベロ♥ と舐め回す。二人甘い吐息と唾液音が、同時に左右からASMRみたいに響き渡っていく。鼓膜が性感帯になって、脳が甘く痺れた。
「ベロベロベロ♥ んちゅ♥ ぐちゅぐちゅぐちゅ♥」
「じゅるじゅるじゅるっ♥ ちゅぱちゅぱちゅぱ♥」
とろけるような快感。正真は腰を振りながら、射精が込み上げてくるのを感じた。
「出すぞっ、中に出すぞっ!!! 絶対、二人の中に出すからなっ!!!」
「正真っ♥ ワイルドなんだから♥ じゅるるるるるっ♥」
「たくさんだしてねっ、しょーちゃん♥ ちゅるるるるるっ♥」
ぱんぱんぱんっ♥ ぐちゅぐちゅぐちゅ♥ パンパンパンパンパンパンっっっ♥
「いくいくいくっ、だすぞっ、カリン!!!」
「ア゛ッ♥ ひっ、ひゃぁぁぁあああああああああっ♥ んっ、みみっ、ほうしするっ♥ じゅるるるっ♥ んはぁ♥ じゅるるるっ♥ いいいい、いくっ、じゅるるるっ♥ おほぉぉぉオ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛~~~~♥♥♥」
どっっっっっっぴゅううううううううううううううっっっっ♥ どぴゅうううううううううううううっ♥♥♥
激しい迸りと共に、中出しする。カリンはビクビクっ♥ と爆乳を揺らしながら痙攣し、中出しと己の絶頂の快感に耐えられず、体の重心を後ろへと倒した。正真は彼女を抱きかけるようにして包み込み、二人で一緒に床の上へ倒れる。倒れた後も、ビクン♥ ビクン♥ と二人は震えながら、生の中出し。カリンのおマンコには大量の精子が流し込まれた。
正真はチンポを抜き、すぐさまアリサを押し倒し、そのまま挿入する。
「あっ♥ おほっ♥ すごいっ♥ ン゛ア゛ア゛~~~~~ッ♥」
ぱんぱんぱんっ♥ パンパンパンッ♥ ぱしんっ♥ ぱしんっ♥
二人はぎゅっと抱き合い、アリサは大好きホールドをした。正真は腰をばんばんに振りまくり、今だ射精するペニスでおマンコをぐしょぐしょにした。前後に突き上げながら、常に射精しているため、腰を振る度にアリサの中が精液によって満たされていく。
「っ、奥ですごいの、だすぞっ!!!」
「んっ♥ オ゛ッ♥ ぁぁぁっ♥」
どちゅっ♥ ゴリゴリっ♥ と奥へ押し出した瞬間、ビュルルルルルルルルルルル~~~~~~~♥♥♥ と、激しい射精がアリサに襲いかかった。大量の精子によって中をパンパンに満たされ、アリサは両腕と両足の力をぐっと入れて、正真の体をこれ以上ないくらいにぴったりと抱き寄せた。
「アリサ……!」
「正真っ……♥ すごすぎよ、もうっ♥ もう二人とか、それ以上じゃないと受け止めきれないのかしら♥」
引き抜くと、アリサの中から大量の精子が溢れ出てきた。反対側で倒れるカリンのおマンコからも、精子が溢れている。二人の爆乳親子は、床の上でビクンビクンと全身を震わせ、コポォ♥ といういやらしい音を同時に鳴らし、精液を大量に溢れ出させた。
(帰宅早々にこんな絶景とは……)
三人の発情期は、まだまだ止まりそうにない。