127センチPカップの爆乳お姉さんと付き合っているが、彼女の母親もエロすぎる 作:音有五角
桃花は同棲するため、綾崎家へ運ぶ荷物をまとめているところへ、智子から電話がかかってきた。
「どうしたの?」
「あ、ああ。いや……なんだか、不安になってしまってな」
「不安?」
「カリンとアリサさんと比べて。私達は見劣りするんじゃないかと、考えてしまってな……」
「えー。気にしすぎじゃない?」
あれだけ無遠慮に全員へ中出ししているのだが、あの獣おチンポはそんな深いことを考えていないような……と、考えつつ。智子の言いたいことは、桃花としてもわかっていた。
「まぁ、あたしも考えたことあるけど」
「そうだろ?」
「向こうは付き合い長いけど、あたし達はつい最近。しかもどうせ、今この瞬間もズッコンバッコンしてるもんね~」
「ズッコ……そ、そうなのか?」
「絶対そうでしょ。あたしだったらそうするし~」
「た、たしかに、我慢出来ないだろうな……それに、正真の方からも襲ってきそうだ」
「エッチしながら聞いちゃおっか。四人の順位教えて♥ って」
「ふふふ、困った顔するだろうな」
「案外予想外な反応するかもしれないけどねー」
二人は愛しのチンポのことで、頭がいっぱいであった。
★
「ふふふ、ありがとうね。一緒に来てくれて」
朝。ゴミ出しの日で、正真はアリサと共にゴミ捨て場へと向かった。
アリサの恰好は白いレースのノースリーブトップスに、ハイウエストのブラウンのショートパンツだ。歩くたびにトップスに包まれた大迫力の爆乳がゆっさゆさと揺れる。見ているだけで勃起してしまいそうだ。
ゴミを指定された場所へ捨てて網をかぶせたあと、声がかけられた。
「おや、綾崎さんじゃないですか。おはようございます」
四十代ぐらいの男であった。正真は見たことないが、口ぶりからすると、アリサとは初対面ではないように思える。男はちらりと正真を見た後、アリサへと視線を戻した。
ショートパンツを押し上げる大きなお尻と、ムチムチの太腿をジロジロと見ていた。
(相変わらず、たまんねぇ体してやがる……このガキは誰だ?)
「おはようございます~」
「旦那さんとお別れになって、もう随分経ちましたね」
「そうですね~」
「この間、再婚する気はないとおっしゃっていましたが……今度、どうですか。ご一緒に、ディナーでも――」
(独身の女なんか、金ちらつかせとけば股開くだろ。へへへ、早くそのおっぱいを触らせろってんだ)
朝っぱらからチンポ熱くして、アリサを口説く。男の手首には、高級腕時計が巻かれていた。まるで翼の美しさを強調する、鳥の求愛だ。ただし、鳥のような美しさも愛らしさも、男にはない。
(油断も隙もないな。ゴミ出しだけでこれか……)
正真はそう思い、アリサの腰に手を当てた。
「いこう」
「あっ♥ え、ええ……♥」
アリサは正真の右腕に抱きつき、二人は男へ背を向けて歩き出した。男は口をパクパクとして呆気にとられていた。アリサは顔を赤くしながら、けれど嬉しそうに微笑む。
「ふふふ、ご近所で噂になっちゃうわよ♥」
「いいよ、バレたって」
「昔からの付き合いの、あなたのご両親にも、きっと……」
「アリサは誰にも渡さない」
「……独占欲の塊なのね♥ 好きよ、そういうの♥」
★
天気は晴れ渡っており、アリサは洗濯物をベランダで干していた。
待ち伏せでもしているのか、前から声をかけてくる男だった。そのたびになんとなくのらりくらりと距離を置いて、回避してきたつもりだったが、それでもデートの誘いなんてものを、大胆にされてしまった。
(おっぱいが大きいのも、困ったものね……この年になっても、言い寄られてしまうわ)
若いカリンやあの大学生達を見てしまうと、自分が年をとったと実感してしまう。正真との関係を意識してしまうと、やはりその辺りはコンプレックスになってしまう。だが、そんな年の差があるのに、近所にバレるのを躊躇しない正真の言動は、アリサの機嫌を極めて良くした。
(嫉妬した時の正真の顔も、可愛くていいわね……♥)
「お疲れ、アリサ」
「きゃっ♥」
後ろから正真がアリサを抱きしめる。アリサの爆乳を両手でムニュムニュ♥ と大胆に揉んでいた。ボリューミーな膨らみを両手からあふれ出させながら、手の形を受け入れるおっぱいを夢中で触りまくる。
「はぁっ、んうううっ♥ ダメよ、こんなところで……♥ 見られちゃうわ♥」
「大丈夫、バレないよ」
正真はアリサのトップスの中へと手を突っ込み、ブラジャー越しにおっぱいを揉んだ。トップスに正真の手の形が浮き出て、中でいやらしくおっぱいを揉んでいるのが視界でわかる。
「はぁ、はぁ……♥ んうっ、ふぅ~♥」
アリサは後ろから揉まれながら、勃起した正真のチンポを服越しに感じた。お尻をぴったりと押しつけ、上下に振って、スリスリ♥ スリスリスリ♥ とチンポにデカケツを擦って奉仕した。尻の圧力と肉づきが、服越しでもたっぷりと感じられる。正真も腰を振って前へ押し出すと、アリサも負けじと尻をぎゅうぎゅうと突き出して来た。
「あぁ♥ んんっ♥」
「もう、我慢出来ない」
「私も、一つになりたい……♥」
アリサがショートパンツと下着を降ろし、柵に手をかけて立バックの体勢でお尻を上げる。正真もチンポを取り出し、そのまま愛液の溢れるマンコの中へと挿入した。
ぬぷぅぅぅぅぅっ♥
「んんんんっ♥ あっ、あああっ♥ おっぱい触って、正真っ♥」
トップス越しにおっぱいを揉みながら、正真は腰をカクカクと振る。おっぱいを強く揉むたびに、膣がそれに反応するように、キュン♥ キュン♥ と引き締まり、躍動した。
ぱちゅぱちゅ♥ ぐちゅ♥ ぱんぱんぱんっ♥ ゾクゾク♥ ぐぽっ♥
「あぁぁぁん♥ 恥ずかしいわっ♥ こんなところで、音おおきいっ♥」
「大丈夫だよ。布団パンパンさせている音と変わらないから」
「全然違うわよっ♥ ああああっ♥」
(もっと、もっと私に独占欲だしてっ、正真っ♥♥♥)
激しい腰振りに、アリサが大きく喘ぐ。ぢゅぽ♥ ぢゅぽ♥ と生のマンコはペニスをフェラチオするかのように、いやらしい音を立てて奥へ奥へと吸い込んだ。ペニスを打ちつけるたびに、たぷんたぷん♥ とデカケツが震える。今朝の男が欲した体。正真は俺のものだと主張するかのように、腰を激しく振った。
「中、入ろうか」
「ええ♥」
室内へ入り、けれどベッドまで我慢出来ず。硬い床の上で二人は一つになる。正常位の体勢でずぷううううううううううううっ♥ と入れ、正真は亀頭が見えるくらいにまで引いた後、根っこまでペニスをマンコの中へと突っ込んでいく。激しい交尾の腰振りに、アリサがメスの如く、理性がぶっ飛んだ喘ぎを上げる。
「オ゛ォ゛ン゛♥ はげしいぃ♥ ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ッ♥」
白いトップスの中にあるおっぱいが、ピストンのたびに大きく揺れる。布がたゆんたゆんに変形していく様がエロい。正真はアリサの両手を恋人繋ぎし、クロスさせて爆乳をむにゅううううううっ♥ と強調させた。横乳をかき集められ、上へ突き出た爆乳が重たく、大きく揺れる。
「ア゛ア゛ッ♥ ア゛ッ~~~~♥ ア゛ッ♥ ン゛ア゛ッ♥」
「あああああっ!」
「きもちいいっ♥ ぎもちよすぎるっ♥ あなた専用のおマンコとおっぱい、もうっ、とろけちゃいそう♥」
中がキツく引き締まる。ペニスへ媚びる膣肉は、愛液をトロトロに分泌した。甘い液体と絡み、肉に包まれ、互いの全身が快楽の海へと溺れていく。二人は見つめ合いながら、視線で愛を確かめ合い、そして肉と肉を重ね合って性欲をぶつけ合っていく。
「そろそろっ、イキそうだ、アリサ!」
「ア゛ッ♥ いいわよっ、精子だしてっ♥ あなたの全部全部、欲望ぶちまけてっ♥」
「俺専用マンコに、出してやるっ!」
「あなた専用マンコに出してっ♥ 出してっ♥」
ぱんぱんぱんっ♥ パンパンっ♥ ぱんぱんぱんっ♥♥♥
「お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛っ!!!」
「オ゛ッ~~~~♥ フゥ~~~♥ フゥ~~~~~~~♥ ア゛ァァァア゛ア゛ア゛ア゛ッ♥ もっと、もっと奥ついてぇ♥ ゴリゴリおしつけてぇ♥ 赤ちゃんの部屋にたくさんキスしてぇ♥ オ゛ォ♥ オ゛ホォ♥ いくっ、イクイクイクっ、イクっっっ~~~~~~♥♥♥ 」
びゅっ♥ びゅるるるるるるるるるっ~~~~~~~~~♥♥♥
奥へグリグリペニスを押しつけながら、恋人繋ぎ状態で中出しをする。ぎゅっと腕を引っ張り、腰を前へ押しつけ、射精。
「オ゛ッ♥ あっついの、来ているわぁ……♥」
ビュルルルルルルルルルルル♥
長い射精を終えると、繋がった状態のままアリサが状態を起こし、正真をぎゅっと抱きしめて、唇を重ねた。肉づきの良い、温かいグラマラスボディ。好きなだけだけ抱きしめて、感触を全身で確かめた。
「あーん♥ くちゅ♥ んうううっ♥ ちゅっ~~~~~~~~♥ ちゅるるるるっ♥」
ディープキスによって余韻に浸り、舌と唇で深く愛し合う。くちゅくちゅと湿った音が、部屋にしばらくの間、響き渡った。