127センチPカップの爆乳お姉さんと付き合っているが、彼女の母親もエロすぎる 作:音有五角
早番の勤務を終えた正真は、私服に着替え終えて帰路についていたところ、ふと智子のバイト先ならしい喫茶店をちらりと見やった。偶然にも、勤務先の交番の近くにあるお店なのだ。
個人店ならしく、少し古い雰囲気のある喫茶店であった。濃い色の木目調が主体となっていて、天井から一本のコードに吊るされた、花の形をしたペンダントライトが店内をオシャレに照らしている。
「結構、雰囲気良さそうなところだよな……お?」
店内で、接客をする智子の姿が見えた。白いYシャツに黒いズボン、ベージュ色のロングエプロンを身につけている。高身長のクール美人に、お店の制服姿がよく似合う。ただ、服が描いているグラマラスなラインが、彼女の爆乳を隠してきれていない。爆乳美女はなにを着ても布をパンパンに押し上げるから、エロを隠し切れないのがまた魅力的である。
「仕事の邪魔をしてはいけないけど。ちょっと寄ってみるか」
扉を開けると、カラカラ、と上部についたドアベルが鳴る。鳥の形をした、可愛らしいデザインのドアベルだ。
14時過ぎという微妙な時間のせいか、客足は多くない。空いている席に座り、メニューを決めてベルを鳴らすと、制服姿の智子がやってきた。
「正真じゃないか。入ってきた時から、まさかと思ったが……驚いたぞ」
「早番でさ。早朝出勤だから、もう仕事は終わりなんだ」
ハヤシライスとアイスコーヒーを注文する。智子は伝票に注文をスラスラと記載していく。正真はつい、じっと智子の胸を見やってしまう。智子はその視線に気づいて、ふふ、と微笑むと、そっと正真の耳元へ顔を近づけた。
「エッチな注文も承りまっているぞ♥」
「してほしいの間違いじゃないの?」
「ああ、してほしい♥」
「じゃあおっぱいで」
「かしこまりました♥ 後で、な♥」
ちゅっ、と頬にキスをされる。
その後、智子は上機嫌そうな足取りでカウンターへ行った。
★
智子の後輩ならしい女の子が、正真のところへ来て「智子先輩すごいんですよ! 真面目で、クールで、めっちゃ仕事が出来て。憧れちゃいます~♥ あんなにかっこいい先輩の彼氏なんて、絶対幸せですよ~♥」なんてことを言われたりしつつ、食事を終え、締めのアイスコーヒーを飲んで体をクールダウンさせた。
一息つきながら、周囲を見渡す。コーヒーを飲みながら読書をする若い男や、年配の夫婦が会話をしながら、ゆっくり食事をしている。こういった喫茶店にあまり行ったことのない正真は、こういうところもいいな、と考えた。また来てもいいかもしれない。
会計を済ませ、近くの公園へと行く。
高い木々に囲まれたところに、智子が制服姿で待っていた。
「来たか」
「こんなところで呼び出すなんて、どうしたのかな」
「ふふふ♥ ちょうど昼休憩でな……注文の料理だ♥」
二人は抱き合う。高い木々のおかげで周りからは見えないものの、昼間の外だ。二人は心臓が高鳴りながら、唇を重ね合い、濃厚なキスをする。口の中で、智子の柔らかな舌が、正真の舌をぐるぐると絡み合っていった。
「んっ、ちゅうっ♥ ちゅぱっ♥ ちゅぱっ♥ ちゅるるるっ~~~♥」
智子は頬をすぼめながら、舌を積極的に吸い込んでいく。その度にちゅぱちゅぱいやらしい音が鳴って、舌をキャンディーにされているみたいであった。ぎゅっと強く抱きしめながら、温かい口内が交じり合い、快楽に溶け合っていく。
「んっ♥ 正真……♥」
「時間、本当に大丈夫?」
「今更引けるわけないだろ……♥」
智子は正真のズボンを降ろし、勢いよく現れたチンポに頬をぺちんっ! と殴られた。
「ふふふ♥ 私の注文は、このチンポだ♥」
「仕事空けだけど、匂わないか……?」
「すんすん。好きだぞ、お前の匂い……♥」
智子は両手で正真の腰を掴みつつ、勃起チンポを口にくわえ、しゃぶりながら顔を上下させた。
じゅぽじゅぽ♥ ちゅぱぁ♥ ちゅるんっ♥ ちゅうううっ♥ ジュボッ♥
「っ、あああっ!」
「んっ、んっ♥」
たっぷりの唾液と柔らな舌の感触。温かな口内。そして麺をすするかのように、吸い込まれていく吸引力。全てが絡み合い、勃起チンポに強烈な快楽が襲いかかってくる。
「ちゅるるるるっ♥ じゅぽぽぽぽっ♥」
唇と頬がべったりとチンポにくっつけながら顔を引き、モチのように頬を伸ばすひょっとこ顔になりながら、チンポを吸い込んだ。
「お゛お゛お゛お゛お゛っ!」
「んちゅ、くちゅううううううう~~~~~~♥」
何度も、何度もひょっとこ顔でフェラチオをされ、正真は悶絶する。クールビューティーな短髪美女が、顔を下品に歪ませてフェラチオ奉仕する姿。最高に品がなくて、絶景であった。
「でるっ、でるっ!」
「ん、ン゛ン゛ッ~~~♥♥♥」
ビュルルルルルルルルルルルっ~~~~♥♥♥
温かい智子の口の中で、射精する。白い精液をごくり、ごくりと嚥下しながら飲み込んでいく。んぱっ、と口を離した後、智子はズボンとパンツを降ろして、木にしがみつき、立ちバックの体勢でお尻を上へ上げた。
「なぁ、もう我慢できない……♥」
「見せて」
「っ♥」
正真はおマンコを両手の親指でこじ開けながら、じっと近くで見た。ピクピクひくついた、しっとりと濡れたおマンコ。とろとろに溢れる愛液。正真はおマンコを唇で包んだあと、舌でペロペロと舐め回した。
「んあっ♥ きもちいいっ♥ あああっ、いいぞっ、あああああっ♥♥♥」
じゅるっ、じゅるっ、じゅるるるっ♥
わざといやらしい音を立てながら、クンニをしていく。そして正真は立ち上がり、勃起したチンポをマンコにあてがい、腰を前へ突き出した。
ずぷりっ♥♥♥
「ん゛ッ♥」
一つになった瞬間、正真はカクカクと腰を振り出す。猛獣のような腰使いに、前へ垂れたエプロンが大きく揺れる。正真は腰を振りながら、エプロンの中へ手を突っ込み、シャツのボタンを外した。そしてその中にある青いブラジャーを、上へたくし上げる。ポロンっ♥ と乳が現れ、重力に引っ張られ、下へたっぷりとぶらぶらする。育ち過ぎた果実のようにぶ厚い爆乳を持ち上げるように揉んだ。エプロン越しに、正真がおっぱいをモミモミする手のシルエットがもっこりと現れる。
「ア゛ア゛ッ~~~♥ い゛ぃ゛♥ すごくっ、いいぞっ♥ ん゛あ゛ぁ゛♥ う゛ぅ゛ぅ゛~~~♥」
ぱんぱんぱんっ♥ ぐちゅぐちゅ♥ ぐぽっ♥ ぱしんっ♥ ぱんっ♥
肉と肉のぶつかり合う音が、高く響く。硬くなった乳首を指でコリコリっ♥ コリコリっ♥ といじりながら、濡れ濡れマンコをペニスでぐしょぐしょにした。
「ア゛ァァァ♥ はげしぃな♥ 早く終わらせようと、しているだろっ♥」
「智子はバイト中だろ」
「わかっ、てるっ♥ でも、がまんできなかったっ♥ お前が顔みせるからだっ♥」
「エッチな店員なんだな。後輩が真面目で憧れるって、言ってくれてたのに」
「お前にだけエッチな、不真面目な店員なんだ♥♥♥ ダメな奴なんだ♥♥♥ だから、おしおきしてくれ♥♥♥」
正真は両腕を引いて、智子のお尻をぱしんっ♥ ぱしんっ♥ と叩いた。
「ダメだろ、仕事中に発情したら! おら、おらぁ!」
「ぁあああっ♥ すいません♥ おきゃくさまぁ♥ あっ♥ あっ♥ ああああああんっ♥♥♥」
智子のおマンコが、叩かれるたびにキュンキュン♥ と引き締まる。そして愛液をダラダラと分泌させ、チンポの滑りをよくする。智子はMなところがあるようだ。叫ぶように、さらにおねだりをしてくる。
「どんなお叱りも、罰もうけますからぁ♥ この変態マンコを痛めつけてください♥」
ばしんっ♥♥♥ ばしんっ♥♥♥ ばしぃぃぃんっっっ♥♥♥
両手で力強く叩くと、ボリューミーなデカケツがぶるんぶるんに弾んだ。美しい肌が手の形で赤くなり、それがどんどん重なっていく。だが、智子はもっとくださいとばかりに、自分から腰を上下に弾ませるように、フリフリ振った。
「すいませんっ、すいませんっ、すいませんっ♥♥♥」
「チンポ突っ込まれて叩かれて、なに喜んでるんだよ!」
「はいっ♥ すいませんっ、とっても嬉しいです♥ 反省しているので、もっと強いのくださぁい♥」
ばしんっ♥♥♥ ばしんっ♥♥♥ ばしぃぃぃんっっっ♥♥♥
嗜虐心を刺激された正真は本能のままに、智子のデカケツを叩きまくり、乱暴に腰を振った。かっこいい先輩と褒められた智子の顔は、かっこよさも欠片もない、ダメダメなアへ顔と成り下がっていた。
「オ゛ォ♥ オ゛ォ♥ いぐぅ♥ イグゥ~~~♥」
「中に出すぞ! 変態ドMマンコに出すぞ! 俺の注文を受け止めろぉ!」
「はいぃ♥ どうぞぉ♥ たっぷりだしてくれぇ♥ オ゛ホ゛ォ♥ オ゛ホ゛ォ♥ ズボズボっ、ちゅごぉ♥ しゅきぃ♥ しゅきぃぃぃ♥ いぐっ♥ イグイグイグっ♥ イグウ゛ゥ~~~♥♥♥」
ビュルルルルルルルルルルルっ♥♥♥
突き上げと共に、立バックで種付をしていく。激しい中出しに、二人は体をプルプルと生まれたての小鹿のように震わせながら、絶頂に耐えた。
「ア゛ッ♥ あっつぃ♥」
ペニスを抜くと、ごぽぉ♥ と愛液と混じり合った精液が垂れる。この後接客バイトがあるというのに、オスによってばっちりマーキング済みだ。
「智子……」
「正真……♥」
二人は抱き合いながら、ちゅぱちゅぱとディープキスを交わした。昼休みの終わりまで、ギリギリまでそうしていた。