127センチPカップの爆乳お姉さんと付き合っているが、彼女の母親もエロすぎる 作:音有五角
まどろみの中で、アリサがベッドから降りていくのを感じた。アリサはいつも早起きだ。
(ううっ……眠いな)
例によって、昨晩も爆乳親子と愛し合っていた正真は、うとうとしながら、近くで裸の状態で眠るカリンに抱きついた。
「ん~~……」
カリンもまだ夢の中といった感じで、けれど正真をぎゅっと抱きしめる。裸で抱き合う形になるため、肌のしっとりとした感触が心地いい。正真の視界がむにゅうううっ♥ と柔らかいおっぱいに埋め尽くされ、息苦しくなった。
(なんて幸せな感触……あったかい……きもちいい……)
寝ぼけた状態。どこか夢の中のような心地があった。おっぱいに頬ずりして、より強くカリンへ抱きつき、目を閉じた。
「んっ、んんっ♥ しょーちゃん……♥ いいこ、いいこ♥」
カリンはむにゃむにゃ寝言をぼやきながら、正真の頭をナデナデしていた。二人は寝ぼけながら、そんな調子でイチャイチャしていたのだが、肌同士のため、気持ち良くてしょうがない。正真のペニスはあっという間に硬くなり、ギンギンのフル勃起となっていく。正真はカリンに抱きつきながら、おっぱいに顔を埋めつつ、上へのしかかる。
「ふぅ♥ んうっ♥」
正真はぐったりカリンのおっぱいを枕にしながら半分だけ寝ている状態だ。カリンも正真の頭を撫でながら、甘い息遣いを漏らしながらも、両目は閉じられていた。正真は本能的に腰をくねくねさせ始める。すると熱いチンポが、マンコの中へとズプププププっ♥ と飲み込まれるように入っていった。
「ん゛う゛ッ♥ ふぅ~~~♥ フゥ~~~~♥」
二人共半分寝ているが、チンポとマンコはやる気満々、元気いっぱいで、がっちり繋がる。頭は夢を見ているが、正真は本能的に腰を振り出し、カリンは両足を上げて股を開いていた。
「ん゛ッ♥ ん゛ッ♥ ん゛ッ♥」
マンコはだらだらと愛液を垂らし、ペニスを嬉し気に迎え入れる。二人の吐息が荒くなり始めて、悪い寝相みたいに、ジタバタと全身をピクピクさせた。
「あ゛ッ♥ 夢じゃ、ない……♥」
カリンと正真が同時に目を覚まし、二人は覚醒後早々にディープキスを交わす。正真は腰を振りながら、カリンの舌を貪った。
「ん゛ち゛ゅ♥ ん゛く゛ぅ゛♥ ん゛ぱぁ♥」
キスを終えると、正真は上体を起こし、パワーピストンをした。朝っぱらからベッドが強く軋み、シーツがしわくちゃに、激しく乱れた。
「ア゛ク゛ッ♥ オ゛ォォ♥ あぁ♥ きもちぃ♥」
「はぁ、はぁ、はぁ!」
「ひっ♥ あっ♥ 寝起きセックスも、いいねっ♥ んんんっ♥」
カリンの腰を両手で持ち上げて、綺麗な背中を仰け反らせながら腰を振る。おっぱいがたゆんたゆんに顔へ向けて弾み踊り、ぶ厚い下乳を見下ろすことが出来る。
「いきそうだっ、カリン!」
「いいよっ、だして♥ 朝一の精子、ちょーだい♥」
ギシギシっ♥ ギシギシっ♥ ギシギシっ♥
ギシギシっ♥ ギシギシっ♥ ギシギシっ♥
「ああああああああああっ!!!」
「ひぐっぅぅぅぅ~~~~~~~~~♥♥♥」
ビュルルルルルルルルルルルっ♥♥♥ ビュルルルルルルルルルルルっ♥♥♥
すっかり目が覚めた二人は、中出しの強烈な快楽にビクビクと体を震わせた。正真はそのまま倒れて、カリンの胸を枕にした。
「きゃっ♥ ダメ、二度寝しちゃ♥」
「うう……おっぱいまくら最高……カリンを抱き枕にしたい……全部きもちいい……もうずっとカリンと寝ていたい……」
「ふふふ♥ 今日はやることあるから、ダメだよ、起きなきゃ」
「ん……? やること……?」
「桃花達の荷物運ばないと。男の子でしょ?」
「そんな重い荷物ないだろ……みんなのおっぱいぐらいだ……ああ、でも、おっぱいなら俺がいくらでも持ってやる……いつも大変だろ……なぁ、おっぱい……」
「しょーちゃん、だいぶ寝ぼけているね……おチンポはウェイクアップなのに」
★
アリサが運転するワゴン車で、二人とその荷物を積む予定だ。助手席に座る正真はすっかり目が覚めていて、ふとあることを思った。
(……さすがに、堕落しすぎじゃないだろうか)
目が覚めれば(なんなら覚めていなくても)セックス、おはようからおやすみまでおっぱい。爆乳。
爆乳美女と暮らしていればそりゃそうなるが、どんなにおっぱいに囲まれようとも、社会人には明日というものが来る。ましてや正真は激務の警察官である。いずれ有事の際には、緊張感のある業務で何十時間と拘束されることもあるだろう。
それに巡査の今は、厳しい鍛錬や試験といったものまである。この間は若手を対象とした催しがあり、その内容は20キロ越えの、上り坂もある過酷なマラソンをするというハードなものであった。正真の順位は30人中11位だった。
(あの二人が加わったら、俺は……いや、ダメだ! 元々はカリンを守れるような、強い男になるために、警察の道を選んだ。そして今の俺には、守りたい人がたくさんいる。よし、帰ったら自主トレでもしよう。誘惑に負けたらダメだ!!!)
男正真は、硬い決意を固めた。
★
しかし硬くなったのは、チンポであった。
(あれ……? どうして、こうなった?)
気がついたら、ベッドの上。四人の裸の爆乳美女が、正真の勃起チンポをペロぺロと舐め回していた。左からカリン、アリサ、桃花、智子の順に並び、みんな舌を伸ばしてチンポを上から下へと全方向からべろんべろんである。甘い蜜のようにペニスに唾液がまとわりつき、ツヤツヤと光っていた。
「しょーちゃん、まだまだ元気いっぱいだね♥」
「ふふふ、素敵よ♥」
「正真ちゃん、可愛い~~~♥」
「最高だぞ、正真♥」
四人の美女が顔を寄せ合いながら舐めつつ、交代で先端をじゅぼじゅぼと吸い込む。一人が何回もフェラチオする感じではなく、2、3回往復したら時計回りの順番でフェラチオを交代していた。小刻みに交代してフェラチオする眺めが最高にいい。大きななお尻とおっぱいを並べちゃって、肌色の山脈が出来ている。自分のチンポにこんな群がって奉仕している事実がたまらなかった。
(ああ、荷物運ぶのが終わって、四人にベッドへ連れていかれて……いつの間にかこうなっていたんだった……)
正真も爆乳ハーレムの誘惑に逆らえるわけもなく、されるがままであった。
「いくよ、しょーちゃん♥」
上へ跨ったカリンが、騎乗位の体勢で挿入する。だけど、ただの騎乗位じゃない。桃花と智子が、正真の足を掴み、股を開かせて腰を上へ上げさせた。すると尻の穴を、アリサがキスをして、舌をいれてアナル攻めをする。
「う゛っ! ふ、二人ともっ……!」
「みんなで気持ち良くしてあげるからねっ♥ じっとしてていいよ♥ んうっ、あああっ♥」
桃花が右、智子左と両腕に抱きつき、おっぱいで腕をスベスベとパイズリしてくれる。アナル攻めと騎乗位腰振りで、下半身を徹底的に攻められた。悶絶しようと体を動かすも、三人分にのしかかられているため、身動きがとれない。両腕は二人の爆乳美女にのしかかられて、上にはカリンがいる。
「正真ちゃん、キスしようね♥」
ちゅるちゅるちゅるっ♥ と桃花とディープキスをする。快感の海が頭のてっぺんから足の先まで走った。全身を四人がかりで奉仕される。動けなくなる重みが、彼女達の温もりと柔らかさを感じさせてくれる。
「次は私だ♥」
智子ともディープキスを交わす。とろけそうな快感。キスが終わると、カリンがチンポを抜き、おっぱいを両腕で持ち上げて、顔面へおっぱいをパフパフする。そしてアリサが上へのしかかり、騎乗位セックスを開始した。ズブズブいやらしいマンコがペニスを包み、そして右と左から桃花と智子もおっぱいをパフパフしてきた。どっしりとした三人分のおっぱいの重量感が、顔面へのしかかる。
「ふがっ! ふぐっ!」
「あ゛っ♥ ア゛ア゛ッ~~~♥ 正真、かたいわっ♥」
視界をおっぱいで埋め尽くされながら、下から腰も突き上げる。
ぱしんっ♥ ぱしんっ♥ ぱしんっ♥
「ふぐっ、ふごっ!!!」
イクことを伝えようとするも、上手く喋れない。視界がおっぱいに埋め尽くされたまま、正真はアリサの中へと射精した。
「ア゛ア゛っ~~~~♥」
ずぽっ、とアリサが腰を上げて抜くと、桃花がペニスを口にくわえてじゅるるるるるるっ♥ と精液を飲む。次に智子、最後にカリンがじゅぼじゅぼ音を立てながら、精液を飲んでいく。
「「「べ~~~♥」」」
三人は正真の顔に近づけて、精液まみれの口の中を見せたあと、ごっくん、と口を閉じて飲み込んだ。そのエロティックな光景に、ペニスはすぐさま元気を取り戻す。
「しょーちゃん、まだまだイケそう♥」
「あらぁ、素敵♥ 私達もまだまだよ♥」
「正真ちゃんとなら、一日中だって余裕だよねっ♥」
「たっぷり搾り取ってやるからな♥」
(……い、いいよな。みんな爆乳なのが悪い)
みんなの大きなお尻を撫でながら、正真は次、誰の中に入ろうか迷いながら、ハーレムセックスを長く長く、楽しんだのであった。
最終章です。
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