127センチPカップの爆乳お姉さんと付き合っているが、彼女の母親もエロすぎる 作:音有五角
小学校高学年くらいから膨らみ始めた胸は、中学生へあがった頃には巨乳となっていた。カリンの母親は爆乳なので、自分もきっとそうなるのだろうという、漠然とした予感が成長と共に確信へと変わっていった。
一つ年下の幼馴染、正真が自分の胸をジロジロ見るようになったのも、ちゃんとわかっていた。彼がおっぱい好きなのはわかっていたし、スキンシップの時はおっぱいを押しつけるように、強調していたものだ。
しかし思わぬところに、強敵がいた。おっぱい好きであるが故に、カリンの母親に対して、正真は異性として明らかに、強い憧れの念を抱いているのだ。あの目を疑うほどの爆乳とグラマラスなどスケベボディに、ずっと思いを秘めている。そしてカリン自身、アリサならば惹き込まれてしまうのは、仕方のないことなのだろうと思った。
アリサのように、すごく魅力的な女性になろうと考えた。
自分の母親より見劣りしないように。おっぱい好きの正真が、夢中になってくれるように、たくさん頑張ろうと。
☆
ピンク色のエプロンをつけて、カリンがキッチンで料理する後ろ姿が絶景であった。慣れた動きと手際で、嫁力マシマシだ。ジーンズのショートパンツに包まれた大きなお尻が、フリフリと揺れるのがエロい。思わず後ろからパンパン叩きたくなる衝動に駆られるが、さすがに邪魔したらダメだろうと考え、大人しくしていた。
やがてテーブルの上には、なすと玉ねぎと豚肉の生姜焼きに、千切りされたキャベツ、お米、お味噌汁が並ぶ。
「じゃーん。簡単な料理だけど、召し上がれ~」
リビング。左隣の席に座るカリンが快活とそう宣言した。
「ありがとう」
「いえいえ~。練習しているから、成果を見てほしくって。どうかな?」
試しに一口食べてみる。味のしっかり染みたナスと玉ねぎ。材料の切り方も大きなムラがなくて食べやすい。お米が進み、何口か食べたあと、カリンを改めて労った。
「美味しいよ。やっぱり、カリンはすごいな。俺、訓練で勉強したけど、料理は覚えられなかったんだよな……」
「え? 警察学校って、料理もやるの?」
「配属後は一人暮らしの人が多いからな。まぁ、ほんの二回だけだけど」
「そうなんだ。苦手なことも、たくさん頑張ったんだね」
「デザートまで用意してもらって、ごめんな」
「デザート? なんのこと……ひゃあ♥」
白いオフショルダーのトップスに包まれた爆乳を、右手でツンツンした。ズムズム♥ 柔らかな感触と共に、人差し指が沈む。カリンは体を仰け反らせて、両腕でばっ! とおっぱいをガードする。
「こらっ♥ このデザートはまだおあずけ♥」
「え~。美味しそうなのに」
「これはもうちょっと後なのっ♥ めっ♥」
なんて甘々な会話をしたりして、あっという間に夕食の時間が過ぎていった。カリンは片付けまでしてくれた。ソファに座りながら、テレビを見たり、台所で洗い物をするカリンの後ろ姿を眺めたりしながら、ふと……アリサは今、どうしているのだろうか、と考えてしまう。
(い、いかんいかん。今はダメだ)
と、洗い物を終えたカリンが冷凍庫から「アイス買ってきたんだ~。一緒に食べよっ」と言って、スプーンで食べるタイプの、丸い紙カップに入ったバニラアイスと、チョコのアイスを持ってきてくれた。スプーンは紙に入れられた、使い捨ての木の短いものを用意している。おっぱい以外にも、食後にいただく甘い物を用意していたということのようだ。
「どっち食べる?」
「バニラ」
「はーい」
バニラを手渡される。カリンが横へぴったりとくっつきながら、同じソファで隣に座った。
蓋を開けて、スプーンでバニラアイスを一口食べる。口の中で甘いアイスがふんわりととろけた。
「しょーちゃん、一口ちょーだい♥ バニラも食べたーい」
「ん。ほら」
スプーンで一口すくい、カリンの口元へ運ぶ。すると彼女は「あーん♥」と口を開いて、ぱくりと食べた。
「んー♥ おいひぃ♥ はい、しょーちゃんも。あーん♥」
チョコアイスの乗ったスプーンを向けられ、あーん、と一口食べさせてもらった。カリンはニコニコと満足そうな笑顔を浮かべる。
幸せな、イチャラブの一時であった。
☆
脱衣所で一緒に脱ぎながら、改めて下着姿のカリンをじっと見た。金髪ショートに、青いブラジャーとパンツがよく似合っている。グラマラスな体をキツキツに包み込む青い布がエロティックだ。まだ大学生とは思えないほどの妖艶さがあり、可愛らしい顔立ちだって、蠱惑的な色気を放っていた。
「可愛い下着だよね」
「ふふふ、ありがとう♥」
裸になり、一緒にお風呂場へと入る。
シャワーを互いに浴びて体を濡らした後、正真がバスチェアに腰かけた。カリンがボディスポンジでふんわりと泡立てたあと、正真の背中をゴシゴシと優しく洗った。
「綺麗にしてあげるねー」
そんなことを言いながら腕まで泡に包まれた後、前の方へとカリンの手が移る。握られたボディスポンジが、胸板を洗い始めた。体と体の距離が近くなったことにより、カリンのおっぱいがポヨンポヨン♥ と動くたびに背中へ当たった。カリンの動きに合わせておっぱいがへこみ、変形する。柔らかな感触を背中越しに強く感じた。
「チンポ、すごいことになっているね……♥」
手を動かしながら、カリンがそんなことを言う。デカチンポが天井へ向けて長々と硬くなっている。玄関で一度セックスしたというのに、イチャイチャしている時から、勃起してしょうがなかった。
「カリンがエロすぎるし、可愛いから」
「ふふふ♥ いっぱい、ナデナデしてあげるね♥」
ボディスポンジを湯おけに置いたあと、泡まみれの左手で正真の左乳首を撫で、右手で硬いペニスを握った。左手は柔らかいフェザータッチ。チンポを握る右手は強く、早く上下し始めた。
「っ、ぁぁ!」
ふんわりとした泡に包まれた左手が左、右と乳首を撫で回し、右手はシコシコシコシコ♥ と滑らかに滑る泡と柔らかな手に包まれて、スピーディーに根っこから先端までを手コキされる。カリンは「はぁ、はぁ♥」と甘い吐息を漏らしながら、ぎゅっとそのどスケベボディを正真の背中にぴったりとくっつけている。泡を通して爆乳がべったりと密着し、カリンは体を動かしおっぱいをツルツル♥ と背中へ上下左右にこすりつけていた。ツンと勃起した硬い乳首が、彼女の爆乳の真ん中が今どこにあるのかを、如実に知らせてくれる。
「しょーちゃん、お風呂場だからって、声、我慢しなくていいんだよ♥」
「あああっ! あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っ!」
「わたしも、おっぱいこすれて、きもちいいっ……♥ はぁ、んうっ♥」
シコシコシコシコ♥♥♥
喘ぐ二人と、ペニスを擦るいやらしい音が浴室へ響く。正真は気持ち良すぎて、腰が抜けて体が震え、バスチェアがガタガタと揺れた。
「しょーちゃん、動いちゃダメ♥ 危ないよ♥」
「むりだって、こんなっ、っ、はぁ、ぁあああああ!」
「ビクビクしょーちゃん、可愛い……♥ きもちいいよね、我慢できないよね♥ いい子に出来ないね♥ ふふふ♥」
カリンが右の首筋を舐めてくる。正真は耐えきれなくなり、叫んだ。
「イク、イク! もう、出る、出るっ!」
がたっ、がたっ♥ クチュクチュ♥ シコシコシコシコ♥
「いいよっ、出してっ、出してっ♥ このまま、ドピュって♥」
「ああっ、あ゛あ゛あ゛あ゛っ~~~~!!!」
ぎゅっと抱きしめられ、カリンの温もりと柔らかさを感じながら、正真は射精した。豪快に出た精液は浴場の床をべったりと、白いボンドをぶちまけたかのように、大量に発射された。
「ああっ、ああああ……」
「いっぱい出たね……♥ 飲みたいけど、ボディソープまみれだから、さすがにダメかな……♥」
「はぁ、はぁ……なぁ、次、カリンを綺麗にしてあげるから……」
「うん♥ お願い♥」
シャワーで精液を流した後、今度はカリンがバスチェアに腰かける。たっぷり泡立てたボディスポンジで、同じように背後から腕を伸ばす。カリンの腕から、撫でるようにふんわりと洗ってやった。
「腕もきれいだな」
「ありがとう♥」
「手も。さっきは料理ありがとう」
泡だらけの右手で、カリンの左手を握る。二人は指と指を絡め、恋人繋ぎをした。そして背中越しに振り向いたカリンと、軽く唇を触れ合わせ、ちゅっ♥ とキスをする。
「しょーちゃん……♥」
「背中も綺麗だな」
美しい背中をボディスポンジで撫で回す。そしてバスチェアの上でむにゅっ♥ としているデカいケツも同じように撫でる。
「ここはエロいな」
「んっ♥ ふふふ♥」
「足もエロいな」
手を太腿へと回し、足も洗ってやる。カリンの背中と自分の体をくっつき合わせながら、カリンの足を綺麗にしていく。
そして湯おけにボディスポンジを置いた後、背後から泡だらけの両手で、爆乳を下から持ち上げるモチモチっ♥ と揉んだ。
「あぁん♥」
泡越しに、ツルツルと爆乳の柔らかさを両手で感じた。上下左右とこするように、滑らせながらモチモチと強く揉む。普段とはまた一味違う快感と感触で、夢中になって爆乳を弄り回す。中央の硬くなった乳首を摘まんでクリクリした。
「う゛う゛っ♥ んふっ♥ ああっ♥ きもちいいっ、ああああんっ♥」
「ここもきれいにするね」
右手でおマンコを撫で回す。スリスリ、と泡越しに何度も上下させた。いつもより力を入れても、泡が潤滑油となって、スベスベと受け流してくれる。
「おっ♥ んほっ♥ んうううっ♥ ひゃぁ、ひゃあっ♥」
ガタンガタン、とカリンも同様に腰を抜かし、体を震わせてバスチェアを揺らした。カリンの体をぎゅっと抱きしめながら、右手の中指をマンコの中へと入れた。
ずぷっ♥ クチュ♥ クチュチュチュ♥
「あああっ♥ 指、指ズポズポ、すきぃ♥ ん゛う゛う゛う゛う゛う゛♥」
ガタン♥ ガタン♥ クチュチュチュ♥
カリンの弱いところを、ボタンを押すように、中指で何度もトントンする。カリンは背中を仰け反らせて、浴場で一人のメスの叫ぶような淫靡な声が響き渡った。
「あ゛あ゛あ゛あ゛っ♥ きもちいいっ、きもちいいよぅ、しょーちゃん♥ しょーちゃん♥」
おっぱいをモミモミしながら、マンコも中指でトントンする。カリンは体重を正真へとかけて、足をピンと伸ばし始めた。
「ふぁっ、あああん♥ あ、あぐっ、ああっ~~♥ わたし、わたしっ、あっ、あっ、あっ♥ ダメダメ、ダメッ~~~♥」
やがて両足を支えに腰が勢いよく上へと浮き上がる。両足をピンと伸ばし、背中を仰け反らせ、腰を跳ね上げて、バタンバタンっ!!! と衝撃でバスチェアが倒れる。カリンは正真に抱き支えられ、おっぱいを揉まれ、指マンされながら、吠えるように喘いだ。
「い゛い゛い゛っ、イク、イク、イクっ、イク♥ はは、早くして、いいよっ、しょ、しょーちゃん♥」
クチュクチュクチュクチュクチュ♥♥♥
乱暴さすらある指マン。お尻の肉が衝撃でたわむほど強く、早かった。カリンは顔を真っ赤にし、迎える絶頂へ向けて腰をくねくねと、いやらしく上下させた。
「イクイクイク♥ イクイク、そこいいっ、すごいっ♥ ひっ、ひゃっ、きゃああああああああああぁぁぁぁぁぁぁぁ♥♥♥」
最後に爆乳が大きく弾むくらいに、前へと腰を突き上げた瞬間、ぶしゅううううっ♥ と、マンコが潮を吹いた。シャワーのように分散されて、勢いよく発射された潮は、浴場の床をしっとりと汚した。ビクっ、ビクッ♥ とカリンが腰をふる度に、潮は勢いよく出た。
何度かそれを繰り返したあと、ぐったりとしたようにお尻をペタンと床に落とした。力が抜けたカリンを、ぎゅっと抱きしめて受け止める。
「はぁ、はぁ……♥ あっ、ごめんねっ、わたしの方が、危ないね……♥」
「こんないやらしい恰好するなんてね」
「っ♥ だってぇ、勝手に動いちゃうんだもーん♥」
二人仲良くイチャイチャしながら、湯のたまったお風呂の中へ入る。夏なのでぬるめの温度だ。カリンを背後から抱きしめるような形で、一緒に湯舟へ浸かる。デカ尻にペニスが押しつぶされ、もっこりとすぐに勃起した。
「んんっ♥ ねぇ、ぎゅーってして」
お湯の中で、爆乳を鷲掴みにして、ぎゅっとカリンを抱きしめた。背中越しに顔と顔もぴったりとくっつけ合っている。
「あああん♥ ねぇ、しょーちゃん……♥」
「ん?」
「わたし、すごく幸せだよ……♥」
「ああ……俺もだ……」
しかし正真の脳裏に、またしてもよぎってしまう。
アリサは今、一人でいるのだろうか……。なにをしているのか……。
また、欲求不満になっていないだろうか。
……こんなにもイチャラブをしてくれる、エロ可愛い恋人がいるというのに……他の女のことを、それもカリンの母親のことを、考えてしまう。
(最低野郎だな、俺は……カリンに刺されても、文句言えないな……)
つい、そんな物騒な想像をしてしまった。
カリンはふふふっ、と上機嫌そうに微笑んだあと、くるり、とこちらへ体を向けた。そしてどスケベグラマラスボディをおしつけ、おでこ同士をくっつけ、可愛らしい顔を間近にさせながら、囁いた。
「ねぇ……ベッド、いこっ♥」
☆
体は拭いたが、二人は裸のまま寝室へと入る。ベッドの前で立ったまま、二人は強く抱き合いディープキスをかわした。
「ん、ちゅうぅ♥ レロレロ♥ くちゅうっ♥ きもちいいねっ、んっ、ちゅうぅ♥」
舌と舌をべったりと絡ませ合う。んぱっ♥ と唇を離しあった後、カリンはベッドの上に乗り、正真はベッド脇に置いたコンドームの箱からコンドームを出し、勃起したペニスへ装着した。
「ねぇ、はやくっ♥ しょーちゃんっ♥」
ベッドの上で、カリンが甘い声を出した。正真はすぐにベッドの上に乗り、正常位の体勢でカリンの股を開かせる。互いに興奮状態で息を乱しながら、正真は濡れたマンコの中へとペニスを挿入する。
「ふぁぁぁぁ♥ きたっ、しょーちゃんチンポ♥」
どちゅ♥ ぶちゅ♥ くちゅ♥ ねっとりと締めつけてくるマンコを感じながら、腰をカクカクと振る。二人は両手を恋人繋ぎにしていた。正真は亀頭が除く瞬間まで引き、奥まで押し込む。それを繰り返しながら、パンパンパン♥ と大きな音を立て、中をかき乱した。
「ぁあっ! はあっ、ああああっ!!!」
「んおっ♥ オ゛ッ♥ おほぉ♥ おぉ♥ ぎもぢいいっ、いいよぉ゛、ア゛ア゛ッ♥ ア゛ッ~~♥」
腰を前へ突き出し、奥へパチュン♥ とペニスを当てて、そのまま上下にグリグリグリ♥ と亀頭を押しつける。
「オ゛ッ♥ グリグリっ、しゅごぉい♥ おほっ♥ もっとぉ♥」
「カリンっ、おっぱい、吸うからなっ!」
「んうっ♥ デザート、めしあがれっ♥」
両手でおっぱいを揉みながら、爆乳へむしゃぶりつく。乳首をペロペロと優しく、円を描くように舐める。それを右、左とゆっくり繰り返した。
「ふぁっ、あああっ♥」
そして硬くなった右の乳首を口に含み、顔を上げ引っ張り、じゅるじゅるっ♥ と吸い込んだ。腰もパンパンパン♥ と強くピストンすることもやめない。カリンは腰をピクピク浮かせ、大きく喘いだ。
「ア゛ッ♥ ア゛ッ♥ ア゛ッ♥ オ゛オ゛ッ♥ オ゛ッ~~~~♥」
左の乳首も同じように口へ含み、上へと乱暴に引っ張る。カリンはベッドのシーツをぎゅっと握り、マンコをキュンキュン♥ とキツく締めつけた。
「おほっ♥ ほぉぉぉ♥ おっぱいっ、オ゛オ゛ッ♥ オ゛オ゛ッ~~~♥」
そして正真はおっぱいから口を離し、上半身を上げる。両手でカリンの腰をがっしり掴み、大きく早く、腰を前後へピストンさせた。ベッドが大きく軋み、カリンのお尻と太腿の肌が、衝撃でたぷんたぷんに波打った。
ギシギシギシ♥ パンパンパンパンパンパン♥
「カリンっ、イク、イクぞっ!」
「ア゛ア゛ア゛ア゛っ、きてきてきてっ、きてっ、しょーちゃんの、全部、だしてっ♥」
「お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛!」
「しゅごぉぉぉ、ア゛ア゛ア゛ア゛ぉぉぉ♥ オ゛ッ♥ オ゛オ゛ッ♥ イグっ、イグ、イグッ゛ッ゛ッ゛♥ ア゛ア゛ア゛ア゛~~~~~ッ、ア゛ア゛ッ♥♥♥」
ぱちゅんっ♥ どぴゅ♥ どぴゅううううううっ♥
最後の大きな打ちつけと共に、カリンは背中と腰が浮くくらいに大きく仰け反らせ、爆乳が顔の方へと垂れ下がり、正真のゴム越し射精を受け止めた。ペニスが脈打つたびに正真の腰がびくっ、びくっ♥ と上下して、接合部とカリンの背中のラインにより描かれたアーチが、浮き沈みを繰り返す。
「ふぁっ、あああっ♥ で、でたっ……♥ しゅごいねっ……♥」
正真がカリンの体の上へと倒れる。カリンはそれを両腕広げ、ぎゅっと抱きしめて受け止める。顔に爆乳を押しつけられ、幸せな柔らかい感触に包まれた。
「はぁ、はぁ……♥ おっぱいを枕にして、いいからねっ♥」
「うん……」
正真はおっぱいに頬釣りし、目を細めた。カリンはそれを見て、ふふふっ、と笑みをこぼす。
「大好きだよ、しょーちゃん♥」