127センチPカップの爆乳お姉さんと付き合っているが、彼女の母親もエロすぎる 作:音有五角
絶対に、最高の作品にします。
それ以外の選択肢は、作者にありません。
夜。ベッドの上で、赤いネグリジュ姿のアリサは、悶々とした気分を抱えたままオナニーをしていた。ネグリジェをたくし上げ、降ろしたパンツを右足首に引っかけながら、右手を股へ伸ばし、マンコを中指で慰めている。
「はあっ、はあっ♥ んうっ、んああああっ♥」
くちゅ♥ ずちゅ♥ くぽっ♥ 指と愛液が擦れ合う、湿った音が響く。
娘……カリンが、正真のところへ泊まりに行っている。今頃、二人はまた激しく、情熱的に交じり合っているに違いない。そう考えるだけで、体の芯が熱くなるのを止められなかった。
「ずるいわ、カリン、ばっかり♥ あっ、んうううっ♥」
余裕のないアリサは、カリンへの嫉妬が強くなっていった。正真と恋人で、たくさんセックスが出来る彼女が、羨ましくてしょうがない。
「正真っ♥ 寂しいわ、体が寂しいのっ♥」
オナニーを止め、ネグリジュと下着を全て脱ぐ。裸になったアリサは、ベッドの上で、左手でおっぱいを揉み、右手でマンコをいじった。
「抱いてっ、抱いてぇ♥ あぁぁぁああん♥」
しかしアリサの切ない声に答える者は、いない。
正真は今、カリンとのセックスに夢中なのだから。
☆
朝。朝食をとり終えて、九時過ぎになった。これからバイトがあるカリンは、玄関で靴を履いている。正真は見送りのため、玄関まで来た。
「しょーちゃんと過ごす夏休みのために、お金貯めないとね」
右肩だけオフショルダーな黒いへそ出しのトップス。太腿から足が見える白いショートパンツ。飲食店の接客バイトなので制服なのだろうが、それまではこの大胆な恰好だ。街を歩く時、間違いなく野郎から視線を向けられるだろう。
「行ってくるね」
「うん」
カリンが家を出る。正真は自室へ戻ったあと、携帯電話を確認した。そこにはいくつかのメッセージが来ている。アリサからだ。
――きもちよかった?
――どうせ、娘とセックスばかりしていたんでしょう?
――私はオナニーで自分を慰めていたわ。
――あなたと違って、なにも満たされていないわ。
もはやアリサは、自制が全く出来ぬほど心を乱していた。嫉妬心が隠れることなく、剥き出しになっている。
「っ!」
この間の、強く交じり合った時のことが脳裏をよぎる。何度も愛し合ったあの日。正真はコンドームの箱が入ったセカンドバックを手に、家を飛び出した。
☆
チャイムを鳴らすと、扉が開けられる。アリサの姿が見えるなり、正真は猛獣のように彼女へ襲いかかり、玄関でディープキスを交わし合った。アリサも発情したメスとして正真の情熱的なキスを受け入れ、二人はくちゅくちゅ音を立てながら、玄関へ上がる。そうして互いの服を脱がし合って、床には二人の服と下着が散乱した。あっという間に裸になった二人。抱き合い、キスしながら、アリサは正真のペニスを右手で包み込むように撫でた。
「ん、ちゅ♥ 悪い人、ね♥ 娘の次は、母親に襲いかかって♥」
「もう我慢出来ない」
「我慢、しないで……♥ 好きにしてほしいわっ♥」
アリサのおっぱいを両手で揉む。手の形をそのまま受け入れて沈むくらい、しっとりと柔らかいのに、強く力を入れれば入れるほど、跳ね返るような弾力。むぎゅ♥ むぎゅ♥ としながら、ピンク色のツンと尖った乳首を右から舌で舐め回した。アリサは正真の頭を両手でぎゅっと抱きしめながら、両足をブルブル震わせ、はぁはぁと息を荒げた。
「んうっ♥ おっぱい、吸いたいのね♥ あっ、んんっ♥」
左の乳首を舐める。ぞくっ、ぞくっ♥ とアリサは全身を震わせた。おっぱいの感触が素晴らしく柔らかくて気持ち良い。アリサのSカップ爆乳も、カリンのPカップ爆乳も最高だ。
右の乳首をぱくりと口の中へ入れ、ちゅうちゅう♥ と吸い込む。おっぱいが伸びるほど強く吸いながら引っ張ってやると、アリサは正真の頭を抱きしめる両手の力を強めた。
「ああっ、ッオ゛♥ で、出ちゃうわっ、出ちゃうっ、出ちゃううぅぅぅ♥」
ぶしゅうっ♥ ぶしゅううううっ♥
口にくわえた乳首からミルクが溢れ出てきて、正真はびっくりして、口を離した。
「母乳……?」
「あっ♥ ご、ごめんねっ♥」
「ミルク、出るようになったんだ」
「っ♥ 正真のことを考えていると、出るようになったのよ♥ だから最近、胸が苦しくて……♥」
「じゃあ俺がたくさん絞って、出してあげないとな。体に悪い」
「そうね♥ おっぱい、たくさん吸って♥ っ、ア゛ア゛ッ~~~~♥」
おっぱいを強く揉みながら、ちゅうちゅう♥ と右、左と交互に乳首から母乳を吸う。強く力を入れて揉むだけで、ぶしゅううううっ♥ とミルクが勢いよく噴射される。そして母乳は温かく、とても甘くておいしかった。正真は夢中になっておっぱいをイジリ、たくさん吸った。
「はぁっ、んう゛っ♥ 正真のミルクも、吸ってあげるわ……♥」
アリサが腰を落とす。足を畳んだことにより太腿がむちっ♥ むちっ♥ と強調され、お尻がどーん♥ と丸く突き出た。正真は勃起したチンポを、アリサの綺麗な瞳へグリグリ押しつけるように前へ出して、ぐにゅっ♥ と目隠しをした。
「あっ♥ すっごい、熱々で大きいわね……♥ 前がチンポで見えないわ♥」
アリサは顔を動かして、舌を伸ばし、金玉からペロペロォ~~♥ と、下から上へとなぞるようにペニスを舐めた。熱々のチンポはぶるんぶるんっ、と快感に震える。アリサは口をんぱぁ♥ と開き、チンポをくわえた。そのまま頬を細め、顔を前後に動かしフェラチオをする。
ちゅ~~♥ ちゅう♥ くちゅうううっ♥
「んっ♥ んぽっ♥ んんんっ♥」
べっとりとしたひょっとこフェラチオで、前後に強烈なバキュームをされ、精液が大量に込み上げる。ぢゅぷぷぷッ♥ ぢゅぷ♥ ぐぽっ♥ ぐぽぅ♥ アリサはフェラチオをしながら、メス顔を浮かべ、足腰をゾクゾク♥ と震わせていた。
「んぽっ♥ ぐちゅうううっ♥♥♥」
「お゛お゛お゛お゛お゛っ!!! 最高だ、アリサっ!」
アリサはどスケベなフェラチオをしながら両手を伸ばし、正真の乳首をくりくりと優しくイジリ回す。チンポ全体がディープキスされながらの、テクニカルな攻め方に、正真は大きな喘ぎ声を上げた。
「んお゛ぉぉぉぉぉ!!! 出すぞ、俺もミルク、全部出すぞ!!!」
「んううっ♥ んオ゛っ♥ ん゛ん゛ん゛っ♥」
アリサの顔をがっしりと両手で掴み、腰を振る。お口マンコをじゅぽじゅぽ♥ と乱暴に突き上げた。そして射精感が最高潮に高まった瞬間に、喉の奥へ向かって突き上げ、射精する。
びゅびゅびゅ♥ びゅうっ~~~~~~♥♥♥
「んお゛お゛っ♥ んっ、ごくんっ、ごくんっ♥」
激しい迸り。喉の奥へ直接ぶち込むかのような、ハードな口内射精だ。それでも濃密ザーメンを全て飲み込み、アリサは恍惚とした表情で口を離した。
「んぱぁ……♥ すっごいオスの匂いと味よ♥ おチンポミルク♥」
「アリサ、俺、もう」
「んっ……♥ 来てっ、私のなかっ♥」
アリサは壁に背中を預け、右足を上げた。キュン♥ キュン♥ と膣肉が痙攣しているのがわかる。正真はコンドームの箱からコンドームを取り出し、すぐに装着した。二人は息を荒げながら密着し、立ち正常位の形でチンポをマンコにあてがう。アリサは右手で右足を支えていて、太ももが手にしっとりと食い込んでいた。たっぷりとしたボリュームのツヤツヤのもも肉がエロくてしょうがない。
「入れるぞ……!」
「んっ、おぉおおぉぉぉんっ♥」
ずぷぅぅぅぅ♥ とゴムに包まれたペニスが、濡れ濡れマンコの中へと入る。キツキツの密着マンコは、ペニスを飲み込むように吸い込んでいった。
正真は最初から、大きくピストンして中を突き上げる。ぬぽっ♥ ぐちゅ♥ ぶちゅっ♥ ぶちゅうぅ♥ ぢゅぽん♥ 膣とチンポが擦れ合う、いやらしい音が玄関に響き渡った。突き上げるたびに、動きに合わせて目の前で、ミルクを垂らした爆乳がぶるんっぶるんっ♥ と重たげに揺れる。
「オ゛ォ~~~♥ ずっとぉ、ずっと待ってたぁ♥ このチンポ待ってたぁ♥」
「あああっ! すごい引き締まりだ……!」
「きてっ、きてぇ♥ このままバラバラになるまで、突き上げてぇ♥」
ぱちゅん♥ ぱちゅん♥ ぱちゅんっっっ♥
肌と肌がぶつかり合う、弾けた音が打楽器のように奏でられる。力強い音。二人はハメハメしながら、顔を近づけ、べろべろべろぉ♥ と濃密なベロチュ―を交わした。互いを感じ合うように、激しく求め合うように、唾液と舌を絡ませ合う。んぱっ♥ と顔を離した後、激しい腰振りにアリサはアへ顔を浮かべ、唾液を唇からだらりと垂らした。それはもはや理性的な人間の姿ではなく、本能を剥き出しにしたいやらしいメスの姿だ。
「んおお゛おお゛♥ オ゛ォオ゛ォ♥ アァォオ゛オ゛オ゛~~~~ッ♥」
「お゛お゛お゛お゛っ! お゛お゛お゛お゛お゛~~~っ!!!」
一度チンポを抜き、アリサを立ちバックの体勢にする。もっこりと盛り上がったデカケツ。重力に引っ張られ、下へびよ~~~~~~ん、と伸びるぶら下がり爆乳。正真はその爆乳を下からぎゅううううううううっ!!! と力強く、手をべったりと食い込むように、乱暴に掴みながら、ペニスを挿入しカクカクと腰を振った。
「オ゛っ♥ オ゛っ♥ ぉオ゛っ♥ んぉオ゛っ♥ んぉオ゛っ~~~♥」
ぶしゅっ、ぶしゅっ、ぶしゅっ♥ と爆乳からミルクが溢れ、床をびちゃびちゃにする。爆乳ミルク絞りをしながらの、立ちバック交尾。デカいケツへ向けて、チンポが出たり入ったりする光景が最高にエロくて絶景だ。
「アリサっ、きもちいいっ、あああああああっ!」
「オ゛オ゛~~~ッ♥ おっ、おっ、んほぉ♥ ほぉ♥ ふうぅぅぅ~♥ んぼぉっ♥♥♥」
「お゛お゛お゛お゛っ! お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛!」
「オ゛ほォォオ゛オ゛ォォ♥ お゛ほオ゛オ゛オ゛ォ゛~~~~~♥♥♥」
ドチュ♥ ぐぽっ♥ ずぽっ♥ どしゅっ♥ パァン♥ パンっ♥ ぬぢゅ♥
媚び媚びマンコがここぞとばかりに強く、強く絡みついてくる。デカチンポがその中でビクビク動き、中を滅茶苦茶にかき回した。
「出すぞっ、だすぞっ!」
「きてぇ♥ いっしょ、いっしょにイギだぁい♥」
「アリサ、アリサ、アリサ!!!」
「しょうまっ、しょうまっ、しょうまっ♥♥♥」
「ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ッ!!!」
「おっ♥ おっ♥ おっ♥ オ゛オ゛ッ~~~♥ アァアァ♥ オ゛ォ ♥ オ゛ォオ゛ォ ♥ オ゛ォ~~~~♥♥♥」
どんっ♥ と奥へ突き出した瞬間に、ゴム越しの射精を果たした。どくんっどくんっ♥ とアリサのマンコの中で大きく脈打ち、暴れ狂う。キツキツおマンコに締め付けられながら、一滴残らずゴムの中へと精液をぶち込んだ。
「あ゛ッ♥ すごいっ、うごきっ……♥」
「はぁ、はぁ、アリサ……」
チンポを抜くと、マンコがピクピク♥ と動きながら、愛液をダラダラに垂らしていた。アリサは振り返り、正真の正面から抱きつき、ベロチュ―を交わす。
「ん、くちゅ、くちゅうぅ♥ ねぇ、ベッド、続き……♥ もっと愛して♥」
「ああ……もちろんだ……」
二人で仲良く恋人繋ぎをして、移動しようとした。その瞬間であった。
ばたんっ! と玄関の扉が勢いよく開かれる。二人がはっとしてそちらの方へ振り向くと、そこには肩で息をしたカリンが立っていた。その頬はむううっ、と大きく膨らんでいる。
「……やっぱり。こんなことだろうと、思ってた」