127センチPカップの爆乳お姉さんと付き合っているが、彼女の母親もエロすぎる 作:音有五角
三年前。離婚するにあたって、親権を巡り話し合いが行われた。そして親権を得た方が、この家に残りカリンと暮らすことになる。リビングでアリサからそんな話を聞かされたカリンは、すぐにどちらにするかを決めた。
「わたし、お母さんと一緒にいたい」
「カリン……いいの?」
「うん……お母さん、わたしのこと、すごく大切にしてくれるから。それに……お父さんのこと、あんまり好きじゃないの」
カリンはアリサにぎゅっと抱きついた。爆乳と爆乳がむにゅううううっ♥ と潰れ合って、ものすごい量の横乳となる。アリサはあらあら、とカリンの頭をそっと撫でる。
「嬉しいわ。ふふふ」
「お母さんいなくなったら、しょーちゃんが悲しむし……」
「え?」
「な、なんでもない! えへへ、これからもよろしくね!」
☆
カリンの部屋にて、正真とアリサの二人は全裸で正座させられていた。本当はバイトが休みなのだが、嫌な予感がして嘘をつき、隙をついて家の扉を開けた……ということならしい。そして見事にカリンの予感通り、二人はご丁寧にも玄関でずっこんばっこんしていたわけだ。
「……ご、ごめんなさい、カリン」
アリサがしょんぼりとそう言うと、カリンがむくーっ、と頬を膨らませた。
「やっぱり、しょーちゃんのこと、好きなんだ」
「そうね……あんまりにも素敵なおチンポだから♥」
「おちっ……!? ちょっとお母さん、本当に反省しているの! あと動機が不純すぎっ!」
「あら、カリンだって、このおチンポに夢中でしょ?」
「そ、そうだけど……」
ちら、と正座する正真を見る。こんな状況だというのに、側に全裸のアリサがいるからか、ペニスがガチガチになっていた。カリンはそれを見て、対抗するように服と下着を脱ぎ始めた。
「か、カリン……?」
正真がびくびくすると、カリンは全裸になってベッドへ腰かけ、両手を広げた。
「おいで、しょーちゃん」
「え?」
「お母さんはそこで見ていて。わたし、負けないから……!」
(アリサの前でセックスする気なのか……!?)
正真はカリンの横へ腰かける。するとカリンが横から抱きついて、唇と唇を重ね合わせてきた。くちゅ、ちゅうぅぅぅ♥ チュ~~~ッ♥ と舌同士を絡ませ、貪り合い、そして吸い合った。カリンはキスをしながら右手で正真のペニスを握り、全体を上下させシコシコした。正真は両手をカリンの爆乳へと伸ばし、ぎゅっ♥ ぎゅううっ♥ と強く押し込むように揉んだ。指と指の間にとろけるように柔らかい、スベスベの乳肉が入り込んでくる。
「ん、ちゅうぅ♥ チュ♥ ぐちゅ♥ ちゅっ、チュゥ~~♥」
カリンがいやらしい音を立て、ベロチュ―を堪能する。
アリサはそんな絡み合う二人を見て、すぐに発情したのか、ペタンと女の子座りになったあと、自分の両手で爆乳をモミモミし始めた。
その様子をカリンがちらりと横目で見ながら、右手の速度と強さを上げる。正真の弱いところを完全に理解している動きと力加減だ。
シコシコシコシコ♥
「ふぅ、はぁ、カリン……!」
「ふふふ、気持ちいいでしょ?♥ しょーちゃん……♥」
激しいディープキスをしながら、正真はおっぱいを、カリンがペニスを手で愛撫していく。くちゅくちゅ♥ シコシコ♥ モニュモニュ♥
そしてカリンは正真の胸を両手でぽん、と軽く押してベッドの上へ倒した。
「しょーちゃんって、こういうの興味ある?」
カリンは正真の足の上に乗り、ピンと自分の足を延ばして、ムチムチっ♥ とした丸太のように太い太腿でチンポを挟んだ。太腿の肉が正真の体の上で、ムニムニムニッ♥♥♥ と横へ大きく広がって、たっぷりとした肉感となっている。モチモチの感触がペニス全体をずっしりと包みこみ、しっとりとした肌の感触と温もりを感じることが出来る。
「あるに決まっているだろ……! 最高の太腿マンコだ!」
カリンの太腿を両手でモチモチっ♥ と強く掴みながら、腰を上下に振った。ボリューミーな太腿の間から、チンポがモグラ叩きのようにピョコピョコ出たり入ったりを繰り返している。
「ふぅ♥ ハァ♥ んはぁ♥ 太腿セックス、いやらしいねっ♥ このまま出しても、いいんだからね♥」
大きく突き上げるたびに、爆乳も一緒にぶるんぶるんっ♥ と揺れる。
腰振りが止まらない。太腿マンコにペニスが喜び、ペニスの頭が出入りする頻度が徐々に早くなっていく。
「はぁ、はぁ、ああああっ!」
「我慢汁、すごい量だねっ♥ んっ、はぁ♥ あぁ♥」
ずりゅ♥ パンパンパンパン♥
太腿の肌をたっぷりと揺らしながら、腰を上下させる。もっちりとした感触と、我慢汁のヌルヌルとした感触が混じり、溶け合った。気持ち良い手触りの太腿を撫で回しながら、正真はラストスパートへ向けて腰を振り出す。
「出るっ、でるっっっ!!!」
「いいよ♥ だしてっ、たくさんだしちゃえ♥♥♥」
ぱんっ♥ ぶしゅううううっ♥
最後の突き上げと共に、射精する。太腿から覗き込んだ亀頭から、噴水のように精液が発射される。ぶしゅっ、ぶしゅうううっ♥ と、空を舞った精液はカリンの太腿も白くドロドロに汚した。
「んっ♥ 太腿マンコでイッたね……♥」
「すごい、よかったっ……また、したい」
「ふふふ♥ でもそれは、またの機会……♥」
カリンが精液を手ですくい、ジュルジュルジュル♥ と、いやらしい音を立てて飲み込んだ後、正真のチンポを右手で掴んで上へ跨った。
「こっちのマンコにも、出してねっ♥」
「カリン、ゴムがまだ……」
「ダメ♥ このまま♥」
「っ!? で、でも」
「いや、なの……?♥」
頬を赤く染め、しっとりとした視線を向けられてしまう。カリンのマンコから、愛液がたらり、と一滴チンポの上へ垂れる。もう互いのそこは我慢出来ないとばかりに、熱々としていた。
「いやじゃない……しよう、生ハメ」
「うん♥ このまま……生で、ね♥」
カリンが入口に亀頭を当てたあと、腰を一気に下ろす。ずぷぷっ……♥ と、膣の中へいやらしい感触と共に、ペニス全体が奥へと吸い込まれていった。
「お゛お゛お゛お゛っ!!!」
「ふぁあ゛あ゛あ゛っ~~~♥♥♥」
初の生セックスの感触に、二人は大声を上げ、全身をびくびく♥ と震わせた。
ゴム越しではない、ペニスと膣の直のふれあい。それはゴムなしとは比べ物にならないほど、艶めかしい感触をダイレクトに伝えてきた。ねっとりとした愛液。熱い体温。ピクピクっ♥ と動く膣肉。その全てが手に取るようにわかる。
「すごっ……♥ しょーちゃんチンポ、形、はっきりわかっちゃう……♥」
「カリンの中も、すごいっ、愛液のトロトロも、膣肉の感触も形も、ペニスで感じられる」
「動いたら、すごいことになりそう……♥」
「そうだな……」
「で、でもっ、う、動くよっ?♥」
「ああっ……うっ、くううっ!!!」
にゅぽ♥ ズチュ♥ ぐぽっ♥
騎乗位の体勢で、カリンが腰を上下に振り出す。今までゴムを通して触れてきた膣が、チンポをぴったりと包み込み、奥へ吸い込むディープキスのように、強く引き締まる。性器と性器が擦れ合うたびに、愛液が奥からトロトロと流れ出てくるのを感じた。
「ア゛ッ♥ んはぁっ♥ あぁん♥ すごっ、形っ、変わるぅ♥ これが、生チンポォ♥」
「くっ、あああっ、ああああっ!」
「オ゛♥ おほぉ♥ んふぅ♥ はぁ♥ ん゛~~ッ♥」
キュン♥ キュン♥ とマンコとチンポが絡み合い、湿った摩擦音が発せられる。強烈な快楽に精子が大量に作り出され、カリンが腰を振る度に、全身の意識がそこへもっていかれるかのようだ。
「オ゛ホ゛ォ゛♥ オ゛~~ッ♥ だめぇ、だめぇ♥♥♥」
カリンが腰を大きく振り上げ、マンコからペニスを引き抜く。瞬間、ぶしゅうううっ♥ と、マンコから大量の潮吹き。カリンは腰をゾクゾク♥ と震わせながら、透明な液体がシャワーのように、股の下へと吹き荒れた。
「んうっ、ああっ♥ ご、ごめんね……♥ 生セックス、すごすぎてっ、敏感になっちゃったみたい……♥」
はぁ、はぁ♥ とカリンが息を荒げる。正真の股も、カリンの潮吹きによってびしょ濡れにさせられていた。正真は上半身を起こし、対面座位の体勢でカリンをぎゅっと抱きしめる。
「このまま入れるよ」
「んっ……♥ きてっ♥」
ずぷぅぅぅぅ♥ 向かい合った体勢のまま、イチャラブ状態で生チンポを挿入。トロっとした中は愛液で潤滑油となり、キツキツでもスムーズに奥まで入っていった。
「っ、あああっ!」
「しょーちゃんっ、奥、ふかぁい♥」
ズンズンズンズン♥
正真が対面座位のまま腰を振り、生マンコを突き上げる。カリンは正真に抱きつきながら、メス声を甲高く上げた。
情熱的なセックス。二人を見ていたアリサは、指で自身のマンコをいじり始めた。ビクビク♥ と体を震わせながら、正真と自分の娘とのセックスをオカズに、オナニーする。
「すごいわ、二人とも……♥ 若くて、初の生セックスだなんて、羨ましいわ……♥」
ギシギシギシギシ♥
ベッドが壊れるくらいの悲鳴を上げる。二人の激しさを物語るように。
「オ゛ア゛ッ♥ オ゛ホ゛ォ♥ オ゛ホ゛ォ~~~♥」」
「あ゛っ、あ゛あ゛あ゛あ゛~~っ!!!」
ずぷっ、ずぽっ、ぐぽぅ♥
密着ラブラブ生セックスをしながら、二人が部屋中に響き渡るほど大きく腰を振り、喘ぎ声を上げた。ベッドは浮き上がるんじゃないかと思うくらいにガタガタ音が鳴り、正真は夢中でカリンの生マンコを乱暴に突き上げた。両手でデカ尻へ手を回し、ぎゅううううっ♥ と手を尻肉に食い込むくらいに、強く握りしめる。そして互いの唇と唇を重ね、ディープキスをする。ベロベロベロ♥ と、舌と舌を大胆に絡ませ合う、濃密唾液交換セックス。唇を離し、息切れしながら二人は快楽を貪り合った。
「カリンっ、カリンっ、カリン!」
「しょーちゃん♥ しょーちゃん♥ しょーちゃん♥」
ズンッ♥ ズボッ♥ ぢゅぷん♥
ズンズンズンズンズン♥ と、正真の腰振りが早くなっていく。ぱしんっ、ぱしんっ♥ と肌同士がぶつかり合う、甲高い音が鳴り響いた。
「あっ、あ゛っ、いくっ、イキそうだっ!」
「なかっ、なかぁ♥ このままなかにだしてぇ♥」
カリンが背中に回していた右手を、正真の腰へと当て、ぎゅっと抱き寄せた。
パチュンっ、パチュンっ、パチュンっ♥
「出すぞ、中、中出しするぞ!」
「きてぇ、ア゛んぁぁぁぁ~~~♥」
「オ゛オ゛っ! オ゛オ゛っ! オ゛オ゛オ゛オ゛~っ!!!」
「ぁ♥ んあっ♥ ふぁ゛♥ ア゛ッ♥ ア゛ッ♥ ア゛ッ♥ ア゛ア゛ア゛ア゛っ、きてきてきてっ、せーえき、せーえきぃ♥ オ゛ぉぉぉぉオ゛っ♥ ぁぁぁア゛ア゛ア゛ア゛~~~~ッ♥♥♥」
ぱちゅっ♥ どちゅ♥ ドクンっ、どぴゅうううううっ♥
同時に絶頂しながら、カリンの中で生中出しを果たす。大きな迸り。今まで一番量が出たかもしれない、と思うほど激しい射精であった。ドクンドクンと、生マンコの中で脈打ち、精液を注ぎこむ。二人は震える体で抱き合いながら、中出しの弾けるような快楽を全身で感じた。
「あったかぁい……♥ しょーちゃんの、あかちゃんのもとぉ♥」
「カリン……」
「ふふふっ♥ 初の生中出し、きもちよかったね♥」
こんなどスケベボディの女の子と、共に初生セックスを体験できるとは……。
正真は歓喜に震えながら、チンポを抜いた。ぐぽぅ♥ と、中からコップから零れた水のように精液が溢れ出てくる。
「ふぁぁぁぁ……♥ いっぱい出たね、しょーちゃん♥」