127センチPカップの爆乳お姉さんと付き合っているが、彼女の母親もエロすぎる 作:音有五角
正真は初オナニーの時、アリサとセックスする自分を想像していた。
見たこともないくらいに、大きく実った爆乳。グラマラスなドスケベボディ。服の上からでもいやらしい形がわかる、デカ尻。
だけど旦那のいる、人妻で……。
これは決して、実らない思い……。
自分がこうしている間、旦那とセックスをしているのかもしれないと、想像するだけで興奮と同時に強烈な悲しさが込み上げてきた。
月日が経つにつれて、カリンも母に似て爆乳娘へと育って。
幼馴染で、彼女もまたとても大切な存在だ。しかもおっぱいもセックスも最高なのだから、性欲だってこれ以上ないくらいに満たしてくれる。
それでも……アリサのことを忘れたことは、一度もなかった。
離婚した時は、正直とても嬉しくて……。
どれほどカリンを好きになっても、アリサにはずっと、憧れの心を抱いていたのだ。
☆
目の前で中出しセックスを見させられた。
すごく情熱的な、貪り合うような交わり……。
だけどカリンも余裕がないように、アリサは感じた。まるで母へ対抗するかのように、激しく積極的なセックスをし、そして理性のないメスのように中出しを求めたのだ。その姿を見て、アリサも心が決まった。
(私はもう、遠慮なんてしたくないわ)
ベッドの上で、中出し対面座位の余韻に浸る正真のチンポに、アリサは体を近づけて、フェラチオを始めた。じゅるっ♥ じゅるるるっ♥ と、勃起が収まりかけたペニスを強くバキュームする。
「あっ、ううっ! アリサ、今、敏感なのに……うううっ!」
「んっ、ちゅぅ♥ くちゅうっ♥ じゅぽっ♥ ぐちょっ♥ ぐちょ♥」
それを見たカリンがよいしょ、とベッドから降りる。
「お母さん、発情しちゃったね。ちゃんと慰めるんだよ、しょーちゃん。見ているから」
(こ、今度はカリンが見ているのか!? さっきからこれは、どういう状況になっているんだ……!)
ベッドの上で、アリサが美しい顔を上下させ、フェラチオをする。じゅぽっ♥ じゅるるるるっ♥ とバキューム音が部屋に響き渡る。正真は思わず歯を食いしばり、顔を上へ上げた。
「あっ、ああああっ!」
ペニスが吸いこまれるたびに、硬く、大きくなっていくのを感じる。アリサが金髪をかきあげながら、ほっぺがペニスへ張り付くくらいに頬を細めた。
「ぐちゅ♥ むちゅ♥ ちゅうううっ♥ じゅぽじゅぽじゅぽ♥ ふふふ、どう? きもちいい?」
「もちろん、最高だよ……!」
「私としている方が、きもちいいのかしら?」
「え、え?」
正真は答えることが出来ない。カーペットの上で女の子座りするカリンが慌てたような声を上げた。
「ちょちょちょ、ちょっとお母さん!」
「あら、もうバレてしまったし、いっそ遠慮しない方がスッキリすると思ったのよ♥」
「娘の彼氏を全力で寝取ろうとしている!? しょ、しょーちゃん! どうなの!」
正真はまたしても答えることが出来なかった。
昔からの憧れの女性と、幼馴染の女性。どちらも爆乳で、どスケベボディ……。それをどちらかなんて、選べなかった。片方でも他の男に、この体を好きにさせられるなんて、想像もしたくないのだ。身勝手な願いだとわかっていながらも、この二人の爆乳美女を自分だけのものにしたいという、その強烈な衝動を抑えることが出来ない。
「ふふふ、困らせちゃった♥ おっぱいでも吸う?♥」
二人でベッドの上に座ると、アリサが両腕を広げ、正真を抱き寄せて、大きなおっぱいへ顔を押しつけた。むにゅ♥ むにゅにゅ♥ と柔らかな感触が顔全体を覆いつくす。正真は爆乳を両手で揉み揉みしながら、乳首をぱくりと口にくわえて、ちゅうちゅう♥ と音を立てながら吸った。引っ張るとおっぱいがモチのように柔らかに伸びて、口を離すとぶるんぶるんっ♥ と揺れながら元の形へ戻る。それを右、左と繰り返すと、やがて甘い母乳が溢れてきた。
「あっ、んうううっ♥ 好きなだけ、吸っていいのよっ♥ ぁあんっ♥」
アリサが体を震わせながら、両腕で正真の頭をぎゅっと抱きしめる。
カリンはその光景を見ながら、自分のおっぱいをむにゅっと、両手で持ち上げた。
「母乳……わたしも、しょーちゃんの子供孕んだら、出るかな……」
そんな独り言を掻き消すように、ちゅうちゅう♥ と母乳を吸い込む音と、アリサの喘ぎ声が部屋に響いた。
「正真っ、キス♥」
正真が顔を上げて、アリサとディープキスを交わす。レロレロレロレロ♥♥♥ といやらしい音を立てながら、正真はアリサの爆乳を両手でモミモミする。アリサは正真の硬くなったペニスを握り、右手でシコシコ♥ と上下させた。
「んっ、くちゅう、ちゅ~~~~♥」
舌と舌を激しく交じり合わせる。唇を離すと、つうっ、と細い糸が輝いた。正真はアリサをベッドの上へ押し倒し、爆乳の谷間にペニスを入れた。
「いいわよっ、好きにしてっ……♥」
アリサは両腕でおっぱいをむにゅっ♥ として、おっぱいの柔らかな圧力をペニスにかけた。正真はとろけるような快感を味わいながら、腰を振り始める。140センチSカップの爆乳マンコによるたっぷりとした乳肉。反り立つチンポでゴリゴリと突き上げ、肌と肌がぶつかるたびに、プリンのようにプルプル♥ と大きくおっぱいが揺れた。
「あっ、んんっ♥ 腰振りパイズリ、いいわっ♥ このままおっぱいマンコ、めちゃくちゃにしてっ♥」
「ああああああっ!!!」
ぷるんっ♥ パンパンパン♥ ぱちゅん♥
正真の腰振りがヒートアップしていく。おっぱいが形をぶるんぶるんに震わせた。
「いくっ、いく!!!」
「このまま、だしてっ♥ 顔にかけてちょうだい♥」
「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っっっ!!!」
最後の一振りと共に、パイ圧にかけられながら射精。飛び出した白い精液は、アリサの美しい顔をべっとりと汚した。
「んっ、んんんっ♥」
ぶしゅっ、どぴゅううううううっ♥ ペニスが弾むたびに、勢いよく精液が飛び出していく。そしてアリサは両手で精液をすくったあと、じゅるるるるっ♥ と勢いよく飲み込んでいった。
「ん、はぁっ♥ 娘への中出しのあとなのに、こんな出るなんて……♥ 元気いっぱいなのね♥」
「うん……だって二人が、エロすぎるから」
正真のチンポはまだまだギンギンであった。アリサがベッドの上で股を開き、右手でくぱぁ♥ とマンコを開いた。
「次はここで……受け止めてあげるわ♥」
「アリサ!!!」
正真は乱暴な動きで、ペニスをそのままアリサのマンコの中へと挿入。ズプププッ♥ と柔らかな感触と共に、二人は一つなった。生チンポと生マンコによる、ぴっちりと密着した感覚がチンポ全体を包み込んだ。温かくて、しっとりとしていて、けれどチンポを掴んで離さない最高の引き締まりがある。
「ア゛ッ♥♥♥ 正真の生チンポ……♥」
「すごい引き締まりだ……!」
「私も、中出しでいいのよっ♥ 我慢しなくていいからっ♥」
「あああああっ!!!」
ばちゅん♥ ズンズンズン♥ ずぽぽぽっ♥
野性的な激しい交尾のように、最初から乱暴な動きをする。腰の前後の動きによる衝撃で、アリサの体が大きく揺れる。爆乳が重量感たっぷりに上下して、乳首が踊り狂っているかのようであった。
「あ゛っ! あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っ!!!」
「ア゛っ♥ チンポのぜんぶっ、わかっちゃうわっ♥ ゴム越しと、全然ちがうっ♥」
ゴリゴリゴリっ♥ ズンズンズン♥ ズポズボズボ♥
部屋に二人の喘ぎ声と湿ったいやらしい音が響き渡る。外に音が漏れるんじゃないかと思うほどのボリュームだ。
「んア゛ッ♥ ぉほお♥ んオ゛ッ~~♥ オ゛ッ♥ オ゛ぉぉぉオ゛ぉッ♥」
「中っ、すごいことになっているっ、アリサっ!」
「オ゛ッ♥ もうぅ、バラバラになるくらいぃ、ついてぇ♥♥♥ あなたのチンポぉ、おマンコにきざんでぇ♥」
喘ぎ乱れながら、いやらしいことを言うアリサ。正真は腰を振りながら、上半身を倒す。ぎゅっと二人は抱き合いながら、ちゅ~~~~♥♥♥ と、ベロチュ―を交わした。とろけるような快感。密着した体からは、アリサのグラマラスボディの柔らかな感触が、気持ち良く伝わってくる。
「ん、んんん、ン゛ン゛ン゛ン゛ン゛~~~~ッ♥」
舌と舌でベロベロしたあと、正真は上半身を起こし、繋がったままアリサの体勢をバックにした。そのままバックで、デカい尻へ目掛けるように、腰を大きく引き力強く突き上げる。
ぱちゅんっ♥ ぐちょ♥ ぐちゃ♥
「ア゛ッ♥ ン゛ア゛ッ♥ ン゛ア゛ア゛ッ♥ ア゛ア゛ア゛ア゛ッ~~~♥」
アリサがシーツをぎゅっと握りしめる。バックの体勢で、おっぱいをベッドに押しつけており、その圧倒的な質量によって横乳がすごいことになっていた。まるでバランスボールを無理やり二つ、体の下へ押し込んだかのように、肌が多方面へ溢れている。乳首が横へツンと伸びているのが見えた。
たっぷりとした肉づきの太腿から現れる、突き上げられたもっこりとしたデカケツ。正真はアリサの尻を最初は撫でながら、やがて、ぱんっぱんっぱんっ♥ と乱暴な両手の動きで、大きな音を立て叩き始めた。
「ふぁっ♥ つよくっ、たたいてぇ♥ もっとぉ♥ ぁぁあ゛あ゛っア゛ア゛ア~~~ァ♥♥♥ ア゛ッ♥ ア゛ッッッ♥ ンア゛ッッッ♥」
お尻を叩くたびに、アリサが腰をビクビク♥ と震わせた。手の形で尻が赤くなるまで、強く叩く。
ばしんっ♥ ばしんっ♥ ばしんっ♥
「オ゛ッ♥ オ゛ッ♥ オ゛ッ♥ オ゛オ゛オ゛オ゛ッ~~~~♥」
アリサが甲高いオホ声を上げる。顔は真っ赤で、舌をだらんと伸ばしたアへ顔だ。理性を失った二人の獣が、ただ快楽を味わうためだけに、互いの体を貪り合っていた。
「アリサっ、いくぞ、中に出すぞ!!!」
「オオ゛ッ♥ なかぁ、なかだしっ♥ オオぉぉぉぉオ゛オ゛ッ♥」
正真はアリサの腰をがっしり掴み、動きがより激しくなる。
どちゅん♥ ぐちゃ♥ パンッパンッパンッ♥ パァン♥ パァン♥ パァン♥
強いピストンの衝撃で、アリサの喘ぎ声ビブラートの如く震えた。
「お゛お゛お゛っ! お゛お゛お゛お゛お゛!」
「アッ♥ アッ♥ ア゛ァァ♥ ンア゛ッ♥ ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ッ♥」
「いくぞっ、いくぞっ、ああああああああああっ!」
「ォ♥ ア゛ッ♥ おぉ♥ オ゛オ゛ぉぉぉ♥ オ゛オ゛っ、くるっ、ぐるっ、ぎちゃうぅぅぅぅ♥ だしてだしてだしてぇえぇぇぇぇぇぇえええぇぇ♥ 中に、中に、このままぁぁぁぁ♥ ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ッ♥ イグぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♥♥♥」
ごりゅっ♥
どぴゅううううううっ♥ どぴゅううううううっ♥ どぴゅううううううっ♥
奥へペニスを突き出した瞬間、バックの体勢のまま中出し。今日何度目かの迸りなのに、勢いが凄まじく、ペニスがはちきれるんじゃないかと思うほどの射精であった。
あまりにも強い快感に、一瞬、意識が甘く揺れる。正真がふぅ、ふぅ~~~♥ と、息を乱しながら、一番奥への脈打ちを何度も実感した。
「オ゛オ゛ッ♥ すごいわ、正真っ……♥ こんなの、はじめてよっ♥」
ずぷっ♥ ペニスを抜くと、どろぉぉぉ♥ と精液がマンコから溢れた。正真はぺたんと、ベッドの上へ座り込む。
すると、ベッドの縁にカリンがちょこんと両手を乗せ、小首を傾げた。
「ねぇ、しょーちゃん? どっちの方がきもちいい?」
「えっ?」
また、まずい質問をされてしまう。中出しされたばかりのアリサも、ぺたんと腰を落とし、体を横向きにした。
「ふふふっ、親子で中出しされちゃったわね♥」
「っ!?!?!?」
改めて言われると、とんでもないことをしてしまったんじゃないかと、思ってしまう。そしてどちらの方がいいか、という質問。
しかしその答えは、決まっていた。そんなものの答えはないのだ。
「どっちも大好きで大切な人なんだ! だから、二人とも最高に気持ち良かった!」
どっちも気持ち良い。ただ、気持ち良さの方向が少し違う。カリンは正真が求めていることを理解して、それを現実にしてくれるような、理想的な恋人セックスだ。対してアリサは男を知っているからか、正真が考えている以上の大人なセックスを現実にしてくれる。二人はそんな気持ち良さなのだ。
「もうっ、エッチなんだから……♥」
カリンが微笑みながら、そんなことを言う。
「ふふふ、欲張りな人ね♥」
アリサもつられて、微笑んだ。そうした後に、爆乳親子が二人見つめ合ったあとに、ふふふふっ、と笑い合っていた。
(こ、これで良かった……のか?)
勢いに任せてヤリまくってしまった。
しかも生の中出しだ。
責任なんてものは、当然とるつもりだ。むしろとらせてほしいくらいなのである。
ただ、これが正しい選択だったのかどうか……。
その答えは、今の時点ではまだ、出せないままであった。