127センチPカップの爆乳お姉さんと付き合っているが、彼女の母親もエロすぎる 作:音有五角
現在の構想では、最初は海へ行く話になりそうです。
カリンの通う大学の生徒も登場予定。
男子生徒も女子生徒も両方話に絡む……そんな感じの話になるかもしれません。
中学生の頃の話だ。家に友達を三人呼んで、見送りに出た時。たまたま家の庭に出ていたアリサと目が合って、声をかけられた。
「あら、お友達? こんにちは~」
「ど、どうも」
正真はなんだか恥ずかしくなって、顔を赤くした。隣にカリンが住んでいたことは有名であったため、友達はすぐにカリンの母親だということに気づいた。思春期ということもあり、三人共その視線は露骨におっぱいとお尻へと向けられている。そして四人で外を歩いていると、さっそくカリンの母親のどスケベボディについての話題は持ちきりとなった。
「綾崎もデカくてエロいけど、母親はもっとデケーんだな。同じ金髪か~」
「やべー大きさだったぞ、アレ。たまんねぇ~」
「あのケツも良いよな。あーあ、お前、羨ましいな。なぁ、今度こっそり綾崎のかあちゃん隠し撮りしてくれよ。金は奮発するぜ」
「旦那とどんなセックスしてんだろうな」
「うはぁ、見てぇ~~~。綾崎はこいつがとっているし、俺は綾崎のかあちゃんを狙おうかな~」
「寝取りだ、寝取りっ!!!」
この出来事以降、正真は友達を家へ呼ぶことは無くなった。
アリサはその綺麗な容姿とグラマラスなスタイルから、すぐに男の目を惹く。そのことは誇らしい半面、困ることも多かった。
ある日の朝。ゴミ捨てでたまたまアリサと時刻が被った時があった。先客の30代ぐらいの男が、アリサに声をかけている。
「おはようございます。いやぁ、ここ最近暑くなりましたね」
「おはようございます~。そうですねぇ」
男の視線はアリサの尻と胸に注がれていた。唇の端が少しだけ、にやりと笑っている。正真は内心でイラついた。
(熱くなっているのはお前の股間だろ、失せろ)
この時、まだ中学生であったのに、わざと二人の間に入りゴミを捨てた。
「あら、正真くん」
「おはようございます、アリサさん」
男がうっとうしそうに正真をじろりと見たが、意に介さなかった。
★
ベッドの上で横になった正真の右腕に、アリサが裸のままぎゅっと抱きつく。反対の左腕には、カリンが同じように裸で抱きついていた。ぴったりと全身を密着させていて、おっぱいは上半身にむにゅううっ♥ と変形しながらくっつき、むっちりとした綺麗な足も、伸ばした正真の足と絡めている。
二人の爆乳美女が裸で抱きついてくれるなんて、あまりにも絶景であった。おかげであれだけ中出ししたのにも関わらず、正真の股間が再びガチガチになる。ぶるんぶるん!!! と、元気いっぱいな動きと共に屹立した。
「しょーちゃんがお母さんのこと好きなの、知っていたから。でもね、わたし、負けたくないの。しょーちゃんの一番になりたい……♥」
カリンがそう言って、正真の唇にキスをする。
アリサはたおやかな笑みを浮かべた。
「ふふふ、私も負けるつもりはないわよ?」
「む、むぅぅぅ」
「私はこういうことも出来るのよ?」
アリサはそう言って、正真の右耳を舐め始めた。そして右手を勃起したペニスへ伸ばし、シコシコ♥ と優しく上下させる。
「あっ、あああっ」
思わず声が漏れる。手つきも舌の使い方も、アリサは最高なのだ。常に正真の反応を見てくれるような、そんな包容力がある。
「わ、わたしだって、そのくらいっ」
カリンは対抗するように、正真の左耳を舐め始める。そして左手を勃起したペニスへ伸ばし、シコシコ♥ と同じように上下させた。
耳が二人の唾液音と呼吸音に満たされる。ペニスは絶妙な速さと力加減で、ダブル手コキされていた。
(さ、最高すぎる……!)
ずっと憧れていたアリサと、ずっと好きな女の子のカリン。この二人がこんな健気に、淫靡に奉仕してくれるとは。
「二人のおっぱい、吸いたい……!」
正真がそう言うと、アリサとカリンは手コキをしながら上半身を起こして、爆乳を同時に顔へ押しつけた。
「「どうぞっ♥♥♥」」
ムニュムニュムニュ♥ ととろけるような柔らかさの膨らみが、四つ同時に顔にパフパフされる。まるでおっぱいの海。大量の水のように、柔らかなおっぱいが押し寄せてくる。どっしりとした重量感を顔で感じながら、両手で二人のおっぱいを揉む。そしてピンク色のツンと尖った乳首を、交互に舐め、ちゅうちゅう♥ と吸い始めた。
「はぁ、んはぁ♥ しょーちゃん、すきっ……♥」
「んっ、んんんっ♥ 正真、もっと、吸ってぇ♥」
アリサの乳首から、甘いミルクが溢れてくる。それをごくごくっ♥ と飲みながら、カリンの乳首もちゅうちゅうと吸う。こちらからはミルクが出ないが、二人の爆乳を堪能出来て、最高の気分であった。
「しょーちゃん、パイズリしてあげる♥」
カリンがそう言うと、おっぱいを正真の顔から離した。アリサも同様に体を起こす。カリンが正真の体の下に太腿を入れて、下半身の位置を上げた。そうしてパイズリしやすい位置へペニスをもっていったあと、両腕でおっぱいを持ち上げ、ペニスを挟んだ。
「んんっ♥ まだこんなに熱い……♥ おっぱいで、いっぱい出そーね♥」
両腕でおっぱいを上下させ、ぱちゅ♥ ぱちゅん♥ とガチガチチンポをパイズリした。爆乳に包まれる快楽に悶えると、アリサが谷間へ顔を入れて、ペニスの先端をちゅう♥ くちゅう♥ とバキュームフェラを始めた。
「じゅぼっ♥ じゅるるるっ♥ じゅぼぼぼぼぼっ♥」
カリンのパイズリと、アリサのひょっとこ顔フェラチオ。爆乳親子が一本のペニスから全力で精液を絞りにきている。柔らかなおっぱいと、温かい口による、先端を強く奥へ吸い込まれる吸引力が、たまらない快楽を押しつけてくる。
「あ゛あ゛あ゛っ! あ゛あ゛あ゛あ゛! きもちよすぎるっ……!」
正真は情けない声を上げながら、ドクンドクン! と、射精感が高まっていくのを感じた。
「いくっ、いくっっっ!!!」
「だしてっ、しょーちゃん♥ このままっ♥」
「ん、くちゅう♥ 全部、飲んであげるわ……♥」
じゅぼじゅぼ♥ ポヨンポヨンっ♥ ぱちゅんぱちゅん♥ アリサの唾液が潤滑油となって、カリンのパイズリをよりスムーズなものにさせる。しゃぶられればしゃぶられるほど、パイズリの気持ち良さが増していった。
「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っ!!!」
正真の大きな喘ぎ声と共に、カリンの爆乳に包まれながら、アリサの口の中へと射精する。ごくっ、ごくんっ♥ とアリサが飲み込んでいると、カリンが頬を膨らませた。
「おかあさん、ずるい♥ わたしもっ♥」
アリサが口を離すと、すぐさまカリンがペニスを口にくわえて、じゅるるるるっ♥ と、いやらしい音を立てて精液を吸い込んだ。そうして二人はあますことなく正真の精液を飲み、ごくんっ♥ と飲み込んだ。
二人が分け合うように精液を飲むのがエロすぎて、正真はまたすぐに勃起した。それを見たカリンが顔を赤くする。
「ま、まだ出来るんだっ……ふふふ♥」
アリサがつんつん、と指でペニスを突いた。
「素敵よ、正真♥」
正真が体を起こす。アリサが下で、正常位の体勢で股を開き、その上でカリンがバックの体勢でお尻を突き出した。二人は右手の指で、マンコをいやらしくくぱぁ♥ と開き誘惑した。
まさにエロの絶景だ。二人のどスケベボディが重なり合い、エロい太腿の足と足が交錯して、メスらしい肉づきの絵面がすごいことになっている。二人分が密着すると、たっぷりとした肉厚感が増し増しになっていた。いくらでも射精を受け止めてくれそうである。でっかいボリュームのおっぱいと尻には、でっかい音のセックスが良く似合う。
「しょーちゃん、わたしのとこ来るよねっ♥」
「あら、正真。私のところへいらっしゃい♥」
二つのマンコが上下に重なり合って、どっちかなんて選べない。どっちのマンコも最高なのだから。正真は先に、アリサのマンコの中へ、勃起チンポをずぷぅぅぅぅ♥ と、挿入した。いやらしい感触と共に、二つの性器が一つとなる。とろけるような快楽に襲われながら、正真は腰をカクカクと振り始めた。パンパンパン♥ と二人の肌とぶつかり合って、爆乳親子のおっぱいが同時に揺れる。どちらのおっぱいも重量感たっぷりに、とても柔らかそうに変形しながらバインバインに揺れた。
「ん゛あぁぁぁ♥ きたぁ、チンポすごぉい♥ ぉぉオ゛ッ♥ ンハァ♥ ふぅ~♥ ア゛ア゛~~ッ♥」
グポッ♥ ヂュポ♥ ズチュッ♥
膣にペニスが吸いこまれるような、いやらしい水気の多い音が響き渡る。アリサが体をくねらせながら、吠えるように大きく喘いだ。そんなアリサの上で、カリンが物欲しそうに、切なげな視線をちらりと向けてきた。
「しょーちゃん、わたしにもちょうだい♥」
しかしその瞬間、アリサが両足で正真の腰をホールドした。
「ダメぇ♥ まだいかないで♥」
「アリサ……! カリン……!」
正真は無理やり腰を引いて、今度はカリンのおマンコへチンポを入れる。ずぷぷぷっ♥ と、焦らされたそこはぐっしょりと濡れ、正真を迎え入れた。
パチュ♥ パシンっ♥ ずぼっ♥
「んふぁぁぁ♥ やっときたぁ♥ ついてぇ、たくさんついてぇ♥ 奥、奥をお願いねっ♥」
ゾクゾク♥ とカリンは体を震わせながら、膣をキュン♥ キュン♥ と強く締めつけてきた。ペニスをもう離さないといわんばかりの吸いつきに、とろけそうになる。正真は動きを早くし、カリンとアリサの体を大きく揺らした。重なったいやらしい肉づきのメス二人。たっぷりとしたボリュームのお尻。正真は二人のお尻の両手を使って撫でながら、腰をカクカク振った。
「正真、帰ってきてぇ♥ 待っているからぁ♥」
アリサがカリンの下で切ない声を上げる。そしてその上では、カリンが息を荒げ、大きく乱れ喘いでいた。
「おほぉ♥ おぉぉオオォ♥ んああっ♥ あぁぁんっ♥ あ゛あ゛あ゛あ゛っ♥」
ドチュ♥ パンパンパン♥
激しい腰使いに、カリンの膣肉がヒクヒク♥ と何度も震えあがる。正真は唐突にペニスを抜いて、再びアリサのマンコへ挿入した。
「オ゛オ゛ッ♥ おかえりぃ、正真チンチン♥ あんっ、あぁぁんっ♥」
ぐちょっ♥ ぐちゅっ♥ ズポッ♥ ズチュッ♥
カリンがお尻をフリフリと振った。
「やだっ♥ ここにおチンポ、ただいましてぇ♥」
まるで二人が自分のチンポを取り合うかのような状態に、正真は暴走した。再びアリサのマンコからペニスを引き抜くと、カリンのマンコへと乱暴な動きで挿入する。
「オ゛ホ゛ッ♥ しょーちゃんっ、しょーちゃん♥」
パンパンパン♥ パン♥ パンパンパン♥
「イクぞ、二人に中出しするっ! まとめて精液ぶち込んで、俺の女にするっ!」
正真の腰使いがより激しいものになっていき、カリンの体が大きく前後する。カリンは首をぶんぶん横に振って、布団のシーツをぎゅううううっ♥ と強く握った。
「あふっ♥ ふぁぁっ♥ しゅごい、ぅぅぅ、激しいっ、オ゛ッ~~~~♥♥♥」
その途中で再びペニスを抜き、アリサのマンコへ挿入。フィニッシュへ向けた腰使いで中を突き上げる。ベッドが大きく軋む音を立てた。
ギシギシギシ♥ ギシ♥ ギシギシギシ♥
「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っ!!!」
「正真っ、すごっ、すごいっ、おおきいっ、ふぁっ、ア゛ア゛ッ、オ゛オ゛ッ♥ ごわれるっ♥ お゛お゛っ♥ んぁ♥ ぁぁああああぁぁぁぁぁぁぁア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ッ♥♥♥」
ドピュっ♥ どぴゅううううううっ♥
アリサへの中出しの途中で、カリンのマンコへ挿入し、腰を振りながらドクンドクンッ♥ と射精した。
ぱしんっ♥ ぱしんっ♥ ぱしんっ♥
「オ゛オ゛ッ♥ オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛ッ♥ 腰振り射精、しゅごいぃ♥ ア゛ッ♥ ア゛ア゛ッ~~~~~♥♥♥」
奥へぱしんっ♥ とペニスを止めて、最後のどくん♥ どくん♥ と射精と共に精液を流し込む。絶頂した三人は体をゾクゾクッ♥ と震わせた。正真がペニスを引き抜く。アリサもカリンも、マンコから精液がトロトロォ♥♥♥ と垂れ始めていた。
「ふぁぁぁ……♥ これから、しょーちゃんの争奪戦だねっ♥」
「ふふふっ♥ こんなことされて、手放せるわけないわ……♥」
爆乳親子への中出し。ペニスを取り合うようにするセックス。男共がすぐに寄ってくる、エロエロな二人に強く求められて……。
(ああ……これじゃあ、もっと独占欲が強くなりそうだな……)
こんなにも強く貪り合うような最高なセックスなのに、数回中出ししただけじゃ、全く足りない。
もっともっと……この二人のことを、愛したいと思った。