127センチPカップの爆乳お姉さんと付き合っているが、彼女の母親もエロすぎる 作:音有五角
試着室でエッチ
「はぁ~♥ しょーちゃん、かっこいいよ~♥」
昼休み、大学の食堂。カリンは同性の友人と昼食をとり終えて、席に座ったままゆっくりとだべっていた。携帯の画像を見ながら、のろけるカリンに、向かいに座る友人はやれやれと肩をすくめた。
「カリン、本当に例の彼氏が好きだね」
カリンの大学の友人、石川 智子。黒髪ショートの、クールな顔立ちをした美人であった。179センチの高身長。カリンと同じくらいに大きな爆乳で、グラマラスなボディラインを描いている。ブラウンの半袖のラウンドネックTシャツ。金色のネックレスに、長い足が剥き出しの白いミニラップスカート。高い身長もあって、豊かな尻肉や乳肉が美しく似合っていた。心なしかムチムチ感の印象が増し増しになり、大抵の男よりも大きいものだから、この肉厚ボディに押しつぶされたいと、妄想が膨らまされてしまう。
こんなエロエロな容姿もあり、カリンと共に大学内ではちょっとした有名人となっている。端的に言えばおっぱいが原因で有名なのだ。「二大爆乳美女」なんて呼ぶ奴もいるほど。実際、彼女達はよく目立っていた。食堂で喋っているだけで、ちらちらと遠巻きから盛った若い男どもが視線を投げている。
彼女達の経験上、視線だけならまだいい。普通に声をかけられる……もとい、ナンパもされるのだから、困ったものであった。
カリンに関しては、牽制の意味も込めて彼氏がいることを公言しているし、強調もしているのだが、それはあまり意味を成しているとは言い難かった。相手が大学内にいないというのが大きい。「彼氏? 寝取っちゃえばこっちのもんっしょ」(イキり大学生)という野郎が後を絶たない。こんなことなら、女子大にすればよかったと、カリンはわりと本気でそう考えていた。
「へぇ~……たしかにかっこいい」
制服姿をこっそり撮った画像を見せると、智子がそんなことを言った。
カリンは思わず、はっとする。
大学生の女の子あるあるで、学生という身分だからか、社会人の男がかっこいい、しっかりしているという風に見えてしまうところがある。この大学でも、社会人の男と付き合う女子生徒はわりと多かったりするものだ。
「こういう子なら、ナンパしてきても悪い気はしないけどね。むしろ付いてっちゃうかも」
「だ、ダメだよ!」
「ダメって、かっこいいって言っただけだけど?」
「智子はしょーちゃんの好みだから、ダメ」
「そう? 私とカリン、タイプ違うと思うけど」
「しょーちゃんはおっぱい魔人なの」
「多くの男が、おっぱい好きだと思うけど……」
「あとお尻も好き」
「それも同じだと思う」
カリンがため息をつく。
「むぅ……しょーちゃん、いつからこんな年上キラーになっちゃったんだろ。智子以外の子に見せた時も「えー!♥ ちょっと、いいかも♥ 可愛い~♥」なんて言っていたし」
「類友ってやつじゃないの?」
「ええっ!?」
「というか、年上キラーって……なんだか、カリン以外の人も落としたみたいな言い方じゃない?」
「……うん。そんな感じ」
「え?」
「だから、しょーちゃんを骨抜きにしないとなーって」
「そう……」
昨日の正真との激しいセックスが原因で、やや寝不足気味なカリンが何気なく、両腕を上へ伸ばして「ふぁ~」と間の抜けた欠伸をする。背中を伸ばしたせいで、ぽよよよんっ♥ と爆乳が強調される。ぱしゃ、と遠くからカメラの音がした。智子が柳眉を曲げる。
「隠し撮り……」
「い、いいよ。放っておこう……」
「うーん……いやさ、私はまだいいんだけどさ。独り身で、早く彼氏がほしいしさ。良さそうな人なら、付き合いたいって思う。けど、カリンは違う。それなのにこんな、ナンパだの隠し撮りだの、欲情ぶちまけてさ。ひどい」
「でも、彼氏いるって言っても、あんまり効果なくて……」
実際、カリンに彼氏がいる話は大学内では有名だ。しかし一方で「あまりに多いナンパされる数を減らすための虚言」という説もあったりする。
智子が「あ、そうだ」と声を上げた。
「一緒にいるところを、たくさんの人に見てもらえばいいんだ」
「しょーちゃんと? でも、どうやって……あ、ここに連れて来るとか? 食堂って一般の人にも開放しているんだよね?」
「もちろん、それもいいけど。もっとインパクトのある方法がある」
「なに?」
「私さ、今度サークルが主催する合コンに参加するの。かなり人数が多い、大規模な合コンでね」
「智子、合コンとかいくんだ……」
「彼氏ほしいって言ったじゃないか。それに自慢してくる友人がここにいるから、尚更欲しくなっちゃって」
「そ、そうなんだ」
「ちなみに私は、年下の可愛い子が好みだ」
パチン、と智子はウインクをする。カリンははっとして、顔を横にブンブン! と振った。
「だだだ、ダメ! しょーちゃんはダメ! 大体、夜とかすっっっっごいワイルドで、激しいんだから! 智子じゃきっと耐えられないよ!」
「大きな声ですごいこと言うね。さっきのは、冗談だって。安心して」
「……本当に?」
(夜がすごい、ね。増々興味が……おっと、いけない)
ごほんごほん、と智子はわざとらしく咳をした。
「で、その合コンはさ。ここの大学の生徒もかなり参加するの。海で開かれる合コンなんだけど、カリンとその彼氏も一緒に来よう」
「ええ? 合コンに?」
「いや、そういうわけじゃないさ。あくまでも、偶然一緒になったっていうだけ。そうすれば、大学の生徒に見せつけられるでしょ? しかも……海でラブラブなところを、さ。インパクトはかなり強いと思うよ」
「な、なるほど……あれ、でも」
「なに?」
カリンは思わず、智子のおっぱいをじーっと見た。
それはつまり、正真が目の前の高身長爆乳美女の水着姿を見る、ということだ。
(だ、大丈夫かな……しょーちゃんのど真ん中ストライク……智子もすっごいエッチなんだよね……)
「なんで私のおっぱい見ているの?」
「なんでもない! ごめんね!」
「で、どうかな?」
智子と日付を確認した。
今現在、アリサとカリンの二人は、この夏は停戦というか、お互い抜け駆け禁止で、スケジュールをきっちり決めて「正真と二人きりになる日」というのをいくつか設けている。合コンの日はちょうど、カリンが正真を独占できる日であった。
「うん! ちょうど良い日付だし、しょーちゃんと海、いきたいから……やってみる!」
「ふふふ。役に立てて良かった」
夏の予定が一つ、決まったのであった。
★
カリンから海へ行こうと誘われたので、水着選びに付き合うことになった。カリンは大学の帰りで、正真は休みだ。
用意したものを見せるというよりは、一緒に水着を選ぶというのが、カリンの好みのようである。カリンほどのでっかいサイズの水着ともなると限られてはくるものの、選択肢は多い。女性ばかりの店内に居心地の悪さを感じつつ、カリンと一緒に水着を選ぶのは中々に楽しく、眼福であった。服の上に水着を当てて「これとか? どうかな?」と聞いて来るカリンが可愛かったのである。
そんなデートを楽しみつつ、店員に許可をとり一着の水着を試着することになった。試着室のカーテンが開き、水着姿のカリンが露になる。
「じゃーん! どう?」
エロい。もうそうとしかいいようがなかった。
王道のデザインの白いビキニは布の面積が少なく、お尻とおっぱいのラインをこれでもかと強調し、大事な部分を隠せているとはいえ、肌色が満載である。爆乳のせいで三角のカップはヒモの部分がもっちりと食い込んでいた。というかデカすぎて、いまにもぱちんっ! と弾けてとれそうである。
(だ、大丈夫だろうか……いや、俺が守ればいいのか)
ちなみに大学生の合コンの件は、まだ正真には知らされていない。
彼としては、目の前のカリンが男の視線と欲望に晒されるのが心配であった。こんなどスケベボディの水着なんて、エロくてしょうがない。
と、ここでカリンが正真の右手を握った。
「ほら、もっと近くで見て♥」
「え? わ、わっ!」
強く引っ張られて、試着室の中へと入れられた。カリンの手によって、カーテンが閉じられる。
「ふふふ、しょーちゃん♥」
カリンが目の前で両腕を上へ上げたり、おっぱいをむにゅ♥ としてみたり、様々なポーズをとる。
「ね、どうなの? なにか言って?♥」
背中を正真に向けて、大きなお尻をツン♥ と上に上げられた瞬間、我慢が出来なくなって、カリンのおっぱいを水着越しに鷲掴みにし、ぎゅっと抱きしめた。
「あんっ♥ しょーちゃん、獣になっちゃった♥」
モミモミ♥ もみもみっ♥ と爆乳を両手で揉みまくる。たっぷりと実った二つの果実は、両手へ溢れんばかりの弾力と柔らかさを返してくれた。揉めば揉むほど止みつきになる、最高の感触と温もりだ。
「こっち向いて、カリン」
「うん♥ いっぱいチューしよねっ♥」
振り向いたカリンとぎゅうううっ♥ と、強く抱き合いながら、ディープキスをする。じゅるっ♥ くちゅ♥ ちゅぅぅぅぅ~~~♥♥♥ と、唾液と唾液が空気を含み、強く絡み合う、ねっとり弾ける音が試着室に響き渡った。長く、長くキスをする。べっとりとした貪り合うようなキスが、10分以上は続いていた。唇を離すと、顔を赤くしたカリンがうっとりとした目を向けてくる。
そしてくるりと背中を向けて、水着のパンツをずらし、マンコを晒す。そうして両腕を壁について、お尻をツンと上げた。
「おいで、しょーちゃん……♥」
正真はショルダーバッグを降ろして、中からコンドームを取り出し、ズボンとパンツを降ろした後、勃起したペニスに装着する。カリンはじーっとその様子を見ていた。
「ゴム、つけるの……?」
「一応な」
コンドームに包まれたペニスを、濡れたマンコの中へ挿入する。ずぷぷっ♥ と勃起したペニスが中へと入っていき、二人は一つとなった。正真はカリンの腰を両手で掴みながら、立ちバックの体勢で腰を前後に振る。
「んっ。あっ、あっ、あんっ」
カリンは気持ちよさそうに喘ぐものの、いつもより声量が小さい。こころなしか、締まりも少しだけ弱いように感じた。正真は腰の動きを止める。するとカリンが、顔をくるりと向けて、切なそうな声を上げた。
「きもちいいけど……これで、満足? なにか足りない気がしない?」
「やっぱ、外そうか」
「うんっ♥ えへへ、やった~♥」
ペニスを抜き、コンドームを外す。
そして今度は、生の勃起チンポをマンコに当てて、中へすぐさま入れる。
ズポッ♥♥♥ ズプププププっ♥♥♥
入れただけで、カリンが全身をびくんっ、びくんっ♥ と、跳ね上がらせた。
「ぉお゛っ~~~♥♥♥ きたぁ♥ やっぱりこれ、これなのぉ♥ 生チンポ最高ぅ♥ ア゛ア゛ッ♥」
キュン♥ と膣が生チンポにぴったりと吸い付き、締めつけてきた。カリンの喘ぎ声が、先ほどとは比にならない。叫ぶような、獣の喘ぎ声だ。そしてゴム越しではない、直接ペニスを刺激するカリンのマンコは、とろけるような最高の気持ち良さであった。コンドームセックスとは比べ物にならない。
もう二人は孕む可能性が常にある、生セックスの快感を覚えてしまったのだ。孕む可能性を回避したコンドームセックスでは満足できない。発情したオスとメスの体に目覚めてしまったのだ。
ズチュ♥ ぐちゅ♥ ぱちゅん♥
正真はカリンのお尻を両手で掴みながら、腰を振った。水着に包まれたお尻が突きあげるたびに波打ち、おっぱいも動きにあわせてぽよんぽよんに弾んだ。
「お゛ッ♥ お゛ッ♥ お゛ッ♥ ぁア゛ァァ♥ あぁぁんっ♥ んあっ♥ ぁはっ♥ ぎもちいいぃ♥ もう、生セックスじゃないと、ダメなのぉ♥ ぜんぜん違うからっ、戻れないぃ♥」
パンパンパン♥ パン♥ パン♥
でっかい喘ぎ声と音を立てる。しかしここは試着室だ。バレたらとんでもないことになる。
「カリンっ、声、おさえてっ」
「う゛ん゛っ♥ オ゛ホっ♥ ア゛ア゛ッ♥ ア゛ッ~~~♥ しゅごっ、しゅごしゅごっ、もっとそこついてぇ♥♥♥」
「ア゛っ! ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛っ!!!」
正真は立バックの体勢のまま、カリンのおっぱいをモミモミし、腰をズンズンズン♥ と振った。もはや音も声も互いに我慢出来ない。
「オ゛ホッ♥ おっぱい、もっとつよくぅ♥」
両手で白い水着を上へたくし上げ、ぽろんっ♥ と爆乳を露にする。中指で乳首をクリクリ♥ となぞりながら、両腕を動かして、でっかいおっぱいがグニャグニャと形が変わるまで強く揉んだ。
「ふぁっ♥ んあっ♥ あっ♥ ぜんしんっ、とろけそう♥ ア゛ッ♥ あああああああっ♥」
「俺もだ、すごい締めつけだっ!」
「しょーちゃんのっ、形っ♥ おぼえたのっ♥ しょーちゃん専用の、あなただけのおマンコだからぁ♥♥♥」
どちゅん♥ ズポッ♥ ぐちゅっ♥ ズポズポズポッ♥
激しい腰使いにカリンが叫ぶような喘ぎ声を上げた。そこからさらに、正真の腰使いが強くなり、互いの体が衝撃で大きく揺れた。ぱしんっ、ぱしんっ♥ と肌をぶっ叩いている、広く響き渡るような強い音が室内を埋め尽くした。
「あああっ、いくぞ、中に出すぞ、カリンっ、カリン!!!」
「ア゛オ゛ッ♥ だひてっ、だひてぇ♥ オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛ッ♥ オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛ぉ♥♥♥」
「あ゛ッ! あ゛ッ! あ゛ッ! あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛、でるでるでるっ、あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛!!!」
「ぉぉぉオ゛ッ♥ ア゛ア゛ア゛ア゛あああぁぁぁぁぁぁ♥ いぐいぐいぐ、しょーちゃん、しょーちゃん、しょーちゃん♥ だいすきっ、だいすきっ、だいすきっ♥ オ゛ッ♥ オ゛ッ♥ オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛ッ~~~~~♥♥♥」
大きな振り上げと共にペニスを奥へ押し込み、射精した。ゾクゾクっ♥ とカリンは震えながらも、腰はグリグリ押しつけてくる。精子を少しでも多く受け止め、そして受け止めさせるためにオスとメスは性器を押しつけ合い、中出しを果たした。はぁ、はぁ、と二人の荒い息が聞こえ、正真は射精を終えペニスを引き抜いた。マンコからだらりっ♥ と来い精液が溢れ出していく。
「濃厚ザーメン……♥ 中出し、クセになっちゃうね♥」
カリンは垂れた性液を手ですくい、ぺろり♥ と舐めた。