子作り代行サービスで主人公のハーレムを奪い取る❤ 作:オッパイは正義マン
子作り代行サービスが存在していた、それは無差別に相手を選び、子作り契約させて孕ませるというもの。
小戸茂造(こどもつくる)48才は美野妃眞理に子作り契約させ子作りレイプをしていた。
じゅぶっ❤❤❤、じゅぶっ❤❤❤、じゅぼっ❤❤❤
破瓜の血とカウパーと愛液が混ざり合って、結合部分は飛沫を上げるほどだった。
「あぅ❤❤❤❤、あああっ❤❤❤、うんっ❤❤❤❤、あうっ❤❤❤、これっ❤❤❤、あっ、❤❤❤❤ああっっっ❤❤❤❤、だめっ、❤❤❤」
処女の痛みの色は消え、快感の色が全面にでていた。
「妃眞理ちゃん、もしかして、感じてるの?」
「ああんっ❤❤❤、あんっ❤❤❤気持ちよくなって❤❤❤❤❤❤、んああああっ❤❤❤❤❤❤」
また絶頂してるのか、妃眞理の体が痙攣し始めていた。
「初めてで気持ちよくなるなんて、妃眞理は変態なんだなっ」
「ちがっ❤❤❤❤、変態さんなのは❤❤❤❤、おじさんでっ、私は、変態じゃ、あんっ❤❤❤❤、ないもんっ❤❤❤❤」
「おじさんのぶっといチンポを突っ込まれて、初めてで、こんなに気持ちよくなっている子のどこが変態じゃないんだ?あ?」
追い詰めるように、長いストロークから一気に奥へと肉棒を突っ込んだ。
ぶちゅっ❤❤❤❤❤
「ああああっっ❤❤❤❤❤、むりぃ❤❤❤❤❤、またぎぢゃうっ❤❤❤❤、また、ぎもちいいのぎぢゃって、しんじゃうのぉっっ❤❤❤❤❤」
痙攣がまた大きくなった。
「じゃぁ自分は変態だって認めないとな。一生おじさんの物になりますって言うんだ」
「はぃぃっ❤❤❤、認めますぅ❤❤❤❤、妃眞理ば、おじさんの❤❤、ぶっどい❤❤❤❤、ちんぽをじゅぼじゅぼ、さべて、ぎもぢよぐなっぢゃう変態でずぅっ❤❤❤❤❤、一生おじさんの物になりますっ❤❤❤」
半狂乱のような状態で叫ぶ妃眞理をみて、俺はかつてないほど征服欲に満たされていた。
もう元に戻れないと感じるほどに。
「妃眞理ちゃんっ、このまま妃眞理ちゃんのマンコに、パパのドロドロの精液ぶっかけるけど、いいよね?」
「かけてっ❤❤❤❤、パパの白いの、妃眞理に出してっ❤❤❤❤❤❤」
「赤ちゃんできちゃうかもだけど、いいの?」
「いいのぉっっっ❤❤❤❤❤、パパの赤ちゃん欲しいっ❤❤❤❤、妃眞理の中、ぐちゃぐちゃのドロドロに掻き回してぇっっ❤❤❤❤❤」
俺はその言葉に合わせ、腟内の最奥にペニスを突っ込み、欲望を解き放った。
びゅりゅゅゆっっっっっ❤❤❤❤❤、びゅりっっっっ、❤❤❤❤びりゅっ❤❤❤❤、びゅりゅっ❤❤❤❤
大量の精液は妃眞理のおまんこに収まり切らず、マンコの入口から溢れ出していた。
「─────っ、っぁ──❤❤❤❤❤❤───ぁっ❤❤❤❤❤❤❤」
口をパクパクさせ、黒目が明後日の方向にむいたとおもったら、ガクッとなり、気を失ってしまった。
「ふぅ……、これで子作り契約完了っと。暫く妃眞理ちゃんで楽しませてもらうとするかねぇ。」
射精を終えた俺は、肉棒を妃眞理のマンコから引き抜いた。
こぽっ❤❤❤❤と音を立てて、妃眞理の秘部から大量のザーメンが溢れ出していた。