※この作品はR-18です。

子作り代行サービスで主人公のハーレムを奪い取る❤   作:オッパイは正義マン

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美野妃眞理❤❤

 

浴室で妃眞理と俺はセックスをする。

 

 

「あ❤❤❤❤」

 

グイグイと食い込んでくるオチンポ

 

 

 

妃眞理のオマンコはぎちぎちに狭く、圧迫感をおチンポに与えている。

 

そしておマンコもこれほど巨大なおチンポを食べたことが無く、傘の部分が膣壁を削り、強烈な快感を生み出している。

 

 

 

「んあ゛…❤❤❤❤ あ゛……❤❤❤❤」

 

入れられただけで妃眞理は5回ぐらいイッた。

 

なんなら常にイキっぱなしぐらいである。

 

 

 

デカチンが奥にまで到達し、一息を入れている。

 

しかし、おマンコ側は一息など入れられない。

 

奥にキスされて、強烈な密着度合いで甘イキしっぱなしのおマンコを、今からホジホジされたら、妃眞理はもう耐えられない

 

 

 

 

そしてチンポが動き始める。

 

 

 

「おっ❤❤❤❤おぉっ❤❤❤ん゛お……❤❤❤❤」

 

最初はゆっくりで、確実にチンポを認識させるようにおマンコにこすりつける。

 

 

 

 

「あ゛あ゛❤❤❤❤パパああ゛❤❤❤ん゛お……❤❤❤❤❤」

 

ゆっくりでも凶悪オチンポに掛かれば、セックスの経験の浅い妃眞理のドスケベおマンコなぞどうとでもなる。そういわんばかりにおチンポでマンコを削りつくす。

 

 

 

 

 

いつもよりもバキバキに勃起したチンポがおマンコを押し広げる。

 

 

 

「あっ……❤❤❤、あっ……❤❤❤、あ゛……っ❤❤❤❤❤」

 

 

 

 

 

そんな膨張したチンポは相手を慮る気持ちの無い獣セックスへと変貌する。

 

自分が気持ちよくなればそれでいいという我儘なおチンポ挿入をする獣へと変貌する。

 

 

 

「んお゛っ!? ❤❤❤❤❤❤❤お゛っ、おぉ……っ❤❤❤❤❤」

 

 

 

「ん゛ぅぅぅぅっ❤❤❤❤❤」

 

 

 

「ん゛ぅぅぅぅぅぅぅっ❤❤❤❤❤んお゛♡……んお゛っ!?❤❤❤❤❤」

 

 

 

妃眞理とキスをしながらもオホ声を出す器用さ。

 

 

 

流石にキツイのかキスをやめて抱き着くだけになる。

 

 

 

「んん゛❤❤❤❤き゛も゛ぢぃ゛ィ゛❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

グチュ…ヌロォォォォ…❤❤❤❤❤…グチュグチュ…。グチュゥゥゥ❤❤❤❤!

 

 

 

「そこぉ……っそこぉ……❤❤❤❤❤っお゛お゛お゛お゛っ❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

「ん゛ぅぅぅぅっ❤❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

子宮口を突きまくると妃眞理のおマンコは急激に締まる

 

 

 

 

「あ゛……❤❤❤❤あ゛……❤❤❤あは……❤❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

グチュ……❤❤❤、グチュウウウウ❤❤❤❤、ブプウッ!ドッチュウウウウ❤❤❤❤、グチュ、グチュ……❤❤❤❤

 

 

 

既に半分意識が飛んでしまっているような状態になっている永遠。

 

しかし、無意識にでも一心不乱に腰を打ち付けてくる。

 

自分が気持ちよくなれる場所をチンポで擦る、それ以外に何も考えていない。

 

 

 

 

ぎちゅ、とマンコが締まる。

 

 

 

どぴゅうううううっ!❤❤❤❤❤びゅぼぉぉぉぉ!びゅ~~~~~~~~~~~っっっっ!!❤❤❤❤❤❤

 

締め上げられたオチンポは我慢できずに大射精。

 

 

 

 

 

 

「あ゛……❤❤❤❤❤あ゛……❤❤❤❤あ゛……っ❤❤❤❤❤❤」

 

浴室の熱とセックスで呼吸しにくく、半ば意識がぶっ飛んでしまっているJK。

 

 

 

そんな女を見てしまえば、男は何度でもヤリたくなるに決まっている。

 

 

 

意識が飛んでいる彼女をマットにうつ伏せにし、肉オナホになり果てた女子に人気な妃眞理の尻を叩きながらも、腰をガシガシと振り続ける。

 

 

 

「あは……っ❤❤❤❤ お、おぉ――――、❤❤❤❤❤❤――いぃ…っ❤❤❤❤❤」

 

 

 

「あっん゛っんお゛っおっ❤❤❤❤❤❤ おぉぉぉおおぉっっ❤❤❤❤❤」

 

 

 

 

 

 

最高過ぎる。なんだこの肉オナホ。絶対に俺のモノにする。そう俺はおもった。

 

 

 

一番感じていた弱点を勢いよくついてやる

 

 

 

「ん゛―――っっっっ❤❤❤❤❤❤ あ゛あああああああ゛っ❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

「あ゛――っ❤❤❤❤❤あ゛ぁ……っ❤❤❤❤❤」

 

 

 

ずちゅっ、ずっちゅっ、❤❤❤❤❤、ずぶぶぶぶぶ、ずっちゅううううう❤❤❤❤っ、ずっぷ、ずちゅ、ぶぼっ、ぶうぷぷぷっ、ぶっ、ぶぼっ――――――❤❤❤❤

 

 

 

ドビュッッッ!!!❤❤❤❤❤どっぷっ、どくどくっ、びゅ、びゅばっ、びゅるるるるるるるっ、、びゅううううううっ、びゅくっ、びゅくっ!!❤❤❤❤

 

 

 

「あ゛お゛ぉぉぉぉぉぉっ❤❤❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

犬の遠吠えにも似た妃眞理の喘ぎの咆哮が浴室に響き渡った。

 

 

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