子作り代行サービスで主人公のハーレムを奪い取る❤ 作:オッパイは正義マン
俺はグラビア愛澤カンナのその目に吸い寄せられるように、再び彼女の唇を奪った。そして舌を舐め回す。カンナも今度はしっかりと舌を絡めてくる。
「ふぅんっ❤❤❤❤、んっ......❤❤❤❤❤」
カンナは俺を受け入れる準備が出来た。後は徐々に快楽を高めて行くだけだ。
俺はカンナの舌を味わいながら、肩を抱いていた手を下に下ろして行く。みっちりと押し上げる爆乳。
その爆乳へ、そっと曲線をなぞるように指を這わせる。張り詰めた服の上から見える胸の谷間は深く、やや汗ばんでいる。ちなみに現在彼女はノーブラで、勃起した乳首が浮き出ていてエロい。
やはり着衣エロスの最大の見どころは、勃起して浮き出た乳首。これは譲れない。
俺はカンナと舌を絡めながら、彼女の胸を包むように揉みしだいた。
「ふぅんッ❤❤うふぅん❤❤❤❤❤❤」
ビクンッ! とのけぞるカンナ。まだ肝心な部分には触れていないが、相当敏感な様だ。
カンナの爆乳を回すように揉みながら、俺はゆっくりと彼女の唇を解放する。つぅ、と唾液が糸を引く。
「あ あっ❤❤❤ あっ❤❤❤❤❤私のおっぱいそんなにいいんですか?❤❤❤❤ すごく、気持ち良くて、、頭が痺れるみたいで......ッ❤❤❤❤」
潤んだ目で顔を赤らめながら、カンナは俺の両手を自身の手で押さえる。
「これもセックスの一部なんだよ。セックスってのは、言わば全身のマッサージだ。カンナちゃんを気持ちよくさせるためのな。」
「そうなんですね❤❤❤じゃあ私のおっぱいで気持ちよくさせて下さい、❤❤❤❤」
俺は力強くそう言って、カンナちゃんの両乳首をキュッとつまんだ。
「ふぁぁぁんッ❤❤❤❤」
両手で頬を押さえ、舌を出してのけぞるカンナちゃん。俺はすかさずカンナちゃんの唇を奪い、舌を吸う。そしてそのまま、その爆乳を揉みしだいた。乳首も同様につまんだりつぶしたりこねたりする。
「んほぉっ❤❤❤❤❤ オ゛ッ❤❤❤❤ オ゛ッ❤❤❤❤❤ ほぉぉんッ❤❤❤❤」
びくびくと震えるカンナちゃん。かなり敏感なようだ。これは胸でイケちゃうタイプだな。俺はトドメとばかりに両乳を持ち上げて真ん中に寄せ、先端で浮き上がっている乳首達を口に含んだ。
そして甘噛みし、舐めまわし、強く吸い上げる。
「んイいいい゛ッ~❤❤❤❤❤❤」
俺はカンナちゃんをベッドに押し倒す。
「あ......❤❤❤❤へぇ......❤❤❤❤❤」
カンナちゃんは舌を出して虚空を見つめていた。口の端からはよだれが垂れている。そしてその全身はピクピクと痙攣していた。どうやらイッたらしい。
「どうカンナちゃん。セックスは気持ちいいだろ?」
「は、はい、気持ちいいれす......❤❤❤❤❤」
「そうか。でもそれでいいんだぞ。今」
俺は仰向けになったカンナちゃんの股をグイッと開き、パンツの隙間から指を差し込む。既にカンナちゃんの下着は愛液でびしょ濡れになっていた。パンツにもシミを作っている。
「次はおまんこのマッサージだ。かなりキツイから覚悟しろよ」
「ふぁあい❤❤❤❤」