子作り代行サービスで主人公のハーレムを奪い取る❤ 作:オッパイは正義マン
「んんんっっ❤❤❤、あんっ❤❤❤❤、あんっ、あんっ❤❤❤❤❤」
カンナちゃんがあられもない姿で、俺の上で腰を振ってヨガっている。
その姿は、かなりエロい。
俺は、両手を伸ばして彼女の胸を揉む。
そして、乳首をこねた。
彼女は、俺の手の上に手を重ねて、さらに腰を振り続ける。
「あ、あんっ❤❤❤❤、わたし、もう、だめ、だめですぅ❤❤❤❤、あんっあんっ❤❤❤❤」
そろそろ、彼女も限界のようだ。
頃合いを見計らって、俺はカンナちゃんごと半身を起こして抱きしめる。
「ふぇ?」
彼女も、一瞬驚いたようだが、俺にしがみついてきた。
俺は、そのままお尻をズリズリと動かして、ベッドの縁に移動する。
そして、床に足をついて腰掛ける形にする。
騎乗位から対面座位に切り替えたのだ。
彼女を抱きしめながら、改めて腰を突き上げた。
「ああっ❤❤❤❤❤」
騎乗位よりも、さらに奥深くにペニスが届いている感覚がある。
新たな快感に、カンナちゃんが嬌声をあげた。
「わ、私、これ、好きです❤❤❤、気持ちいいですぅ、❤❤❤❤あんっあんっ❤❤❤❤、んっんっ❤❤❤❤❤」
「抱き合ってるみたいでいいね」
「はいぃ❤❤❤❤❤、んっ、んっ❤❤❤❤❤❤」
「カンナちゃん、好きだよ」
「わたしも、造さん好きです❤❤❤❤」
カンナちゃんは自分から俺の唇を求めてくる。
くちゅくちゅと二人は舌を絡み合わせる。
その間も、俺は突き上げを忘れない。
「あんっ❤❤❤、あんっ❤❤❤❤、気持ちいい、いいっ、わ、わたし、感じちゃう、これいいっ❤❤❤ もっと……もっと、突いて❤❤❤❤、あんっ、あんっ❤❤❤❤❤❤」
どうやら、絶頂に近くなると、カンナちゃんの口調が幼く変わるらしい。
それがまた可愛くてそそられる。
高まってきた。このあたりが潮時だろう。
彼女をいかせるためにギアを上げた。
「ああ、❤❤❤❤だめっ、わ、わたし、変、また、何か来る、きちゃう、いやっ、ヘンなの、だめっ❤❤❤❤❤❤」
「俺もいきそうだ。一緒にイこう」
「ああっ❤❤❤❤❤、わたし、もう、だめ、だめ、イっちゃう、イッちゃう❤❤❤❤❤」
「俺もいくぞ、カンナちゃん!」
「ああ、イク、イクッ❤❤❤❤、わたし、イク、イっちゃうのぉ❤❤❤、造さんいクううううう❤❤❤❤、ああああぁぁぁぁぁ❤❤❤❤❤」
「うぉぉぉぉ」
ドピュッドピュッ❤❤❤❤❤ドピュ❤❤❤❤❤❤❤
俺は彼女の中に射精すると同時に、彼女も絶頂に達したらしい、俺の背中に爪をたてて体を痙攣させた。