子作り代行サービスで主人公のハーレムを奪い取る❤ 作:オッパイは正義マン
グラビアアイドルの愛澤カンナをチンポで陥落させたら妃眞理から連絡が入った。また俺とセックスがしたいとのこと、
最近は同級生家守典一の家事代行サービスを取りやめ、俺との子作り代行サービスの方を優先していた。
「あ゛ぅんっ❤❤❤❤あ゛――っお゛――っ❤❤❤あ゛っ、ん゛っ❤❤❤❤」
妃眞理はもう何も考えずに喘ぐ以外の行動ができない。
俺のオチンポで妃眞理のおマンコさせてもらっている。
「あ゛――――❤❤❤❤❤ん゛っん゛あっおっ❤❤❤❤❤あ゛っ❤❤❤❤」
「あ゛っ❤❤❤う゛んっ❤❤❤あ――すごっ❤❤❤おまんこ❤❤❤❤もっと攻めて❤❤❤❤❤」
「ん゛っ❤❤❤❤いいぃぃぃっ❤❤❤あ゛ぁぁっぁああああぁぁっぁあ゛っ❤❤❤❤❤❤」
俺のチンポは深々と子宮周りを抉ってくる。
余りの快楽に涎をダラダラと垂らしていたその口には俺の指が入り込んできた。
「パパぁ❤❤❤じゅるっ❤❤❤❤じゅるっ❤じゅるっ❤❤❤❤❤」
赤ちゃんみたいに、口に含んだものをなんでも吸うように、妃眞理も必死になって指を吸いしゃぶる。
もう何度イッたのか数えられない程にイキ、常に絶頂を繰り返すだけのオナホと化している。
「あぁ妃眞理、本当にダメな表情してるな。」
「ほら見な。あのテレビに映ってる妃眞理。あんなに清純な雰囲気でモデルもしてCMにも出て、ファンの間では姫なんて呼ばれてるのに、今の妃眞理、姫なんかじゃなくてサキュバスみたいだな」
ずーっと耳元で妃眞理に話しかける。
「ほら、もっとイって妃眞理。妃眞理も俺の奴隷になって俺に尽くす人生になるんだし、ほらもっとイキなさい。本当の雄の強さを感じな」
バックで無茶苦茶に犯され泣き叫びながら喘ぎ続ける。
「きもぢぃぃぃぃ❤❤❤❤あ゛゛あ゛あ゛❤❤❤❤だめ❤❤❤❤❤もうらめぇ❤❤❤❤❤……頭おかしくなりゅ❤❤❤❤❤ああ❤❤」
「んお゛っあぉっ❤❤❤❤、お゛っあ゛っあ♡ん❤❤❤❤❤っん゛っんお゛っあ゛っあ❤❤❤❤んんんん゛っ❤❤❤❤❤❤」
ラストスパートなのか、チンポが今日一番の膨張を見せる。
間違いなく射精するつもりだ。
こんな状態で中だしされてたら、妃眞理はもう堕ちる以外ない。
「だ、だめ❤❤❤❤いまらめぇ❤❤❤生で出されたら……❤❤❤❤❤だされたら……もう……もどれな゛いぃ゛❤❤❤❤❤」
「だ――、だめっ❤❤❤❤だめだめ❤❤❤❤❤いっい――――っ❤❤❤❤いく゛っ❤❤❤❤ん゛っん゛っ❤❤❤❤んっっっぅいく゛ぅ゛ぅぅぅぅぅぅッッッ❤❤❤❤❤❤」
びゅくっ、びゅるるるるるっ、びゅっ、びゅっ、びゅぼぼぼぼぼっ!びゅるるるるる!
「妃眞理、今からお前は俺だけの子作り奴隷だ。いいな?」
「……はぃパパ❤❤❤あなただけの子作り奴隷です❤❤❤❤」
この日、妃眞理は子作り奴隷になったー。