※この作品はR-18です。

子作り代行サービスで主人公のハーレムを奪い取る❤   作:オッパイは正義マン

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叶ほのか寝取り❤

 

叶ほのかの家に無差別子作り代行サービスをやっていた。ちなみに妃眞理の家事代行サービスのあの家守典一の思い人だ。

 

 

パンッパンッパンッパンッパンッパンッ!

 

 

 

「あ゛ッ❤❤❤❤あ゛ッ❤❤❤❤あ゛ッ❤❤❤❤あ゛ッ❤❤❤あ゛ッ❤❤❤あ゛ッ❤❤❤、これ、やばぃぃッ❤❤❤❤ お゛へッ❤❤❤❤ お゛へッ❤❤❤❤❤しゅごッ♡ しゅごいのぉぉッ❤❤❤❤」

 

 

 

 トロットロのアヘ顔で、舌を出してヨダレを垂らすほのか。一匹の雌と化している。

 

 

 

 俺のピストンに合わせ、ぶるんぶるんと揺れるほのかの乳。そそるぜ。ピストンをしながら、両乳首を口に含んで甘噛みし、舌で舐めしゃぶる。

 

 

 

「あ゛ぉぉぉッ❤❤❤ おっぱい、しゅわれるの、しゅきぃッ❤❤❤❤ 気持ちいいッ❤❤❤❤ 気持ちいいよぉッ❤❤❤❤❤ おっぱいも、おまんこも、しゅごく、しゅごく、いいのぉッ❤❤❤❤❤」

 

 

 

 

 

 俺はちゅぽんと乳首から口を離し、ほのかの突き出された舌を奪う。ピストンは止まらない。気持ちいい......! 強烈な俵締めの快楽に、唾液が口内に溢れる。

 

 

 

「ぷあ❤❤❤❤、れろ、れろ、❤❤❤❤おじしゃ、んっ❤❤❤❤❤ ほぉんッ❤❤❤ぢゅるッ❤❤❤❤ ちゅッ❤❤❤❤❤お゛ッ❤❤❤❤んほぉッ❤❤❤❤ れろ、キス、気持ちいい、舌、ンッ❤❤❤❤ んぅッ❤❤❤❤ ぷあッ❤❤❤❤」

 

 

 

 ひとしきりほのかの舌を味わい、キスから解放する。唾液が糸を引き、彼女の口の端からトロリと流れ落ちる。

 

 

 

「家守とはキスは勿論、セックスしちゃダメだぞ。これが出来るのは俺とだけだ。いいな?」

 

 

 

 そういいながらほのかの乳を揉みしだき、乳首を指でコリコリとつねったり、押しつぶす。俺の肉棒はほのかの膣内を掻き回し、子宮口にドチュドチュとディープキス。張り出したカリ首が、Gスポットをゴリゴリとえぐる。

 

 

 

「あ゛ッ❤❤❤ あ゛ッ❤❤❤ わ、わかりましたッ❤❤❤❤ オジサマとだけ、キス、しましゅぅぅッ❤❤❤❤ オ゛ッ❤❤❤ オ゛オ゛オ゛ッ❤❤❤❤❤」

 

 

 

 ビクンビクン! と痙攣するほのか。

 

「ウッ、くぅ」

 

 

 

 

 ほのかがぐったりしているので一旦ピストンをストップ。彼女を抱きしめながら、座位に移行する。

 

 

 

「はぁ、はぁ、おじさま❤❤私、時々気持ち良すぎて頭が真っ白になっちゃいます❤❤❤❤」

 

 

 

 トロンとした目で、俺を見つめるほのか。

 

 

 

「それはな、イくって言うんだ。今度からは、イく時はちゃんと言うんだぞ。イくってな」

 

 

 

「あ、そうなんですね。わかりました。今度からは言いますね......❤❤❤❤オ゛ッ❤❤❤❤」

 

 

 

 すっかり安心しているほのかに、不意打ちのピストン。座ったまま彼女の尻を揉みつつ、突き上げるように打ち込んで行く。俵締めの快楽が、俺のちんぽを包み込む。

 

 

 

「オ゛オ゛オ゛オ゛ーッ❤❤❤❤しゅごいいッ♡ 気持ち、良いですおじさま❤❤❤❤ あ゛ッ❤❤❤あ゛ッ❤❤❤❤❤ ア゛ッ❤❤❤ あ゛ッ❤❤❤❤❤お尻、揉まれるの、しゅきぃッ❤❤❤ 」

 

 

 

 ほのかは俺の首を抱き締めるようにしながら、キスしてくる。絡み合う舌。気持ちいい。ほのかはもう上手なキスを身につけている。やっぱりほのかは、セックスの才能がある。

 

 

 

 でも家守は一生その事を知らずに生きて行くんだな。妃眞理も、カンナちゃんもほのかも俺に寝取られている。そう考えたら、さらに興奮した。これが寝取りの興奮。

 

 

 

 キスしながらピストンを加速する。ほのかの乳が、俺の胸にむにゅむにゅと当たって気持ちいい。

 

 

先端に付いた口で彼女の乳首を舐めしゃぶる。

 

 

 

「ああッ❤❤あああー❤❤❤❤ おっぱい、乳首、しゅごッ❤❤❤❤んぃぃぃッ❤❤❤❤気持ちいいッ❤❤❤❤❤ あむッ❤❤❤❤ レロレロ、んちゅッ❤❤❤❤❤ほぉぉんッ❤❤❤❤❤」

 

 

 

 のけぞるほのかの唇を奪い、濃厚なキス。腰の動きはどんどん加速して行く。気持ちいい、気持ちいい、気持ちいい!

 

 

 

「んっ❤❤❤❤ んっ❤❤❤❤ んっ❤❤❤❤ん゛ッ♡ オ゛ッ❤❤❤❤❤オ゛ッ❤❤❤❤ んふぅーッ❤❤❤❤❤ ンふぅー❤❤❤❤ ぷあ、レロ、ちゅッ❤❤❤ちゅッ❤❤❤❤❤くりゅ、ああッ❤❤❤❤ おじさま❤❤❤❤、ほのか イくッ❤❤❤❤イきましゅッ❤❤❤❤ おじさま❤❤❤❤しゅきッ❤❤❤❤ おじさまだいしゅきぃ❤❤❤❤ あッ❤❤❤❤❤あッ❤❤❤❤あッ❤❤❤❤❤」

 

 

 

 

 

 パンパンパンパンパンパンパン! ドチュドチュドチュドチュドチュドチュ!

 

 

 

「んぃぃぃッ❤❤❤❤ オ゛ッ❤❤❤❤オ゛ッ❤❤❤❤❤おじさまッ❤❤❤ しゅきッ❤❤❤❤ だいしゅきッ❤❤❤❤ほのかのおまんこに、いっぱい精子出してッ❤❤❤❤中に出してぇッ❤❤❤❤ イく、イキましゅッ❤❤❤❤ オ゛ッ❤❤❤❤ オッ❤❤❤❤❤ オオッ❤❤❤❤❤」

 

 

 

「うおおおおッ!」

 

 

 

 今までで最高速度のピストンでバチュンバチュンと突き上げた。

 

 

 

「オ゛オ゛オ゛ーッ❤❤❤❤イ゛ぐぅぅぅぅー❤❤❤❤❤」

 

 

 

「出るッ! ああああー!」

 

「おじさま❤❤❤❤れろ・・・・❤❤❤❤」

 

 俺はほのかをぎゅーッと抱きしめ、彼女の膣内に射精した。素晴らしい多幸感。うっとりとアヘ顔をキメているほのかの突き出された舌。そこに自身の舌を絡め、深いキスをした。

 

 

 

 

 

 

 

 

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