子作り代行サービスで主人公のハーレムを奪い取る❤ 作:オッパイは正義マン
子作り代行サービスの事務所にほのか、カンナちゃん、妃眞莉がいた。
ほのか「あぉっ、ん――っ❤❤❤あっあ゛っ❤❤❤イッグゥゥゥ❤❤❤❤❤」
カンナ「おおん❤❤❤❤❤あっあ❤❤❤❤❤」
妃眞莉「はあああん❤❤❤❤❤❤はあああん❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
ずちゅっ❤❤❤❤、ずっちゅっ❤❤❤❤、ずろおおおおっ、❤❤❤❤❤ずぶぶぶぶぶ、❤❤❤❤ずっちゅうううううっ❤❤❤、ずっぷ、ずちゅ、❤❤❤❤ぶぼっ、ぶうぷぷぷっ、ぶっ、ぶぼっ――――――❤❤❤❤❤
三人はM字開脚をして、王様である俺のおチンポをおマンコで咥えている。
俺の寝取り交尾によってハーレムが完成した。
ほのか「あ゛ぅんっ❤❤❤❤❤あ゛――っお゛――っ❤❤❤❤❤あ゛っ、ん゛っ❤❤❤❤❤❤❤」
カンナ「あ゛――――❤❤❤❤ん゛っん゛❤❤❤あっあっあ゛っ❤❤❤造さんチンポすごすぎ❤❤❤❤」
妃眞莉「ん゛っん゛❤❤❤❤んん~~❤❤❤❤あっあ❤あっあ❤あっあ❤❤❤❤❤」
見た目完全にレイプである。あまりにエロイことに気づいた俺は、肉槍を増々膨らます。
血管が滾り、ドクドクとチンポを脈動させている。
パターンを変えてゆっくりとチンポを限界ギリギリまで引きそしてまた三人の子宮口あたりまでぶち込む。
あぁ、スローセックスってこんな気持ちいいのか。
にゅちぃぃぃぃぃ……。ズぷぅぅぅぅぅぅぅっ。にぢぃぃぃぃぃ。
「「「んおっ❤❤❤❤おっ❤❤❤❤❤あ゛~~~~❤❤❤❤❤❤」」」
喘ぎ声が事務所に響く。
さっきまでとろとろのアへ顔を晒し、あれだけでかい声で喘いでいるほのか、カンナ、妃眞莉。
しかし性欲に勝てないのか目は既にイキかけている。
腰を小刻みに動かし、子宮口をノックしてやる。
「「「ん゛っ❤❤❤❤……っ❤❤❤❤……っ❤❤❤❤❤」」」
にちゅにちゅ……❤❤❤❤にゅちぃ……❤❤❤❤❤じゅぷぅぅっ❤❤❤❤にぢぃぃぃ❤❤❤❤
チンポが溶けそうな快感。
カンナ「ん゛っ❤❤❤❤……ん゛っ❤❤❤❤……ん゛っ❤❤❤❤」
妃眞莉「あ″っん❤❤❤❤あ″っん❤あ″っん❤❤❤❤❤」
ほのか「んお″おおお❤❤❤❤ん″お❤❤❤❤」
スローセックスをいきなり獣セックスに切り替えた。
スローセックスで感じまくっている三人のおマンコの入口限界までチンポを引き、そして一気に突く!
バチュンッ!金玉が尻にぶつかり、音が響いた。
「「「おぉぉぉっ❤❤❤おぉおっっっっ❤❤❤❤❤❤」」」
目を見開き、上で跳ねる。それはまさしくエビ反りである。
限界まで引き、限界まで突く。槍の練習が如きその突きでゴリゴリと子宮口を抉り膣壁を削り、快楽をマンコにたたきつける。
「「「あ゛……あああああぁぁぁああっ❤❤❤❤」」」
パンパンパンと音が響き、獣セックスは終焉へと向かう。
「うぉぉぉぉぉっ、出るっ!」
びゅるるるるるっ!❤❤❤❤❤ びゅぼぼぼぼぼっ❤❤❤❤❤、ぶぴゅううううううッ、❤❤❤❤❤❤❤びゅく、びゅくくっ!❤❤❤❤❤ びゅくくくくっ!❤❤❤❤❤
「「「いっぐぅぅぅぅぅ❤❤❤❤❤――――お゛……❤❤❤❤❤❤ あ❤❤❤❤❤あ゛❤❤❤おっ…❤❤❤❤❤」」」
妃眞莉、カンナ、ほのかは苦しそうになりながらも快感で舌は飛び出し目がイってしまっていた。
三人に出した後は王様らしく、フェラチオ。チンポをしゃぶらせる。
カンナ「じゅぽっ❤❤❤じゅぽっ❤❤❤❤」
妃眞莉「レェロ❤❤❤❤❤レェロ❤レェロ❤❤❤❤」
ほのか「んぶっ❤❤❤❤ちゅっ❤❤❤❤ちゅっ❤ちゅっ❤❤❤」
カンナには竿をしゃぶらせ、妃眞莉とほのかには睾丸を舐めさせる。
三人の同時責めにより俺は限界を迎えた。
「出すぞっ、雌豚共!」
ぶぶびゅうううう❤❤❤❤❤ぶぶびゅうううう❤❤❤❤❤❤❤❤
汚らし音ともにザーメンが三人の美少女に降りかかってシャワーのように浴びていた。
「「「んはあ❤❤❤❤❤気持ちいぃ❤❤❤❤❤おしっこザーメンあつぅい❤❤❤❤」」」
ほのか、カンナ、妃眞莉は恍惚な顔で俺の寝取りザーメンドロドロにザーメンパックにされていた。。
この日の種付けで三人は無事に俺の子を同時に身籠もっていた。