緑谷のち〇こでっけぇぇえ!!! 作:ドスケベ世界平和ヴィラン
今日のヒーロー基礎学の授業を行ったのはTDLだ。これはトレーニングの台所ランドであって某夢の国とはまったくの無関係であるので悪しからず。雄英にはここやUSJ(嘘の災害や事故ルーム)等、何らかの権利に引っかかりそうな名前の訓練施設がいくつかあるが何故か許されている。
「つっかれたァ……」
「にしても流石トレーニングの台所ランド、名前の通り凄い量の施設だったな」
「在学中に全部使い切れるかすら怪しいぞ……」
寮への帰り道で各々だべりながら歩く。バスを使うほどの距離では無いが、いかんせん雄英の敷地が広すぎるせいで意外と時間がかかる。
「それにしても緑谷よ、お前またでかくなったんじゃねぇか?」
「砂藤くん!最近トレーニングの強度上げたんだ!」
「……もし良ければおすすめのプロテイン教えようか?」
「ほんと!?ありがとう!」
「なんだなんだ?筋肉の話なら俺も混ぜてくれ!」
そこからは永遠に終わらない筋肉談義。砂藤くんや切島くんからトレーニング方法やプロテインの種類などを教わりながら筋肉について語り合う。増強系の個性じゃなくても一線級のプロヒーローとして活動している人は何人かいる。僕の将来のためにも、基礎的な身体能力を底上げするこの時間は絶対に必要なもだろう。
「お!A組のみなさんじゃないかぁ!」
そんな帰り道の途中、やけに大きな声を出しながらこちらに走ってくる人影が見えた。
「あれあれあれ!?みんなはもうお疲れなのかなぁ!?この最終決戦MVPと名高いこの僕は、一切、これっぽっちも疲れていないというのにぃ!?」
「お前も足ガックガクじゃねぇか!?相変わらずどういうメンタルしてるんだよお前!!」
「うぐっ!!……」
「ごめんなー。こいつあれから全然変わってないんだ」
そしていつものようにこちらに突っかかってくる物間くんを拳藤さんが拳で一喝しずるずると引っ張っていく。様式美のようなこの光景も、日常が戻ってきたなという感想を抱かせてくれる。
「あ、緑谷。この後ちょっといい?倉庫から荷物運ぶんだけどB組の男子はどいつもこいつも予定あって空いてないんだ」
「手伝ってくれないとウラメシイことになってしまいそう……」
「いいよ、僕でよければ手伝うよ」
「お、サンキュー!そんじゃまた後で!」
取蔭さんと柳さんに呼び止められたが、どうやら荷物運びに駆り出されるらしい。拳藤さんたちのこともあって一瞬身構えてしまったがどうやら杞憂だったらしい。安心したような、少し残念なような……いや、僕は何を考えてるんだ。
「……おう、緑谷よぅ」
「っ!ど、どうしたの峰田くん?」
「なんでお前が女子に頼られてんだよォ!?!?」
「そ、そんなこといわれても!?」
「手伝うならオイラだっていいだろ!?別に力だって弱いわけじゃねぇし!?それに一緒に荷物運びすれば階段先に登ってる女子のスカートの中がたまたま見えたりするかもしんねぇだろォ!?」
「そういうとこ分かってたからお前には頼まねぇんだよ」
血涙を流しながら羨ましそうにこちらを睨みつける峰田くん。相変わらず鋭いツッコミで彼を撃沈させる瀬呂くんも、もう二人でお笑いコンビヒーロー組んだら大ヒットするんじゃないかと思えてきた。
◇
「いやぁ〜助かったよ緑谷」
「ほんとうにありがとう」
「どういたしまして」
倉庫から荷物を保健室まで運び終え二人からの感謝を受け取る。わざとと思えるくらい先行する彼女らが尻を振ってを見せつけてくる場面があったが、本当にただの手伝いだったことにほっとしつつ彼女らに別れを告げてその場を後にしようとするが。
「あ、ちょっと待って」
「緑谷。一瞬目を瞑ってくれない?」
「?う、うん、別にいいけど……」
よく分からないまま彼女らの意見を聞き入れ目を瞑る。すっという小さな衣擦れ音の後、何やら暖かい布が僕の頭に被せられた。
「はい、そのままこっち来て……ここで座っていいよ」
目が見えないまま手を引かれどこかに誘われる。そして扉らしき場所を抜け、促された通りに腰掛ける。
「……ここって」
「もう気付いたの?結構勘が良いね」
「分かったのならする事は一つ、よね」
ふんわりとした布と身体の重さで沈み込み軋むスプリングの音。間違いなくここは保健室のベッドだろう。流石にほんの数歩しか歩いていないから何となくは察してはいたけども。
「こういうのも悪くないでしょ♡」
「……何も見えないから何とも」
「あ、そうだった。もう目を開けていいよ」
「……?」
許可が出たため瞼をゆっくりと開くも、被せられている布のせいで前がよく見えない。生地が薄いのかうっすらと向こう側が透けて見えはするものの、彼女たちがヒーローコスチュームのままということしか分からない。しかし、それ故に両サイドから押し当てられる胸の感触が鮮明に感じられ、むくむくと息子が起き上がってきた。
「服の上からでもちんこでかくなってるの分かるよ♡」
「ウラメシイ……♡」
「さっそくご開帳……うぉっ♡でっっか♡」
「すぅ〜♡……それに、訓練終わりで汗と混じったオス臭がとってもウラメシイね♡」
「いきなりセックスしてもいいけど……緑谷絶倫らしいからまずはこれで一発ヌいとこっか♡」
「っ!」
露出したちんこにぬとぬとした感触がまとわりつく。取蔭さんの手に何か握られており、それがこの独特の感触をもたらしているのだと気付いた。ぶぽっ、ぶぽっという間抜けな音を立てながらオナホールで僕のちんこをしごき続ける。非貫通のバキューム感が強く、人肌以上に温められたそれは全面に設置されたひだひだがカリに引っかかりかなり高品質なものだと感じた。
「で、出るっ!」
「うわ、めっちゃ出るじゃん♡♡」
「っ!……このオナホール……すっご……」
あったかいオナホールに射精してしまう。無機質な人工穴とは思えないほど気持ちの良いそれは、聞くのは恥ずかしいがどこで売っていたのか知りたいという気持ちが捨てきれない。
「オナホなんて、酷いな緑谷は♡」
「……?」
「私のおまんこだったのに♡♡」
「っ!?!?」
「わわっ♡緑谷のちんこ、おまんこだって分かった瞬間精液送り込み過ぎでしょ♡♡♡」
柳さんの手によって僅かにずらされた布で片目が見えるようになると、そこには股間にぽっかりと空いた穴とそこから切り取ったであろうおまんこを持っている取蔭さんが立っていた。ぴっちりとした紫色のヒーローコスチュームは、その健康的な身体のラインをありありと見せつけてくる。僕のちんこはオナホールではなく本物のおまんこだったという事実を理解した途端、金玉が必死に働きザーメンをどくどくと流し込んでいく。
「しょうがないなぁ……♡切り取って捨てようと思ってたけど、オナニーじゃなくてセックスにしてあげるよ♡」
ザーメンを飲み干しでっぷりと太った取蔭さんのおまんこオナホール。個性によって自由に身体の部位を切り取ったりくっつけたりできるそれを、おまんこの元あった場所に押し当てて再生させる。
「っ!!♡♡おまんこに詰まった精液が子宮に流れ込んでくる♡♡」
「次は私ね♡」
おまんこを抑えながら余韻に浸っている取蔭を尻目に、とろんとした目をした柳さんが擦り寄ってくる。ちんこを前にした彼女は、コスチュームの顔下半分を覆っていた布をずらしてぐっぽりと口に含んだ。
じゅぽじゅぽと水っぽい音と、布によって接合部が隠されていることで想像が掻き立てられる。既にフェラの経験があるのか、口をすぼめながら舌を裏筋に這わせて快感を余すことなく伝えてくれる。
「んぶっ♡んぼっ♡じゅるるるる♡ぐぽっ♡ぶぽっ♡」
「っ!!」
「んぶぅぅうう!!♡♡んぶっ♡♡……んくっ♡んぐっ♡♡」
射精を宣言する暇もなく、僕は柳さんの口内に精液をぶちまけた。マスク越しに頬が膨らんでるのが分かるほどのザーメンを零さないよう必死に飲み込んでいく彼女。着物のようなコスチュームは清楚な印象を周りに与えるはずなのに、そんな柳さんががに股でしゃがみこみながらちんこをしゃぶっているスケベな光景に脳がおかしくなりそうだった。
「んっ……♡えぁ……♡♡♡♡」
ようやくちんこを引き抜いた彼女は、薬指でマスクをずらし口内を見せつけてくる。色が薄いながらもぷるんとみずみずしい唇が唾液とザーメンに濡れてぬらぬらと輝いていた。あれだけ何度も飲み込んだというのに口内にはまだ僕の出した精液が纏わりついており、れろれろと動き続ける舌に絡まって本当にエロい。
「この量と濃さ……本当にウラメシイ♡♡」
後に分かったが、僕の頭に被せられていたのは彼女らの脱ぎたてパンツだった。ほかほかとした温もりとメス臭を纏ったそれを僕の頭に被せるなんて、どれだけドスケベなんだこの娘たちは。終わりかけたセックスがそれをきっかけに再燃したことは言うまでもない。
◇
一時間後、例の如く二人の身体を思いっきり味わった僕は、ひくひくと痙攣し続ける彼女らの横で水分補給をしていた。ヒーローコスチュームのままザーメンまみれでぶっ倒れている二人、第三者が見ればただのレイプ現場だ。
ちょ、ちょっと待ってくださいよぉ……
いいからいいから♡
そんな現場にまた新たなメスがやってきた。
「緑谷くん、この子もお願いしていいかしら♡」
「やっぱりやめときましょうよ……」
入ってきた人物はミッドナイト先生と、ボーイッシュな青いショートヘアの見覚えのない爆乳の女性だった。こんな人雄英に居ただろうか、記憶を探ってみても思い当たる節はない。ただ声には聞き覚えがあった、それもついさっき聞いたばかり。
「……もしかして、13号先生!?」
「そ♡29歳の食べ頃ボディ♡いっちばん性欲が強い年齢の女よ♡」
「ちょっと先輩!?」
「……」
スポーツブラでは隠しきれないムッチリとした体つき、こんなドスケベな身体があのゴテゴテとしたコスチュームの下に隠されていたなんて。これから彼女を見る目が変わってしまいそうだ。
「あ、あの……ぼくは……うぅ……///」
「……」
ごゆっくり♡と言い残し伸びていた取蔭さんと柳さんを引き取っていくミッドナイト先生。ついに13号先生と二人きりになってしまった。身体を必死に隠そうと腕を使って胸や股間を押さえるも、その度にむにむにと形を変えるエロい身体が堪らなく扇情的だ。
「とりあえず座りますか?」
「っ!……う、うん///」
とても29歳とは思えない若々しい、もはや幼いと言っても良い仕草だが、その肉体は紛れもなくメスのものだった。初めはあまり乗り気ではないのかと思ったが、下着のクロッチに出来上がっている特大のシミを見ればそれがただのポーズであることが理解出来た。
「先生、股開いてください」
「い、いきなりそんなーー!?」
「いいから開け」
「っ!?ひ、ひゃい……///」
嫌じゃないのは分かっているから、解してしまえば直ぐに受け入れてくれるだろう。座ったままがばりと太ももを開かせると、じっとりと濡れたショーツが露になる。
「んっ///……んんっ...///」
れろ……ぴちゃ、ぴちゃ。肉付きの良い太ももに顔を埋めておまんこに舌を這わせる。舐めれば舐めるほど穴の奥からぬるぬるとした液体が溢れ出すし、クリトリスを舌先で遊ぶだけで面白いように腰が跳ね上がる。そろそろイかせるかと一際強く吸引し刺激を与えれば、頭が太ももに挟まれて息が出来なくなってしまった。
「ぷはっ……」
「んっ♡……あっ♡♡はぁ……はぁ……♡♡」
こうなってしまえばあとはもう犯すだけのメスの出来上がりだ。ボクっ娘ボーイッシュ年上ムチムチ巨乳女とか、どれだけの属性を盛り込めば気が済むんだ。このけしからん身体を僕のちんこで成敗してやる。
「んぉぉっ♡♡おっ♡おっ♡おっ♡んぅっ♡おぉ゛っ!♡」
うつ伏せに押し倒した先生を、後ろからおまんこに挿入して押し潰す。ぴったりと尻が密着してちんこがより深くまで突き刺さる。どちゅ、どちゅとピストンをする度に可愛らしい口から下品な喘ぎ声が漏れる。ついさっきまで僕らの指導をしてくれていた先生をベッドに組み伏せてちんこを突き立てているという事実が快感をより深いものに導く。
「おぐっ♡うっ♡ぼくのおまんこ♡こわれっ♡ちゃうっ♡」
「壊れろ、壊れろ、壊れろ」
「んぉぉっ♡♡ぉっ♡おごっ♡♡んっ♡んっ♡んぐっ♡♡」
「一番奥で出すぞ……っ!」
「あっ……♡♡イグっ♡♡い、イグぅぅぅ!♡♡♡♡……っ!♡♡」
ばちゅんっ。先生の子宮の奥に向けてザーメンをぶっかける。さらさらと揺れるショートヘアが汗でうなじに張り付かせながら枕に顔を埋める先生。全身覆いかぶさりながら腰をほっそりとしたウエストから伸びるデカケツに打ち付け続ける。
「んっ……んんっ……♡♡はぁ……はぁ……♡♡」
酸素を求めるように枕に押し付けていた顔を上げて荒い息を整える先生。メスがオスと交尾する時にしか聞くことの出来ないいやらしい息遣い。それが耳元で聞こえてきた僕の心境は言うまでもないだろう。
「はぁっ……んっ……♡っ!?♡ま、また大きく……♡」
「二回目、行きますね」
「……あっ♡♡♡♡」
後ろから、前から、持ち上げて下から。13号先生というメスを味わい尽くす。ヒーロー名だけで僕はこの人の本名すら知らないのに、様々な事をすっ飛ばしてひたすらセックスをしている。いつからか僕のタガは完全に外れてしまったようで、女性と性行為をすることに対する忌避感はもう無いに等しい状態になっていた。
「イグっ♡♡イグイグイグっ♡♡イッッ……♡♡♡♡……♡♡」
ミッドナイト先生が言っていたように13号先生の性欲も凄まじいようで、どれだけ犯しても数秒後にはふりふりと尻を振って僕のことを誘惑してきた。ようやく彼女が気絶した頃には、扉から入ってくる明かりが夕日になる時間となっていた。
「……あっ♡♡」
伸びきっている先生のおまんこを指でくちゅりと弄れば、まるで音の出るおもちゃのように呼応して喘ぎ声が漏れる。これ以上やって意識を取り戻されたらまた何回もハメ倒すことになりそうだったので遊ぶのもそこそこに僕は保健室を後にした。
皆はどれが好き?♡ B組プルスアルファ編
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拳藤ちゃんの男勝りギャップえっち♡
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小大ちゃんの無表情美少女セックス♡
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取蔭ちゃんのバラバラ特殊プレイ♡
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柳ちゃんの和風ウラメシボディ♡
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小森ちゃんのタケリタケ性処理♡
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角取ちゃんの本場のアメリカンセックス♡
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塩崎ちゃんの背信ドスケベえっち♡
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発目ちゃんのむわむわメス臭ボディ♡
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ミッドナイト先生の18禁補習授業♡
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13号先生の属性盛り盛りギャップボディ♡