緑谷のち〇こでっけぇぇえ!!! 作:ドスケベ世界平和ヴィラン
「緑谷さんのキノコすっごいノコ///」
「あぁ、なんと禍々しい……///」
「Oh!トテモタクマしいディックデスね!///」
次の日の授業終わり、誰にも見られていない廊下で僕は拳藤さんの大きな手で拉致されB組女子の待ち構える空き教室へと連れ込まれた。僕は今後ろ手にロープで拘束されマットの上に寝かされている。もはや断りも入れず僕のことを連れていくのにはもはや何も言うまいが、何故拘束する必要があるのだろうか。
「私から味見させてもらうノコ///」
「もう好きにして……」
「スッポンダケ、タケリタケ、キヌガサタケ……今まで見たどんなキノコよりもすっごいノコ///……あーむ♡♡」
セックスのフェラとは違うまさに味わうような舌使い。ちんこから何かエキスでも出ているのかと思えるほど美味しそうな顔でじゅるじゅるとバキュームをする小森さん。
「っ!出るっ!」
「んぶぅぅっ!!♡♡んぐっ♡♡げほっっ♡けほっっ♡♡」
茶色マッシュヘアーの小さな頭をがっちりと掴み射精する。いきなり大量のザーメンを流し込まれたからか、経験の浅い彼女は思わず咳き込んでしまった。悪いことをしたかなと思ったが、嬉しそうな彼女の表情を見るからに不要な心配だったようだ。
「緑谷さんの胞子♡どろどろで凄い濃さノコ♡♡……今度はこっちで……んぉ゛っ♡♡」
流れるようにちんこを自身のおまんこへとあてがい勢いよくぶち込む。
「ぶっと……♡おっ♡♡おっ♡♡おぉっ♡♡」
彼女の小さな身体のどこに僕のちんこが入るスペースがあるのかいささか不思議だが、身体に不釣り合いな貪欲まんこを持っているのだろう。だがその肉付きは決して貧相という訳ではなく彼女を見ているとロリ巨乳という言葉を思い出させる。騎乗位で腰を振り下ろす度、柔らかそうなおっぱいがぶるんぶるん揺れる。出来れば腕を伸ばして思いっきり揉みしだきたいのだが拘束を抜け出すのも面倒だ。
「アタシたちもテツダウデス!」
「なんと……神よ、お許しください」
「!?」
小森さんに対して意識を集中していた僕は、両端に近付いていたもう二人の女子に気付かなかった。彼女らはおもむろに僕の胸へ顔を近付け乳首を舌で転がし始めた。タイプの違う美少女三人組による三点責めで、一気に精液が登ってくるのを感じる。
「んちゅっ♡んぢゅぅぅう♡♡♡♡」
「れろっ♡んっちゅ♡れろれろれろ♡♡」
「っ!……イく……っ!」
「ノコぉぉぉぉおお♡♡……おっ♡……お゛ぉ゛っ……♡♡」
右乳首を強く吸われ、左乳首を舌で舐め回される。男の僕でも乳首というものは性感帯になりうるということを自覚させられた。笑顔で楽し気な角取さんと、こちらを冷ややかに見つめる塩崎さんのコントラストの寒暖差で風邪を引きそうだった。
「Oh!イェス!♡♡アナルファックはコンナニもキモチいいデスね!♡♡」
「これが……アメリカのケツかっ……!」
「不浄の穴で性交をするなんて……!?///」
小森さんと入れ替わりで角取さんが跨ってくるが、挿入されたのはまさかのアナルであった。おまんこよりも許容量の大きなそれは僕のちんこを容易く飲み込んだ。角取さんのドスケベアメリカアナルが、ローションとカウパーでぬちょぬちょとした感触をもたらしてくる。日本のモノとは格が違うそのサイズ感を太ももで楽しんでいると、お互いに同タイミングで限界を迎えた。
「出るっ!」
「アァン!♡アイムカミングっ!♡♡アァァアン!♡♡オッ♡♡オ゛ゥッ…………♡イッ……パイでてマース♡♡ミドリヤサンのセーエキでっ♡ンっ♡♡オナカパンパンデース……♡♡♡♡」
愛おしげにお腹をさする角取さん。いつもとは違った感覚ながら、おまんこと同等かそれ以上の強い締め付けは何度でもハメたいと思える最高のメス穴だった。比較的僕のセックスにも耐えられるのも良い、ハードセックスの本場(?)アメリカ出身なだけある。
「最後は茨の番ノコ♡」
「うぅ……で、ですが……///」
「塩崎さん、無理はしなくていいからね。嫌だったらちゃんと嫌って言わないと……」
「い、嫌という訳では……///ただ、このような行いは神の教えに反しーー」
「ノープロブレムデース♡キットすぐキモチヨクなりマース♡♡」
「えっ!///まっ、まってっ……っ!!くぅぅぁぁぁあ♡♡♡♡」
おまんこにちんこをあてがったまま躊躇っていた塩崎さんを角取さんの個性で思いっきり押し付ける。無理やり入れられたにしてはそこまでキツそうではなく、むしろ最高の気持ちよさを味わっているように見えた。
「かっ♡♡かみよっ♡♡♡私の不敬をっ♡♡おぉ゛ぉ゛っ♡♡おっ♡お許しくださいぃぃ!♡♡♡♡」
「ダイジョウブデース!♡ゴッドもきっとゆるしてくれマース♡♡」
「おぉっ♡お゛ぉん♡イグっ!♡♡イッてますぅっ♡♡あぁっ♡♡」
両手を合わせ神に願うような姿をしながら行っている行為はただの騎乗位セックス。アメリカ人の角取さんが言うにはきっと許してくれるらしいが、こんなことに許しを求められる神もたまったものではないだろう。先程までの言葉は嘘のように激しく乱れる塩崎さんの姿を見れば、そういうプレイをしているようにしか思えない。
「あっ……♡♡ぁぁ…………っ!♡♡おっ……♡♡♡♡」
塩崎さんのおまんこはとても気持ちが良かった。最後に大きく仰け反った彼女のぷるぷる揺れるおっぱいを眺めながら三回目の射精を終える。こちらに倒れ込んで来た時に髪の茨が肌に触れるが、強度や鋭さは調整可能なようで女の子特有のふんわりとした感触が実に心地良い。
「今度は僕の番だね」
「「「!?」」」
少し強めに力を入れて腕に巻かれていたロープを引き千切る。いくら個性が無くなったとはいえ、今の僕にはこの程度の拘束を解くのは別に難しくない。彼女達が楽しそうだったから付き合っていただけで何時でも抜け出せはしたのだ。
気持ちよくしてくれたお礼に、僕も君たちを気持ちよくしてあげよう。
◇
これでB組女子全員ともセックスを終えた。A組女子とはまったく違うタイプの女子達で飽きることが無い。完全に女の味を知ってしまった僕は、また犯したいメスの身体を思い浮かべる。そして真っ先に出てくるのが彼女。
(お茶子さん……!)
倉庫のマットでお互いの初めてを交換したあの日。今まで何度も射精してきたが、あの日以上に出したことはまだない。今まで溜め込んできた想いをザーメンという形で吐き出し続けたあの夜。生セックスが解禁された今、僕は早くお茶子さんを犯したくてずっとうずうずしていた。
Pi-Pi-Pi-Pi
「?はい、もしもし」
『緑谷くん久しぶり!』
「マンダレイ!お久しぶりです!」
携帯から聞こえてくる綺麗な声は、以前からお世話になっているプッシーキャッツのマンダレイだった。洸汰くんとの手紙のやり取りだったりで、時々会話することもあるプロヒーローの一人だ。
『洸汰がまた緑谷くんに会いたいって言ってるから、時間がある時に家まで来てくれないかしら』
「そうですか!構いませんよ。なんなら今からでも行けます!」
『それなら都合が良いわ!』
「多分一時間後には着けると思いますけど、どうですか?」
『分かった♡楽しみに待ってるわね♡』
「?」
電話越しだからか、いつもより妙に艶やかな声色の彼女。彼女の個性テレパスのだとほぼ肉声のまま脳に届くため、電子機器を通した声に違和感を感じるのも不思議なことではないだろうと自分を納得させる。
「なんだかんだ言って洸汰くんと会うのも久々だなぁ……」
小さいながらも将来は雄英高校の行きたいって行ってくれてるし、僕は彼のヒーローであり続けなければならない。それだと言うのに……。
「……悔やんでいても仕方がないよね」
今は何より行動するしかない。高校生活もまだ一年以上残っているし、やるべき事は沢山ある。そんな決意を秘めて、とりあえず目先の約束を果たすためにバスに乗り込む僕であった。
◇
Ding-Dong
はーい
送られてきた位置情報を元に目的地へ着くと、送崎と書かれた表札のある小さな一軒家があった。マンダレイの本名を聞く機会なんてなかったけど、送崎って名前だったんだ。なんて事を考えていると、家の中から女性の声とぱたぱたとスリッパで小走りする音が聞こえてくる。
「いらっしゃい緑谷くん!」
「ご無沙汰してます」
「洸汰もしばらくしたら帰ってくるから先に上がって待っててね」
「はい、お邪魔します」
甥っ子と二人暮しするのにはちょうど良い、大きくは無いが決して手狭では無いお家。子供用の靴が玄関に無かったため、確かに洸汰くんは外出中らしい。
「はいどうぞ」
「あ、ありがとうございます、いただきます」
リビングに通されテーブルの前のソファに座った僕に、マンダレイがグラスに入れた麦茶を差し出してくれた。そのまま彼女は僕の隣に座り同じように麦茶をあおる。もう八月下旬とはいえまだまだ厳しい残暑が残っている今、キンキンに冷えた麦茶は本当に美味しく感じる。
「ねぇ、緑谷くん。……雄英の女の子たちとセックスしまくってるってほんと?」
「ぶふぅっっ!?」
「あ、やっぱり本当なんだ♡」
麦茶美味しいなぁなんて呑気なことを考えていた僕に特大の爆弾をぶち込んでくるマンダレイ。僕の反応を見てケラケラと笑っているが全くもって笑い事では無い。まさか学外のプロヒーローにまで知られてしまっていたとは。
「な、なんでそのことを」
「だって私にもメール届いてたし、ヒーロー公安の人から話も聞いてるから」
「うぅ……」
「私洸汰の事で精一杯で、この歳になってもお付き合いしてる人すらいないからさ……。別に洸汰が重荷になってるって訳じゃないんだよ?だけどさ、やっぱり一人の女として思うとこもあるわけよ」
「はぁ……」
「ピクシーボブを見てるとさ、私もちゃんと考えないといけないかなって思うのよね」
グラスの縁を指でなぞりながら、彼女の胸の内が打ち明けられる。プロヒーローという命懸けの職業の性質上、結婚や妊娠に関する問題は常に付きまとう。特にチームで活動している彼女らはそこらへんも調整がかなり難しいのだろう。
「だからさぁ♡」
「っ!」
「緑谷くんなら……良いかなって♡」
すっと近付かれるだけで大人の女性特有の色気を感じさせる。艶やかに媚びる声、タートルネックセーターの上から分かる大きなおっぱい。ムンムンとしたエロさを漂わせながらこちらにゆっくりと密着してくる。
「で、でも、そろそろ洸汰くんが帰ってくるんじゃ」
「まだ帰ってくるまで二時間あるわよ♡」
「にじっ!?」
直ぐに行くと連絡した時に都合が良いと言っていたのは、洸汰くんの都合ではなく彼女の都合だったのか。僕は完全に嵌められてしまったようだ。舌なめずりをしながら腕を絡め、柔らかく大きなおっぱいを押し付けてくる。今にもはち切れそうな縦セーターの模様がぐにぐにと変わってその変化を分かりやすく伝えていた。
「んっ♡ちゅっ♡ちゅっ♡」
おっぱいに気を取られ、気付けばマンダレイの顔が目の前までやってきていた。端正な顔立ちと長いまつ毛の奥から除く瞳が僕のことをしっかりと射抜いている。短く啄むようなキスが僕の唇を何回も襲う。そんな行為さえもう今の僕にとってはじれったくて堪らなかった。
「マ、マンダレイ……」
「ここで始めちゃう?♡それとも、私の寝室の方が良いかしら♡」
流石にリビングでセックスを始めてしまったら、洸汰くんが帰ってきた時に怪しまれてしまうだろう。性欲を何とか押しとどめ、いつも彼女の寝ている寝室へと足を運ぶ。
「ほら、早く脱いで♡」
「……」
「んっ♡……しょっと♡」
ぐいと持ち上げられたおっぱいがセーターを脱ぎ去ると同時に激しく揺れる。本当に31歳なのかこの人は、20代前半って言われても全然信じるぞ。こんな美人が売れ残ってしまうこの世界はどれだけ競争が激しいのだろうか。
「あら、もう勃ってきてるじゃない♡」
「マンダレイの身体がエロいのが悪いんですよ」
「っ!♡ふふ、随分と強気ね♡♡」
流石プロヒーロー、戦闘要員ではないといえ引き締まった肉体はしっかりとした筋肉がついていた。力強く腕を引っ張ったマンダレイは僕をベッドに押し倒す。ギシっとベッドが軋み彼女の香りで身体全体が包まれる。いつも使っているベッドとはいえここまで匂いがつくものなのだろうか。
「私、ここで緑谷くんが来るまでオナニーしてたのよ?♡」
「……どうりで」
「ディルドでずぼずぼしながら、ローターをクリに押し当てて外イキと中イキを繰り返すの♡……でも、やっぱり本物のおちんちんとは全然違う」
「……」
「ここ数年セックスなんて出来てないし、もう溜まって溜まって仕方が無いのよね……だから緑谷くん♡洸汰が帰ってくるまででいいから、私とセックス……して♡♡」
彼女が言っていた通りもう身体は準備万端のようだ。既にちんこに当たるおまんこからはぬるぬるとした液体が垂れてきて、交尾をする準備は完全に整っていた。
「んっ♡♡おぉっ♡♡゛っ!♡♡おっ♡おっ♡おっ♡」
「マンダレイっ……!」
僕は彼女に押し倒されている側だというのに、実際の立場はまるで逆だった。気持ちよすぎて腰を浮かして逃げようとする彼女を両腕で抱え、僕のちんこをぐちょぐちょに濡れたおまんこにぶっ刺していく。
「ぉっ♡おっ♡おっ♡ぉぉおっ♡あっ♡はぁっ♡♡」
(緑谷くん♡信乃って呼んで♡)
「マンダレイ!?」
(おまんこ気持ち良過ぎて声は出せないけど、テレパスでならお話できるから♡♡)
目の前には下品なオホ声を上げながら乱れるマンダレイが居るというのに、いつもの綺麗な声が脳内に直接届いてくる。まるで二人のマンダレイとセックスしているような気分にさせる。
(ほら、呼んで♡)
「信乃さんっ……!信乃……さんっ♡♡」
(すっごい男らしいピストン♡もう私何回もイッてるのよ♡ごりごりって良いところに当たって、ディルドでするのより何倍も気持ちいい♡緑谷くんの赤ちゃん孕みたいよ〜って、私の子宮が降りてきてるの感じるわ♡♡)
「出る、出すよ……っ!!」
(うん出して♡出してぇ♡私の欲求不満おまんこに、緑谷くんの若くて強いオスザーメンで種付けしてぇ!♡♡)
「ぉおおおっ!?♡♡ぉぉっ♡……おっ……♡♡」
脳内に鮮明に聞こえてくる信乃さんの声、チームで司令塔をしている凛々しい姿とは真逆のドスケベ淫語セックス。そしてそれを発信している本人の身体は声から想像が出来ないほど余裕のない表情をしていた。柔らかく弾力のあるデカケツをがっちりと掴み、子宮の奥の奥までザーメンでマーキングする。尿道に留まっていた精液を案内するようにおまんこのひだひだが入口から子宮へと搾り取っていく。
「おっ♡♡……お゛ぉっ♡♡…………」
(こんなにいっぱい濃くて強い精液出されて、ピル飲んでなかったら確実に孕んでたわね♡)
「信乃さん……まだできますよね」
(当たり前じゃない♡洸汰が帰ってくるギリギリまで、私の事犯してちょうだい♡)
「んおっ!?!?♡♡♡♡」
実際の肉体がどれだけキツイ状態になろうと、信乃さんのテレパスの声はそれほど乱れることは無かった。流石に気絶した際には何も聞こえなくなったが、起きたら直ぐに最初のように余裕ぶっこいた声色に戻っていた。結局どれだけハメ倒して潮を吹かせまくっても、テレパス上の信乃さんを屈服させることは出来なかった。寝室がむせかえるほどの性臭でまみれたころ、ふと視線をやった時計は洸汰くんの帰宅時間が迫っていることを知らせていた。
「し、信乃さん!早くしないと洸汰くん帰ってきちゃいますよ!」
「っ!……♡♡♡♡っっ…………♡♡」
(これはダメね♡しばらくは立てそうもないわ♡)
「どどどど、どうすれば!?」
(上手いこと誤魔化しといてちょうだい♡)
あまりにも投げやりな言葉に、僕は急いでシャワーを借りて身体に着いた汗や体液を流し片付けを行う。流石に廊下にまで臭いが来ているとは思いたくないが、さっきまで自身がその発生源だったため僕の鼻は信用出来ない。
「ただいまー!」
「お、おかえり洸汰くん」
「あれ!緑谷兄ちゃん!?なんで家に居るの!?」
「し、マンダレイに呼ばれて洸汰くんに会いに来たんだ」
「ほんとに!?やったぁ!あれ、でもマンダレイは?それになんか変な匂いがする気が……」
「彼女なら……さっきまで一緒にトレーニングしてて、疲れちゃったから今は寝室で休んでるよ。いっぱい汗かいちゃったみたいだから、しばらくそっとしておいてあげて」
「はーい……そうだ、緑谷兄ちゃん!一緒にゲームしよ!」
「う、うん。やろっか」
それから洸汰くんとゲームをして時間を潰し小一時間経った頃だろうか、ようやく信乃さんが寝室から出てきた。シャワーはリビングを挟んで反対側にあるため、最低限タオルで身体を拭いただけの彼女は額に汗を浮かべながら何とか笑顔を浮かべていた。
「おかえり洸汰♡」
「うわ、なんかマンダレイちょっと臭いよ」
「こぉら♡女の人に臭いとか言っちゃいけません♡」
「そ、そうだよ洸汰くん」
「だって生臭いんだもん……」
「どうぞお気になさらず、汗流してきてください!」
「んっ♡そうするわね♡」
洸汰くんの純粋な言葉にいちいち冷や冷やしてしまう。信乃さんは洸汰くんならまだ分からないと思っているのか、よくよく見るとさっき散々ぶっかけた精液まみれのタイツのまま歩いているではないか。余裕そうに見えてちゃんと限界が来ていたのだろう、今度する時はもうちょっと優しくしてあげようと心に誓った。