緑谷のち〇こでっけぇぇえ!!! 作:ドスケベ世界平和ヴィラン
その後騎乗位で三回ほど射精させられた僕は、水分補給を兼ねての休憩を許された。僕としてはまだ大丈夫だったのだが彼女の優しさに感謝しつつペットボトルを呷る。ちなみにもう身体はだいぶ動くようになってきたが、とりあえず彼女が満足するまでは受け身でいようと思う。
「やっぱりお前踏まれるの好きだろ♡」
「それは誤解ですと言いたいのですが状況的に否定出来ないのが悔しい」
「恥ずかしがんなよ♡こんなバッキバキにしておいて好きじゃないってのは無理があるだろ♡♡」
言葉の通り、僕は彼女の足にちんこを踏まれている最中だ。紫色のニーハイを脱ぎベッドの上で立ち上がった彼女は、足裏を使って僕のちんこを弄りはじめたのだ。
「訓練でもベッドの上でも私の足技に負けるんだな♡♡ほら、こうやって指の間で亀頭を挟んで……♡♡もうビクビクしてんぞ♡♡」
ただ踏みつけられているのではなく、足の指を使って的確に僕のちんこを刺激してくる。あれほど蹴りを放ったり跳びまくっているのにも関わらず彼女の足はあまりにも柔らかかった。どうやら足裏に肉球があるようで、僅かな凹凸がまるでオナホの壁のようにちんこを擦ってくる。
「おら♡出せよ♡自分より強いメスにちんこ踏まれながらとぷとぷザーメン垂れ流せ♡おら♡……おらおら♡はっ♡♡どんだけ出してやがる♡♡本当に変態だなお前は♡♡♡♡」
彼女の足コキを堪能していた僕は、込み上がる射精感に逆らうことなく精液を発射する。鈴口から勢い良く飛び出したザーメンは立ち上がっていた彼女の太ももまで届き、綺麗な褐色肌を白濁液で淫猥に汚してしまった。
「このラビットヒーローミルコの足で射精させて貰えるなんてお前は贅沢な奴だな。それに、五回目だってのにまだガチガチじゃねぇか♡♡どんだけ射精すれば気が済むんだよ♡♡……まぁ私にとっては好都合だが♡♡」
そう言って再度ちんこの上に跨った彼女は、でっぷりとした尻をこちらに向けながら腰を振り始める。尻の付け根から生えている丸っこい可愛らしい尻尾がフリフリと震え、打ち付ける度に波打つ褐色の尻肉とのコントラストがあまりにも美しい。
「お゛っ♡♡お゛ぅっ♡♡この角度っ♡♡イイな♡♡っ!♡♡おうおう誰がケツ触って良いって言った?♡♡」
「ミルコのお尻があまりにもエロ可愛かったので、つい」
「ったくしょうがねぇな♡♡」
筋肉質な癖に生意気にもしっかりと柔らかさの残る尻肉。ぐにぐにと揉む度にまんこの締まりが強くなるのが面白くてつい尻肉弄りに熱中してしまう。
「おっ♡イグッ♡♡おぉっ♡♡♡♡」
「ミルコ?大丈夫ですか?」
「だ、大丈夫だ♡いっちょ前に気遣ってんじゃねぇよ♡」
何度目か分からない痙攣をした彼女は、ちんこから腰を上げて絶頂から逃れる。腰を上げたままうつ伏せになった姿勢はあまりにも情けなくドスケべだった。心配して声をかけてあげるも、帰ってくる勝気なセリフにそろそろ僕もイライラし始めていた。
「心配してあげたんですから、そんなこと言わないでくださいよ」
「はっ♡女一人満足させられねぇ奴の説教なんざ聞いてたまるか♡♡」
「……その言葉忘れないでくださいね」
「は?何言ってやがんぉぉぉぉぉおお!?!?♡♡♡♡」
我慢の限界を迎えた僕はがばりと起き上がり生意気にふりふりと振られていた尻をがっしりと掴む。そして度重なる絶頂によっていい具合にとろけたまんこに遠慮なく挿入した。
「おっ!?♡♡んぉっ!?♡♡ちょっ♡♡待てっ♡♡なにすん♡♡深っ♡♡♡♡お゛ぉっ!?♡♡♡♡しきゅ♡♡子宮潰れてっ♡♡お゛っっ♡♡駄目になっちまう♡♡子宮終わっちまうぅ♡♡♡♡」
「あ、そうだ」
いい事を思いついた僕は腰を振りながら彼女の耳元で囁く。
「手加減なんて期待しないでくださいね」
「!?!?♡♡♡♡」
別に訓練でボコボコにされたことに対して僕は全然、全く怒ってなどいない。容赦なくやってくれたことでかなり濃密な時間を過ごすことが出来たため、彼女にはむしろ感謝している。だからこそ、その恩には報いる必要があるだろう。彼女の言った言葉をそっくりそのまま返すことで、きっと彼女も喜んで気持ちよくなってくれるだろう、そうに違いない。
「お゛っ♡♡イッ♡イッてる♡♡イッてるって言ってんだろ!?♡♡んぉっ♡♡」
彼女の言葉を無視して容赦なく子宮を押しつぶす。寝バックの体勢は全体重をかけられるため普段より奥、より深くへちんこを突き入れることが出来るためクラスの皆にも好評だ。腰に当たる尻肉の感触を楽しみながら遠慮なくピストンをしていると僕も射精に至る。どくどくと精液を流し込みながら枕に顔を押し当ててくぐもっている彼女の喘ぎ声を聞く。
そして射精が一段落ついたところで抜かずにそのままピストンを再開した。
「っ!?♡♡お、おいっ♡♡んぉっ♡♡てめぇ♡♡」
「どうかしましたか?」
「今、出したろっ!?♡♡なんでまたっ♡♡んぉ゛っ♡♡腰振ってやがる!?♡♡」
「僕は貴方に何度蹴られても立ち上がりましたよ?」
「っ!?!?♡♡♡♡」
「ほらもう一本、プルスウルトラですよ」
首を捻りこちらを向いた彼女は驚いたような、恐怖したような顔を見せる。しかしその奥にある期待した表情を隠しきれていなかった。
「こひゅ♡♡こひゅぅ……♡♡♡♡」
「ミルコ、ちゃんと息しないとダメですよ?」
あれから数時間後、寝バックのまま延々と子宮を潰し続けた結果彼女は涙やヨダレを垂れ流し、か弱い息を繰り返すだけの肉塊と成れ果てていた。もうちんこは抜いてあげたというのに余韻でガクガクと腰を震わせながらベッドの上でのたうち回っていた。呼吸をしやすいように、そっと仰向けの状態にしてあげると、スーツに包まれたおっぱいがぷるんと揺れる。子宮のある下腹部当たりは僅かに膨らんでおり、僕の流し込んだ精液がパンパンに溜まってしまっているのだろう。
僕はおもむろに立ち上がり優しく足で子宮の辺りを踏んであげた。
「おごっ!?♡♡♡♡」
足裏へ僅かに体重をかけただけで、彼女は両足をピンと張り潮や精液、愛液の混ざった混合液をどばどばと噴出させる。あれだけちんこで子宮をこねくり回したからか、外からの僅かな刺激で絶頂する身体になってしまったようだ。
「男に犯されまくって子宮ボコボコにされて、その上踏みつけにされてイッちゃうとか、とんだ変態ですね」
「お゛っ♡♡おぉっ?♡♡♡♡」
「少しは反省してくださいね」
「おぉ゛っ!?♡♡♡♡」
綺麗なお腹をぐりぐりと足裏で刺激する度に面白いように潮を撒き散らす。腰を浮かそうとするのを押さえつけながら彼女の子宮を踏みつけ続ける。強気なメスを屈服させた達成感と背徳感で勃起した僕は、彼女のおっぱいと口を使ってもう二回だけ射精しておいた。最後まで脱がせることは無かったヒーローコスチュームはあらゆる体液に塗れ、すべすべとした褐色の肌は汗と精液にでドロドロになつていた。
◇
「やってくれたなてめぇ……」
その後、何とか意識を取り戻した彼女はフラフラとした足取りでシャワールームに消え、戻ってくる頃には何時もの強気なミルコに戻っていた。真っ白なバスローブ姿で戻ってきた彼女は笑顔を浮かべながらもセックスで負けた事を悔しがっているのか額には軽く青筋を立てていた。
「ちょっとやり過ぎちゃいましたかね」
「あれの!?どこが!?ちょっとだ、あぁ!?」
「まだまだ元気じゃないですか」
「ハッ、こんなんで倒れるほどヤワな鍛え方してねぇよ」
「なら、今度やる時はもうちょっと本気出しても良さそうですね」
「……は?」
唖然とする彼女を横目にドライヤーで髪を乾かす。やはりプロヒーローは体力が凄い。ちょっとやそっとで翌日動けなくなるような事にはならないらしい。
「おいデク、今後定期的に私と交尾してくれ」
「別に良いですよ」
「兎の個性のせいで年中発情期でよ……前までは戦闘で発散してたんだが歳を増す毎に溢れるようになってきてよ」
「……」
「我慢できない日は何回オナっても満足出来ない程だってのに、今日は最高にスッキリしたわ。あんがとな」
「……どういたしまして」
どうやらかなり切実な悩みだったらしく、清々しい彼女の表情から本気で感謝していることに気がついた。プロヒーローということで安易に相手を作ることも出来ず一人で悶々としていた所で、僕を前にして我慢が出来なくなってしまったらしい。下手に一般人を襲うより僕で良かったなと思う反面、個性による副作用って獣ベースの人は性欲もそれに引っ張られてしまうという生々しい悩みを聞きなんとも言えない気持ちになった。
「そういえば、コスチューム大丈夫でした?」
「ん?あぁ、ここのクリーニングに頼めば家まで送ってくれるからよ。楽でいいよな!」
「は、はぁ」
何だか入口の時から妙な都合の良さを感じるがもしや。
「ちなみにミルコはこのホテルを何処で知ったんですか?」
「あぁ?確か公安のオッサンが何かあったら此処をつかえってよ。とりあえず意味分かんねぇから蹴っておいたが、案外役に立ったな」
「……もしかしてその人、継宮って名前でした?」
「おぉ!確かそんな名前だったな!私が何回蹴り入れてもひょいひょい避けやがってよ!」
「あ、あはは……」
どうせそんなことだろうと思ったが、このラブホテルもあの男が関係していたらしい。もう何処へ行こうとあの男と自らの運命からは逃れられないのだろうと悟り僕は乾いた笑いを絞り出すので精一杯だった。
「そうだデク、この後なんか予定あるか?」
「特にありませんけど」
「私の家こっから近いから寄ってけよ」
「……ミルコって家あったんですね」
「てめぇ私を何だと思ってやがる」
普段日本中を文字通り跳び回っている彼女、一箇所に留まらないことで有名なため自宅というものが存在しないのではないかという憶測すら飛び交っている程だ。
「んで、来んのか?来ねぇのか?」
「……行きますよ」
「ん。それと、ルミでいい」
「?」
「二人っきりの時はミルコじゃなくてルミって呼べ」
「分かりました、ルミさん」
「ん♡」
勝気な性格の彼女も案外乙女な所があったのだなと思った。
「お!バニー服あんじゃねぇか!これ着てこうぜ!」
「コスプレ用の服で外出てどうするんですか!?」
「うっせぇなぁ、兎が兎の格好して何が悪いんだ?」
「そ、それはそうかもしれませんけど」
もう既にバニー服に袖を通していた彼女を止める術を僕は持ち合わせていなかった。傍に添えられたウサ耳カチューシャは彼女には必要ないだろう。
「どうだ?似合ってるだろ♡」
「それは……まぁ……」
「は?ちゃんとこっち見やがーーははぁん?♡さてはてめぇまた盛ってやがんな?♡♡」
褐色美女の生着替えとドスケべバニーを見せつけられて我慢しろと言う方に無理がある。にやにやと笑う彼女は僕のちんこをまさぐりながらこちらを挑発してくる。
「デクがどうしてもって言うなら延長してやってもいいんだぞ?♡」
「……流石にそういう訳には」
「……チッ♡仕方ねぇなぁ♡」
可愛らしい舌打ちをした彼女はすっと僕の傍から離れていく。諦めてくれたかとほっとしたつかの間、彼女から再度声がかけられる。
「おら、よく見とけよ♡♡」
「ルミさん?一体何を……!?」
立派なうさ耳があるのにも関わらず自分の手で更にうさ耳を模した彼女は、腰をへこへことさせながらこちらを誘惑してくる。
「年中発情期のドスケべうさぎちゃんを♡♡てめぇの極太凶悪ちんぽで満足させてくれよ♡♡このおっぱいも、まんこも、好きに使って種付けして孕ませてみろよ♡♡」
「……」
「ほらほらどうした?♡♡エロ過ぎて見てるだけで射精しちまいそうか?♡♡目の前にエロいメスが居るのに孕ませなくて良いのか?♡♡おいどうなんだよ♡♡」
その後、僕は彼女の挑発に乗り三時間延長した。バニー服がどろどろになった後は体操服、それが駄目になったら競泳水着というように、部屋にあったコスプレ衣装を全て精液塗れにしてやった。清掃の人には申し訳ないと思うが、どれもこれもルミさんに似合ってスケベなのが悪いと思います。
そして遂に区切りをつけてラブホテルから退出したものの、ルミさんの家に行くまでにも誘惑は終わらなかった。道中では我慢できなくなったルミさんに路地裏へ連れ込まれ二回絞られ、彼女の自宅に着いてから翌朝出るまでほぼセックスしかしていなかった。本当だったら性格の割にピンク色の部屋やぬいぐるみの多さに言及したかった所だが、玄関を開いてからベッドインするまでが早すぎて会話なんてしている暇は無かった。
「おっ♡♡……ぉ゛っ♡♡♡♡」
区切りが着いたタイミングでゆっくり話でもしようと思っていたが、気付けば日が登り翌朝になっていた。裸のまま潰れたカエルのようにピクピクと痙攣するルミさんにそっとタオルを掛けて僕は彼女の自宅を後にした。
「まったく、ルミさんの性欲は相当なものだったな」
それをお前が言うな。
ちなみに翌日訓練所の後始末についてルミさんと二人揃って相澤先生に怒られたのはまた別の話。
投稿する度に皆に読んでもらえて嬉しいけど股間の赴くままに執筆してるからペースが本当に安定しないんだよね♡めちゃ頑張るからこれからも応援よろしく♡
それはそれとして別名義で執筆してた全年齢版の別作品のUAやお気に入りを気付いたらこっちが一瞬で抜き去ってたからなんだか複雑な気分だよ♡