緑谷のち〇こでっけぇぇえ!!! 作:ドスケベ世界平和ヴィラン
「ずるいって言ってんのよ」
「すみません、ちょっと何言ってるのか分からないです」
ほんの少し顔を赤らめながら手を握り続ける彼女に思わず心の底から出た感想が漏れてしまった。
「ねぇ君から見て、私はどう?」
「……どう、とは」
「だ、抱けるかって聞いてるのよ!///」
彼女の発言の意図が全く見えない。いや女としての質問だという事は分かっているが、先程の話の流れでなぜ僕が彼女を抱けるかどうかの話になっているのだろうか。
「他の女の子も皆多かれ少なかれ君に救われていた、そんな君に抱いてもらえるなんて贅沢過ぎる……!。私だって……君に感謝しているんだよ、君のおかげで今私はこうして生きてられるんだ。でも君から見たら私なんてもうおばさんだろうし、同級生の女の子とセックスしている君にとってそんなに価値はないと思うけど……あぁもうっ!私は何を言ってんだ……!?」
「本当にどうしたんですか」
謎理論を語り始めたかと思えば急に我に返り頭を抱えるナガン。彼女自身も自分の口走っている内容を正確には把握出来ていないようで、その場で思い出しながら悶えるという何とも間抜けな光景が繰り広げられていた。それでも意を決したようにバッと顔を上げた彼女は改めて僕に問う。
「それで!?抱けるのか抱けないのか、どっちなのよ!?」
「いや、全然抱けますけど」
「……へ?///」
僕の返答に彼女は呆気にとられたような顔を見せる。
「正直ナガンみたいな綺麗な人だったらこっちからお願いしたいくらいですよ。それにおばさんだなんて、その美しさで三十代は無理がありますよ、年齢詐称してるんじゃないですか?」
「ちょっ///」
「形も綺麗で大きなおっぱい、健康的な二の腕、安産型のお尻と鍛え抜かれた太もも。どれをとっても超ドスケベじゃないですか。価値が無いなんて一体どの視点から行ってるんですか?」
「待っ///公衆の面前で何をっ///」
「今更外聞を気にするんですか?別に周りを歩いている人なんていませんが、そもそも路上でいきなり抱けるかどうか聞いてきたのはナガンの方じゃないですか。そこまでエロい身体を持ちながら性欲旺盛な男子高校生にそんな質問する時点で犯してくださいって言っているようなものですよ。というか実際そうですよね、話の流れからしてそれを聞くって事は襲われることを期待してますよね。すみません気付けなくて、やっぱりまだまだ女の人の気持ちを汲み取る力は足りないのかな……」
「ぅ、ぅぅ……///」
どんどん小さくなっていくナガンを見てはっとする、いつもの癖が出てしまっていたようだ。自分の思考に呑まれて周りを気にせず口から言葉が溢れてしまう僕の悪癖が。キモイから辞めろってかっちゃんに言われてからこうならないように意識してるもののまだ時々やってしまう。
「すみません、ちょっと長かったですかね」
「くっ……///」
「ナガン?」
「はっ、いい度胸だ、ならさっさと行くぞ///」
「は、はぁ?」
強引に手を引かれながら街上を歩く。途中で何度話しかけても耳まで真っ赤にした彼女は何も答えてくれない。だがルート取りともはや見慣れ始めてきた道から、ラブホテルの方向へ一直線に移動していることは分かる。
ちなみに街上というのはその名の通りエアウォークの個性で空を飛んでいるのだ。
一直線というのも本当に言葉通りの意味で、なんならもう既に目に悪いどぎついピンク色の照明が見えてきていた。もう浮遊の個性も無い上に、最近トレーニングの強度をより上げた事で体重が重くなっている筈の僕を彼女は軽々と片手で持ち上げていた。特に無理をしている様子は見られないし、シンプルにフィジカルが強い彼女に僕は素直に感心していた。
「ほら、着いたぞ」
「えぇ、着きましたね」
「あいつの思惑に付き合わされるのは本当に、心の底から癪だがこの際仕方ない……」
ぶつぶつと文句を言いながらも、最上階の部屋を指定しエレベーターで上がっていく。三十代の女性が男子高校生をラブホに連れ込む、普通に事案になりかねない行動だが途中誰ともすれ違わないことに対してもう疑問持つのはやめようと思った。部屋の前まで手を引かれ扉を開きそのままベッドイン。喫茶店で見せたクールで大人な一面や少女のような可愛らしさはもうどこにもない、そこにはただ性欲に脳を支配されたメスが居るのみだった。
「ほら、君は今から襲われるんだぞ?大人の女に組み敷かれてレイプされるというのにやけに余裕だな♡」
「いやまぁ、それは」
「なんだもうバッキバキじゃないか♡子供みたいな顔してこっちはちゃんと大人なんだな♡これからされることに期待でもしているのか?」
「正直期待はしていますけど、まだ全然勃起しきってはいませんよ」
「なっ……!///ふ、ふぅん……///いつまでそんな強がりを言ってられるのか見ものだな♡」
(あ、そういう感じね)
何がなんでも自分が上位にあるというマウントを取りたいようだったので、暫くは彼女の行動に従ってあげることを僕はこの時決めた。最近クラスの女子ともそういったプレイをお願いされて何度かやっているためそこそこ上手くできるだろう。まぁ結局最後は我慢できなくなった僕が彼女らを潰しておしまいだから役者としては失格もいいとこだろうけど。
「これをこうして……っと、はい、これなーんだ♡」
「な、なんですかそれ」
「私特性のオナホールだよ♡」
彼女はおもむろに頭へ手を伸ばすと、紫がかった二色の毛髪をちぎって捏ね合わせ筒状の物体を形成した。実際に僕はこれにかなり苦しめられた経験がある。配合を変えることによって曲がる弾や着弾時先端がキノコ状に広がるホローポイント弾等様々な弾頭を生成することができるのだ。しかし、まさかその個性で大人のおもちゃを作れるなんて思ってもいなかった。確かに固さや柔らかさを配合で調整できるなら理論上できるかもしれないが、普通できたとしてもやるだろうか。
「そんなことも出来たんですね」
「男用のを作るのは始めてだったが、案外やってみればできるものだな♡えぁ……唾液のローションをたっぷり染み込ませて……ほら、もう君のちんぽ食べられちゃうぞ?♡」
「ま、待って下さい……!」
「待たないよ……ほら、ずっちゅぅぅううう♡♡」
半勃起のちんこに彼女お手製のオナホールが襲いかかる!!
「どうしたどうした?♡気持ち良すぎて言葉も出ないか?♡」
「そ、ソウデスネ……」
本音を言えば、微妙の一言だった。以前の僕ならばシチュエーションや美女の唾液という要素から気持ちよくなれたかもしれない。しかし、八百万さんの腟内再現オナホールや、発目さんのデータ抽出によって僕の弱い所を着実に責めてくるメカニックオナホールによって扱かれた経験のある僕にとって、彼女の始めて作ったソレはあまりにも稚拙なものだった。規則的に配置されたヒダ、何の特徴もない簡素な作りのオナホールは、美女の出したて唾液という興奮材料を持ってしても射精するには至らない。
「なんだ、反応が微妙だな……」
「えっとそのーー」
「私が大切な商売道具で髪コキしてやってるというのに失礼な奴だな」
「今なんて?」
「そうだろ?私の髪から作ったオナホだぞ。毎日欠かさず手入れをして、枝毛の一本も無い、大切な大切な商売道具を使って君のちんぽを扱いてやっているんだぞ♡」
完全に失念していた。そう、これは目の前の美女の髪なのだ。昔から髪は女性の命と言われるほど尊いもの、更には個性も相まってそれに対する思い入れは他の人よりもかなりのものだろう。それに対して僕はなんと言った?微妙?微妙だと?ふざけるな、そんなの興奮しない訳がないじゃないか。
「お、もっと固くなって♡……え?ちょ、ちょっと待って、まだ大きくなーー」
事実を認識した途端僕の脳はちんこに血流を回せという司令を飛ばす。半勃起だった僕のちんこはみるみるうちにその大きさを変えていく。
「は?ちょ、聞いてないぞ!?♡一体どれだけ大きくするつもりだ!?♡♡」
許容できるサイズを大幅に越えてきたちんこに、彼女のお手製オナホールはぷちぷちと音を立てて裂け始める。手を上下に動かしながらも慌てて髪を補充することで何とか形を保っているが、もはや見た目だけでは何で擦られているのか分からない。
「待て!♡一旦待てっ!♡♡おい、腰を振るな!?♡♡修正が追いつかない!♡って……はぁ!?♡♡もうイきそう!?♡♡ちょ、まっ♡♡きゃぁっ!♡♡♡」
半ば怒ったような声を出しながらオナホを握り続ける彼女の手に僕はたっぷりと射精した。オナホの形になっているとはいえ、女性の髪にザーメンをぶっかけるとう行為はこれほどまでに気持ちの良いものなのか。紫色が白く濁りとても卑猥な見た目になった粘土のような髪が、僕の精液と混ざりどろどろとしたスライムに成り果てる。
「うわぁ……♡♡すっごい匂いと量……♡♡って、そうじゃない!♡せっかくのオナホールが壊れてしまったじゃないか!?♡♡」
「す、すみません、つい……」
「まったく……堪え性の無いちんぽだな♡♡」
一度射精したのにも関わらず未だ硬度を保っている僕のちんぽを蕩けた顔で見つめながらもまだプレイは続くようだ。僕の底無しの性欲によって一度や二度の射精で萎えるような事は決して無いのだが、その事をあまり理解していない彼女は自分が優位に立っていると勘違いしているらしい。大人の女性という体裁を保ちながら僕のちんこをさすり口を開く。
「まだ出し足りないのだろう?♡♡」
「そ、それは……」
「君の口から聞かないと分からないなぁ♡ほら、どうして欲しいんだ?♡♡」
「入れて、欲しいです……」
「んー?♡何をどこに入れて欲しいんだ?♡ちゃんと言わないとお姉さん分からないなぁ♡♡」
「……僕のちんこを、ナガンのまんこに入れて欲しいです」
「よろしい♡正直者にはご褒美をあげないとな♡♡」
まんこから溢れ出た愛液が表にまで染みを作っているピッチリとしたパンツをショーツごと脱ぎ去るナガン。後ろ向きで綺麗なデカ尻をこちらに向け、勃起し切ったちんこに更に追い打ちをかける。
「君の節操無しのデカチンポを、おもちゃで開発し切ったお姉さんのドスケベエロまんこで食べるとこ、しっかり見ておくんだぞ♡」
「は、はやく……っ!」
「先っぽから、ぱくぅっ♡ははっ♡亀頭がおまんこに食べられて無くなっちゃったよ♡♡ここから、ゆぅっくり……お゛っ?♡♡」
妖艶な笑みを浮かべたままゆっくり腰を落としていく彼女。しかし、およそ三分の一が入ったところでその動きを止めてしまう。
「な、ナガン?」
「ちょ、ちょっと待ってなさい?♡今、全部食べてあげるからね♡おっ♡おぉっ♡♡でっか……♡♡カリが良いとこ当たって♡♡ぉぉぉ゛ぉ゛……♡♡」
ヒクヒクとケツ穴を痙攣させながら下品な声を漏らす彼女。僕からは震えながらイキ散らかすお尻しか見えないが、きっと彼女は誰にも見せてはいけない顔をしているのだろう。迷いが腰の動きに現れているのか、半分まで入れて亀頭付近まで戻るを何度か繰り返しながら何とかまんこを慣らしていく。
「やっと半分……!?♡♡んぉっ♡♡くっ……!♡こうなったら、最後は勢いでっ……!♡♡っっ!?!?!?♡♡おっ?♡♡ぉぉぉお……っっ!?!?♡♡♡♡♡♡」
「……だ、大丈夫ですか?」
躊躇っていては埒が明かないと思ったのか、決心した彼女は全体重を腰に乗せて思いっきりちんこを飲み込んだ。どうやらそれは裏目に出てしまったようで、いつもは玩具で優しく押す程度に留めていた子宮口をがっつりと押し潰されびくんびくんと壊れた機械のように尻を跳ね上げる。その様子を見て僕は思わず演技を忘れて心配の言葉を投げかけるも、帰ってくるのは獣のような喘ぎ声と潮が吹き出す水音だけ。
「聞こえてますか?」
「おっ!?♡♡……お゛ぉっ……♡♡」
確認がてらぺちぺちとお尻を軽く叩いただけで面白いように絶頂する彼女。イキッぱなしの腟内は動かさなくてもある程度は気持ちいいが、出来れば動いて欲しい。大人しく受けに徹していた僕を生殺しのまま放置されても困るのだが、さてどうしたものか。
「うーん……もういっか」
「……♡♡んぉっ!?♡♡あ゛っ♡はぁ゛っ♡おぐっ♡えぐれるぅぅ!!♡♡♡♡」
「起きましたか?」
彼女の尻を少しだけ持ち上げ、勢い良く腰を下から打ち付ける。快楽によって強制的に覚醒させられた彼女は、絶え間ない快感から逃げるように腰を浮かせる。だが、それを許す僕では無い。気持ち良すぎて腰が逃げてしまうメスは今まで何人か相手にしてきた、そういった手合いは全員更なる快感で塗り潰せば大抵大人しくなる。
「ほら、逃げないでください。ちゃんと腰を落として、いちに、いちに」
「お゛っ♡むりぃ゛っ♡んぉ゛っ♡♡しらないっ♡♡こんなのしらない!♡♡わたしのしってるのじゃないぃ!!♡♡♡♡」
「ならこれが初めての経験ですね。まんこに意識を集中させて……あ、こら、だから逃げないでくださいって」
「いぃっっ!?♡♡いってるっ♡♡ずっとイってるから!?♡♡お゛っ♡♡おぉぉおっ!?!?♡♡」
ばちゅん、ばちゅんと子気味の良い音を立てながら腕を使って強制的に彼女の腰を動かす。恐らく普段は一度イッたらすぐに止める優しいセックスをしているのだろうか、たった数回連続絶頂しただけで音を上げてしまうなんて信じられない。せっかくだからこれを機にしっかりと鍛えてあげようと僕は心に誓った。
「そろそろ出しますからね」
「はやぐぅ!!♡♡はやぐだしてぇ!!♡♡んぉっ!♡♡もうむりなのっ!♡♡おぉっ!?♡♡あっ♡♡あたまおかしくなるぅ♡♡おっ……ぉぉぉおお!?!?♡♡♡♡」
一際大きく腰を押し当て精液を彼女の子宮に流し込む。ガクガクと腰を跳ねさせ、この期に及んで逃げようとする彼女の尻をがっちりと固定し一切の甘えを捨てさせる。メスがオスを前にして逃げられると思わない方がいい。一度オスに負けたメスは子種をまんこの奥に流し込まれるのをただ受け入れるしかないのだ。
「体勢変えましょうか」
「お゛っ……?♡♡あっ!?♡ちょ、ちょっとまっ♡♡♡♡」
一度ちんこを抜くとベッドの上で優しく彼女を抱え込み仰向けの状態で寝かせてあげた。うん、これならしっかり彼女の顔もエロいおっぱいも見れるし完璧だな。
「い、一旦休ませてくれ!♡それにこの体勢は、その……♡♡私の身体なんて見ても面白くないだろう?♡こんなに汚れた手も、本当は君に握ってもらう資格なんて無いのに……んむっ!?♡♡♡♡」
「っ……何言ってるんですか本当に」
お互いの両手の指を絡め頭の上で押し付け、ぐちぐちと面倒な事を言っていた桜色の唇を塞ぐ。恐らく彼女は自身の過去のことについて言っているのだろうが、そんなことはどうでもいいのだ。
「貴女がなんと言おうと、レディナガンは最高にかっこよくて最高にドスケベな良い女ですよ」
「っっ!!♡♡♡♡んぉっっ!?♡♡♡♡♡♡」
率直な感想を述べながら僕は再度彼女のまんこに挿入した。僕は一度も、彼女の手が汚いなんて思ったことは無い、たとえ過去にどんなことがあったとしても、今僕の目の前にいる極上のメスの価値が下がることは無い。腰を押し付ける度に揺れるおっぱいも、ぎゅっと握り返してくる細くてしなやかな指も、綺麗に手入れされつるつるにも関わらずオスを誘惑するフェロモンを出し続けている脇も、快感によって歪められた端正な顔立ちも。そのどれもが彼女を象徴する唯一無二で最高のものなのだ。
「あっ♡み、みないでぇ♡♡おぉっ♡♡こんなかおぉっ♡きみにみてほしくっ♡♡んぉっ♡♡ないっ♡♡のっ♡♡♡♡」
「そんなこと言わないでください。ナガンの可愛い顔もっと見せて」
うっすらと瞳に涙を浮かべながら否定する彼女だったが、その顔は溢れ出んばかりの幸福感で満ち満ちていた。精神的に、肉体的に最高の快楽を与えられている彼女は、脳内から分泌される麻薬のような快感を味わっていた。
それから何度か射精してあげると、いつしか彼女は逃げることをやめ快楽に身を委ねてひたすら喘ぎ続ける。嫌だ嫌だと言っていた口はすでにキスを求めるためだけの器官になり、空を駆けるための脚はオスから注がれる精液をこぼさないよう腰を密着させるための道具となっていた。
「そろそろ時間ですし、最後の一発行きますよ」
「きてっ♡♡きてっ♡♡んっちゅっ♡♡あっ♡……あぁぁ♡♡♡♡」
約一時間ぶりにイクの二文字以外の言葉が彼女の口から紡がれるのを聴きながら、僕は奥にある子宮に精液を流し込む。もはや出した分だけそのまま接合部から溢れ出している気がするがまぁ良いか。栓をしていたちんこを抜いてあげると、ごぷりと中に溜まっていた精液が逆流しシーツを汚す。おっぱいの動きや口から漏れる僅かな空気から辛うじて彼女が呼吸しているのを確認すると、身体にタオルをかけて僕は一足先にシャワールームへと足を運んだ。
◇
「んっ……んん……」
「あ、気が付きましたか?」
「……どのくらい眠っていた」
「ナガンの最後の記憶がいつ頃か分かりませんが、多分三十分くらいですかね」
「そう……か///」
彼女が正気に戻るまでの時間を逆算して退室の一時間前に行為を止めたのが正解だったらしい。そろそろかなと思いながら彼女の綺麗な手を触って遊んでいたら意識を取り戻したようだ。口から漏れる低めながら透き通るような声は、いつものクールな彼女が戻ってきた事を教えてくれる。
「……何をしているんだ君は///」
「何って、見ての通りですけど」
「……はぁ……もういい///」
彼女の言いたいことに気付いた上であえて惚けてみる。口で何度言っても無駄なようなので、行動で見せてあげようと思ったのだ。指を絡めてみたり、指先をふにふにと揉んでみたり。彼女のコンプレックスなんてクソ喰らえと言わんばかりに、無遠慮に不躾に僕は彼女の手を弄ぶ。
「……やっぱり、君は本当にずるいよ」
「……さて、なんの事ですかね」
クール美女が堕ちるの癖に刺さるぅ♡自分に自信の無い女の子がぐちゃぐちゃに犯されてメスとしての自覚を培っていくのマジで最っ高♡
文化祭編軽く書いたんだけどえっち無いから丸々カットになりそう♡ちなみにみんなは読みたい?♡
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読んでみたい。
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そんなのいいからえっちなの書け。