緑谷のち〇こでっけぇぇえ!!! 作:ドスケベ世界平和ヴィラン
「ねぇ緑谷」
林間合宿から数日が経ったある日、昼休みに入るタイミングで耳郎さんに話しかけられた。
「……まさか」
「そ、麗日から話は聞いてるでしょ。ウチの番だから、こっち来て」
僕は彼女の手に引かれるまま、保健室へと連れていかれた。
「リカバリーガール、例の件で来ました」
「お盛んだねぇ……私もあと20年若ければ」
「隣の部屋借りますね」
「ごゆっくり」
何故か事情を理解しているらしいリカバリーガールの横を通り抜け、何度もお世話になっている僕でさえ知らない隠し部屋へと誘われる。再建された今でも、雄英は増築と改築を繰り返しているため、恐らくこれもその一環だろう。
しかし、未だに信じられない。あの後うら……お茶子さんから連絡が来た時は目を疑った。
『デクくんには悪いんやけど、私一人じゃ身体が持ちません。なのでA組や先生の皆にも手伝って貰うことにしたから、嫌じゃなければ皆とセックスしてあげてね』
何かの冗談かと思って再度話を聞きに行っても、話される内容は同じだった。僕の性欲が強すぎること、絶倫過ぎて体力が持たないこと、そしてほかの女子たちは今回の件に同意していること。
しまいにはこちらの様子を見ているのでは無いかというタイミングでかかってきた継宮からの電話。
『学内でも外でも、いつでどこで誰とヤろうと問題ないようにサポートしてやる。流石に男とヤるのは計算外だが……そんな怒るなよ、まぁ思う存分楽しめ』
「ん、ほら。こっち来なよ///」
部屋に入ってから呆然と立ち尽くしていると、備え付けのベッドに腰掛けた耳郎さんがぽんぽんと手を動かし隣に座るよう促してくる。
「そんな緊張したら、ウチも緊張してきちゃうじゃん///」
「ご、ごめん……っ!」
「こっちは準備できてるみたいだね///」
耳郎さんがスボン越しにカリカリとイヤホンジャックを使いちんこを刺激してくる。どうやらこれから本気でセックスをするらしい。冗談であってほしかったと思う反面、これから耳郎さんと行う卑猥な行為に対する期待感が膨れ上がってきていた。
「脱いでよ///ウチも脱ぐからさ///」
「う、うん……」
お互いに背を向け、しゅるしゅるという音をBGMに一枚一枚制服を脱いでいく。
「っもう、遅いな……焦らしてんの?///」
意識しないよう、できるだけ時間をかけて脱ぎ去った制服を畳んでいると、既に脱ぎ終わったのか耳郎さんが怒ったような声をかけてくる。
「ご、ごめん、お待たせ」
振り返ると、グレーのスポーツ下着のみになった耳郎さんがそこに佇んでいた。細いながらもしっかりと筋肉が着いており、引き締まった肉体という表現の方が正しいだろう。日頃から気にしている胸の小ささもそこまでは気にならず、控えめながらもしっかりと女性らしい膨らみがそこにはあった。
それ以上に目を見張るのが尻の大きさだ。服越しでは分からなかったけど、想像以上に大きく丸いドスケベな尻がそこにはあった。
「っ!!///……パンツ越しなのにめっちゃ形分かるじゃん///なに、期待してもう勃起してんの?///」
「あ、いや、まだ半勃ちくらい……」
「っ!?///へっ、へぇ〜……///」
想像よりも大きかった僕のちんこのサイズ感に驚いているのか、引きっつった笑いを浮かべながらもちんこをさする動作は止めない。
「ね、これも脱いでよ」
僕は耳郎さんに言われた通り、パンツに手をかける。ベッドに座る僕の前に跪いた耳郎さんにその動作一つ一つがじっくりと凝視されているのを感じながら、ずるずるとパンツを下ろしていく。
ぼろん
「うわ……でっか///」
ぎりぎりパンツに収まっていた僕のちんこが、耳郎さんの目の前であらわになる。それは蛍光灯の光に照らされ、その全容をしっかりと目の前のメスに見せつけていた。
「これで麗日のことひぃひぃ言わせたんだ……///長さも太さも……これ、絶対普通じゃないでしょ///」
「……」
耳郎さんも芦戸さんのしたように至近距離で僕のちんこをガン見している。時折指やイヤホンジャックの先端でつんつんとつつきながら、湿った吐息をかけ続けていた。
そんな状況に興奮せずにはいられなかった僕は、僕の意志とは関係なく徐々に下腹部へ血液が流れていく。
「うわ……///うわうわ……///まだでかくなんの?///え、まってまってまって……えぇ……///」
ものの数秒でフル勃起した僕のちんぽによって、もはや耳郎さんの顔に大きな影を作っていた。
「これ、ウチの中に入るかな……?///」
「む、無理はしなくても……」
「入れたいから真剣に考えてんじゃん///……こんなにがっちがちになっちゃって、なんか辛そうだね緑谷」
(それは耳郎さんがまじまじと見るから……)
「一回抜いとこっか///」
そう言うと、耳郎さんはイヤホンジャックをちんこ全体に絡ませてゆっくりと上下運動を始めた。
「そ、そんな……!」
「ウチも一人でする時使うんだけど、気持ちいいでしょ?///」
自分の手のように自在に動かせるそれは、差し込めば心音を流し込み相手を戦闘不能にすることが出来るほど凶悪なもの。そんな強力な個性を性欲の解消のために使っているという現状に、言いようもない興奮を覚えてしまう。
耳たぶの延長だからか手のひらとは違うひんやりとした温度を持ちつつ、肌と変わらない柔らかさとしっとりさを兼ね備えたそれ。きつくもなく緩くもない程よい力加減で上下運動を繰り返せば先走り汁がとぷとぷと漏れ出てくる。
「うわ、ぬらぬらしてめっちゃエロいじゃん///何緑谷、ウチのイヤホンジャックでしこしこされて興奮しちゃってるの?///」
「っ……!」
「先っぽからカウパー出てきた……これ、穴にイヤホンジャック入れたらどうなっちゃうんだろ///」
「っ!?ま、まって!?それは流石に!?」
「あはは、だよねぇ〜///」
「は、ははは……」
顔を合わせお互いに笑い合う。良かった、分かってくれーー
「……えいっ♡」
「っ!?!?!?」
「うわ、めっちゃびくびくしてる♡♡」
ちゅぷっという小さな音を立てて鈴口へイヤホンジャックの先端が挿入される。本来液体を吐き出す為の管に異物が入ってくる未知の感覚に襲われながらも、それ以上の快感によって目の前がチカチカと明滅した。
「おっ……じ、耳郎さん……っ!」
「もうイきそ?♡ほら、出していいよ緑谷♡ちゃんとウチが見ててあげるから♡」
「出、でるっ……!!」
尿道に先端を差し込んで威力を極力まで絞った微弱な心音を流し込まれ、竿はイヤホンジャック前提でしごかれる。そんな彼女にしか出来ない責めに、僕は我慢することも出来ず情けなく果てた。
「きゃっ♡♡」
イヤホンジャックが鈴口から引き抜かれると同時にどびゅっと勢いよく飛び出した精液は、耳郎さんの可愛い顔いっぱいにぶっかけられる。そして顔から胸、そしてお腹へ。重力に逆らわず垂れ落ちるザーメンが、彼女の身体に塗りたくられていく。グレーだったスポーツ下着は僕の精液と汗、そして漏れ出た愛液によってそのほとんどが濡れて濃い色へと変貌していた。
「緑谷の量も臭いもえっぐ♡」
顔にべっとりとかかった精液を指でぬぐい取り、そのまま口へと運び舐めとる。ちゅぽ、ちゅぽっと自らの指をフェラするように丹念に舐め回すその姿を見て、射精したばかりのちんこが再び固さを取り戻していく。
「話に聞いてた通り、回復はやいねぇ♡」
「ご、ごめん……」
「次はこっちで……♡緑谷、そこに寝な♡」
とんっと肩を押された僕はベッドの上に仰向けに倒れ込む。耳郎さんは腰あたりに跨りたどたどしい手つきでコンドームを被せ、自らの割れ目をぴとりとちんこの先端にあてがった。
股を開き中腰でしゃがみ込む姿があまりにも卑猥で、自然と息の荒さが加速していく。
「ほら、もうウチのおまんこめっちゃ濡れてるから♡多分すぐ入るよ♡♡」
「は、早く……っ!」
「しょうがないなぁ♡……んっ♡」
くぷっと亀頭が耳郎さんのおまんこの割れ目に飲み込まれる。恐らく処女なのであろう彼女の腟内は、ちんこの先端を入れただけできゅうきゅうとキツく締め付けてくる。
「きっつぅ……♡」
「っ……!」
「いま、腰下ろすから……ね♡……んうっ……あぁぁあ♡♡」
ず、ず、……ずぷ。耳郎さんがゆっくりと腰が降ろしていくも、僕はもう我慢の限界が近かった。射精のではなく、腰を動かさないようにする限界がだ。恍惚とした表情を浮かべながら下品ながに股でちんこを挿入していく。そんな姿を見せられればもうたまったものではない。
「もう、我慢出来……ない……っ!」
「なに?もうイきそうなの?♡なぁんだ、案外緑谷も大したことぉぉぉお゛お゛お゛っ!?!?!?♡♡」
耳郎さんが何かを言いかけていた気もするが、確認しようにももう後の祭りだ。寝そべったまま腰を思いっきりおまんこに向かって腰を突き上げると、ちんこ全体が一気にずっぽりと咥え込まれた。
「耳郎さんのおまんこ、きつきつで凄く気持ちいい……」
「おっ?♡♡……ぉぉ……♡♡」
急に疲れてしまったのだろうか、耳郎さんが身体を脱力してこちらにしなだれかかってくる。口から出る言葉も要領を得ないし、どうしたものか。力が入らないらしいが、おまんこだけは未だににゅるにゅると動きながら僕のちんこを刺激し続けている。
(そろそろ動きたいな……)
「耳郎さん……耳郎さん?」
「あ、あぇ……?♡みどりや……?♡♡」
「大丈夫?もう動きたいんだけど、いいかな?」
「あぁ……だいじょうぶぅっ!?♡おっ♡あっ♡あっ♡はっ♡」
耳郎さんからも許可が降りたところで腰振りを始める。彼女のデカ尻を両手で鷲掴みにしながら、奥へ奥へと強くピストンを繰り返していく。
下から耳郎のおまんこを突き上げる度に、彼女のハスキーボイスの喘ぎ声が漏れ出てくる。耳元で喘がれる度に性欲がどんどんと湧き上がるのを感じた。
「くっ出る、耳郎さん!」
「んぉぁおああああっっっ!!♡♡……あっ♡♡……あぁぁ……♡♡」
一際大きく突き上げたタイミングで思いっきり耳郎さんの奥に射精する。ゴム越しだろうとこのメスを絶対に孕ませる。そんな気持ちに身を任せどくどくと精液を流し込み続ける。
ぬぽっ、という音を立てながら彼女のおまんこからちんこを抜く。引き抜く際にカリが良いところに当たったのか、耳郎さんは腰をがくがくと震わせながら透明な液体を撒き散らしていた。ぷしぃっ!……ぷしぃっ……下腹部がびしょ濡れになるも、汚いとは思わなかった。生暖かい液体が身体にかかる度、耳郎さんも気持ちよくなってくれたんだと安堵に胸を撫で下ろす。
ふと壁にかかった時計を見れば、休み時間が終わるまで残り三十分を指していた。
「シャワーと着替えの時間を考えて……あと一回、いや二回はできるな」
「……あぇ??」
「それじゃいくよ」
「…………あっ♡♡」
その後、耳郎さんはそのまま保健室で休むことになってしまった。僕はと言うと、授業には間に合うことが出来たが、最近性欲が増しているのか授業中だというのにセックスのことが頭から離れなくなっていた。挙句の果てには英語の授業で、八百万さんがシックスと言っただけで半勃ちになってしまう始末。このままでは彼女らにどれだけの負担を強いてしまうのだろうか。
僕は自分が自分で無くなっていくような感覚に恐怖を覚えた。
「もう……やめてください」
『……どうした』
今日の授業が終わった後、僅かな望みにかけて継宮に電話をかける。
「もう嫌なんです……自分の性欲が抑えきれなくて、もうおかしくなりそうなんです!いい加減にしてください!」
『……』
「何とか……言ってくださいよ……」
継宮は僕の声色から本気で悩んでいると分かったのか、慎重に言葉を選んで口を開いた。
『あのな……非常に言い難いんだが……お前の性欲に関しては何の暗示もしてねぇんだ』
「…………は?」
『だからお前の性欲が無尽蔵なのは、お前自身の元の性欲が強いってことなんだ。恐らくいくつもの死闘を経て、生存本能がバグっちまったのかもな』
「……そん…………な…………」
『なぁ出久よ。そんな思い詰めんな』
「だれの……せいでっ!」
『それは俺もわかってるさ。……そうだ、今度飯でも行こうぜ。そん時に俺を殴りたきゃ好きなだけ殴らせてやるよ。流石に死にたくはねぇが、まぁそれで世界が救われるなら安いもんだ』
「……あなたは」
『俺はこの世界の安寧のためなら悪魔に魂を売ったって構やしねぇ。たとえ今ある平和を守ったいたいけな少年少女達を生贄に捧げてもな』
その言葉を最後に電話が切れる。また暫くは彼との連絡は取れなくなるのだろう。
「緑谷ちゃん、大丈夫?」
「梅雨……ちゃん」
「ケロ、何だか思い詰めてるようだったから……私で良ければ話を聞くわ」
「うん、ありがとう」
先程までの継宮の言葉と、声をかけてくれた梅雨ちゃんの優しさ。そして腕に当たるおっぱいの感触による興奮。全ての感覚が押し寄せて、僕の頭の中はもうぐちゃぐちゃだった。
◇
「結局……ここに来るんだね」
「ケロォ……」
連れてこられたのは先程耳郎さんを気絶させてしまったあの部屋。どう足掻いても逃げることは出来ないと悟った僕は、力なく梅雨ちゃんに寄りかかり乾いた笑いを漏らすことしか出来なかった。
「大丈夫よ、緑谷ちゃん」
ふわりと彼女の長い髪が顔にかかり、柔らかな感覚が側頭部に当たる。僕は今、梅雨ちゃんの胸に抱きしめられているのだろう。
「嫌だったらこんなことしてないわ。皆、緑谷ちゃんのことが好きでセックスしてるのよ」
「それは暗示のせいで……!」
「皆で公安の人から詳しく話は聞いたわ。それでもこうなったことに後悔はしてないわ。だって今のみんなはとても楽しそうなんだもの。だから、私たちのことを想って緑谷ちゃんが苦しむ必要はないのよ」
「……でも、僕は性欲が人より強くて」
「あら、それは悪いことじゃないわ。私は兄弟が多いし、子供は多い方がいいわ。あ、でもお茶子ちゃんのことは蔑ろにしないであげてね。私たちの中で一番緑谷ちゃんを心配してるのは彼女なんだから」
「……」
僕の不安や罪悪感を全て包み込んだ上で慰めてくれる梅雨ちゃん。ほんの少しだけ、心に余裕が生まれた気がした。
「……ありがとう梅雨ちゃん。落ち着いたよ」
「ケロケロ。どういたしまして」
安心した途端、僕の性欲がむくむくと湧き上がる。良く考えれば僕は今梅雨ちゃんのおっぱいに頭を押し付けているんだよな。
「……ケロ///セックスしておく?///」
「……うん」
服を脱いで向き合った僕たち。普段は意識しないようにしていたが、ヒーロースーツ越しにはっきりと主張するそのおっぱいに視線が釘付けになってしまう。
「男の子は皆おっぱいが好きなのね///」
「ご、ごめん!」
「緑谷ちゃんはもっと自分に自信を持った方が良いわ。緑谷ちゃんに身体を見られて嫌がる娘は、少なくともA組には一人も居ないわ」
「……がんばってみるよ」
「ケロケロ……緑谷ちゃん。キス、しましょ♡」
梅雨ちゃんに促されるまま、唇を合わせる。途端、構内に飛び込んでくる柔らかく長い感触。優しい彼女の性格とは真反対の、まるで口内を蹂躙し尽くすようなディープキスに目を白黒させる。
「ぷはぁ♡もうおちんちんバキバキね♡」
「はぁ……はぁ……」
「弟のは見たことがあるけど、勃起するとこんな形になるのね♡」
口内が解放されると同時に、次の標的が彼女の前で露になる。梅雨ちゃんの前に差し出されたちんこは、彼女とのキスで既にフル勃起していた。
「……れろっ♡」
「っ!!」
ちんこ全体に舌を巻き付け、少しぴりっとする感触も癖になる。筋肉の塊である舌で包まれるちんこは、まるでおまんこに挿入しているかのような感覚だった。
こちらの表情を伺いながらにっこりと笑った梅雨ちゃんは、舌で巻き付いたままのちんこを彼女の大きな口で丸ごと包み込んだ。そのまま喉奥まで使った長いストロークでフェラチオを開始する。喉奥と舌、そしてほっぺたの感触に口内で分泌される唾液が混ざり合い、腰が抜けそうになるほどの快感に襲われる。
「ま、まって、梅雨ちゃん……っ!」
「ぐぽっぐぽっぐぽっじゅぽっ♡」
喉のかなり奥まで入っているにも関わらず、彼女は苦しそうな表情を一切していない。個性の性質上、胃袋を取り出すことも出来る彼女にとって、この程度の物体は喉奥まで入ったとしても問題がないのだろうか。
「で、でるっ!!」
「んんっ♡♡……んぐっ♡♡んぐっ♡♡」
大量の精液が流し込まれるが、その全てを胃袋に収めていく。更にちんこ全体に巻きついた舌を器用に動かし、尿道に残ったザーメンも全て吸い尽くす。
「ぷほっ♡♡ケロケロ♡私これ得意かも♡」
「はぁ……はぁ……」
「あら、もうおしまい?♡」
普段優しい梅雨ちゃんの浮かべるいたずらっぽい表情は、僕の性欲を掻き立てるには十分過ぎるほどの威力を発揮した。
なおその後、備え付けのコンドームを使い切るまで梅雨ちゃんのおまんこを使った結果、文字通り潰れたカエルが出来上がったのは言うまでもない。
それでも、数時間前の僕よりは、少し、ほんの少しだけ自分に自信が持てた気がした。
ドロー
皆はどれが好き?♡ A組編
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麗日ちゃんのドスケベうららかボディ♡
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芦戸ちゃんのスポーティSっ気えっち♡
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葉隠ちゃんの精液丸見え透明セックス♡
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耳郎ちゃんの貧乳むっつりドスケベ♡
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八百万ちゃんの無知ムチセックスのお勉強♡
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梅雨ちゃんの長舌ぐるぐる巻きえっち♡