※この作品はR-18です。

竈門葵枝を鬼として蘇生し、葵枝ママと母子相関子作りセックス❤   作:オッパイは正義マン

1 / 8
第1話

 

転生した僕は縫と言った。鬼に生まれ変わった僕は血鬼術で鬼に襲われた葵枝を蘇生して葵枝を持ち帰り、自分のママとしていた。

 

 

「じゃあ、入れていくよ。葵枝ママ」

 

 

 

「ゆっくりね……縫❤急に入れたら、ダメになっちゃう❤❤❤」

 

 

 

すっかり出来上がっている葵枝のマンコなら強引に突っ込んでも何とかなっただろうが、ご期待に応えて先端を当ててから、僕はゆっくり慎重に腰を前へと進ませる。

 

 

 

頭の中にズプリと直接音が聞こえたようにさえ思える挿入だった。

 

 

 

膣の入り口をチンコの先端で押し広げるように差し込んでいく。

 

 

 

亀頭を擦っていく膣の感触はまるで吸盤のようで、中へ中へと吸い込もうとしているようだった。

 

 

 

気が焦って無遠慮に突っ込みそうな腰を据えて、できるだけゆっくりと前に進めていく。

 

 

 

やっている僕にとってもじれったいが、差し込まれているママにとっても同様だったようだ。

 

 

 

表情一つで焦れているのがわかる。

 

 

 

それでも僕はたっぷりと時間をかけて、もっと奥へと引き込もうとする膣の動きをこれでもかと味わいながら低速で奥へ奥へと進ませた。

 

 

 

抜き差しして馴染ませたりもしない。

 

 

 

 

 

 

「んっーーーー❤❤❤❤❤」

 

 

 

葵枝ママが絞り出すような声を漏らす。耐えているのは痛みではないだろう。

 

 

 

マンコを広げていた手で再びシーツを握りしめている。

 

 

 

最初キッチリしていたベッドのシーツは今やもう皺が重なってくしゃくしゃになっていた。

 

 

 

僕の方も自然と滲みだした汗が額に浮いて、手の甲で素早くぬぐう。

 

 

 

「はぁ、はぁ、はぁ、全部入ったよママ❤」

 

 

 

たっぷりと時間をかけて、全て納める。その時には僕と葵枝ママの息遣いは特に体も動かしていないのにかなり激しくなっていた。

 

 

 

「ええ……❤❤❤はぁ、はぁ❤❤、本当に縫くんが、本当に……❤❤❤❤❤んはぁ❤❤❤❤」

 

 

 

やや呆然としつつ、確かめるように葵枝ママはへその下あたりを撫でる。

 

 

 

 

 

 

ジッとしているだけでも、キスから初めて、胸への愛撫、指での刺激と散々蕩けさせてきた効果なのか、葵枝ママの中は熱くうねっていた。

 

 

 

「これでママは僕のだからね」

 

 

 

「ああっ……❤❤❤❤いいのかしら❤❤❤❤」

 

 

 

「ダメだって言ってもそうするから……好きだよ、ママ❤」

 

 

 

僕はそう言って、グッと腰を前に押し出して、子宮の入り口を押し込む。

 

 

 

「んあぁっ!❤❤❤❤❤」

 

 

 

葵枝ママの唇から声が漏れ、その体がグンと跳ねる。

 

 

 

「僕のものにするからね、ママ!」

 

 

 

不意打ち気味の一撃から、今度は馴染ませるように腰を振っていく。

 

 

 

ベッドの弾力と葵枝ママ自身の体の抵抗を利用しながら体を前後に揺する。

 

 

 

僕の体が小さいせいで、腰のストロークの距離は長くないが、その分細かい動きは可能になる。

 

 

 

「ああっ!❤❤❤❤ んっ! ❤❤❤❤すごい❤❤❤❤❤!」

 

 

葵枝ママの漏れ出るような艶声を聞きながら、体の動きを調整する。

 

 

 

体格差によって多少動かしにくいが、それもだんだん慣れていくしかない。

 

 

 

「ママは僕のだ、僕の彼女だ!」

 

 

 

「ああ❤❤❤❤、うん、そうよ❤❤❤。ママは縫君のだから❤❤❤❤縫君のママになったから❤❤❤❤!」

 

 

 

僕の言葉に対して、熱に浮かされたように葵枝ママがそう答える。膣は僕のチンコに絡みつき、びりびりとした快感を与えてくる。

 

 

 

吸い付きが強く、根元から持って行かれそうな気さえする。

 

 

 

その刺激はあまり持ちそうにないほど強いものだった。

 

 

 

「ああ、私、しちゃってる!❤❤❤❤ セックス!縫君としちゃってる!❤❤❤❤❤」

 

 

 

葵枝ママにもスイッチが入ったらしい。腰を動かし。僕の動きに応える。

 

 

 

腕を葵枝ママの腰に回し、相手の動きを制御しながら、先ほど指先で見つけたGスポットにチンコの先をグッと押しつけるように腰を動かす。

 

 

 

「うぐぅうう❤❤❤❤❤!!」

 

 

 

その効果は劇的で、葵枝ママは喉の奥から唸り声を上げて、腰を浮かせて僕の与える刺激から逃れようとする。

 

 

 

僕はそれを許さないように右手を広げて、Gスポットがある場所を腹の上から押さえつけた。

 

 

 

「縫君❤❤❤、つよいの❤❤❤❤、許して、ママを許してぇ!❤❤❤❤❤」

 

 

 

「ダメだよ、ママ! ママが僕と一緒に居たくなるように気持ちよくするんだ!」

 

 

 

「しらないのぉ、❤❤❤❤❤こんなの知らない! ママ、しらないのぉ!❤❤❤❤❤」

 

 

 

それはもはや叫びだった。

 

 

 

追い詰められた葵枝ママの声は必死だったが、こんな状態の女を逃がす馬鹿はいない。

 

 

 

こうなるように愛撫を続けてきたのなら余計にそうだ。

 

 

 

すでに強い絶頂の中にあるのかもしれない。葵枝ママの腰が震え、それでも何とか快感を逃がそうと、葵枝ママの姿勢が右の方に傾く。絡んでいた足の形が崩れる。

 

 

 

「いっ、ひぃ!❤❤❤❤ お願い、ゆるしてぇ! ゆるし、ゆるしてぇ!❤❤❤❤」

 

 

 

「いいよ、許してあげる! 気持ちよくなって良いんだよ、ママ!」

 

 

 

僕の方も限界が来ていた。一度イキ始めた葵枝ママの中はもうこちらの精液を絞り上げるように激しく蠕動している。

 

 

 

 

 

 

目がチカチカするような刺激の中で、僕は腰の動きを変えて、葵枝ママの一番奥に叩きつける。

 

 

 

「でるよ、ママ!」

 

 

 

突き刺すような子宮口への一撃で葵枝ママの方も限界を超えた。

 

 

 

「んぐぅううぅううっっぅ!!!❤❤❤❤❤」

 

 

 

奥歯を噛みしめて、獣のような唸り声をあげ、葵枝ママは深く絶頂した。

 

 

 

僕のほうも最後に一突きしたところで限界を迎えていた。

 

 

 

それでも何とかわずかな時間堪えて腰を引き抜こうとしたときに、葵枝ママが僕を猛烈な勢いで抱きしめてきた。

 

 

 

その勢いに僕は姿勢を崩して、抜こうとしていたチンコが葵枝ママの子宮口を押し上げる。

 

 

 

「んぉおお❤❤❤❤❤❤!」

 

 

 

子宮への刺激がトドメとなり、唸りをあげる葵枝ママの力加減のない抱擁の中で、僕は限界を迎えて爆発した。

 

 

 

ドクドクドクッと尿道から熱いほとばしりが走り抜けていく。前の体から数えてもそうないような強い解放感。

 

 

 

まるで葵枝ママの中に入り込んでしまったような、全身にかかる圧迫感からの射精は今まで感じたことのない気持ちよさがあった。

 

 

 

 

 

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。