竈門葵枝を鬼として蘇生し、葵枝ママと母子相関子作りセックス❤ 作:オッパイは正義マン
「さあママ、こっちへ来て。膝の上に乗って」
葵枝ママはすぐに、僕の元へ来た。
膝に伝わるママの柔らかいお尻の感触。そしてママの体重。
僕と向き合う格好で、ママは膝の上に腰かけた。
両手と両足を僕の背中に回してくる。ぎゅっとしがみついてきた。
たわわなママのおっぱいが、胸板に当たって心地よい。
「あはあ……❤❤❤縫に抱きついてると落ち着くわ❤❤❤❤❤❤」
そう言ってママは僕の前で微笑みを浮かべる。
その笑顔が愛おしくて……僕はママを抱き寄せると口づけを交わしていた。
「んっ……❤❤❤❤縫❤❤❤❤んちゅっ……❤❤❤❤ちゅっ……❤❤❤❤❤」
ママの方も情熱的に舌を絡めてくる。
息子として、母の美しい心と体を愛でてみたい。そんなHがしたかった。
僕はゆっくりと立ち上がった。
抱きしめたまま、ママの体を軽々と持ち上げる体勢になる。
「縫、重くない?」
ママが心配そうに聞いてくる。
「全然重くないよ。というか、むしろママはもっと太った方がいいよ。これからも子供を生むんだったら」
それよりもチンポを挿入しないと。
僕はママのお尻の位置を調節し、チンポの先端をママの肉穴にあてがうようにする……ここだ。
「ママ、足の締め付けを少し緩めて……体を少し沈めて……」
「え、ええ……❤❤❤んんッ……❤❤❤❤」
ずぶずぶ、とママの自重を利用して、肉棒をママの体内に滑り込ませていったのだ。
「すごい……❤❤❤❤縫のオチンチン、奥まで刺さってる……❤❤❤❤❤」
腕でママの体を支えてあげなければ、チンポ一本でママを持ち上げることになってしまう。ママの串刺し刑だ。
そのままママの体を上下に動かし、また腰をグラインドさせてピストン運動を行う。
ズチュッ、ズチュッ……かき回されるママの女穴から淫らな水音がかき鳴らされる。
「ああッ……❤❤❤いいッ……❤❤❤イイのッ……❤❤❤❤縫……ッ❤❤❤❤❤」
快楽に流されながらも、葵枝ママは僕に慈しむような母の笑みを向けてくる。
その表情が尊く思えて、僕は彼女の唇にディープキスをした。
「綺麗だよ、ママ……❤❤❤ちゅ❤❤❤ちゅ❤ちゅ❤ちゅ❤❤❤❤」
「あん❤❤縫ったら上手❤❤❤❤ママはあなたの女よ縫❤❤❤❤ちゅ❤❤❤❤ちゅ❤❤❤❤」
僕と交互にキスを交わしながら。
ママは女の穴に僕のチンポ汁が放たれるのを待ち続けていた―――
「ママ、僕もう出るよっ!」
「はんっ❤❤❤❤はんっ❤はんっ❤❤❤❤出してぇ❤❤❤❤縫ぃ❤❤❤❤ママにたくさん縫のエッチなお汁出してぇ❤❤❤❤んはあ❤❤❤❤❤」
葵枝ママにおねだりされたので僕はドクドクと脈打つように出していった。
「んはあああ❤❤❤❤縫のエッチなお汁出てるわあ❤❤❤❤❤❤❤んあっ❤❤❤❤❤んああん❤❤❤❤❤」