竈門葵枝を鬼として蘇生し、葵枝ママと母子相関子作りセックス❤ 作:オッパイは正義マン
「ママ綺麗だよ」
僕はそんな葵枝にキスをする。
葵枝の顔を軽く抑えて舌先を伸ばす。
「んっ!❤❤❤❤」
それに葵枝が驚いたように目を見開く。
少し体がのけぞったが僕はそれに合わせるようにむしろ自分から葵枝のほうに飛び込むようにしてキスを続ける。
ぺたんと腰を下ろしていた葵枝は後ろに体を下げた拍子に床に手を付いた。
上下の唇にそれぞれ吸いついたり、舌先で繰り返し、なんども舐めていくうちにだんだんと隙間が開いてくる。
チュバッチュバッ❤❤❤❤❤チュヌブ❤❤❤❤
キスを続けていくうちに、逃げようとする気配は感じなくなっていた。
葵枝の頭に回した左手はそのままに、右手で葵枝の形のよい耳を軽くなでる。
耳への愛撫は気持ちよくさせる為というよりは、耳を押さえることで動きを制限するという意味もある。耳を摘ままれるとそれを振りほどいてからしか動けない。
唇に抵抗がなくなったと感じた僕はさらに舌を進ませて、葵枝の歯と歯茎の間を丹念に舐めていく。
「んっはぁっんっ❤❤❤❤❤❤」
懸命に口で息をしないようにしているせいか、葵枝の荒い鼻息が僕の顔に当たる
首を軽く傾けて大きめに口を開き、葵枝の口に蓋をするようにして吸い付いた。
口の中の空気をギュッと持って行かれた葵枝はたまらず反射的に口を開く。
「ぷはっっ❤❤、んっ!❤❤❤❤ ふっ❤❤❤❤❤」
そうして開いた歯と歯の間に僕は舌先を飛び込ませる。
口を閉じることができなくなった葵枝は僕の舌での愛撫に蹂躙されるほかはない。
僕はさらに体重を掛けて逃げられないようにしてキスを深めた。
口の内側、歯茎の裏に舌を伸ばす。
唾液をすすり、舌先で口の中をなぞるように動かしていくうちに百合子の口の動きが少しずつ変化してゆく。
固まっていた葵枝の舌先がピクリと動き僕の舌に触れる。
舌先で葵枝の舌をトントンと叩く。
何度かそうしているうちに、葵枝の舌も少しずつそれに答えるように動き始めた。
舌と舌をぶつけ合わせる。何度かぶつけた後、僕が狙いをそらすと葵枝の舌は面白いように葵枝の口の中に入ってきた。言いようもないゾワリとした快感が背筋に走る。
ぬるりぬるりと、粘膜同士がこすれあう。
回数を重ねるうちにその動きはスムーズになっていく。僕が吸い込むと、それを真似するように葵枝も吸い込む。
「じゅうっ、ちゅっ、じゅっ、ママ」
「んぅう❤❤❤❤じゅ❤❤❤、縫❤❤❤❤、縫❤❤❤❤、じゅっ❤❤❤❤❤」
最初は鼻でしていた葵枝の呼吸が唾液の交換が激しくなるに連れて、口で呼吸しないと間に合わなくなってくる。
そしてキスの熱が上がるのに合わせて、僕たち二人のキスの姿勢も変化してきていた。
葵枝の方もキスに前のめりになっている。
葵枝の口から唾液を吸い取って飲み込んで、僕の唾を変わりに送り込み飲み込ませる。
「ゴクッ❤❤❤❤、んっは❤❤❤んはぁ、❤❤❤❤縫❤❤❤❤❤」
荒い呼吸の間に僕の名前を繰り返す葵枝はまるで酔っているかのようだ。
捕まえていた葵枝の頭と耳を離して、腰を少し下げ、楽な姿勢を取って抱きつく。
それまで僕が上からキスしていた姿勢から、僕がわずかに下になるが、それでも同じようにキスは続いていく。
姿勢が変わり後ろ手を突いている必要がなくなった葵枝の手が自然と俺の体を抱きしめる。