竈門葵枝を鬼として蘇生し、葵枝ママと母子相関子作りセックス❤ 作:オッパイは正義マン
僕は葵枝の頬に手を当て、唇を近づける。
「んっ……❤❤ちゅっ❤❤❤❤」
葵枝もすっかりキスには慣れた様子だが、今日はちょっと違う。これまでしたことがないことも今日はしていける。
右手を動かして葵枝の耳を触っていた指を首筋に沿って下ろし、鎖骨の盛り上がりを超えてベビードールの布越しに胸を撫でる。
「んむっ!?❤❤❤❤」
側面から中央に向けてゆっくりと、伝わってくる指の感覚はツルツルとも、すべすべともつかない滑らかなもので、少し押し込むと胸の柔らかさを感じることができる。
葵枝の胸を持ち上げてみると、タップリとした重さを感じられた。
これだけ大きいとやはり重くも感じるが、おおざっぱに扱ってはいけない。
夜はまだまだ長い、快感は最初から強すぎてはいけない。チンコをいきなり吸い上げられても別に気持ちがいいってことはないのだ。ものには順序がある。
体温を移すよう、ゆっくりと擦るように手を動かしていく。
「んっ❤❤❤、あっん❤❤❤❤」
キスの間に、葵にが喘ぎ声をあげる。僕は繰り返し擦るような手の動きで胸を刺激し続けながら、キスをディープなものから軽いものへ切り替えていく。
「んはぁ……❤❤❤んっ……❤❤❤❤縫❤❤❤、私――❤❤❤」
「綺麗だよ、ママ。大好きだよ、ちゅっ」
軽いキスを葵枝の首筋に押し付け、うっすらと汗が浮き始めている喉を舐め上げる。上から下に、下から上に。
葵枝の体が細かく震え、熱い吐息が口から洩れる。
僕から受けている快感を逃そうとしているのが手に取るようにわかる。
キスがすっかり快感を得る姿勢へのスイッチになってきているのだろう。
胸と唇への愛撫を続けていると葵枝がふいに唇を離れさせた。
「縫、次はママがしてあげるわね❤」
口を小さく開き、僕の先端を咥える。粘液に包まれ、さらに舌で舐められる。その刺激は先ほどまでの刺激とはまた違う。
「うっ」
「あっ、痛かった?縫ごめんね」
「気持ちよくて声が出ただけだよ。歯が当たらなかったら大丈夫だから」
「そう? 痛くなかったのね。よかった」
「うん。もっとしてほしいなママ❤」
「わかったわ❤❤❤じゃあ……んっ❤❤❤❤」
再び先端を咥えられて、葵枝の口の中に僕のものが吸い込まれていく。
「ちゅぽっ……❤❤❤❤縫こうしたら気持ちいいとかある?」
「もっと深く咥えて欲しいな。擦る動きはそんなに早くしなくていいから」
「うん……んっ❤❤❤、ジュズゥ、❤❤❤❤ジュズゥ❤❤❤❤❤」
葵枝の唇に僕のものが再び飲み込まれていく。先ほどまでの範囲よりもさらに深く、口の中の舌の力も強く感じる。
「出すときは舐めたり吸ったりしてみて」
僕の言葉に従って、葵枝が顔と舌を動かす。
「じゅちゅぅ❤❤❤❤❤」
亀頭の端から裏筋を通る舌の動きには思わず声が漏れる。
僕の様子から、気持ちよくできていることを察した葵枝はその動きを何度も繰り返す。
徐々に高ぶりが股間の方から上がってくる。
腰を無茶苦茶に振り回して、葵枝の口の中をめちゃくちゃにしてやりたい。
「ママ、僕そろそろ出したくなってきたかも」
「ん、ジュッ❤❤❤❤❤、ぷはっ❤❤どうしたらいいかしら?❤❤❤❤ 」
「口に出してもいい?」
「ええ❤❤縫のおしっこだったらママ飲んであげるわよ❤❤❤❤❤」
「うん、ありがとう。ママ」
僕の返事を聞いてから、葵枝は首を動かし始める。
前後にゆっくり振りながら、口の中にある竿の部分を舐めていく。
葵枝は僕がそうしろと言ったことを守りながら、浅く咥えたときは舌を動かし、奥に入れるときは舌を動かさずに中へと潜らせてくる。
「入れる時はゆっくりでいいからね、出すときは早くしてくれると嬉しいな」
「ふぁい❤❤ママ縫の言うとおりにするから❤❤❤❤」
口に含んだまま、返事する葵枝の動きでゾクリとした刺激が股間に走る。
「んじゅっ❤❤❤❤、ジュブッ❤❤❤❤、チュッ❤❤❤❤、んはぁ❤❤❤❤」
戻りの速度が速くなったことで、緩急が付いて刺激が大きくなったように感じる。
頭を動かして、懸命に僕の竿を口でしごいている葵枝と目が合う。
熱の籠った潤んだ目は口の中に異物を入れているせいだけではない。
こちらの様子を伺う視線に優越感を感じてしまう。
葵枝には自覚はないだろうが、その姿は僕に対して媚びている以外のなにものでもない。
貞淑な奥さんといった風貌の葵枝がこうして僕の女として、男に媚びている様子はそのギャップも相まって興奮する。
うっすらと浮いた汗が首筋から垂れて、ベビードールの奥に消えていった。
タプタプと揺れる隠しようもない巨乳が、前後している姿もそそるものがある。
性的な喜びも知らないまま放っておかれているなんて、じつにもったいない。
「ジュボッ❤❤❤❤、ジュッチュ❤❤❤❤❤、ジュッポッ❤❤❤❤❤」
「ああ、でるよ」
我慢していた射精欲求が限界を超えてくる。僕は葵枝の頭を押さえつけて、口から半分ほど僕のチンコを引っ張り出す。
ドプドプドップ❤❤❤❤❤❤
腰が震えて温かい葵枝の口の中に精液をたっぷりと吐き出す。
背筋をしびれるような快感が駆け抜ける。
力んでいた足でもこらえることができない熱い高ぶりが突き抜けていく解放感。
奥歯を噛みしめて、ドクリドクリと葵枝の口の中に放出しきるまでにずいぶん長い時間がかかったように感じた。
「はぁー❤❤❤ママぁ❤❤❤」
思わず、溜息が漏れる。踏ん張っていた全身の筋肉が緩んでいく。
ああ、やっぱ出すのって気持ちいい。男に生まれてよかった。
「んっぐぅ❤❤❤❤❤」
精液を送り出す体の動きが収まり、精液を貯めている葵枝の口からチンコを抜く。
「ありがとうママ。すごく気持ちよかったよ」
「んっ……❤❤❤❤❤ゴクッ❤❤❤❤❤」
僕がお礼を言うと、葵枝は僕の出したものを飲み込んだ。
「んはあ・・・❤❤❤縫のおしっこ美味しかったわ❤❤❤❤これからも出したい時はママのお口便所使ってえからね・・・・❤❤❤❤」