竈門葵枝を鬼として蘇生し、葵枝ママと母子相関子作りセックス❤ 作:オッパイは正義マン
葵枝の幸せそうな寝顔。
思わずキスをしたくなるほど愛おしい。
目覚めのキスを
「んぶ!?」
「んんん❤❤❤❤❤んっ❤❤❤んっ❤❤❤❤❤」
しようと顔を近づけたら、逆に葵枝の唇が吸いついてきた。しかも、逃げれないように頭をがっちりホールドしたうえで舌を絡めるディープキス。
「ふふ❤❤❤、おはよう❤❤❤❤」
「お、おは、よ……」
まだ寝ているものだと思って油断した。
葵枝はイタズラっぽい笑みを浮かべ、唇の周りについた唾液を舐めとる。
「ママ、起きてたの?」
「うん❤縫が、起こしたときに……びっくりした?❤」
「ビックリしたよ。まさか、ママから不意打ちキスされるとは思わなかった」
「えへへ、❤❤❤可愛い縫を驚かせたいなって……うまくいって、良かった❤❤❤あと、ごちそうさま❤❤❤」
「ママ、可愛いすぎ」
「えへへ、❤❤❤縫に言われると、嬉しいな❤❤❤」
可愛いと言われてはにかみ笑いを浮かべる葵枝。
「ママが可愛すぎて心配」
「大丈夫……よ❤❤❤ママは、縫のものだから。、愛してるのは、縫だけ❤❤❤他の人も、いらない」
「ママ……」
しがみついて頭すりすりしながらそんなこと言われたら、勃起しちゃう。
「あっ……❤❤❤❤❤」
「……ママが、嬉しいこと言うから」
「え? ❤❤そっか……ふふ❤❤❤❤なら、ママが責任……取らなきゃ、ね❤❤❤❤」
そう言って、自分から僕の肉槍を口奉仕してくれた。
一生懸命に気持ち良くなってもらおうと試行錯誤している葵枝の姿が愛おしい。嬉しすぎて、それだけでイきそうになる。
気持ちいいよと頭を撫でると嬉しそうに目を細める。その仕草が可愛すぎて、愚息がさらに硬度を増す。
「ん、んぶ!❤❤❤❤❤ ゲホっ……❤❤❤縫大きくしすぎ、……❤❤❤❤昨日、あんなに沢山、だしたのに……ママの口、いっぱいで…❤❤❤❤…」
口を離して、肉槍を眺める葵枝。
口に咥え直す。
「んぐぅ❤❤❤❤❤❤」
葵枝の頭を押さえて、喉の奥を亀頭で突く。
葵枝の口をオナホールのように扱う。
イラマチオというやつだ。
「んぶ❤❤❤❤んんん❤❤❤❤❤、むぐうぅ❤❤❤❤❤❤!!」
涙目で、苦しいと訴えてくる。
それでも僕は止まらない。
だが、僕、葵枝の顔が驚きと苦しさで歪む顔に、ほの暗い喜びを感じていた。
葵枝を征服し、物のように扱っている。
「ママは、僕のだ……僕だけの女だ!!」
限界を迎えた僕は、そう叫びながら葵枝の頭を掴んで、喉奥に精を叩きつけた。
「ん、ぶぅ❤❤❤❤❤、ぐ……❤❤❤❤んうぅぅう❤❤❤❤❤❤❤」
頭を押さえたまま、出し続ける。
最後の一滴を絞り出すまで、離さなかった。
うまく飲み込めていない。咽せ込んで逆流した精液が鼻から出て、涙とあいまってぐしゃぐしゃだ。
一刻も早く顔を離したいだろうに、頭から手を離しても葵枝は顔を離さず、鼻をすすりながら喉を動かし、僕の精液を胃の中に納めていった。
そして口腔内の残滓をすべて飲み込むと口を離し、顔を紅潮させて、肩で息をしながら、
「スッキリした❤❤❤?」
優しく、微笑んだ。
「うん、スッキリしたよママ。」
「そ❤なら良かった❤❤縫がスッキリたならママ満足だわ❤❤❤❤」
なんで僕のママはそんなにチンポに来ることばかり言うんだ!僕は葵枝を押し倒し葵枝を朝っぱらから犯した。
「あああん❤❤❤❤はああん❤❤❤❤❤縫ぃい❤❤❤❤ママを犯してぇ❤❤❤❤ママは縫の女でメスなのぉおお❤❤❤❤んほぉおおおお❤❤❤❤❤」
ズボッ❤❤❤❤ズボッ❤ズボッ❤ズボッ❤❤❤❤
「んお❤❤❤❤❤んお❤❤❤❤❤縫、好き❤❤❤❤好き❤❤❤❤❤❤ママのおっぱい吸って❤❤❤❤はん❤❤❤❤はん❤はん❤はん❤」
「ママっ❤❤❤ママっ❤❤❤❤」
僕は葵枝のおっぱいを吸いながら葵枝をガン突きし射精感が混み上がる。
「出してぇ❤❤❤❤ママにザーメン一杯出してぇ❤❤❤❤❤❤」
「ママぁ❤❤❤うぐぅう❤❤」
ぶびゅっ❤❤❤❤ぶびゅっ❤❤❤❤ぶびゅっ❤❤❤❤
「んほぉおおおおおおおお❤❤❤❤❤❤縫の胎ませザーメンでイグゥうん❤❤❤❤❤」
葵枝は僕のザーメンで子宮を一杯にして僕の、鬼の子を孕んだ。