※この作品はR-18です。

竈門葵枝を鬼として蘇生し、葵枝ママと母子相関子作りセックス❤   作:オッパイは正義マン

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第8話

「可愛い……最高だよ、ママ……いや、葵枝❤」

 

「あ、名前……❤❤❤はぁぁ……ママの名前で呼んで……嬉しい❤❤❤❤」

 

 

 

「ああ、葵枝が誰の女って言うのを分からせるためにね。」

 

「縫❤❤❤ママを葵枝ってたくさん呼んで、、、」

 

 

 

葵枝は自分の名前を呼ばれて喜んでいる。その証に葵枝のボテ腹の淫紋がピンク色に光る。

 

 

 

 

主従関係をはっきりとさせるために、あえて母親を呼び捨てにした。

 

 

 

そして、それに喜びを感じた瞬間から、明確に立場が入れ替わる。

 

 

 

母子という関係から、主従へと。

 

 

 

「いっぱい、可愛がってやる。愛してやる葵枝。」

 

「はい……❤❤❤❤はひ!❤❤❤❤ ああ、幸せ……❤❤❤縫様❤❤❤❤葵枝はいま、最高に……❤❤❤❤❤ああん!!❤❤❤❤❤ちゅっ❤❤❤❤ちゅっ❤ちゅっ❤ちゅっ❤❤❤❤」

 

 

 

腰を動かし、唇を重ね、乳を揉み、乳首に吸いつく。

 

もはや言葉は不要。

 

獣欲のままに、絡み合う。

 

 

 

 

 葵枝は、両手を僕の背中に回して僕にしがみついてきた。

 

 僕も、葵枝を抱きしめ、さらに腰の動きを強める。

 

 彼女も合わせて腰を動かした。

 

 さっきからイキそうでイカセてもらえなかった反動で、よがり方も激しい。

 

 

 

「あんっ、❤❤❤❤あんっ❤❤❤❤、いいっ、いいです❤❤❤❤、縫様あんっ❤❤❤❤、これ好き、いいっ、もっと、もっと、シてください❤❤❤❤」

 

 

 

 僕が葵枝にキスすると、彼女から舌を差し出して、僕の口内に侵入した。

 

 そして、僕の舌に情熱的に絡みつく。

 

 

「んっふ❤❤❤❤縫様❤❤❤❤んふ❤❤❤❤」

 

 僕が、乳首を弄うと、吐息を荒くした。

 

 

 

「ふうっ❤❤❤❤、んふっ、❤❤❤❤ふっ、んっ、あんっ❤❤❤❤」

 

 

 

 葵枝は唇を離した。

 

 

 

「ああっ❤❤❤❤、ママ、もう、イク❤❤❤❤、イキます、イッちゃう❤❤❤、あんっ、あんっ、あんっ❤❤❤❤❤❤」

 

「イカセてほしい?葵枝。」

 

「はいぃ、❤❤❤❤❤縫様イカせてくださ❤❤❤い、お願い、イキたいの❤❤❤、お願い、イカせて❤❤❤、ああっ、あん、❤❤❤❤あんっ、❤❤❤ママ、イク、イク、イッちゃう、イクぅぅぅぅぅぅ❤❤❤❤❤」

 

 

 

 彼女は体を弓なりにさせ、絶頂の声を上げた。

 

 何度も体を震わせ、甘い声と荒い息を漏らし続けた。

 

 

 

「~~~っ❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

 そして、がっくりと体の力が抜けたように、僕に寄りかかった。

 

 

 

何度も何度も子種を子宮に注ぎ込み、堅さが保たれる限り抜かず、体力がつきるまで葵枝の体を貪った。

 

 

 

 

葵枝も僕を受け入れ、今までの愛されたいと願った分、激しく乱れた。

 

 

 

気を失いかける度に激しいピストンで強引に意識を覚醒され、快楽に思考が止まっても精を受け止め、何度目かわからない絶頂をむかえる。

 

 

 

やがて葵枝は孕んでいた赤ちゃんを出産した。

 

 

 

「ああ、縫様❤ママと縫様の赤ちゃんよ❤あん、もう赤ちゃんよりおっぱいすってぇ❤❤❤❤❤はんっ❤❤❤縫様ぁんっ❤❤❤❤」

 

 

僕は葵枝の母乳を吸い、乳首を貪る。僕たちの赤ちゃんを抱きかかえる葵枝は美しかった。まるで女神のようだった。

 

 

 

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