竈門葵枝を鬼として蘇生し、葵枝ママと母子相関子作りセックス❤ 作:オッパイは正義マン
「可愛い……最高だよ、ママ……いや、葵枝❤」
「あ、名前……❤❤❤はぁぁ……ママの名前で呼んで……嬉しい❤❤❤❤」
「ああ、葵枝が誰の女って言うのを分からせるためにね。」
「縫❤❤❤ママを葵枝ってたくさん呼んで、、、」
葵枝は自分の名前を呼ばれて喜んでいる。その証に葵枝のボテ腹の淫紋がピンク色に光る。
主従関係をはっきりとさせるために、あえて母親を呼び捨てにした。
そして、それに喜びを感じた瞬間から、明確に立場が入れ替わる。
母子という関係から、主従へと。
「いっぱい、可愛がってやる。愛してやる葵枝。」
「はい……❤❤❤❤はひ!❤❤❤❤ ああ、幸せ……❤❤❤縫様❤❤❤❤葵枝はいま、最高に……❤❤❤❤❤ああん!!❤❤❤❤❤ちゅっ❤❤❤❤ちゅっ❤ちゅっ❤ちゅっ❤❤❤❤」
腰を動かし、唇を重ね、乳を揉み、乳首に吸いつく。
もはや言葉は不要。
獣欲のままに、絡み合う。
葵枝は、両手を僕の背中に回して僕にしがみついてきた。
僕も、葵枝を抱きしめ、さらに腰の動きを強める。
彼女も合わせて腰を動かした。
さっきからイキそうでイカセてもらえなかった反動で、よがり方も激しい。
「あんっ、❤❤❤❤あんっ❤❤❤❤、いいっ、いいです❤❤❤❤、縫様あんっ❤❤❤❤、これ好き、いいっ、もっと、もっと、シてください❤❤❤❤」
僕が葵枝にキスすると、彼女から舌を差し出して、僕の口内に侵入した。
そして、僕の舌に情熱的に絡みつく。
「んっふ❤❤❤❤縫様❤❤❤❤んふ❤❤❤❤」
僕が、乳首を弄うと、吐息を荒くした。
「ふうっ❤❤❤❤、んふっ、❤❤❤❤ふっ、んっ、あんっ❤❤❤❤」
葵枝は唇を離した。
「ああっ❤❤❤❤、ママ、もう、イク❤❤❤❤、イキます、イッちゃう❤❤❤、あんっ、あんっ、あんっ❤❤❤❤❤❤」
「イカセてほしい?葵枝。」
「はいぃ、❤❤❤❤❤縫様イカせてくださ❤❤❤い、お願い、イキたいの❤❤❤、お願い、イカせて❤❤❤、ああっ、あん、❤❤❤❤あんっ、❤❤❤ママ、イク、イク、イッちゃう、イクぅぅぅぅぅぅ❤❤❤❤❤」
彼女は体を弓なりにさせ、絶頂の声を上げた。
何度も体を震わせ、甘い声と荒い息を漏らし続けた。
「~~~っ❤❤❤❤❤❤」
そして、がっくりと体の力が抜けたように、僕に寄りかかった。
何度も何度も子種を子宮に注ぎ込み、堅さが保たれる限り抜かず、体力がつきるまで葵枝の体を貪った。
葵枝も僕を受け入れ、今までの愛されたいと願った分、激しく乱れた。
気を失いかける度に激しいピストンで強引に意識を覚醒され、快楽に思考が止まっても精を受け止め、何度目かわからない絶頂をむかえる。
やがて葵枝は孕んでいた赤ちゃんを出産した。
「ああ、縫様❤ママと縫様の赤ちゃんよ❤あん、もう赤ちゃんよりおっぱいすってぇ❤❤❤❤❤はんっ❤❤❤縫様ぁんっ❤❤❤❤」
僕は葵枝の母乳を吸い、乳首を貪る。僕たちの赤ちゃんを抱きかかえる葵枝は美しかった。まるで女神のようだった。