ただちんちん見せただけでオナニー見てもらえるし、我慢汁舐めてもらえるし、イくとこ見せてもらえる話です。

 致す前や、サクッと致したい時にお使いください。



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 突然だが、金髪碧眼ツインテール、そして爆乳という幼馴染の小鳥遊ミリアにチンポを見せつけてやることにした。

もしかしたら通報されるかもしれないが、恐らくドのつくマゾメスなので多分大丈夫だろう。

 

 

 

 

 

「で、話って何?私帰って勉強しないとだから、早くしてよね」

 

 というわけで放課後、彼女を部屋に呼び出した。

小さい頃は結婚の約束までしたというのにこの態度だが、しかしその、強気そうで彫りの深い顔はどこか赤らんでいる。

気温のせいかとも思ったが、部屋の中はエアコンが効いて涼しい。

きっと、男の部屋へ来たという事実に興奮しているのだろう。

 

 また腕組みしているせいでハーフゆえか日本人離れした爆乳が、着ているシャツをパツパツにして、うっすらと中身さえ透けさせていた。

深い青の下着に包まれているらしいソレは、当たり前のように「支え」をはみ出し、外側へ溢れ、重たげに垂れる。

そのせいで、こちらからは肘や、肘から手の先に至るまで全く見えなかった。

ただただ、バカみたいなデカパイだけが視界を占有する。

 

 そんなオスを誘惑する仕草を見て、スラックスのベルトを外す。

 

「へっ・・・。ちょっ!」

 

 チャックも下ろし、パンツを一気にずり下げる。

 

「あ、アンタ何してっ・・・♥」

 

 そして、徐々にフル勃起しつつあるチンポを露出させた。

 

 当然のように困惑し、身体ごと背けるミリア。

 

「はっ、早くしまってってばっ・・・♥ ねぇっ・・・♥」

 

 だが、彼女の視線は明らかに、股間へちらっ♥ ちらっ♥ と向かってきていた。

美しい青緑の瞳が、正面とこちらへ忙しなく動く。

まばたきが増え、頬も赤くなり、美少女の鼻の下がスケベに伸びる。

 

「てっ、ていうかなんでデカくしてんのっ・・・!♥ そんなっ・・・♥」

 

 何より、困ったような、興奮しているようなやや上ずった可憐な声で、少しずつ肥大化していることを咎められる。

何度も繰り返し、些細な変化ですら分かるほど見ていることを表すように。

 

「ッ♥ ちがっ・・・♥」

 

 そのことを揶揄すれば、ミリアは図星を突かれてぎょっとする。

ただどことなく、口元には笑みも浮かんでいた。

男性器が気になるエロ女であるとバレてしまったことさえ、嬉しいみたくだ。

 

 追い打ちをかけるように、お前で勃起してしまったとあけすけに話す。

 

「へっ♥ ふ、ふ~ん・・・♥」

 

 反応は、良かった。

最初こそ驚いたものの、まんざらでもなさそうに照れてニヤける。

急に下卑たオスの欲望を向けられたというのに、普通気持ち悪いと思うだろうに、興奮しているようで脚を擦り合わせていく。

デカ乳同様バカみたいに大きい腰を、くねくねといやらしく動かす。

 

「じゃ、じゃあさ・・・♥ 私の事、オカズにする?♥ そ、それ・・・♥ 一回出さないと元に戻らないんでしょ?♥」

 

 さらにあろうことか、自慰を手伝うとまで言ってきた。

自分の発言が意味するところを分かっているのだろうか。

 

「私もさっさと勉強したいし?♥ だから、早く、終わらせて、欲しいし・・・」

 

 あるいは己で勃起するナマチンポを見て、脳内がスケベなことでいっぱいになってしまい、そんなことすら考えられなくなっているのだろうか。

 

 どこか今のこの、異常な状況が終わって欲しくない雰囲気から、十中八九後者だろう。

 

 目論見通り動いてくれる彼女にほくそ笑みつつ、あくまでへりくだって、チンポの前で見ていて欲しいと伝える。

 

「っ♥ わ、分かったっ♥ しょうがないからやってあげる♥ でも、ほんと、早くしてよね・・・♥」

 

 すると一瞬とても喜んで、すぐさま仕方なくといった風を装い、しかしミリアは素早くチン先の正面へ、頭が来るようにしゃがんだ。

 

「なっ、何笑ってんの・・・♥」

 

 美少女の気が強そうで可憐な顔が、グロテスクなモノの目の前に来る。

 

 そして顔面は一切背けられない。

尿道口から発射されるギトギトの液体を、全て受け止めたがっているみたく。

 

「ちょっ♥ 今私の胸見たでしょ! ま、まぁそれで早く出せるんならいいけどさ・・・♥」

 

 また、もう少し下には、高い所から見ることでより大きさが分かりやすくなった爆乳もある。

肉棒の長さから互いの距離はそこそこあるはずだが、ミリアがもう少し前のめりになれば脚にくっつきそうだ。

首元からは谷間の深く暗い影も見える。

加えて何よりも、持ち主が舞い上がっているせいでいちいちぷるんっ♥ ぷるんっ♥ といやらしく揺れた。

並外れた巨大さから、たぱっ♥ というそれぞれが打ち合う音もして、もう耐えられない。

 

「あっ・・・♥」

 

 デカチンをしっかりと握る。

 

「わっ・・・♥ すご・・・♥」

 

 そして、がしゅがしゅと豪快に扱いていく。

 

 普段と変わらない日常通りの行為だが、聞こえてくるのは感嘆の声だった。

驚きつつも、男らしすぎて思わず出てしまったという風な言葉と共に、これまでよりずっと彼女の視線はチンポへ釘付けとなる。

 

「っ・・・♥ はぁ・・・♥」

 

 桃色でぷるんとした薄い唇だって開けっ放しだ。

あるいは時折生唾を呑み込んでいるようで、硬く閉じ、再び惚ける。

 

「すぅっ・・・♥ ふぅっ・・・♥」

 

 それどころかどうやら、チン嗅ぎまでし始めた。

普通の呼吸を装っているようだが、あまりにもバレバレだ。

高く綺麗なカタチの鼻が、ひくひくと震えている。

口から吐き出された非常に熱い息が、何度も裏筋をくすぐっていく。

 

「すぅっ♥ ふーっ♥ んっ♥ すうぅっ♥ んふーッ♥」

 

 甘い風は次第に金玉へも到達して、むず痒い心地でオスの欲望が煽られた。

一分も経たずに発情しきったはしたない姿と相まって、男性器がビキビキと苛立つ。

 

「あっ・・・♥」

 

 すると砲身は気持ちよく脈打ち、先端から濃厚な我慢汁を溢れさせた。

 

 その瞬間、メスのスケベな視線はチン先へ殺到し、浅ましさ溢れる寄り目となる。

美少女らしからぬ鼻の下を伸ばした猿顔で、さらに口元からは舌までも這い出して来る。

ちろちろとした卑猥な動きは、どう見ても体液を舐めたがっていた。

 

 とはいえ最後の一押しが足りないのか、ミリアはそれ以上のことをしない。

そんなツンマゾで恥ずかしがりな女へ、助け舟を出してやる。

 

「は、はぁっ?!♥ なっ、舐めたいわけ、ないし・・・♥ こんな、臭くて汚くて・・・♥ でも男らしくてすっごくかっこいいお汁なんてっ・・・♥ ふーッ・・・♥」

 

 最初こそ、ふしだらにチンポを褒めつつも拒否してきた。

 

「で、でも?♥ こんな風にしちゃったのは私だから?♥ 仕方ないから一回ぐらいは舐めてあげたっていいかな~・・・とか思わないでもない、かも?♥ ・・・って嘘!今の無しっ!」

 

 だがすぐ、欲しくてたまらなそうにしてくる。

最後にギリギリで否定するが、あまりのいじらしさに免じて言い訳を作ってやることとした。

 

「へっ?♥ ふ、ふ~ん・・・♥ そっか・・・♥ じゃ、じゃあしょうがないから舐めてあげるっ♥ あ、アンタに言われたから仕方なく、だからね?♥ 絶対に私の意志じゃないからっ・・・♥」

 

 「舐めて欲しい」とお願いすれば、彼女はあくまでこちらが原因だとしながらついに了承する。

普通の女の子であれば、そもそも最初に股間を見せられた時点で逃げたりするはずだというのに。

こうなった原因は、ミリアがオスチンポ大好きな、脳内ピンクのエロマゾメスだからでしかないというのに。

 

「じゃあ舐めるからね?♥ 一回だけ、だよ・・・?♥」

 

 それが可笑しくて笑いをこらえていれば、彼女は自ら亀頭へ顔を近づけ、舌を伸ばす。

 

「んぇ♥」

 

 そして、想像以上の粘っこさで尿道口をべろり♥ と舐めた。

 

「んっ・・・♥ ん゛ッ♥」

 

 さらに掬い取ったものを、口内でぐちゃ♥ ぬちゃ♥ と堪能していく。

すると、美少女は一度大きくカラダを震わせた。

呻くような喘ぎと相まって、その動きは明らかに驚きではない。

 

 どこからどう見ても、快楽によるものだ。

 

「あ゛ッ♥ これイッ・・・♥ ~~~ッ♥♥」

 

 そうしてミリアは、開発されきったまんこ穴みたいな頭をしているドスケベ女は、どんどんと小刻みな震えを増やし、甘ったるい声まで出しながら脳イきをし始めた。

我慢汁をたったひと舐めしただけで。

 

 可愛らしい金髪のツインテールが揺れる。

下品でいやらしく、頭と同じようにどうせ卑猥に開発してあるのだろうデカパイが、ぶるんっ♥ ばるんっ♥ と持ち主みたく淫らに暴れる。

 

 何より、びちゃっ♥ ぽたっ♥ と液体が床へ垂れる音が聞こえていた。

爆乳が邪魔で見えないが、きっと潮までも噴いているのだろう。

やがて足先に水分が触れる。

 

「うぅ゛っ・・・♥ ふーッ・・・♥ ん゛っ♥」

 

 生き恥を晒すメスを見ていて、だらしなく目尻も口も垂れ下がったトロ顔を見ていて、チンポの猛りはひどかった。

 

「ふぇ・・・?♥ っ・・・♥」

 

 頭にちょうどよくある「ハンドル」を握る。

 

「ッ♥」

 

 そのままぷるぷるの唇に、亀頭を押し付ける。

 

「あは・・・♥」

 

 そんなどう考えてもイラマチオされる直前という状況に、彼女は口角を釣り上げた。

 

 

 

 その後、一気に奥までチンポを突きこんだが、当然のようにミリアは嫌がることなど一切無く、苦しそうにえづきながらも、愉しげな目で受け容れ続けた。

そして彼女は、幼馴染とはいえ急に股間を見せつけてきたオスへ、「オス様」へ最後には、一度たりとも触れてさえいないというのにぐちょぐちょとなっていた、淫乱にすぎるマゾまんこまで許したのだった。


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